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昨日の「中心市街地活性化シンぽジウム2006」の配布資料の中でひときわ、センスのいい資料がありました。ほっとさろん西門町「てとてと」さんの資料一式です。聞いたら、美大出身者がいるとは言われていましたが、主婦をしていて恐らく、社会には出ていないと思います。こういったイラストやパンフのデザインを手作りでする能力、しかも「ミニミニ自主保育まっちょき」をはじめ、「がってんだ」「一時預かりちょっくら」などコピーのセンスもとっても、いいなあと思います。こういった能力がありながら、家にいるだけの主婦って世の中には沢山いるのではないかと思います。こういうのも「もったいない」というのではないでしょうか?
Mar 30, 2006
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昨日、下記のイベントに参加してきました。バランス・スコアカードに関しては、友人の税理士さんから、その有効性を聞いてはいました。さっき、電話でさらに補足を聞かせていただきましたが、かなり面白い手法のようです。企業の経営戦略に活用する「バランス・スコアカード」を使っての商店街の経営戦略づくり、多くの学びがありました。これからより多方面で活用されるのではという友人のコメントでした。======================================================================子育て支援・高齢者の交流・障がい者自立支援「中心市街地活性化シンぽジウム2006」商店街とコミュニティ施設が共に描く戦略で 中心市街地は、「一歩前に踏み出す」ことが可能なのか!その1 コミュニティ施設を活かした商店街活性化の先行事例の紹介中国地域における空き店舗等を活用したコミュニティ施設の導入事例を紹介します。■鳥取県米子市東倉吉商店街 ■島根県松江市天神商店街■岡山県備前市日生 ■山口県山口市本町商店街■山口県岩国市中通商店街その2 商店街とコミュニティ施設の関係者がパネルディスカッションバランス・スコアカードの手法による商店街の経営戦略づくりに挑戦した2つの商店街関係者の生の声をお届けし、「今するべきことは何か」「さらに今後するべきことは何か」を皆さんとともに考えます。その3 バランス・スコアカードを用いた商店街の経営戦略づくりを専門家が議論バランス・スコアカードを用いた商店街とコミュニティ施設の関係者による戦略づくりの「効果」について、学識経験者と中小企業診断士が専門家の立場で議論します。※ バランス・スコアカードとは、「財務の視点」だけでなく、「顧客の視点」「内部プロセスの視点」「学習と成長の視点」のバランスをもとに経営戦略の策定や行動を効果的に行うための考え方です。
Mar 29, 2006
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フランチャイズ・オーナーさんから、福屋エールエールの店は、大手ハンバーガーの売上を超えるぐらい、凄いことになっているという話を以前聞いており、そして、その店の1階下にある理容店の方も、「とっても元気で、素敵な笑顔のスタッフばかりで、 どうして、あんなにいい子が揃っているの?」と質問され、早速、気になって、昼を食べに行ってきました。本当に凄いです。ひっきりなしに人が来て、びっくりしました。近くで食べていたのですが、とってもいい雰囲気がその辺に漂っていて、皆さんここで足を止めるのではないかと思います。画像の真ん中が、美人店主だと思われますが、以前より増してとっても、素敵な笑顔になられているのにも、驚いた次第です。
Mar 25, 2006
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(CAQ(セアック)さんのメルマガからの引用です)* * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * ◆ひろしまの水辺100年展「脈脈とつながる命と、水の都ひろしまの川と人の暮らし」を写真資料、絵画、丸太ポップラ作品で紹介* * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * *ちょうど1年前、「川は広島の恵み、財産。伝えていきたい」という企画内容で、Hm2(公益信託広島市まちづくり活動支援基金)助成に応募しました。広島は戦後ばかりが取り上げられる町となり、私が生徒時代に受けた平和教育は「またか・・」という印象しかありませんでした。今、生活する私たちが殊のほか、被爆以前の人の営みを想像できなくなったと焦燥にかられたことが、きっかけとなりました。『ひろしまの水辺100年展』は、戦前の暮らしを紹介する目的で、「川」に着目した企画展です。川に向いた“人の暮らし”や、京橋に残る古い雁木の存在から、広島は水辺の恵みに溢れていることを確かめていただければと願います。●Hm2 第3回助成事業 『ひろしまの水辺100年展』●と き:3月18日(土)~25日(土) 午前10時~午後7時●ところ:旧日銀広島支店(広島市中区袋町)水の都、川の街ひろしまの水辺には、人が川とともに暮らしていた時代の記憶が残っています。京橋川の水辺には約100年前の雁木が息づき、戦前、戦後の河岸風景を懐かしく感じます。戦後、誰かが植えた基町のPOP’La(ポップラ)は2004年9月の台風で倒れた後、再び立ち上がり、今も命をつないでいます。被爆60周年を記念して撮影された爆心点からの写真には、今を生きる私たちと一緒に、90年前の広島県物産陳列館が原爆ドームとなり現存しています。私たちと私たちの暮らすこの街は、60年前のあの日にリセットされたのでは決してなく、私たちが生まれるよりもずっと前から、水辺も街も人も命も、途切れることなくつながっているのです。●内容1 水辺と人の風景2 基町ポップラ物語 ・丸太ポップラ作品展 ・ディジュリドゥ演奏会と体験ワークショップ 3月21日(祝)午後2時~3時(環境音楽家 一宮千空)3 河岸の戦後史4 戦前の河岸風景5 京橋川100年雁木の調査中間報告など昔を懐かしむ人が沢山集まっているそうです。無料のコーヒーをいただきながら、昔の広島を楽しまれてみてはと思います。
Mar 20, 2006
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昨日、幼稚園に通ってきた次女の卒園式でした。1人ずつ、名前を呼ばれて卒業証書をもらって、それを後ろにいるお母さん(お父さん)のところに持っていき、感謝の言葉を言います。「おかあさん、絵本を読んでくれてありがとう」とか「毎日、幼稚園の送り迎え、ありがどう」とか、たしか、長女は「毎日、お弁当を作ってくれてありがとう」だったと思いますが、次女が言ったのは、「おかあさん、○○○を生んでくれてありがとう」最近、私自身はお釈迦さまの「生老病死」って本当に深いというか、行き着くところはそこかなと思うことがあります。私自身も最初の本「広島eマガジン・インタビューブック/道を歩む素敵な仲間達」でおわりに、こんな文章を載せました。http://www.funasaki.net/interview/index.html「それと、こんなにも文章を読むこと、書くことが好きな私を生んでいただき、 そしてここまで育てていただいた両親に、この私の最初の本を謹んで 捧げたいと思っております」次女の将来の夢は、看護士さんになることです。6歳にして、道をみつけ、その道に向かって歩んでいる次女のようです。
Mar 18, 2006
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3月10日、出版記念パーティを開いた、ポエムピクチャーアーティストのMIKAKOさんの「君は無限」(新風舎)の作品展&展示販売が、広島パルコ新館5F リブロイベントスペースで開催中ということでしたので覗いてきました。http://plaza.rakuten.co.jp/yoshihide/diary/200603110000/いやあ、見事なものです。心が和みます。是非、広島近辺の方は行かれてみてはと思います。期間は4月5日まで、時間は10:00~20:30となっています。
Mar 14, 2006
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本日、宮島弥山倶楽部の立ち上げ会があり、3月4日に続いて今月2回目の宮島です。http://plaza.rakuten.co.jp/yoshihide/diary/200603060000/宮島口からフェリーに乗ろうとしたら、事務局の田中さんとばったり。「みやざとでコーヒーでも飲んでいたら・・・?」思ったり早く着き、一緒に「みやざと」というところに行くことになりました。だんだん近づいてきて、「あれ、ここ前来たところだ」(心の中でつぶやく)2004年7月24日、草場一壽さんの陶彩画展を見に来たところでした。http://www.funasaki.net/tk/20040725/米国シアトルマリナーズのトレーナールームに飾られた「水の菩薩」をはじめ、映画「人間の翼」のポスターに採用され、世界EXPO世界炎の博覧会出品となった「アイ リメンバー ユー」の他、「龍宮への誘い」「普賢菩薩」など、とっても綺麗で鮮やかな作品をたくさん見て、心がとっても癒されたところでした。http://www.funasaki.net/back/back3/1055.htmlそういう話をして、ちょっと肌寒い日の宮島でしたが、美味しいコーヒーで心も体も暖まった感じでありました。
Mar 13, 2006
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昨日、ポエムピクチャーアーティストである、MIKAKOさんが3月15日出版する、ポストカードブック「君は無限」の出版パーティが開催されました。彼女は、広島のある異業種交流会で初めて会いました。拝見した瞬間、何かを持ってことはわかりました。聞いたら、本が出したいとのこと。それから若干、アドバイスもどきをしましたが、見事なポストカードブック、そして、とっても素晴らしいパーティでした。1981年生まれで、今度の3月15日で25歳を迎えるという彼女ですが、160人以上の方々が、エンジェル パルテに集まり、彼女を祝福し、そして彼女は来ていただいた方ができるだけ楽しんでもらえるように、精一杯の心配りと演出、進行に必死でした。25歳を迎える彼女が、このようなパーティができたことは彼女自身の能力もさることながら、この素敵で可能性を秘めた彼女を応援してあげようという、周りの方々の暖かい思いの数々がパーティの端々に感じることができました。心からジーンと湧き上がってくるような感動のパーティで、こんな素敵なパーティがこれからも、この広島で増えてくるような予感を感じました。ポエムピクチャーアーティストである、村中美香子さんの今後の大いなる活躍を祈念するとともに、ずっと彼女のファンでいたいなあと思った次第です。落語家の平々亭青馬さんは、いつも通りお上手でした。フレアバーテンダーのYUZOさん、とっても格好良かったです。山口睦実会の三味線、「上を向いて歩こう」は会場を巻き込んでの歌となりました。
Mar 11, 2006
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土曜日に、廣島・非凡会!ファイナルの講師陣の方々などと一緒に宮島見物。出迎えはお腹をすかした鹿達と、すっかり宮島に溶け込んだ安芸人力組の近藤雄峰君。団長さんと長州のべっぴんさんは、テレビの取材を受けることになりました。さすがに、パーソナリティーの団長さんは見事なトークでした。大聖院観音堂を拝観した後、近藤雄峰君が「あと、5分間あったらとってもいいところを教えますよ」ということで、教えてもらったのが、魔尼殿2階から見える絶景。素晴らしかったです。帰りは、「プレゼンテーションの極意」の田中省三さんとhttp://presemi.com/人力車に乗り、近藤君が宮島港まで連れていってくれました。途中、人力車に乗ったままで、ビールと焼きガキをほおばり、さらに、新しい宮島の楽しみ方を見つけました。廣島・非凡会!をご支援いただいた皆様方、本当にどうも、ありがとうございました。
Mar 6, 2006
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先日、娘達からバレンタインデイ・プレゼントとしてもらった、イルカさんのネクタイのお返しとして、http://plaza.rakuten.co.jp/yoshihide/diary/200602140000/次女が「ドリル」がいいというので、本日廣文館緑井天満屋店で「かんじドリル」を買いました。自分の本を探してみたら、びっくりです。感謝・感激です。廣文館さまには、最初の本「広島eマガジン・インタビューブック/道を歩む素敵な仲間達」もhttp://funasaki.net/tk/20041014/大変、お世話になり、今回2冊目の本「実録! 企業再生物語」でも本当にお世話になっております。「字義」は各書店にありますので、是非手に取っていただけたらと思っております。「実録! 企業再生物語」の書店販売は、恐らく今月末ぐらいまででなるのではないかと思われます。
Mar 5, 2006
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先日、長女からプレゼントをもらいました。金と銀は、将棋の駒です。毎週日曜日、将棋をしています。裏にも、絵が描いてありました。事務所の机の上に置いています。
Mar 2, 2006
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