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横田めぐみさんの娘とされる、キム・ヘギョンちゃんがめぐみさんの夫とされる、韓国人拉致被害者である金英男さんと共に軟禁状態にあるのではないか?の報道。軟禁状態になったのは、DNA鑑定の話が浮上した頃らしいが、本当に北朝鮮は卑怯で腹立たしい国ですね。日本を訪れた北朝鮮外交官もDNA鑑定の鑑定結果に、だから何?の薄笑い・・・・・・・・・・やっぱり、話になりません。身の危険を感じてしまいます。早く、救出して欲しいです。無事をお祈りしています。
2006年04月14日
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今日は、批判覚悟でこんな文を書いてみました。お腹立ちの事もあると思いますので、あらかじめご了承いただきたいのですが、これは悪まで、私の主観・理想論でございます。カニの床屋さんのメッセージを何度も読み返してみました。(カニの床屋さんのご意見とは違うかも知れませんのであしからず・・・)なるほど、これが今の教育の実態なのか・・・・とても納得。ならば、もうどうにも手の施しようがありませんね。今さら、教育基本法改正なんてものも、無意味なものです。国を愛する・・・当たり前のことですが、当たり前と思っていない教師がいる中、どうして生徒に教えられましょう。国旗掲揚もしない、君が代も歌わない・・・教師が反対している。教師が教育熱心でない。子供が嫌いなのに学校の教師。生徒が教師の性の対象になったりしている。ジェンダーフリーの強要。登校拒否、親から虐待されている生徒に無関心。子供を好き嫌いで、えこひいきするなど、そんな奴は教師では、ないので辞めていただきましょうよ。そうです、公立校はすべて廃止!そうすれば、やる気の無い先生なんかいなくなります。塾の先生が熱心なのは、保障がないからだと思うのです。もちろん、志のある先生はたくさんいらっしゃるのだと思いますが、生徒が学校を好きにならないと、明日の自分がないと思えば、やる気を出すでしょう。教師が公務員なんていうのが、堕落の道なんです。公立が無くなれば、維持費、人件費削減で、だいぶ国は助かりますよ。そのかわり、平等に教育できるように、各家庭に学費を援助しましょう。公立維持費を考えたら、そのぐらいできる事と思います。自分で、学校も選べるし、自由に選択の道が開けるのは良いことです。いじめがあれば、他の学校に転校自由。そうすれば、いじめのひどい学校は生徒が減って、おのずと廃校。悪い学校は、どんどん消えて行くのです。悪い教師は即、クビですから熱血先生ばかりになります。生徒第一に考え、良い教育ができます。親も自分の子供にあった学校を選べます。ついでに共産党・日教組も無くして、より良い日本を築きましょう!乱文にて失礼!
2006年04月14日
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タイトルを書くのもおぞましい事件でした。内容はあまりにひどいため、ここでは書くのを控えます。ご両親の無念さは想像を絶するものでしょう。被害者のお母様はその無念さを抱きながら、亡くなってしまったようです。なんという無情な状況でしょうか。以前書いた、十数年前の東京足立区綾瀬での女子高生監禁殺人事件を、また思い出しました。こんな、事件がまた繰り返されてしまって、しかも少年は死刑ではなく、主犯のみ無期懲役です。綾瀬の事件は、犯人はすでに出所し、スナックなどで「犯人は俺だ、女子高生をこんな風にいたぶって殺した・・・」などと言いふらすなど、まるで反省の色なし、しかも主犯はまた別件で服役しているそうです。何度もいろいろな所で議論されている少年法は本当に無意味な法律です。少年だから、人の命を奪ってよいのでしょうか?少年だから、許されていいのでしょうか?少年だから、人殺しをしても守られる権利があるのですか?少年だから?少年だから?少年だから????殺された被害者だけではなく、家族の一生だってメチャクチャにされて、加害者は呑気にまた刑務所暮らししてます。反省したから、普通に平和に暮らせる?冗談じゃない!今、問題になっている警察関係者も罪の重さを思い知るべきだ。
2006年04月13日
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自民党・与党案70歳以上のお年寄りから、医療負担の2割→3割負担へアホか!弱いものいじめしてどうするの?改革というからプラスの方向に行くのかと思ったら、マイナスへ向かうというじゃあーりませんか!人口密度が少ない地域から、産婦人科医を撤退させるなど、ふざけたことする政府だよね。少子化対策が聞いてあきれるわ!
2006年04月12日
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なみなみ032さんとnobu-honさんのご意見で、カルテ開示を勧められ、請求してみました。(ご親切にアドバイスをありがとうございました!!)しかし、これがまたお役所仕事で怒り爆発!病院「私どもは市立の病院ですので、市の医療事務課と相談しなければ、カルテ開示はできません。」私「わかりました。では、宜しく上司とご相談ください。」 その足で、市役所へ・・・・・・・・私「私立病院でカルテ開示は、こちらと相談しないとでないってーのは、どういうことよ!」医療事務課「あのー私立病院がそう言ったんでしょうか?」私「言われたから来てるのよ。出せるの?出せないの?」医療事務課「で・で・でますよ!この紙に書いてくだされば・・・・び・び・び病院で・で・で・でも手続きできるのですが・・・・・」私「なんでそういう風に指導しないのよ!」医療事務課「してるんですけどねえ・・・・」私「だったら、なんでここに私が来るのよ!病院は上司と相談するとか、市と相談するとかゴチャゴチャいってるから、私がここにいるんでしょ!言ってる意味わかります!?」医療事務課「わ・わ・わかります。この書類に書いていただければ、2週間以内には必ず出ますので、お書き下さい。」 そして書類を書いて2週間以内に出してもらうように致しました。 このやり取りからもわかるように、病院窓口がきちんと、 マニュアルをつくり対応していれば、 私の怒りはそこだけで済んだのです。 後で、聞きましたが市役所から病院側へ注意があったとの事。 そして、カルテ開示することにより、医師も説明責任が できたわけです。 医師の人格は変わらないから・・・と 保健所のオヤジに言われましたが、そうでしょうか? その若い医師は言葉使いに注意するという事を 学んだ事でしょう。 それも、経験になればいいと私は思います。 そうじゃなければ、医療に明るい未来はありません。
2006年04月12日
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先日、書いた修理の件。たった1年足らずで症状が出てから2年の間に4回の修理。さすがに怒りました。昨日、電話で修理終了の回答がきました。S「修理が終わりましたので、ご報告申し上げます。」私「どういう修理でしたか?」S「マザーボードを交換いたしまして・・・」私「えっ?マザーボードは前回取り替えたでしょ?」S「そうですが、今回も検査結果にその部分が悪かったとでまして、取り替えました。」私「おかしくないですかあ?だって、4回修理しているうち、2回はライザーボード、これも立て続けに同じところを取り替えて、マザーボードまたしても、同じものを2回取り替えるんですか?そのうち、3回なおして同じ症状改善されずで、4回目にまた同じ修理の状況で技術うんぬんより、理屈で考えてもおかしくないでかあ???」S「検査の結果がそのような結果でしたので、また症状がでたら、またご連絡ください。」私「随分、いい加減な言い方ですね。なおって帰って来なければ、修理でも保障でもないじゃないですか!?それでなくても、延長保障料払ったんですから、そんないい加減なことでは困るじゃないですか!」S「そう言われましても、私どもは修理をして、返却しておかしければまた、ご連 絡をいただきまして、その時に検討いたします。」 何度言っても、オウム返しの返答にあきれました。 とりあえず、明日帰ってきますが、何度もデーター消去して、 インプットして、 また修理を繰り返さなければいけないかと思うと、気が重いです。 その間、PCが使えず不自由な思いをし、 (今は主人のパソ借りてます) オークションも出来ずに商売上がったり・・・・ そのうち、延長保障期間も切れて、たった3年ぐらいで、 20万円消費?かと思うと バカヤロー!!!って怒鳴りたい気分です。
2006年04月12日
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私は政治評論家でも、学者でもないので、詳しいことは知りませんが、高度経済成長時の田中角栄を知っています。悪い事をした総理大臣、と批判される方も多いのでしょうが、あの中国と日中友好条約を結び、うんも言わさず、日本の傘下に引き入れ、ある意味中国を押さえつけてきた。そして、庶民にも自分は高卒であるといい、庶民派をアピールし、嫌いな人間も褒め称え、自分の仲間として動かしたらしい。豊かな日本を目指し、土建屋のオヤジとしてビルを作り、道路を作り続け、バブルという泡を作り続け、建設業界のドンとなり、官僚を思うがままに操り、自民党という不動の巨大政党をつくりあげた。しかし、ロッキード事件で田中角栄があっさりと幕引きをしてしまった後の自民党は我、田中角栄と名乗りをあげたが、誰一人として、その役割は果たせず、バブルはハジケ、今日に至る。未だに年配の方々には崇拝され、ロッキード事件は外国からの金を巻き上げたのだから、国の税金をジャブジャブ使う今の政治家よりマシだろうとの声も上がる。伝説の男、田中角栄と小沢一郎をリンクするマスコミが多いけれど、私は小沢一郎伝説を作ってもらいたいと期待をしているのですが、いかがなものでしょうか。
2006年04月08日
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私は食べ物の好き嫌いがありません。イナゴや蜂の子など、虫以外のものでしたら、何でも食べられます。子供の頃、牛乳が大好きで毎日飲んでいました。しかし、いつの頃からか、私は牛乳アレルギーであることに気づきました。牛乳を飲むと大変な激痛に悩まされます。もう、家から一歩も出られなくなってしまいます。今では、アカディーという牛乳しか飲めませんが、これは甘すぎて正直おいしいとは言えません。この間のように、牛乳を廃棄処分の話を聞くと、毎日ガブガブ飲みたい!!何とか克服したいのですが・・・・どなたか良い方法を知っていたら教えて下さい。宜しくお願いします。
2006年04月08日
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小沢でいいのか?そんな声が聞こえてくる中、どーでもいいよー!どの党首も変わらないし、政治家なんて誰がなってもいっしょでしょ・・・とそんな声も聞こえてきそう。しかし、超有頂天でズに乗ってる自民党を滅多打ちにする、いいチャンスじゃないでしょうか?そうしないと、何もかわらないような気がします。自民党を応援してたんですけどね、公明党連立とチルドレンはダメですよ!かといって、河村たかしも、いけてないけどね。
2006年04月07日
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ついこの間、マーシャルのミニアンプを買ったので、昔のストラト出してきて弾いてみました。あ^^いい感触^^ディストーションきいてて、やっぱマーシャルだわー。昔はマーシャルなんて高くて買えなかったけど、今は楽器類は結構、安いんですよね。しかも、お金に余裕もあるし、大人っていいなあーって思った瞬間でしたが、そのかわり、夢はなくなったなーって、またまた感傷にひたり・・・でも、バリバリにパープル弾きまくりーでした。
2006年04月07日
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またしても、PCが壊れてしまいました。2年間で3回修理して、これで4回目。今は主人のパソを借りて書いてます。まだ、修理後4日目なのに、さすがにひどいな---と思い消費者センターに連絡しました。とても親切にしていただき、メーカーにも交渉して下さいましたが、やはり交換は無理のようです。修理に出しても、出しても直らないのなら、そして新品と交換していただけないのなら、中身を全とっかえしてよ!!とお願い申しあげました。さて、どうしてくれるものだか、メーカーの誠意を待ちましょう。
2006年04月07日
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ある方のご意見で、学校は本当に崩壊していたんだ・・・・・ということに気づきました。勉強の好きな子供にとっては学校が苦痛な場所になっているようなのです。また親も、学校など全く当てにしていないということでした。学校で遊んで、塾で勉強がいいというご意見は、今では普通なのでしょうか?私には理解できないんです。家庭の事情で、塾に行けない子供はどうするのでしょうか?平等に学ぶ場が無いのはありなのか?はたまた団体行動を学ぶ場は?道徳の授業は必要ない?クラブ活動は?みんな学校から学ぶことだと思っていたのですが・・・・・・古い考えで申し訳ありませんが、親が学校の先生の言うことを聞くなとか、私の時代はありえなかったんです。でも、そこから理不尽ということを学び、社会に出ても理不尽なことはたくさんあると、耐えられたんです。学校の先生に逆らえないように、上司にも逆らえないんです。でも、今の子は嫌なことから逃げてしまうし、仕事も続かない、やらない、やりたくない、集団行動が嫌い・・・・・友達ウザイなどなど・・・・・・もちろん、塾でも友達はできると思いますし、ボーイスカウトなどの活動もよいでしょう。しかし、同じ目的を持っている友達と、学校のようにいろいろなタイプの友達とでは違うと思うのです。親が気の合う子とだけ仲良くすればいいじゃない、と言っているようなもの。勉強はとても大事なことだけれど、学校の問題はそれ以前のことになっている、ようするに学校と親子の温度差があまりにもありすぎる・・・・ということなのでしょうか?ニートはこれから、ますます増え続けますね・・・きっと。
2006年04月06日
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前回、ジェネリック薬品について、尋ねた医師とは信頼関係は全くなくなった私は、意を決して他の病院でセカンドオピニオンを受けることを決意。そこで、告げられた衝撃の真実。私の娘はもう、2年半以上も前に手術し、1年半は毎週のように診察に通い、その後は2週間に一度の診察になりましたが、薬は毎日3度に飲み続けておりました。そして、医師も順調のような感じで、何もこれといった説明も無く、通院しておりましたので、回復に向かっていると安心しきっておりましたが、他の病院での診察で驚きの事実を告げられました。その病院では、耳にカメラを入れて耳の中を見せてくれたのですが・・・・・なんと、娘の具合は良くなっているどころか、手術は失敗で耳に入れたチューブは外れていてなんの役にも立っておりませんでした。その為、耳の鼓膜は本来はピンクであるべき色が黒っぽく茶色に変色し、おまけにもう片方の耳も水が溜まっている始末。すぐに手術をしなければいけない状況を理解しようとしましたが、その前に怒りがこみ上げてきました。なぜ、このようなことをするのか・・・・・努力をして、結果が良くなかった場合は患者は納得します。医師も神ではないのです。それはよくわかっています。けれども、いい加減な治療を数年続け、しかも2度目に来た医師は全くの未熟者。許せません。今の私は、できるだけ早く娘の治療を優先に良い病院さがしをしようと思いますが、当然のことながら、携わった病院と医師に何らかの警告をとも考えております。
2006年04月06日
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コメントを下さった方、スミマセンでした。PCが故障していたので、子供と一緒にディズニーシーに行ったり、お花見したり、春休みを満喫していたみいもんですが・・・・・また、教育問題について考えてみました。おとといのTVで教育について語る番組を見たのですが、今の教育現場がここまで崩壊しているとは、正直ショックでした。特に公立の学校には「失望」致しました。「ゆとり教育」とは、いったい何なのでしょうか?教科書の薄さに驚いてしまいました。土日を休暇にするなら、長い夏休みは必要ないでしょう。(せめて、今の夏休み日数の半分減らすべきでその間も教師に給料は支給されているのでは?)薄い教科書のおかげで、塾に行かなければならない子供たちを、可哀想だとは思わないのでしょうか?しかも、格差社会を生む原因になっているようですね。塾に行けない子供達はどうするのでしょうか?本来は、誰もが平等に受けなければいけない、公立学校の授業を、一部のアホな大人のエゴで授業を減らされています。しかも、オチこぼれが出るからと勉強をさせようとはしません。オチこぼれがでたら、先生が必死で教えるべきで、それが仕事なんだろう!と私は思うのですが、サラリーマンになってしまった先生、いや、サラリーマンはもっともっと仕事しているぞ!どこでどう腐り続けているのか、真剣に考えています。
2006年04月05日
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小学校の英語必修そんなに悪いことでしょうか?国語もろくに出来ないくせに・・・という意見がありました。しかし、国語が完璧に出来る人はいるのでしょうか?そして、ほかの科目を削っての英語教育かというと、今のゆとり教育で時間がないとは思えません。落ちこぼれが出るのがおち・・・なんて意見は、落ちこぼれるのは生徒側の問題ではなく、教える教師の側にほとんどの問題があると思います。子供に過大な期待ではなく、やらせる姿勢が必要なのではないでしょうか?国語や理科社会がすばらしく出来たとしても、国際社会で活躍して行くには英語は必要になってきます。先進国で英語が話せないのは、まさに日本人です。中学、高校、6年間も勉強しているのにです。そして、英会話教室、大繁盛です。学習塾も大繁盛。本来、学校でやりたい勉強なのに、学校で教えてくれないからです。自分で自分の首を絞めている日本人。未だに鎖国です。
2006年03月28日
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今や、公立の学校なるものは、日教組の蔓延る、まるで宗教団体の教師の棲家となり、子供たちを道徳観のない者に導いているように思えてならない。本日、読売新聞の編集手記を読んでおりましたら、今年4月より開校する、愛知県の海陽中等教育学校について記載されておりました。この学校は、英国のパブリックスクールを手本に、トヨタ自動車などの大手企業がバックアップしているそうです。読売新聞より抜粋すると、「最近の日本の学校は知識偏重で、古典や歴史などの教育がおろそかになった。ならば、教育をしてしっかり身につけた教育をしよう。」と企業が自ら学校設立に踏み切った・・・との事ですが・・・・何か変ですよね。こういう事は、別に私立の学校でなくても、公立こそ力を入れてほしいものではないでしょうか?今や塾なしでは成り立たない学校授業に、企業が痺れを切らしたとしか思えません。先回りして、考えれば、アホな子供ばかりでは、科学者も技術者も育たないので、経済産業の面ではお先真っ暗・・・と言いたいのでしょう。道徳観も大事、お勉強も大事、その前に立派な教師を育てるのが大事かも知れません。
2006年03月27日
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英語の授業を小学生必修科目に検討遅いよ~文部科学省!何やってんのよ~!小学校5年からなんてこと言ってないで、小学校1年生から始めてもよいと思います。しかも、日本人教師なんて止めてほしい。発音と文章丸暗記の会話重視の授業にしていただきたい。文法なんて、後回しにして下さい。・・・・と願っております。
2006年03月27日
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「国家の品格」という本が売れているらしい。かつて、外国からの来賓者は「日本という国は貧しい国だが、人々は品位にあふれている」といった事を言い残して帰国する人が多かったらしい。「武士道」・「道徳観」今の若者にはピンとこないものです。学校でも、「道徳の時間」なるものが、あるのでしょうか?アンケートによると、品格がない1位に「外で子供を叱らない」ということが1位でした。しかし、個人的な感想をいえば、社会的風潮からすると、「子供を叱るな」というのが一般の意見になっていると思います。そのひとつに、子育て本の影響もあると思います。「子供は叱ってはいけない、褒めて育てろ」というものです。そして、世間の過剰反応。少しでも大きな声で子供を叱る親がいると、横目で見られます。虐待と思われるのが嫌で、親は子を叱れない場合もあるのです。けれども、子供の躾は必要です。家庭内ではしっかり子供を注意し、躾けて行くことが親の役目になります。子供の人格形成・・・難しい課題です。
2006年03月26日
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政治家になったのに1年生ってなに?小学生じゃないんだからさ、止めてよ1年生議員って呼び方は・・マスコミや世間にバカにされている言い方ですよね。まあ、タイゾウ先生のような幼稚な先生もいらしゃるから、仕方が無いか。でも、まともに社会で経験つまれて、議員になった人なら、勉強会なんてことやら無くても、公で言っちゃいけない事、やっちゃいけない事ぐらいわかるのではないの?そんなに未熟なら、議員になる前に松下塾にでも行ってから、立候補してよ!!国会議員養成所とか、国会議員大学とか創ったらどうですか?いい歳をした大人が、1年生議員なんて言われちゃったら、社会的に認められている立派な方が世直ししようと立候補できないじゃない!!恥ずかしいよ、この国は・・・・・・
2006年03月23日
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本日(3・23)、北朝鮮総連関係の各所に家宅捜索が入りました。未だ、解決の兆しの無い拉致問題。拉致された家族の方々のご心労は計り知れないものでしょう。横田めぐみさんのご両親は、会見で泣いてばかりの姿が映し出されると、いつも胸が痛くなります。なぜ、解決できないのか?なぜ、日本の意見は受け入れられないのか?恨みつらみで、人間の一生を台無しにする事は、止めてほしい。北朝鮮よ!早く誘拐した人々を帰しなさい!!
2006年03月23日
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杉村議員の「好きで好きで大好きで」発言に盛りのついた猿を思い浮かべた。女性議員たちのスーツには、20年前のスナックのお姉さんを彷彿させる。それともあの服装はセクハラおじさん議員達からのリクエストなのか?元気、やる気、いわき議員は林やペーパーさんと同じ舞台に立てそうで・・服装なんて自由じゃない・・なんて意見もありそうですが、公務、品格という意味では、私は大切な事だと思います。あのド派手なピンクや黄色のスーツを着て国会にいる姿を見ているだけで、胸がムカつきます。高校生の制服の乱れを注意できる大人がいなくなります。公の場、品格のない人達が国の代表とは、とても変な国ですね。税金ジャブジャブ使っちゃう浪費家ぞろいのような気がしてなりません。
2006年03月23日
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この街に住んで、はや12年、やっとでこぼこの道にも、自転車で止まれない坂にも慣れてきたのですが、ず~っと疑問に思ってきたことがあります。それは、歩道のど真ん中にそびえ建つ電柱です。私はかつて、どこに行っても、このような電柱を見たことがありませんでした。子供がいない時は、よけて通っていて、気にしてはいなかったのですが、子供が生まれてからベビーカーを使うようになって、この困った電柱の存在に気づきました。ベビーカーでも困るのですから、車椅子の方はさぞ、お困りのことでしょう。老人が使う電動の車のような物も、通れないと思います。昔、建てたものとばかり、思っていたので、仕方のないことか・・・と思っていたのは、思い違いでした。ある日、近所で工事が行われ、新しく建てた電柱も、ものの見事に道のど真ん中にそびえ立っておりました。今や電線は地中に入れるというのに、掘ったり、埋めたり、何度も何度も毎日、うるさい音をたてて、工事した結果がこれです。こういう事って、どこに責任があるのでしょうか?市の責任か?東京電力か?関電工か・・・?????あまり、市に抗議をしてばかりいると、クレーマーの異名がついてしまいそうな、ついこの頃。本当に問題が多い街です。けれど、こうした問題をどこにも訴えるところがないのです。
2006年03月22日
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久々の更新で、しかもみんなの問題復活です。更新していないのにご訪問、またご心配までして下さった方々、ありがとうございました。早速ですが、最近あった不愉快きわまりない出来事を書きます。私の娘は、もう3年近く耳鼻科に通院しています。最近、担当医が変わったのですが、以前の先生があまりにも優良医でしたので、新しい先生にとても不安でしたが、その不安が的中してしまう出来事がありました。技術的にも未熟な医師の上、子供の扱いが下手な先生ですので、子供が耳鼻科に行くことを拒みはじめてしまいました。そして、決定的な出来事は親である私も信頼関係がなくなることがありました。ある日、その医師にジェネリック薬品について、尋ねました。するとその医師が、「ジェネリックなんて十年も前の薬で、副作用がでるから、駄目だよ。それにね、体にかかわる事なんだから、これぐらいの薬代を出し惜しみしないほうがいいですよ。」というのです。「あ~そうですか、わかりました。」と言って娘とネブライザーの部屋に行くと、医師と看護師と事務員の声が聞こえてきました。医師「たまに、ああいう患者いるんだよね~。あのさ、高橋秀樹が宣伝してるからさ。」看護師「ふ~ん、そうなんだ~。」事務員「そうそう、よくいますよ、聞いてくる人。」私、まだ聞こえるところにいるのにさ~よく堂々と言えるよね!って感じですよ。薬代、出し惜しみするなってどういうこと?2週間に一回、通院して、薬出されて、小児医療費も今年で切れました。そんな病院、行かなきゃいいと思うけど、そこの病院で手術してると、簡単に変われないのが現状です。次に受け入れの病院が嫌がるんですよね。そういうところが、日本はまだまだ遅れてますね。それに、セカンドオピニオンなんて、さかんに行っているけど、2度目の病院で、嫌な目に会う事だって、たくさんあります。横のつながり重視ですから・・・しかも、嫌な目にあったことの苦情を言うところがないんです。国の機関自体が怠慢です。そのことで、保健所の総務課に相談しました。そこで、そこの窓際族のオヤジとまた、やり合うことになりました。オヤジの言い分はこんな感じでした。保健所オヤジ「そんなに嫌なら病院変えるしかないでしょ。先生に言ったって、その先生の性格まで変わりませんよ。」だとさ。ふざけるな!オヤジ!だったら、あんたは何の為にそこで働いてるのさ。こっちは電話代かけて話しているのよ!愚痴だけなら、みのもんたに電話するわ!それに、オヤジの名前を聞いたら、「私はゴ○ウですけど、あなたは?」と聞くので、怒っている私は「私は結構です。」と答えた。すると、ゴ○ウというオヤジは「私は名乗ったのにあなたが名乗らないのは失礼でしょ。なんで名乗らないの?」というので、一喝しました。私「あのね、NTTのひとでも、最初にNTTの○○です。って最初に名乗るんでしょ。あなたはお仕事でしょ。あなたが名乗るのは当然じゃないの?」って言ってやりました。そして、「問題解決にならないのなら、相談にならないのだから、私は名乗る必要が無いでしょ。」って言ってやりました。すると、ゴ○ウというオヤジは「あ~そうですか、いいですよ別に名乗らなくても。」と子供のような口調でいい、「私は記録する義務があるから、聞いただけですから・・・」と最後に捨てゼリフ。こんなオヤジがお役所仕事してるんですから、嫌になります。最近は役所の人も親切な方がたくさんいるというのに、こんなオヤジの部下になった日には、たまったものではないですね。久々、すごいエキサイトしてしまいましたよ。全く・・・・・・・・
2006年03月21日
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1月26日に日本テレビ・で放送されたからだ大冒険という絵本をご存知でしょうか?この本の作者少年は9歳。原因不明の重病に冒され、寝たきりの状態で、この物語を書いたそうです。動けない体で、母親と養護学校の先生と勉強を重ねたそうです。それは奇跡に近い出来事だと思いました。努力を惜しまない母親と養護学校の良い先生、そして本の絵を書いた菅野泰紀さんに出会えたこともあると思います。起き上がることも、食事をちゃんと取ることも、字を書くことも出来ない少年が、電子手帳を使い本の物語を仕上げたようです。そして、夢は何ですか?の質問にも「母親に楽な生活をさせたい」との答え。母親は「大変だと思ったことは1度もなかった」と言っていました。本が売れるといいね・・・私もこのように思いました。そして、ここに紹介させていただきます。↑↑ここをクリックしてね楽天BOOKSは1月30日まで、送料無料です。
2006年01月28日
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今日は10数年ぶりに仕事につくぞ~!!との意気込みで、面接の予定でしたが、4歳の子供が熱を出してしまい~結局、面接に行けませんでした・・・トホホ・・・少子化対策を考えるなら、ここからお願いします~って感じです。さて、この間テレビを見ていたら、昔話の「かさじぞう」をやっていました。知っている方も多いと思いますがお話は、だいたいこんな感じです。貧しい村の貧しい暮らしのおじいさんとおばあさんが生活のためにわらで作った笠を売って生活をしています。二人でやっと作った7つの笠を食料を買いに行くため、おじいさんが、まちに売りに行く途中8体のお地蔵様が道端に立っていました。雪が降る中、おじいさんが言いました。「おじぞうさま~かわいそ~だな~さむそ~だな~」おじいさんは思わず、その笠をかけてあげようとしたのですが、ふと、おばあさんのことを思い出し、「おじぞうさま、ごめんなさい!」と笠をまちに売りに行くのです。が、お地蔵様のことが頭から離れないおじいさんはついに、お地蔵様に笠をあげてしまします。1つ足りなかったので、自分の笠もあげてしまいます。家に帰って、おばあさんに叱られると思っていたおじいさんは、おばあさんに謝りました。でも、おばあさんは叱るどころか、「おじいさん、良いことをしましたね~」と褒めてくれたのです。けれど、食べ物はありません。「どうしよう・・・冬が越せない・・・」最後は、途方にくれるおじいさんと、おばあさんにお地蔵様が笠のお礼に食料を下さる。というENDですが、いい話ですよね。でも、自分に置き換えてみると、生活のための笠をお地蔵さんにあげたりしないし、おばあさんのように良いことをしましたね・・ともいえない。逆に、収入のない亭主を罵るでしょうね。心に余裕がない人は、私のように他人を責めてしまい自分本位のいっぱい、いっぱいの人になってしまします。昔の日本人は貧しくても、心に余裕があったのでしょうか?それとも、私のように清い心にあこがれる、夢物語であったのでしょうか?
2006年01月27日
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東京タワー☆リリー・フランキー もう、たくさんの方々が読まれている本だと 思いますが、昨年末に私も読んでみました。 読み終わってから、涙・涙・涙・・・ 奇妙な親子3人の話だけれど、 お母さん(オカン)がすごく強くて暖かい人で、 こんなお母さん(オカン)って、今は少ない。 オカンの九州弁も読んでいて、心地よくて、暖かい。 子育てに疲れている人。 夫婦がうまく行ってない人。 人生に疲れている人。 いろんな人に読んでもらいたい、 そんな1冊でした。 こんな感じで、良いのでしょうか? もっと、ステキなページが出来るように、 勉強してみます。
2006年01月25日
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