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11月の初めに、すべて収穫した青いミニトマト。キッチンの窓際にて、追熟し、赤くなっています。お味は、うすくちですが、たまに、甘いものもあります。このトマトをつかって、スパゲティーのミートソースにしようかなと思案中。青トマトは、窓際、追熟が一番、かんたんな利用法かもしれません。
2015年11月24日
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トマトのカラス対策、ダイソーの目玉CD。風に吹かれてくるくる回ります。目玉は三つ。大玉トマトがこれくらい赤くなりましたが、カラスはやってきません。二つのトマトがくっついたようなかたちのトマト。カラスよりも先に収穫しました。大玉トマトがたくさんとれました。ステロミニ、ミニキャロル2世もたくさんとれました。アップで撮影すると大きなトマトに見えます。トマトの茎は斜めに倒してくるくると誘引しています。さて、何段目まで収穫できるでしょうか。天然の活性剤をやって、追肥しておきました。
2016年07月17日
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小さい大玉スイカのヒゲが枯れたので収穫しました。ソフトボールくらいの大きさです。もっと小さてものも、茎が枯れて来たので収穫。こちらは、桃のような色。塩揉みにしました。ヒゲが枯れたスイカはか赤くなっていました。タネも黒く完熟でした。甘さも充分でした。小さい大満足でした。
2016年08月05日
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ナーベーラーは食用のヘチマで、かなり大きくなっても繊維ができにくい性質があります。 本日、ナーベーラーを撤収。落下したヘチマのかわが割れたのでばりばりとはがしてみました。しっかり繊維ができていました。タワシをつくることができそうだと、すぐに作業開始。 すべての皮を剥がしたナーベーラー。意外に簡単にはがすことができました。 ヘチマたわしは、昔は水につけて実を腐らせ繊維だけを残す方法が行われていましたが、最近は、茹でて繊維だけにする加熱製法が流行しているようです。加熱製法は、数年前に私も思いつきましたが、すでに行われていたので、別の方法を探してみたら、ヘチマを放置して乾燥させるだけでタワシになるという記事を見つけて、そちらを試しました。しかし、乾燥途中に黒いカビが出て失敗しました。湿度の高く雨も多い日本ではむいていないやり方だと思いました。 そこで、今回は皮をはがしたヘチマをそのまま、バケツの中でもみ洗いしてみました。ナーベーラーのとろりとした果肉が水の中にとけだします。ヘチマのエキスで水が泡立ちます。種は繊維の間から水の中に飛び出します。十分に繊維ができていないヘチマは皮を剥がすとわかるのですぐに選別できます。 おもしろいくらい簡単に白くて美しいタワシができるので、6本のヘチマをタワシにしました。ひとつひとつのタワシに固さの違いや個性があります。ヘチマのもみ洗いで手がすべすべになりました。 種も取りました。白い種は未熟なのかもしれませんが、水に沈んだものだけを選びました。 帰宅して、本日、早速、非加熱ヘチマたわしを使ってみました。非加熱なので繊維にヘチマが少し残っているところもありますが、使うのには問題ありません。自然な素材を楽しむために石けんはアレッポ石けん。心地よい固さでよく泡立ちます。使用後は、ヘチマの香りも薄くなりました。数日使えば、完全に繊維質だけのタワシになりそうです。 皮を剥がしてもみ洗いだけで、すぐに使えるナーベーラータワシの非加熱製法うまくいきました。
2015年11月03日
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植木鉢のトマト。何パターンかで、やぐらネギ、ニンジン、ツルなしインゲンを混植していました。トマトは色づき始めました。カキガラ石灰を追加し追肥もしました。トマトと混植したツルなしインゲン。やぐらネギは健在、ニンジンはバッタの食べられて葉がなくなりました。ツルなしインゲンと、ミニトマト収穫しました。トマトとの混植、いままで、レタス、スイートバジルなどもうまくいきました。
2017年07月08日
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地植えの大玉スイカに実がつき始めました。実は、昨年、買って食べて甘かったスイカの種をまいたものです。このスイカ、小さいときに踏んでしまったのかな?こちらわふんわり産毛。小さいけれど、端正な面持ち。マクワウリも、よい感じです。
2016年07月10日
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