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昨日よりも、簡単です。特に、ブルボンさんにとって・・・これがヒントです。今日も沢山の人でごった返しておりました。
Oct 30, 2005
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本当に、タイトル通りの場所でした。広島の人はもしかしたら、わかるかもしれませんが、空と海が、大きなヒントです。もう、一つ、ヒントを出します。1200年前も、こんな風景だったのでしょうね。正確には806年ですが、この地にある方が訪れました。
Oct 29, 2005
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本日、広島で開催された「シンプル化フェア」に参加してきました。http://si-v.com/event.htm初めてのタロットカードも非常に安らぎになりましたし、Junko Komiya-Baker さんの「ヌメロロジー(数秘学)」もとっても、和らぎをいただきました。彼女が言うには、51歳から「阿弥陀如来」のようなイメージが浮かぶというのです。本人は観音さまに憧れて、観音さまの画像を使わせていただいておりますが、「阿弥陀如来」さまも今度、研究しようと思いました。いま、ちょっとヘビーなことがあるのですが、これらの体験が、51歳からの「阿弥陀如来/観音」さまになるために必要なことだと思うと、とっても納得できる話であります。
Oct 22, 2005
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9月9日発刊の「実録! 企業再生物語」は引き続き広島最大の書店チェーンのフタバ図書さんのランキング「ノンフィクションの部」で、1位となっています。http://www.futabatosho.co.jp/book/ranking_2.htmlその主力店のMEGAさんにさきほど、寄ってきました。下記は、先日の光景です。http://funasaki.net/tk/20050925/今日は、リリー・フランキーさんの「東京タワー オカンとボクと、時々、オトン」のところに、「実録! 企業再生物語」が移動し、そして、隣りには、村上春樹さんの「東京奇譚集」がありました。村上春樹さんの「ノルウェイの森」は読み倒し、村上龍さんも大好きで、二人がデビューした「群像新人賞」に応募し、全く歯がただず、それで、フィクションの道は諦め、ノンフィクションを目指しました。憧れの大好きな村上春樹さんの隣りに、自分が書いた本があるなんて感動、感激の極みです。いつかは、フィクションも書きたいとは思いますが、でも自分の出来る分野の、ノンフィクションでもっと極めたいと思うのと同時に、こうして、自分で書いた本が書店に並ぶ喜びを物書き、ライターになりたいと思っている人のお手伝いをして、そういう人たちの夢の実現をサポートしていきたいとも思っております。
Oct 1, 2005
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