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こんにちはふとした時に思いつくことがよくあります年齢が50歳に達し、テレビかYouTubeかは忘れましたが、ここまで来ると将来という言葉はないことに気づかされたのですそうやって考えた時に、ふと「夢」ってなんだろ?って思いました自分なりに考えたのは、夢は自分が思う神と同じで、何かに向けて努力するときの道具というか背中を押すものなんだなぁって思いました夢をかなえることについてですが、たとえば、プロ野球選手になるのが夢とします見事プロ野球選手になった時、夢がかなうわけですけど、それで終わりですか?そこから成績を残しプロ野球選手として活躍しなければなりません夢がかなったから即やめるという人はいないと思いますだから、夢をえがくのは努力するための道具だと思うのです夢がかなわず破れても次の夢を見ればいいんです夢とか神は、努力が実り結果が出せた時の後付けですよね笑いの神が下りたとか、女神が微笑んだとか、全部後付けです大事なことは、現実を知ることこれは、かなり辛いことです世の中には、色々な権利がありますそれはそれで、よいことで活用すべきだと思いますでも、現実を知ることを先にしてほしい私の実家は、貧乏で父親が身を削って働いて家を新築するまで、エアコンはありませんでした家が建ったのは私が18歳の時です暑い夜は父親と夕涼みに出て、海岸に寝そべり星を見るのが日課でした友達の家に行けば当然エアコンがあり涼しいもので、貧乏を恨んだりしましたが現実を受け入れていましたねもしかすると、今ほど情報が手軽に入る時代ではないので、色々なことを知らなかっただけかもしれません貧乏な話は一例で、頑張る糧にしてほしいということですそれで、ここまで生きてきて思ったのは、夢はたくさん見て、おおいに語ればいいんです若い人には、たくさんの可能性があります 色々な夢を見て語り、夢に向かって努力して、次から次へと夢を変化させるのですでも、あまり語って欲しくないのは、覚悟です軽口をたたく程度はいいですが、簡単に死ぬ気でやりますよとかね、何かをやる前に覚悟ばかり語る人はあんまり信用できない・・真剣になっていないって思うんです覚悟を決めた時は、黙って自分を信じ、静かにスイッチをオンにするもし結果が出なかったら、反省と次へ休憩、そしてまた静かにスイッチオン結果が出た時は、謙虚さを忘れず、神様が微笑んでくれたって喜ぶのが格好いいと思います。「夢は語り、覚悟は語らず」ちょっと真面目なはなしで
2024.05.16
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こんにちは。最近、とんねるずの小さいほうw木梨憲武氏の自伝を購入し一気に読みました。私は、少し年下ですけど、とんねるず世代なんですよね。それで、とんねるずのお二方がやっているラジオにすごく注目しています。その中でも、TBSラジオ土曜午前6時の木梨の会。まだ、ラジオは聴いたことがないのですが!!YouTubeで、木梨の貝。という番組があってラジオ収録の様子を楽しく拝見させてもらっています。一方ドラマでも、「春になったら」見てましたよ。感動、感激、涙腺しんみり崩壊でした。奈緒さんとノリさんとても良い感じでした。評論家みたいなことは言いませんよ、一視聴者で、一ファンですからw今日は、ドラマのふたりが歌っている、ほのぼのとした曲を送ります。では、聴いてください ドラマ春になったらのサウンドトラックから、椎名雅彦さんと瞳さんで『ふたりで』
2024.05.03
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