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私たちの英会話教室では前期と後期に分かれている。単純に4月~9月は前期、10月~3月までは後期である。基本的には常時生徒募集はしているが、やはり4月はもちろんだが、この時期も入学者は他の月に比べると多い。しかし今年は残念なことに体験教室参加者も入学者も例年に比べると少なかったもちろん数字が全てではない。どんなに生徒数が多くても質が良くなければ意味が無い。しかし人間、どうしても数字を見て殆ど判断してしまう。私自身もそうだ。私が入社した当初に比べると、1.3倍位になった生徒数を見ると「よし!もっと生徒を増やそう!」とやる気が出てくる。ブログもそうだ。どうしてもアクセス数は気になってしまう。ともあれこの原因をしっかり見つけ出さなければならないと思っている。宣伝不足なのか、それとも教室自体に問題があるのか?そして次に繋げていかなければ。明日は後期初日。気合を入れなおして頑張るぞあ、でも・・・・・・・・・・・・・・・・・ 明日は私は公休日だった
2007年09月30日
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今日は町内の公民館まつりなるものがありました。催し物が大好きな私たち家族は暇だったのでちょっと顔を出そうということになりました。近所の小学校が会場で山梨名物の宝刀や昔懐かしいトッカンなどを無料でもらうことが出来、体育館では展示物やちょっとしたフリマみたいなものもやっていました。そのフリマの中で昔の教え子がトミカを売っていたので息子にトミカを数個と専用のパーキングのおもちゃも買ってあげ息子は思わぬプレゼントに大喜び!それにしても今日は寒い。ストーブ出そうかな?
2007年09月30日
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今日の昼、突然「吉田のうどん」が食べたくなった。吉田のうどんを知らない人の為に一応説明するが、普通のうどんよりも麺が固くコシがあり、県外から食べに来る人もとても多い「知る人ぞ知るうどん」で、一度食べたら病みつきになると言われるほど美味しいうどんなのである。ちなみに「吉田」と言うのは「山梨県富士吉田市」のことである。このページのトップにも商品を載せてあるので一度見てみてください。でもそれよりも実際に食べに来てもらったほうが本当の味がわかりますが・・・。で、突然食べたくなったので毎度おなじみ親友M君に即電話。「腹減ってない?」と聞くと「うどんか?」と返ってきた。さすが親友。私の言いたい事が伝わったようだ。そしてM君を迎えに行きいざ現地へ。時間は11:40。私たちの一番のお気に入りは「麺許皆伝」。既に店前には長蛇の行列が。もちろん殆どが県外ナンバー。待つこと40分以上。やっと店に入ったのは12:20。しかしこの店は待つだけの甲斐がある!私はちくてんうどん大盛りにてんぷらをトッピング!ここのてんぷらはどんぶりに入りきらないほどでかい!ちくわのてんぷらもめちゃめちゃでかい!そして味も最高!それに炊き込みご飯をセットにして大満足!みなさん、機会があったら是非食べに来てください!
2007年09月29日
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本日は本校にて会議。午前10:00~午後の1:20位までは本校の先生達、私たちの分校の先生達と合同でトレーニングを行った。このトレーニングは私ともう一人の外国人とで中心になり企画したものであり、先生たちの質を高める為に行った。内容はシュミレーションである。実際に一人一人に授業のデモンストレーションをしてもらい他の先生たちは生徒役になり授業を受けるということであった。最初にどのテキストでどのページをやってもらうか説明した後、それぞれに20分間のレッスンプランを立てる時間を与えた。それから実際に授業をやってもらった。同じテキストの同じページでも、先生によって全然教え方やアプローチの仕方が違った。新しい先生達も数名居たので彼らにとっても、また私たちのように経験がある先生にとっても非常にためになった。そしてその後昼食をとり2:00からはミーティングだったのだが、私は幹部会?に出席したので残念ながらミーティングの内容は分からない。私が出席したほうの会議では今後の方針などを話し合った。これから塾ブロガーの先生方のブログを拝見させていただきこれからの教室のあり方などを勉強していきたい。
2007年09月28日
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今日、飛び入りで2名入学者がいた。どちらも兄弟が既に通っている。どちらも私の生徒である。「先生、来月からお兄ちゃんもお願いします。」とお母さんから言われた。兄弟が入学してくださることは非常にありがたく、この上に無い幸せである。なぜかと言うと、保護者の方が私たちの教室を認めてくれたと言うことになるからだ。この二人は友達で、少年野球をやっていてほとんど空いている時間が無いにもかかわらず、是非英語を習わせたいとのことだった。とてもありがたいことである。今後も保護者の方々に認められるように頑張っていきたい!
2007年09月27日
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私たちの英会話教室では企業や学校、幼稚園や保育園への外国人派遣も行っている。その中に近所の高校もある。ここの高校は私の母校でもあり非常にお世話になっている。この高校はここ数年非常にレベルが上がってきており一流大学へもたくさんの生徒を合格させている。そこで英会話にももっと力を入れていきたいと言うことで去年の今年の初め私のところへ話を持ってきてくださったのだ。高校となるとやはり定期テスト。英会話を授業として取り入れてもらっている以上こちらでもテストを作らせていただかなければならない。テスト作成係は私だ。私の母校と言うこともあり先生たちも私を良く知っているということでこの高校の担当は暗黙の了解で私になったのである。任されるものがあるというものは非常にありがたいことでうれしいことである。しかし顔も知らない生徒たち(実際に教えるのは外国人講師なので)のテストを作るのは簡単なことではない。担当している先生一人一人にそのクラスの様子とレベル、進み具合を聞いて一問一問作っていかなければならない。今回でこのテストを作るのは3度目だ。そして今日完成し、高校へ持っていった。過去2回は何度か直しが必要だったが今回は一回でパス!私のテスト作成も大分上達してきたようだ。もしこのブログを見て下さっている○○○○高校の先生がいらっしゃいましたら、これからもより良い英会話の授業を提供できるように努力していきますのでどうぞよろしくお願いいたします。
2007年09月26日
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今日は久しぶりにドラムを叩いてみた。以前にも書いたと思うが、我が家には自称スタジオと言うものがある。楽器と言う楽器はとりあえず一通り揃っていて一応防音の壁を使っているが、床やドアなどは防音ではないので本当に防音になっているのかどうかは不明である。最近仕事にゲームに忙しかったので全く楽器に触っていなかったのだが、今日はなぜか無性にドラムを叩きたくなりスタジオへ入った。いつもの通りDVDをかけながらそれに合わせドラムを叩いた。今日は調子が良かったらしくかなり上出来!なぜか私には調子のいい日と調子の悪い日があり、調子の悪い日にはリズムがずれたりミスをしたりというのが多い。こんなんではさすがにプロにはなれないな。ともあれ今日は久々にいい汗を流した。だいぶ涼しくなってきたからいいのだが、真夏には天然のサウナに入っているようだ。親友のM君はそれを良く知っている。どれほど暑いかはM君に説明を任せた!!
2007年09月25日
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最近の息子の(というより私の)ブームと言えば「トミカ」である。息子は私の子供の頃と全く同じで車が大好きである。私は子供らしくない子供だった。アニメや超合金、いわゆる「子供が好きなもの」というものには一切興味が無く、興味があるものと言えばもっぱら車や楽器だった。小学校低学年くらいの時には通り過ぎる車の殆どの名前を言えたくらい車が好きだった。息子は見事に私の血を受け継いでいる。車が大好きである。そしてこの間の2歳の誕生日に買ってあげたトミカの車数台とレールのセットを期に親子共々トミカにハマってしまった。今日も作業車のセットとRX-7を買ってきた。なんと気が付いたらここ2週間ちょっとで20台以上になっていた。恐るべし、トミカ。
2007年09月24日
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興味の無い人にはまったく興味が無い話かも知れませんが、先日も書きましたように私はメタルギア3というゲームに再びハマっています。そして今回目的としていた「No Kill」←(敵を一人も殺さない)と「No Alart」←(敵に一度も見つからない)を達成しました今回はこんなどうしょうもない報告で終わります。こんな私ですがこれからもお付き合い下さい。
2007年09月22日
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今週はレベルチェックウィーク。今日はついに満点を取った生徒が一人いた!その子は年長さんの女の子。通常このテストは小1からなのだが、教師がOKだろうと思うクラスにはテストをやらせている。うちの教室は小学生は300人近くいるのだが、その中でも満点を取れる生徒はほんの数名だけ。その理由として一番多いのは「文を完成できていない」ということだ。例えば「What's this?」という質問に対して「It's a desk.」という答えが欲しいのだが、「desk」だけの答えを返してくる生徒がかなり多い。会話としてはもちろんそれでも通じるし間違いではない。しかし、私たちが求めているものはそれ以上のものなのだ。その満点を取った女の子は外国人の問いかけに対しものすごく自然に一問一問答えていた。最近では日本語もだんだんおかしくなってきているこの世の中、どうせ言語を勉強するなら、正しいものを学んで欲しい。
2007年09月20日
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私たちの英会話教室では、子供たちは年に2回、大人は年に1回レベルチェックテストといものがある。今週1週間は子供たちのテストウィークである。3月にはFINAL EXAMと言うものがあるが、今回はMid Term EXAMと言うもので中間テストのようなものだ。FINALではライティングとスピーキングのテストをやるのだが、Mid Termではスピーキングだけで、これは外国人教師とマンツーマンで話をするものだ。子供と言うのは小学校1年生から6年生までで、テキスト内で今まで習ったことを出題する。内容的には英検の面接に似ている。この結果を見るとやはり普段まじめにやっている生徒とそうでない生徒とでは得点は一目瞭然である。しかし、考えてみればこのテスト、子供が外国人の人と一対一で話をするのだからすごい!いくら英会話を習っているからと言ってもなかなか他言語で話をするのは大変なことである。しかも相手は子供。「使える英語が身につく教室」。それが私の目標である。その目標に向かってこれからも生徒たちに英語を教え続けたい。
2007年09月19日
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かなり前に阿久悠氏について書いたことがありましたが、先日テレビで彼が作詞した曲ばかりを特集した番組を観て、彼の作詞力のすごさを再認識させられました。やっぱり心にズシーンとくるような歌、1フレーズ聞いただけで色々なことが頭でイメージが浮かぶような歌ってすばらしいですよね。そこで、私が好きなフレーズと言うものを紹介してみたいと思います。これはちょっとシリーズ化していこうかな?今日はこれ。布袋寅泰の「Nobody is perfect」の中の出だしの部分。「Nobody is perfect、だれだってそうだろ?死ぬまできっと未完成のパズル」この曲はいいフレーズがたくさんありますが、やっぱりこの出だしが好きです。皆さんも好きなフレーズあったら教えてください。私はまだまだありますので今後もっと紹介していきます。
2007年09月17日
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最近更新が1日置き、2日置きになってしまった。その理由はと言いますと・・・・・ ゲームのやりすぎそうです。おバカさんです。分かってます。でもやめられないんです。一度やり出すととことんやらなければ気が済まないんです。(←ゲーム限定)しかも何度もクリアしたものをやって、細かいところまでコンプリートしたいんです。今回再びハマっているものは「METAL GEAR SOLID3ーSNAKE EATER」です。もちろんクリアは何度かしています。先週何気なく本棚を見るとたまたまこのゲームが目に入ったので「久々にやってみようかな?」と思い、再びやり始めたのが命取りでした。今回の目的は「HARD」でノーアラート(一度も敵に見つからないでクリアすること)と「ケロタン」(ゲーム内に出てくる蛙の置物)を全て見つけて撃つこと。通常、普通にプレイすると10時間はかからずにクリア出来るはずなのですが、この目的でやるとかなり時間がかかる。なぜかと言うとインターネットで情報を得ながらやってるから。今6時間位やっていますがまだ最初の方です。もしかして私はヲタクでしょうか?それともただ完璧主義者なのでしょうか?後者であることを信じています。と言うことで、ゲームをやらない人にとっては何のことかさっぱり分からない今日の日記でしたが、これが最近更新を怠っている理由です。それではまた今からメタルギアやります。
2007年09月16日
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いや~、懲りずにまたカラオケへ行ってしまいました。もちろん親友のM君と二人ででも今日のカラオケは新しい発見があったんですよ。clubDAMと言うものに入会してみたんです。その存在は知っていましたがここまですごいものとは・・・。何がすごいって、自分の歌ったを録音してそれをPCに送信してダウンロードできるというシステムに非常に感動え~え~、M君と二人で録りましたとも。いつも歌っているコブクロの「桜」と「YELL」を気持ちよく歌わせてもらいました。これってもちろん自己満足の世界なんですけど・・・。でも、最近のテクノロジーってすごいっすね!ちょっと昔、レコスタっていうCDを作れる機会がゲーセンにありましたがあれとは音が全然違いますね。また新発見をした一日でしたハマってしまいそうでちょっと怖いけど
2007年09月13日
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私の尊敬する塾ブロガーの一人、さくら太鼓さんともちざくらさんのブログに「ムコ多糖症」という病気について書いてあったのを拝見させていただきました。そこで私もこの件で是非協力させていただければと思いリンクさせていただきました。さくら太鼓さん、勝手にリンクさせてもらいました。すいません。皆さんも是非協力お願いします。以下、さくら太鼓さんともちざくらさんのブログより・・・ ムコ多糖症 この病気は、人間の中でも小さい子達に見られる病気です。 しかし、この 《ムコ多糖症》 と言う病気はあまり世間で知られていな い。( 日本では300人位発病 ) つまり社会的認知度が低い為に、今厚生省やその他製薬会社が様 々な理由を付けてもっとも安全な投薬治療をする為の薬の許可をだ してくれません。 《ムコ多糖症》 は日々病状が悪くなる病気で、発祥すると殆どの人が 10~15歳で亡くなります。 8月7日「SCHOOL OF LOCK」というラジオ番組で湘南乃風の若旦那 が語ってから私達に出来ることを考えました。 それで思いついたの がこのバトンという方法です。 5~6歳の子が厚生省にスーツ姿で出向いて自分達が生きる為に必 死に頭をさげてたりしています。 この子達を救う為に私達ができる事は、この病気を多くの社会人に 知ってもらって早く薬が許可されるよう努力する事だと思います。 みなさん協力お願いします。 [ ムコ多糖症 ] ムコ多糖を分解する酵素が先天的に欠損している為、体内に蓄積 することで様々な異常が引き起こされる病気。 多くの場合、身体や精神の発達遅滞、骨の変形、水頭症なども伴う。 重症の場合は成人前に死亡する。 今のところ有効な治療法が無いので、骨髄移植や遺伝子治療の臨 床成果が待たれる病気の1つである。リンクしています。★この本文を 日記に貼り付けてください。 ※ 善意有るブロガーさん達が何か力になれば・・・とバトンを手渡し してます、 お時間のある方は御願いします。 家庭や職場でも話 題に上げて頂けると更に広がって行くと思いますm(_ _)m *:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆ 10月6日、史上最大の「ムコ多糖症支援チャリティーライブ」が開催 されます 。この秋、ムコ多糖症の歴史に新たな伝説の1ページが刻 まれます。 10月6日、所はあの「横浜アリーナ」で、ムコ多糖症支援のための一 大チャリティーライブが開催されます。 このライブは、「湘南乃風」の若旦那さんを中心とする 「てるてるいのち実行委員会」が主催され、ムコネットも企画段階より、 微力ながら協力させていただいております。 イベントの概要は、以下のとおりです。 てるてるいのち2007第一章 『 一億3千万分の300=0ですか? 』* 日時 : 2007年10月6日 15:00~ * 場所 : 横浜アリーナ * 出演 : 絢香 ORANGE RANGE 湘南乃風 DJ OZMA (50音順 敬称略) 付け足しですが、先日、桝添議員が国にこの病気の薬の認可を国会に提出。認可されてます。最後まで読んでいただき有難うございました。この記事にも書いてありますが、是非お仲間方方やお知り合いの方々に知らせてあげてください。宜しくお願いします。
2007年09月11日
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今日は息子の誕生日息子にとってはとても良い一日でしたたくさんのプレゼントをたくさんの人たちから貰いとても興奮それらのプレゼントを紹介しましょう!まず、じいじとばあばからのプレゼント 電動のバイク。ペダルを踏むと動くやつ。次は私の姉夫婦からのプレゼント ショベルカー。ちゃんとレバーが付いていて操作できるやつ。そして、嫁さんの方のじいじとばあばからのプレゼント プーさんの電動シュッポ。写真を撮るタイミングを逃したのでトイザらスさんから画像をお借りしました。電車に乗ってレールの上を走ります。そして、パパとママからのプレゼント ちょっと分かりずらい写真ですが、トミカの「高速道路にぎやかドライブ」と「トミカ峠やまみちドライブ」のWセット。これはまだシールを貼る前なのでよく分からないけど、実際はかっこいいです。トミカをたくさん走らせると本当に感動です。その他にも中学生の姪っ子、小学1年生の姪っ子が自分のおこづかいでおもちゃをかってくれました。そして、誕生日と言えばケーキ息子と一緒にハッピーバースデーを歌って(ちゃんと歌うんです)ケーキを食べました。「何歳?」という質問に対して、今までは「1」と言っていたんですが、ちゃんと「2歳」って答えられるようにもなりました。子供の成長ってすごいですよね!みんなのお陰で本当にいい誕生日になりました息子は幸せ者です!
2007年09月11日
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ダックス(バイク)がパワーアップしました今まではエンジンしか付いていなく、全く「走るだけ」という感じのバイクでしたが、やはりエンジンが心配なので「オイルクーラー」と「キャッチタンク」を付けました。もちろん私はノータッチです。相変わらず義兄に全て任せました。部品も彼が持っていたものを付けました。オイルクーラーは750ccについていた物らしく、キャッチタンクは自作だそうです。もちろん取り付けに必要なチューブとか小さな部品は買う必要がありましたが、全て義兄が用意してくれました。(なんて良い兄ちゃんなんだ)キャッチタンクにはTAKEGAWAのステッカーを貼り見た目もかっこ良くなったと思います。ちなみに何故今日の日記は全部敬語なのでしょう?自分でも分かりません。それでは、その写真を見てください
2007年09月11日
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本日長野から帰りました!が!長旅で疲れたのでもう寝ます旅の話は後日!めちゃめちゃ短くてすいませ~ん
2007年09月10日
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来週の11日は息子の誕生日。私の仕事は夜遅くまでなので、誕生日を祝ってあげられない。でも、やっぱり息子の誕生日は一緒に祝ってあげたい。ということで有給をとった月曜日はもともと私は休みなので連休になる。折角なので私たち家族は明日の朝出発で長野に1泊で遊びに行くことにした。なぜ長野かというと、そこには留学時代に知り合った友達がいるから。彼は私より1つ上で、パースではとてもお世話になった人で、人間的にもものすごく尊敬している。私よりより1つ年上なだけなのに、数年前からいくつかの飲食店を経営しているすごくやり手の人だ。もちろん結婚もしていて子供もいる。結婚式には私も呼んでくれて、軽井沢で挙げた結婚式にも参加させていただいた。今年の初めには、家族で山梨まで遊びに来てくれた。留学時代に知り合い未だに交流があるのは彼だけである。私が最後に彼を訪ねて長野に行ったのは彼の結婚式の時なので、ものすごく久しぶりということになる。電話で話をする度に「今度長野に行きますね~。」と必ず言うのだが、なかなか時間がとれず実行されなかったので、今回は本当に楽しみにしている。と言う訳でおそらく明日はブログの更新は出来ないだろう。もし時間があったら携帯から更新するつもりではあるが・・・。旅行の報告はまた後日!
2007年09月08日
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最終章ー「再開、そして結婚」卒業式から5年が経ったある日、私は友達のH君と遊んでいた。あまりに暇だったので少し足を延ばし、山中湖のセガワールド(ゲームセンター)に行くことにした。現地に到着すると駐車場には何故かH君の彼女の車が。私たちは「あれ?これMちゃん(H君の彼女)のくるまじゃん。」などと言いながら店内に入った。そしてそこにはH君の彼女が友達と二人で居た。そしてその友達というのが、そう、卒業式の日にラブレターをくれた彼女だったのだ私はパニクって「え?え?何これ?」みたいな感じになったが、あえて同様を隠し「あれ?君知ってるよね?」みたいにクールに言ってみたことは覚えている。彼女ももちろんすぐに私に気が付いた。彼女の話によると、ちょうどゲームセンターに向かう車の中で次のような会話をしていたらしい。嫁さん:「高校の時○○先輩(私のこと)のことが好きだったんだよね~。」Mちゃん:「○○先輩は私の彼氏の友達だからよく遊ぶよ。じゃあ今度一緒に遊ぶとき誘ってあげる~。」それがいきなりその日の内に現実になりとてもびっくりしたらしい。その後私たちは4人でドライブへ行き、楽しい時を過ごした。それから数日後、H君とMちゃんは私たちをくっつけようとまた遊ぶ機会を作ってくれた。そしてその日は私が彼女を自宅まで送り届けることになった。そこで電話番号ゲットその後、何度か電話で話をして会うようになった。そして何度か会ううちにどんどん好きになっていきついに告白。二人は晴れて恋人になった。そして1年半位付き合い、H16年11月3日(文化の日)に結婚式を挙げ、運命によって再開した二人は夫婦となったのだ。この過程の中で何かが一つ違っていてもこの出会いは無かったと思う。例えば、嫁さんが私に勇気を出してラブレターを渡してくれていなかったら。H君とMちゃんが付き合っていなかったら。どちらかにその時に付き合っている人がいたら。あの日セガワールドに行っていなかったら。運命とはこういうことなのだと思います。全てが偶然のように見えますが実は最初からそうなるようになっていたのかも知れません。これら一つ一つの偶然のように見える必然のお陰で「息子」という宝物も手に入れることが出来たのですから。私は「運命」を信じようと思います。
2007年09月07日
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第4章ー「それぞれの道」それから私はオーストラリアへ語学留学。彼女は高校生活最後の年を送り、卒業後就職した。二人はまったく違う世界でそれぞれの人生を送っていた。もちろんその間には二人ともたくさんの人と出会い、恋愛もした。そう。私も彼女もすっかり卒業式の日の出来事など忘れ、何気ない平凡な毎日を過ごしていたのだ。そして私は留学を終え帰国。もちろんすぐには職など見つかるはずも無くアルバイトをしながら就職のチャンスを探していた。そんなある日、高校時代私が通っていた英会話学校の先生から電話が来て「面接を受けてみない?」と誘われた。もちろん断る理由など無く早速面接に行き、すぐに私の採用が決まった。時期が中途半端(12月)だったので、とりあえず3月までは非常勤として働き4月から正社員となった。それが今勤めている会社だ。私は就職してから何度か会社近くで見覚えのある顔を見かけた。そう、彼女だったのだ。後々分かったことなのだが、実は彼女は私の英会話学校と目と鼻の先の広告代理店に勤めていたのだ。何度か道ですれ違う彼女を見て「あれ?あの子は・・・。」といつも思っていた。そして運命の日は来る。つづく
2007年09月06日
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第3章ー「失恋」時間(とき)は過ぎ私は卒業式を迎えた。結局彼女は私に気持ちを伝えられないままこの日を迎えてしまった。在校生として卒業式に参加していた彼女は、私の姿をどんな気持ちで見ていたのだろう?式が終わり教室での最後のセレモニー(先生の話とか)も終わり、先生達が校門で列になりに拍手で私たち卒業生を送り出してくれた。「これで高校生活も終わった。学校よ、さようなら」と思っていたとき、2年生の女の子二人が私のところへ寄ってきた。「ちょっといいですか?」と二人で声をそろえて言ってきた。私は二人に案内されるがままについて行くと、その先には一人の小さい女の子が。そう、その子がまさに嫁さんだった。彼女は「一緒に写真をとってください。」と言ったので「いいよ。」と言い一緒に写真を撮った。←この写真、未だに残ってます。そして「これ読んでください。」と一通の手紙を私に渡し「ダー」と走り去ってしまった。(結婚してから分かったのだが、この後彼女は下駄箱の所までダッシュして、そこで号泣していたらしい。)手紙の内容は確か「ずっと好きでした。いなくなってしまう前にせめて気持ちだけでも伝えておきたかったから手紙をかきました。」みたいな感じだった。(ような気がする)しかしもちろん私は1ヵ月後には渡豪することが決まっていたし、ましてや卒業してしまったので彼女に会うことはもちろん無いので、事実上彼女にとってはこれが「失恋」となった訳です。もちろん彼女はそれを承知でラブレターを書いてくれたのだろうが。しかし、運命というものはまだ続いていたのであった。この後二人が結婚するなど誰が想像できたであろうか?つづく
2007年09月05日
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第2章ー「片思い」嫁さんが私のことを好きになったきっかけは知らない。嫁さん本人も覚えていないそうだ。(ちょっと悲しい)しかし本人曰く、彼女が2年生の秋ぐらいから段々私のことが気になりはじめたらしい。私の教室は西館という本館から繋がっているものの少し別世界というような場所。彼女の教室は2階で、校門から真正面ぐらいの場所だった。彼女はいつも廊下に出て私が登校する姿を陰ながら見ていたらしい。そして用も無いのに私の教室の前にあるトイレに休み時間と言えば必ず通って私の姿を探していたという。元々奥手な彼女は自分の気持ちを打ち明けることなど出来ずに時間だけがどんどん過ぎていくばかりだった。つづく
2007年09月04日
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皆さんは「運命」って信じますか?実は私と私の嫁さんはこの「運命」というものによって出会い、そして結婚したのです。(多分)この話は長くなるので何回かに分けようと思います。第1章ー「出会い」※これは嫁さんの証言によって書いています。ちなみにブログに載せるという承諾はとっていません。後で「何書いてんのよ~」って怒られるかも知れません。私と嫁さんは同じ高校の先輩と後輩。私が先輩。嫁さんは後輩。私が2年生の時、嫁さんが入学してきた。←当たり前しかし嫁さんはまだ私の事は何も意識せずに1年生を終了する。そして私が3年生、嫁さんが2年生の秋から嫁さんが私を意識するようになる。 つづく
2007年09月03日
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真夜中2:30。私は腰の辺に痛さを感じ目を覚ました。始めは「なんか左の腰が痛いな~。」。最初はそんな感じだったが、みるみる内に「あ、あれ~、めちゃめちゃ痛くなってきた」。そして3分後には「うおー痛いー」に変わった。そしてあまりの痛さにより吐き気も襲ってきてトイレへ這って行った。そして「これは尋常じゃない」と思い寝室に戻り嫁さんに助けを求めた。嫁さんが「どうしたの?どうしたの?」と焦っていた。私は「痛い!」としか言えず「病院に行く?」という問いかけに迷いも無く「うん!」と答えた。そして嫁さんには息子を見ててもらい同居している父親に病院へ連れて行ってもらった。そして夜間受付で受付を済ませ待合室へ。といっても私しかいなかったが。その時には既に痛みはだいぶ治まっていたが、先ほどの悲劇を医者に説明。すぐに尿検査をした。結果「尿管結石」の疑い。でも既に尿管は通り過ぎたのだろうとの事。泌尿器かで昼間診てもらってくださいと言われたが今日はなんとも無いのでもし次回も同じようなことがあったら行くことにする。今回一番思ったこと。それは夜間受付で何故住所やら名前やらを書かなければならないのか?夜間に病院に行く患者はものすごく具合が悪いのに何故そんな事をさせるのか?まあ、みなさんも健康には十分気をつけてください。
2007年09月03日
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今日はもう一つ。嫁がずっと新しい携帯を欲しがっていたので普段のご褒美として買ってあげた。しかしさすがに最新機種を買う余裕は無く、一つ前の型で我慢してもらった。型はdocomoのF703i。色は白。嫁さんはあまり物欲があまり無いので今回の携帯も2年以上は使っていた。その代わり私の物欲は半端ではないので結局経済的にはプラマイゼロなのだが・・・。まあ、そんな訳で嫁は新しい携帯をゲット今も私の後ろで携帯をいじってますで、私はそれを見てまた「新しい携帯が欲しい~」という「物欲し病」にかかってしまったのであります。私の場合一度この症状が出ると手に入れるまで治らないので今回もおそらく近々買う羽目になってしまいそう今のうちから嫁さんの機嫌でもとっておきますか
2007年09月02日
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息子の最近覚えたネタ。それは・・・ 「そんなの関係ね~そんなの関係ね~」 by小島義雄氏事の発端はもちろん私だ。最近何でも吸収する息子に面白がって色々教えてみる。そこで先日はたまたま頭に思い浮かんだこのネタを教えてみた。そしたら見事一回でマスターしっかり足までつけてくれた。次は何を教えよう
2007年09月02日
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私の中で最近再ブレイクしているもの。それは「BE-BOP HIGH SCHOOL」。と言っても漫画ではない。漫画のビーバップは読んだことが無い。映画の清水宏次郎と仲村トオルのやつです。その後違うキャスティングでやりましたが、やはりこの二人じゃないと駄目なんです。ビーバップを好きになったのは私が小学校中学年の時。私には5つ離れた姉がいて姉が中学生の時に観ていたのでその影響だったと思う。教師の私が言うのもなんだけど、あの頃の不良は「かっこいい」私も中学に入った時は彼らに憧れボンタンと中ランを身に着けていた。←(でも度胸は無いからあまりバレない程度のやつ)昨日も先日レンタルした、シリーズの中の一つ「高校与太郎行進曲」を仕事から帰ってから観た。久々にビーバップを見て思ったこと。それは「昔の不良と今の不良」の違い。もちろんファッションもだが、もっと違うもの。それは「彼らのハート」。今の不良はただ「目立ちたい」、「いきがりたい」だけなのだと思う。それに比べ昔の不良は「心」、「信念」を持っていた真のツッパリだったと思う。その証に昔は「番長」と呼ばれるものがいた。番長はみんなに尊敬されていた。喧嘩が強いからと言うだけではなく行動や考えがかっこよかったからだと思う。これを無理やり社会に結び付けてしまうが、やはりこの「番長」のような人には黙っていてもたくさんの人がついてくる。会社組織の中でも同じだと思う。いい番長がいる会社は絶対に伸びる!ファッションだけでやっているような上司の会社は生き残れない。私の勘違いかもしれないが、昔番長格だった人は今ほとんど人生成功しているのではないか?なぜならば彼らには「信念」があるから。私は「番長」になれるように頑張りたい。なんだか良く分からないことを書いてしまいました。スイマセン
2007年09月01日
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