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引退発表後、お祝いのコメントや、メッセージを真莉さん経由で届けてくださった皆さん、本当にありがとうございました♪こんなにたくさんの方が見守って下さっていたんだ!と改めてライターになってよかったな~と思いました。この後も、婚約、結婚といい報告ができるように、卓弥さんとの関係を大事に育んでいきますね~。卓弥さんと一緒にいる時、本当に春の陽だまりみたいな感じで、ほわーーん(笑)としています。トキメキというより、やっぱり居心地の良さを感じるんですよ~。もっと冗談とか言い合えるようになれると嬉しいな、と思っています。現在、6代目ライターさんを募集中ですが、応募が少ないとのこと。ネットお見合いをやっていること、ってお友達とかに相談しにくくないですか?こんなに頑張っている仲間がいる、またネットお見合いをきっかけに幸せになった先輩もたくさんいる。独りよがりじゃなくて、いろいろな人の意見を聞けるのって本当に貴重です。何より、応援してくれている人がいることって励みになります。そして、お相手が見つかったら、それこそ皆さん自分のことのように喜んでくれます。会ったこともない人が、自分のために心を寄せてくださる!こういう経験は、そうそうできません。私は、卓弥さんと出会えたことももちろんですが、そのことを喜んでくださる方がたくさんいることもとーーーっても幸せです♪だから、もし、迷っている方がいたら、ぜひ、応募してみてくださいね。そうそう、最近仕事もすごーーーく充実して、社長からいろいろお声がけいただくことも増えたんですよ♪男の人が結婚前は、いい男になる、というけど、私もそれかしら?男前だなぁ(爆)
2008年11月28日
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本日配信のメルマガで発表させていただいたとおり、おかげさまで、無事「彼」ができました。励ましやお叱りなど含めていろいろご意見いただけたこと本当に励みになりました。婚活ってやっぱり孤独だと思います。夏頃には「はぁ・・・」とため息をついていたし、面倒になったことも何度もありました。疲れて帰ってきてメールするの、本当にしんどかった・・・。卓弥さんとのメールも、私からの返信はかなりのろかったです。ひどいときは週末メールになっていました。でも、そのテンポでもやりとりを続けてくださった卓弥さんには、本当に感謝しています♪さて、メルマガに感想を寄せてくださった「理系&文系の2人組」さんの「理系男性」像、とっても参考になりました思い当たる!!結構積極的にどこ行きたい、って言っちゃってますが、それはよかったのですね~。今日も「横浜トリエンナーレ」に行ってきましたよー。(私が行きたかったので、誘ってみました・笑)卓弥さんは、美術展めぐりもそれなりに好きだ、ってことなので、楽しんでもらえたようです~。もちろん、私も楽しかったです♪今度ご両親がこちらにいらっしゃるときに、「由佳さん一緒に来てもらえますか??」って言われてしまいました!!!キャー心の準備がっ。「心の準備が欲しいんで、2週間くらい前には予告してくださいね(汗)」とお願いしちゃいました。
2008年11月22日
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近所のTSUTAYAで、コミックスのレンタルサービスが始まりました。レッドクリフを見る前に「三国志」を久しぶりに読みたくなって借りたところ、近くに米沢りかさん著「30婚」(講談社kiss)が。http://item.rakuten.co.jp/book/4021756/副題30代彼氏なしでも幸せな結婚をする方法!さすが、婚活ブームだけのことはあります。今も連載中で、コミックスは6巻まで出ていますが、結構ささった言葉がこちら。主人公は30歳「野呂笑」さん。合コンで上手くいかなかった翌日、男性上司に上手くいかなかったことなどの話しをした後、「合コンなんてしょせん、不自然な出会いなんですよ。自然な出会いで私の良さを感じてもらえるほうがいいです。」と話しをしたところ、上司から「じゃあおまえはどんな男がいいんだ?」と聞かれます。そこで野呂さんは「同じ考え方の人がいいです。」と答えますが、上司からはばっさり、「じゃあ絶対出会いないな」「自分から動かない理由を『自然な出会いがいいから』という理由にして、ただ出会いを待ち受けるだけ。おまえみたいのを『待受女』というんだ!」よく、同じ考え方の方がいい、というけど、待ち受け女と待ち受け男は待っているだけ、だから絶対に出会いないっ!↑ふ、深い・・・。最近、職場でもそんな話しが出るのですが、やはり「待受女」って多いかも。やはり無理にでも、出会うことって必要です。出会わないと、あう、合わないも分からないですからね。頑張るぞ!
2008年11月16日
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「条件」って何だろう。って考えてしまいます。自分の原稿に書かれた、真莉さんのコメントを読んで、仕事に対する自分の取り組み方の今後についても考えさせられました。私は、2回転職していますが、一般職、総合職というくくりがない職場を渡り歩いてきました。現在の職場に入社してからは、約3年になりますが、初めて契約社員という働き方を1年間した後、正社員に登用されて、チームリーダーとして、労働側だけでなく、経営視点からも仕事を考えるように、と最近ではかなり大きな仕事も任されています。だから、仕事に頑張っている男性の気持ちやプレッシャーはある程度は理解できます。もし将来のだんな様が、仕事の面で何か悩んでいたら、アドバイスを求めているのか、ただ単に愚痴を聞いて欲しいのか、違う視点がほしいのか、私に何を期待するか、分かると思います。ただ、はじめから「君に仕事は分からないよ」「女性が働くことになんの意味があるの?」という人とはやっぱり将来を共にすることはできません。もちろん結婚は生活ですから、それだけではないのですが、お相手の条件よりも、「価値観」が近いかどうか、これが私の譲れないポイントなのかもしれないな、と思っています。で、これってお会いしてお話してみないと分からないんですよね・・・。お仕事に誇りをもって取り組まれている方、生理的に受け付けないタイプじゃない方であれば、お会いするようにしたい、と思っています。でも、仕事の時間はもう少し早くあがれるようにしたいですね。業界上夜型なので、仕方ないのですが・・・。
2008年11月09日
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先日、10月に予定していたお見合いがようやく成立しました。某有名ホテルは、結婚ラッシュもさりながら、お見合いもラッシュだったようで。危うく違う方から話しかけられそうになりました(苦笑)時間にほぼお会いできたのですが、周りも似たような組み合わせばかり。お隣もそうだったので、何となく気まずい・・・。仕方ないんですけどね。結局今回お会いした方とは、お互いタイプではない、ということがわりと早く判明したので、40分ほどでお開きになりました。いやー早かった(笑)だってお料理のことばーーっかり聞いてくるんだもん・・・。由佳は材料を整える作業があまり好きではありません。火を入れるところからは好きです(笑)ってなことを正直に答えたので、きっとがっかりされたのでしょう。ま、縁がないとこんなものです。
2008年11月03日
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