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自宅裏の四葉キュウリとゴーヤにウリハムシ襲来。ペットボトル製の害虫ガードの中に雑草マルチ、ネギもちぎりながら投入。ネギの匂いとウリ科らしくない気配で擬態させてみました。そのかたわらでは、ネギ坊主にアゲハチョウ、小さなハチも何かしています。アリストロメリアが咲き始めました。午後は、アトリエで、マクワウリ(奈良一号)とニラの根を寄せて定植しました。虫避けにペットボトルのガード、そして、あんどん仕立てに。ウリハムシ対策になるでしょうか。
2016年05月16日
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場所はないけれど、スイカを植えたいと大きめのポットで小玉スイカの空中栽培。かぼちゃも育てたいので、同じく、空中栽培です。かぼちゃの隣りに、ツルなしインゲンとビオラ。葉だけでも食べられれば良いかとダイコン。そして、マリーゴールドも育苗。苗を買うとよりも種がよいです。混植用にいろいろと苗を育成しています。ここからが、混植畑。トウモロコシに枝豆をあわせて定植し、その間にUFOズッキーニの若い苗。トウモロコシとヒマワリの間にズッキーニ。収穫したら余白に不起耕で何か植えています。食べ播きの大玉スイカとスクナカボチャ。地面から空中へ誘引したいと思っています。マクワとニラを根をあわせて植えたものが、順調に育ってきました。。ツルありインゲンと四葉キュウリ。やぐらネギとセロリもあります。ピーマンのあたりにもなにか潜んでいます。茄子、レタス、そして、ショウガの芽の先がのぞいてきました。。ダイソーで見つけたクロネコ。目がビー玉のようにきらりとします。クロネコは、二匹、います。
2016年05月29日
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二階から見ると、まだ、収穫できるようには見えませんが、ツタンカーメンの近くへ寄ると、はち切れそうな莢がたくさんありました。アトリエの実エンドウも昨日、すべて収穫しました。たくさん採れました。豆ご飯、コーヤ豆腐とエンドウの卵とじ・・・・。スナップエンドウも収穫。さっと茹でただけで、甘くておいしいです。4/22、トマト苗をアトリエ農園へ植え付け4/23、家のプランターの土づくり、トマトの植え付け。みどり茄子、京みどりピーマン、ジャンボピーマンの苗を購入。たくさんできたトマト苗も追加で定植しました。
2016年04月24日
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ダンゴムシ、いくら数が多くても無限ではないと、駆除大作戦。まず、ダンゴムシトラップ(捕獲器)。ゼリーやヨーグルトの容器にスルメを入れて畑に埋めます。容器をやや深めに埋めて、容器まで下り坂にした方がたくさんのダンゴムシがとれます。容器と地面の段差がないように平にします。フキやレタス、大葉などで軽くふたをしてもよいです。このふたは、鳥やネコにえさを盗られにくくする効果もあります。以下に、ダンゴムシの写真あり。(閲覧注意)とれたダンゴムシは大きな容器に移します。たくさんのダンゴムシがとれました。ダンゴムシは、プラスティックの容器の壁をのぼれず、逃げられません。次は、ダンゴムシガード。ダンゴムシは弱い苗や野菜にむらがって茎を噛み砕いて切断します。そこで、苗が植える時のためのダンゴムシガード。ペットボトルなどを輪切りにして、苗に被せて、ダンゴムシが苗に近づけないようなフェンスにします。このダンゴムシガードで小さな苗も、ダンゴムシに食べられずに大きくなるはずです。。
2015年06月07日
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昨日は、締め切りが見えた原稿にやっと手を付けた。テーマは「テーマからの発想」ほか。A4で4ページほどの分量だ。今日は、午後から国立国際美術館の「液晶絵画」展のプレビュウに出かけた。シャープの液晶モニターを使った作品。14人の作品が展示されているが、たぶん、映像と音を使った作品は、ブライアン・イーノだけだった。会場では、音がないことに気がつかなかった。I先生に、博士課程で現代美術を研究しているインターンの女性を紹介された。研究領域を日本の現代美術にしようかと思案しているらしいので、研究展をやっているギャラリーに紹介して、オーナーの意向に添えば、編集の仕事を手伝ってもらうのもよいなと思った。夜は、アトリエに出かけて、次の作品の制作に向けての画材のセッティング。限られたスペースを有効に活用するために必要のないものは棚にしまう。アトリエでは、シューマンのピアノソナタやマイルス・デービスを聴いていたが、深夜、帰りの車の中でひさしぶりにスガシカオを鳴らして歌った。いろんな栄養やビタミンを摂取するようにいろんな音楽を聴く。スガシカオのSM的叙情感覚がしっくりきた。
2008年04月28日
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茄子の花が咲き始めました。本当はカブの育成のためにこの時期の花は摘み取るのですが、七つの蕾もいくつか残して咲かせてみました。最初、七つあったころの蕾。プランターのミニカボチャに一つ目の雌花。 ゴツコラ(ツボクサ)、はじめての栽培なので、自宅にて観察中。小さな鉢からプランターに植え替えました。一鉢、5〜6株ほと植えられていて、良心的な苗でした。少し育てて、大丈夫そうならば、菜園に定植します。
2016年05月23日
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ポンテローザと世界一トマトをタマゴパックから育苗ポットに植え替えました。ポットの足りなかったものは、紙コップへ。空いたタマゴパックには、昨日届いたコールラビーの「ビアンコ」フダンソウの「コスタビアンカ」レタスの「カタローニャ」の種をまきました。
2014年03月27日
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ズッキーニに雌花がついた。ズッキーニは暑さに弱く、寒さにはよく耐えるので、早めに育てて、早めに収穫を始めるのがよさそうだ。 いままで、防虫ネットをかけていたが、一度、はずした。このズッキーニは、ブロッコリーとカリフラワーに囲まれている。すごい過密栽培だ。 ズッキーニは、これから、もっと大きな葉を伸ばして大きくなってくる。大きくなると不安定になって、風が吹いたりすると自らの重さで茎が根元から折れてしまうことがある。 そこで、今年は、ズッキーニに支柱を立てて、できるだけ垂直に誘引して育てることにした。 ブロッコリーとカリフラワーには、もう少し、防虫ネットをかけておきたい。 そこで、ズッキーニとブロッコリーとカリフラワーはこんな、状態になった。 防虫ネットに挟まれて、窮屈なスペースのズッキーニ。 ズッキーニの手前には、マリーゴールドも植えておいた。 ズッキーニの葉は、防虫ネットの上。ズッキーニは葉が地面に触れていると泥がかかって、うどん粉病になりやすいので、この状態で、上を目指して育って欲しいなと思っている。
2012年05月13日
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