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どうも、俳句をやっているはずが、いつも川柳になるのはなぜ?しかし、この夏、まず熱中症疑惑でバテ、炎天下のテニスを断念し、その上、長期にわたって帰省したので、とにかく運動不足だったのは確か。そして、帰省中のご馳走三昧に続き、おいしいものをいただく機会に大変不幸にも?恵まれたために、気がつくと今年初めて、スカートがどれもこれもきつ~い!!しまった、夏はスパッツやワンピースで、ウエストを締めるものもあまり着てなくて、ウエストというものが消失寸前である。その上、またウカウカと口車に乗せられて、ダイエット競争をすることになったのだ。う~ん、まあ、かえって体重が増え、ウエストがなくなっているほうが、減量はやりやすいか?しかし、このところ心身共に放埓三昧。厳しいダイエットに耐えられるか?ともかくも競争には勝つぞ~!鴨のスモーク コーヒー風味12種類の季節野菜シーザーサラダドレッシング特選牛のロースカツサンドこれすごく柔らかくてソースもよかった!
2008年08月30日
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今日は極楽銘柄配信日。今日の担当は、ママ真っ最中の京子さん。今回のレポートは、京子さんならでは、東北のお目当て銘柄のお店での実体験。どこのかお知りになりたい方は、どうぞこちらへご登録!! * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * *メルマガ「極楽銘柄探検隊」配信中投資に役立つお得な商品情報を「女性の目」からお届けします。購読は以下の4つのメルマガの中から登録してください。→→→ ま ぐ ま ぐ→→→ メルマガ天国 →→→ メ ル マ !→→→ 株ステーション* * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * *
2008年08月29日
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八月納涼歌舞伎第三部、千秋楽に行って来た。今回は、野田秀樹の新作「愛陀姫」が目的。あらすじは次のとおり野田版 愛陀姫(あいだひめ) 美濃の領主である斎藤道三の息女濃姫(勘三郎)は、密かに思いを寄せる木村駄目助左衛門(橋之助)を、父の道三(彌十郎)に認めさせようと思っています。そこで濃姫は、家臣の多々木斬蔵(亀蔵)が城下から連れてきた祈祷師の細毛(福助)と荏原(扇雀)を使い、駄目助左衛門に隣国織田家との合戦の先陣役に任じるお告げが出たように見せかけます。そして駄目助左衛門は見事に功を立てますが、実は濃姫の下女の愛陀(七之助)に思いを寄せており、先陣の功として愛陀を賜ろうと思っているのでした。 やがて美濃に織田軍の捕虜が連れられてきますが、愛陀が父と呼んだ人こそ、織田信秀(三津五郎)。実は愛陀は織田家の息女であったのです。一方、濃姫は愛陀が恋敵と知り、また愛陀は祖国の尾張のために働こうとし…。オペラの名作「アイーダ」を野田秀樹が歌舞伎に翻案した話題の舞台をどうぞご期待下さい。歌舞伎美人より抜粋エジプトとエチオピアを尾張と美濃に、ナイル川を長良川に、アイーダは愛陀姫に、アムネリスは濃姫に、ラメダスは木村駄目助左衛門に、ちょいと無理無理なぶぶんもあるが、さすが野田さんうまくとりいれてる。そして、原作でも大切な役割の神官や巫女の代わりの祈祷師が出色。女祈祷師「細毛」役は福助さん、男祈祷師「荏原」役は扇雀さん。これも野田さん時代を良く捉えてる。二人の三枚目役がうまい上に、しがない場末の占い師だったのが、段々と力をつけていくのが、人の世と心の裏側を見るようで、面白いような空恐ろしいような・・・これまでの二作、「研辰の討たれ」や「野田版鼠小僧」とは違い、原作同様、かなりシリアス。エンディングは生き埋めとなるラメダスの元にアイーダが忍び込み、恋人二人は死んでいく悲劇。題名は「愛陀姫」だが、今回はアイーダを愛し、決して自分の方になびかないラメダスを終始愛し続ける濃姫の重い情念が、心に残る。人を愛することの純粋さは、同時に愚かさを併せ持つのでもある。ふりむかぬ人を思う切なさは、人の命を左右するほどに大きな力を持つこともあるのである。
2008年08月28日
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環境のなせる業か、食事もおいしく感じる。一周年記念のピザは、一枚で四種の味、欲張りな女どもの心もくすぐるオトク感満載。ご存知、マルゲリータ、アスパラとパンチェッタのアンキオ、フルーツトマトとモッツァレッラのカプレーゼ、そしてフォルマッジョ味にちょっとびっくり。フォルマッジョはチーズの意味で、ゴルゴンゾーラの色とあの独特の匂い、なのに食べると甘い!!フォルマッジョのとこには蜂蜜がかかってる。これはとっても新しいお味、意外にもイケル。是非皆様お試しあれ。ピザが熱々でなかったのはちょっぴり残念、でも、四種楽しめ、新しい味も発見、とりあえず、お食事はなかなかよいぞ!
2008年08月27日
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ここは東京のど真ん中って名前の場所だ。よく考えるとしょってて感じ悪いな。でも、やっぱりこいつはいいロケーション。以前一世を風靡したヒルズより、ずっとアクセスがいいし、気持ちいい。あっちは中に入っても迷路みたいで不評だが、こっちは割と分かりやすいつくりだね。そん中でも、ここんちはとっておきのスペースを最初からキープしたんだろな。都内の空を見上げて楽しむことが出来る場所、そんなに沢山ありゃしない。高い吹き抜けの設計だし、座席も広め。夕方から夜しか稼動しないんだから、全く贅沢な空間なんだよな。でも、それこそが都会の醍醐味、酒の味がひきたつってもんだ!
2008年08月26日
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この三日間、とある場所でお仕事をした。某企業のイベントでの講座があり、そのアシスタントをしたのである。午前中は親子対象、午後は大人対象、三日間で計六回のお手伝いである。まだまだ修行中の身であるが、当日はアシスタントといえども、何でも知っててわかるふりをする。何にも知らない参加者の人は、やんちゃのこともセンセと呼ぶ。恐ろしいことである・・・とりあえず、いかにも上手なフリで、内心びくびくしながらお教えする。とりあえず、何とか終了、とにかく場数を踏むことが一番、ボチボチやっていきますよん!
2008年08月24日
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今日は極楽銘柄配信日。今日の担当は、相変わらずシビアな目のりっちままさん。今回のレポートは、やんちゃも同様の意見を複数の人から聞いております。どこのかお知りになりたい方は、どうぞこちらへご登録!! * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * *メルマガ「極楽銘柄探検隊」配信中投資に役立つお得な商品情報を「女性の目」からお届けします。購読は以下の4つのメルマガの中から登録してください。→→→ ま ぐ ま ぐ→→→ メルマガ天国 →→→ メ ル マ !→→→ 株ステーション* * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * *
2008年08月22日
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やっとやっと来ました~!待ちすぎて怒る気力も萎え、もう日の丸ご飯でもおいしいはず。だから、蓋を開けて鰻の香りを嗅いだ瞬間、もう撃沈。う~、なんて香ばしい香りなんだ!一口ほおばって有難し、二口かみ締めて有難し。上段が鰻、下段がご飯と別々。鰻は大きいのが四切れ、鰻は周りがカリカリとよく焼かれ、関東の柔らかい鰻とは食感が違う。ちょいと濃い目のタレで、しっかりと味付けされた鰻は、白いご飯とよく合うよ~!あっという間に消えました!
2008年08月21日
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出かけるので、とりあえずアップ。戻りましたら、蓋を取ります!
2008年08月20日
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うなぎ屋は待ち時間が長い。特にここは人気があり、お盆でお客が多く、予約はできず、行って待つしかない。それにしても、ここは待たせる。待つ人が多くて一時間待ち、その上オーダーと取ってから仕込むので、またそのあと一時間、と言ってたが、本当に二時間待たされた・・・待たせるので待つ間にここは煎餅を一枚ずつくれる。煎餅をちょっとずつちょっとずつ齧りながら待つが、まだ来ない・・・
2008年08月17日
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今日は極楽銘柄配信日。今日の担当は、ほのぼのほのかさん。今回も彼女の実体験からのレポートです。どこのかお知りになりたい方は、どうぞこちらへご登録!! * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * *メルマガ「極楽銘柄探検隊」配信中投資に役立つお得な商品情報を「女性の目」からお届けします。購読は以下の4つのメルマガの中から登録してください。→→→ ま ぐ ま ぐ→→→ メルマガ天国 →→→ メ ル マ !→→→ 株ステーション* * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * *
2008年08月15日
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帰省中、実家では毎日やんちゃの好物が続く。 やんちゃ家ではお寿司や和食も好きだが、 ご馳走といえばすき焼き、ステーキ、焼き肉である。 最近父母はお肉はほとんど食べず、 お刺身やお豆腐、お浸しなどが主。 しかし、やんちゃプラス若いおのこも帰省し、 やんちゃ父母のテンションは最高潮! やんちゃ父は昔から出入りのお肉屋さんに日参、 昨日は焼き肉用、、今日はステーキ用、 明日はすき焼き用、と買いまくる買いまくる! 幸か不幸か若いおのこは どれもこれも美味い美味いとペロリ、 祖父母を大いに喜ばす。 主たる食べ手は若いおのこだが、 やんちゃもとりあえずは毎日お相伴。 A5霜降り大奮発なので確かに美味しくて、 控えたり拒絶はムリ! 俄か熱中症で少しすっきりしたのも束の間、 今やメタボ霜降り注意報発令中~! (写真は叔父にご馳走になった鉄板焼き、 ここでも霜降りは続く・・)
2008年08月14日
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今回は長い帰省である。父母が少々バテ気味なので、いつものお気楽里帰りと違い、親孝行するつもりで帰った。がしかし、何でもしてあげたいのに、何もしなくてよい、と両方から言われる。普段出来ない所の掃除や片付けなど、あれは?これは?と提案してもみんな却下(>_<)何かすると父は「余計なことをして!」と言うし、母は「パパが気にするからしないで」と言う。このようにしてずっと食っちゃあ寝る無為な日々・・が、昨日夕刻、父母二人で出かけた。汚れが気になっていた窓拭きと庭の草取りをしてあげよう~!夕方になってやや涼しいが、働くと暑い!その上今年は少ないと母が言ってた蚊、ヤッパリ一杯出没~母不在の為、虫除け剤の在処も分からず、蚊と格闘しながらの草取りの真っ最中、父母帰宅。草取りをしているやんちゃを見て、父母二人一斉に叫ぶ!父「又余計なことして!バカもん!」母「まぁ蚊に噛まれる、早く入りなさい!」二人に頭ごなしに叱られて、すごすご家に入る。結構汗ばんでいる上に、母に目敏く蚊に噛まれたのを発見され、またまた叱られる。こちらがいい大人になっても、親は何時までも親。叱られながら甘い気持ちになった夜。
2008年08月12日
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実家に戻ると旧友に伝えたら、連絡取り合って、人数が増え、思いがけず10人集まることに。卒業以来の友の名もあり、わくわくしながら待ち合わせ場所に。顔を合わせて誰も彼も、ちょっと大人?にはなってるけど、全然当時と変わらぬみんな。中高一貫六年間、一学年三クラス。こじんまりとした学校なので、クラスが同じかどうか関係なし。みんな仲良し顔見知りである。顔を合わせ、言葉をかわしたら、一瞬にして、中学高校の少女に逆戻り。当時のあだ名でお互いを呼び合い、素顔で当時の髪型の友がそこにいる。自分のことだけ考えればよかったあの頃。幸せそうに見える今も、話してみると家族のこと、親のこと、仕事のこと、色々な苦労や柵をそれぞれが抱えている。同窓の友の思いは他人事と思えず、直接の手助けは出来なくても、気持ちだけは分かち合いたいと思う午後。なでしこの花束
2008年08月10日
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実家で普段出来ない片付けや掃除、色々家事を手伝いたいと思うが、何もしなくてよいといわれ、暇~。余計なことをされて、手順が狂ったり、物を動かして、在り処が分からなくなると、困ると言うのである。何でもしてあげようと言ってるのに、とブ~たれてると、それではちょっと、と、母に二階に連れて行かれる。二階は三部屋あるが三部屋とも、衣類やその他様々なもので、さながらジャングルと化している。その中でも比較的広い部屋の桐の箪笥から、母は畳紙に包まれた着物を次々と取り出した。最近、ちょっと着物に興味があるので、すでに何枚か祖母や曾祖母の着物などを送ってもらっていたのだが、今回のは、なくなった叔母の着物である。祖母や曾祖母のも素敵なものがあったが、すべて着用したものであるが、この叔母のは、まったく着ていないしつけをしたものもある新品ばかり。そして、どれもこれもいいものである。喪服なんか、着物、帯、襦袢、それぞれ、袷、単衣、路、三種類揃ってのお仕立て。訪問着も、あわせて作ったらしき帯も、色無地も結城も、畳紙から出して、広げた形跡もないほど綺麗に収まってる。湿気や虫よけのためにも、時々こうして、風を通してやることが必要なのだが、本当は着てあげなくては生きないもの。とりあえず、勿体無い、と言われながらも、襦袢は持ち帰り、使うことにする。他のものは、丁寧に畳紙に包み収め、また元通りに桐箪笥にしまうことになった。今では着物や帯を仕立てることなど、ほとんどなくなってしまったが、反物を選んで、着物や帯を仕立てるって、なんて素敵で豪勢なことかしら。沢山の和服を仕立てても袖も通さずに、なくなった叔母を気の毒に思っていたが、反物選びから出来上がるのを待ち、受け取って、畳紙を開く、というこの行程。この一連の時間の流れで、実は十分楽しめたのではないか、と最近は思う。なくなった人の思いや夢を、この畳紙は大切につつみ、母や私に伝えている。
2008年08月07日
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やんちゃの里は市内に川が多い。背面に山が迫り、南は海なので、三角州の平地は、いたく狭い。その市街地に六つの川が流れている。だから、東西を横断すると、必ず川を見ながら橋を渡ることになる。この川たち、どれもゆるりゆったり。そして、海と直結しているから、引き潮の時などは流れが反対になる。夕刻、高層階で両親とお茶しながら、それを眺めると不思議に落ち着く。東京は都心でも意外に緑は多い。しかし、皇居のお堀、神田川以外は、ほとんど川はなくなっている。今回の練馬の事故、自然を変えてしまった人災のようにも感じる。山や川、普通に存在するものとそのまま共存することが、やっぱり自然なんじゃないのかな?そんなに田舎のままではないけど、川を残しての街並みはなぜかいとおしい。
2008年08月07日
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やんちゃ母校である。一山登らねばならぬ丘の上にある。学生の頃は、毎朝エライことであった。不思議なんだが、家が遠い人ほど、遅刻はなく早く登校していた。やんちゃは自宅が近かったので、いつも遅刻ぎりぎり、坂を登るのに走らないと間に合わないから、毎朝エライ大変だったのであります。なんせ、遅刻すると、校長先生の前で、(それも冗談など全然通じない厳しく真面目なシスターなのである!)遅刻の理由を言わなくちゃならない。夜遅くまで勉強していて起きられなかった、などと嘯いても、多分ホントはしっかり見破られていたんだろうなあ・・・何で、坂の上に学校作ったんだ、平地にある学校がうらやましい~、と何度思ったことであろう。それでも、大人になってみると、そのエライ目が大層懐かしい。丘の上に建つ母校は、今も変わらず、夏木立の中、凛々しく美しくある。
2008年08月06日
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実家に戻る。最初のランチはやっぱりお好み焼きである。当たり前だが、地元の人間は、お皿にとって箸で食べるような真似はせぬ。当然、鉄板の上でそのまま、箸でなく金属のヘラで切りながら食べる。鉄板が熱い、だとか、金属のヘラは、口を傷つけるような気がする、などとのたまうのはまだまだ素人である。鉄板でアツアツを保持しながら、ヘラできっちり切り分けて、やけどせぬように口に持ってく、これこそ地元の人間の技である。う~ん、やっぱり本場のは旨い!
2008年08月04日
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京都に行く。夏休みだけれど、さすがの暑さに恐れをなしてか、観光客もやや少なめ。目的は人に会う事と、この店のすき焼きを食すこと。京都ははんなり和食のイメージだが、お肉やホルモンも結構おいしい。以前、ホルモンちりとり鍋や、白味噌仕立てもつ鍋等、食したが、今日は老舗のすき焼きである。古い日本家屋三階建てで、暖簾をくぐると下足番さん。履物を脱いで、急な階段を上がる。今日はやや空いているらしく、ラッキーにも三階の個室に通される。なんだかとっても有難し。有名すき焼き店は、大体のところ、お肉が大きいのが一人当たり二枚程度でたったこれっぽっち?という感じだが、(実は食べると満足感があるんだけど)ここは、野菜は割りとちんまり、意外にお肉はたっぷりである。鍋に砂糖を散らし、お肉を入れて、砂糖をまぶし、割り下を注ぐ。う~ん、この一番肉はやはりうまい!ここのはたいそう柔らかくて甘い。サシが細かいので即とろけるのである。他の食材は、それほどでないが、こちらは野菜が玉ねぎと葱だけなので、もう少し野菜があっても、と思うほど、お肉は食べでがあって、満腹。古びてミシミシ感のある部屋も有難し、黒光りする鍋も有難し、すき焼きのお肉もたっぷりで有難し。京都へお越しの際はいっぺんどうぞ! 三島亭http://www.mishima-tei.co.jp/index.html
2008年08月03日
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今日は極楽銘柄配信日。今日の担当は、やんちゃでござる。株式相場はぱっとしないが、♪ぽ~にょぽにょぽにょ♪は大盛況!ということで、今日の銘柄はぽ~にょぽにょがらみ!!どこの銘柄かお知りになりたい方は、どうぞこちらへご登録!! * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * *メルマガ「極楽銘柄探検隊」配信中投資に役立つお得な商品情報を「女性の目」からお届けします。購読は以下の4つのメルマガの中から登録してください。→→→ ま ぐ ま ぐ→→→ メルマガ天国 →→→ メ ル マ !→→→ 株ステーション* * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * *
2008年08月01日
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