共時的ヴァイブレーション

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y.haida

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2008.01.03
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カテゴリ: 無意味な日記
初夢はみなかった。友達の家で二日酔い。起きてきた友達が言う「初夢に君が出てきて、俺の目の前で女のお○○いを後ろから****してるんだ。もう頭にきたよ!」と言ってた。意味がわからんし、俺関係ないじゃん。。
その後、二日酔いの男二人は横浜へ行った。占星術師にみてもらうという。

めったに乗らない電車で具合が悪くなった。弱ってるときはとくに人々の波動みたいなものを強く感じるようで、見かけのきれいとか不細工とか関係なく内面から出ているものにひたすら酔った。。
横浜のまちを歩く。めまいがひどくて常に数秒後に倒れそうだ。友達はそんな君を見るのは初めてだといった。今年からは調子悪いキャラでみなを暗くさせてやろうと思うとる。。

占いの館。そとで待っていたかった。しかし、友達の横の席に座るよう促される。。友達が鑑定してもらっている間、いつぶっ倒れてもおかしくない状態でも平静をできるだけ装ってた。
自分の番がきた。悩みとか相談ごとはとくになかったから、いいやとおもったけれど、その占星術師の表情になんか近しさを感じたので見てもらった。

あなたは完全に感性のひとね。芸術、神秘、イマジネーション。2010年に成功するから、今の現実的な金銭面にとらわれずに、この方向で続ければいいわよ。他の仕事は無理ね!といわれた。(ほかの占い師に以前言われたこととまったく同じであった。)
途中かなりノってきたのか、興味をもってくれたのか、とっても長い間鑑定してくれた。これは神の導きとしか言いようがないものがあるのよ。
しかし・・あと2年。。人と比べることの無意味さはわかるが・・。






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Last updated  2008.01.03 13:49:32
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