4年ほど前の事例ですが、 DV告発運動側
の典型的な手口による 父子の引き離し工作
が、夫に対し妻の保護命令が出されていたにもかかわらず、損害賠償訴訟で 不法行為と認められる
ということがありました。
不法行為認定がされたこと自体は喜ばしいことですが、 その賠償額が問題
でしょう。
バカなDV告発運動によって、 家庭をめちゃくちゃにされた
のですから、 賠償額1,000万円は認められてしかるべき
です。
アメリカのように さらに多額の賠償金
が認められることによってようやく 悪質な家族破壊工作に歯止め
がかかるのではないでしょうか。
判決文
には、DV告発運動側の父子引き離し工作の実態が 克明に記述
されています。
こうした実態は、 今現在も続いて
います。
日本には、 北朝鮮による拉致問題
の他にも、極めて身近なところで比較にならないほど多くの 計画的拉致
が、行なわれていると言っても過言ではありません。
* このフェミニスト・カウンセラーや一部の悪徳DV弁護士が、今も同様の「 えせ支援行為 」を繰り返しているのかと思うと腹が立ちます。
DV問題への対処を本当の意味で洗練させ、このような「 えせ支援者達
」を追放することが急務と思われます。
日本人によって拉致された外国人被害者の… October 26, 2006 コメント(4)
イギリスにおける父親の権利運動 October 17, 2006 コメント(2)
ボブ・ゲルドフ、父子の引き離し問題を訴… October 8, 2006
カレンダー
コメント新着