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HPの方をリニューアル中につき、日記の更新が出来ずにいます。2月くらいまでは、何とか終えたい。。。というわけで、まだしばらくはお休み♪
January 22, 2005
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Asahi.com の記事から 中村教授「和解、納得していない」 青色LED訴訟 最高裁に期待したかったが、やむを得ない決断――。 青色発光ダイオード(LED)訴訟で東京高裁の和解勧告に応じる… **************中村修ニ氏の発明の特許対価支払いを巡って、元の職場である日亜化学工業と裁判で争っていたが、結果としては、中村氏にとっては納得のいかない金額での和解となった。和解内容(金額を含む)の妥当性‥ それについては、様々な見方があるようだけれど、、、知的財産権の評価が、日本では低すぎる云々、、研究開発者のインセンティブを高める報奨金制度云々、、米国研究者の雇用スタイル VS 日本企業の社員研究者云々、、研究開発に係るリスク云々、、ちょっと検索してみただけで、スッゴイ情報量の記事が見つかる。今回のことで、単に“金額”だけの問題だけでなく、“発明”に関して複雑多岐にわたる問題点・今後の課題などが顕わになった。そういう意味では、非常に意味のある訴訟だった。ただ惜しむらくは、、、中村氏の弁。 「日本では、もう技術者たちは仕事をする意欲がなくなるのではないか」 「日本は大企業を重んじ、個人の権利を全く無視した国家であったのが証明されたと思う」 「これからは講演等を通じ、理系を目指す人にはぜひ、 実力が収入に反映される米国に来るよう勧めたい」あ~あ、、夢があるのやら、ないのやら・・(日本人としてのアイデンティティーは、アナタにはないの?)口直しに、毛利さんのお話でも読んでみよう!(^ー^) ☆☆ ☆☆ ☆☆ ☆☆ ☆☆ ☆☆ ☆☆ ☆☆ ☆☆ しばらく‥ 日記お休みします。 今までご訪問下さった方々、ありがとうございました。 (〃∩-∩)ノ~~ じゃーねっ♪
January 13, 2005
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昨日書いた「フォーチューン・クッキー」の映画で描かれている母娘関係・・。この映画を見て思い出したCMがある。それは、ネスカフェ・エクセラの「ファッション編」のCM。CM画像はこちら。CMコピーの「娘の中に、私を見つけた。」というのを聞いて、思わず苦笑してしまう。昨日、次女が階段を上がってきて、私に言った。「あ~、音楽に合わせて踊ってたら、すごく熱くなった。寒い日は、これに限るわ~!」長女はおとなしすぎて、間違ってもそういうことはないが、次女はロックが好きで体を動かすことが大好き。そういう意味では、私にそっくり。時々、家族の前でもなりふり構わずステップを踏み続ける私は、かなり呆れられている。でも、音楽には自然に反応してしまうのだから、仕方がない。我が家の場合は、「娘の中に、私を見つけた。」というよりは、「母の中に、私を見つけた。」かもしれない。「そんなの・・、いや~!」という次女の声が聞こえてきそうだけれど、いいじゃないの! 母娘なんだから。(^^)ちなみにファッションは、、、コンサバ風~アバンギャルド・カジュアルまで、無理なく(???)OKです。(笑)
January 12, 2005
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「フォーチューン・クッキー」 >>> 年末で大忙しのさなか、レンタルして来て見たもの。ディズニー作品とはいえ、特にお子様向けというわけではなく、ホームコメディとして、家族揃って楽しく見られる作品。***母と年頃の娘の微妙な関係、葛藤は何処にでも見られるものだ。同性であるが故の反目や敵対心に加え、親子という立場の違いから、互いに相手を理解できないという永遠のテーマともいえるこの問題を、なんとフォーチューン・クッキー(おみくじクッキー)が解決してくれる?!不思議なクッキーの力によって体が入れ替わってしまった母娘が、周囲の人々を巻き込み、様々な騒動を惹き起こしながら、お互いの経験を学ぶというファンタジック・コメディ。 体が入れ替わる・・といえば、大林監督作品の「転校生」という映画が思い浮かぶが、『フォーチュン・クッキー』の原作である「フリーキー・フライデー」は、1976年にジョディ・フォスター主演で映画化されているとのことなので、こちらの方がオリジナル。 ***** ハイスクールに通っている15歳のアンナは多感なお年頃。勉強よりも恋や音楽の方に熱心なのは、極めて健全であり当然!この世代にはすることが山ほどあって、親が思っているよりも多忙で、いちいち口煩い母親の小言を聞いてる暇などはないのだ。(^^) 一方、母親のテスは几帳面で完璧主義者の精神科医。再婚相手ライアンとの結婚式を2日後に控え公私共に忙しい。 その日もいつものように朝からママに小言を散々言われ、学校へ出掛けたアンナにひと悶着があった。目いっぱい気分を腐らせていたところ、放課後になって友人がスゴイ話を持ってきた。ライブハウスのオーディションを受けられることになったと言うのだ。しかし、ちょうどその時間はママの結婚式リハーサルと重なってしまう。ママ、婚約者ライアン、祖父、弟たちと出掛けたチャイニーズレストランで、オーディションのことを相談すると、ママは当然ながら激怒。お互い自分の意見ばかりを主張する二人の前に現れたのは、このレストランの女主人。二人の前に差し出されたのは・・・ これこそが、運命の“フォーチューン・クッキー”だった。*** 母親役テスを演じるのは、名優トニー・カーティスの娘のジェイミー・リー・カーティス。娘アンナは、3歳からCMモデルとして活躍していたというリンゼイ・ローハンが演じている。 この映画の見所は、なんといっても15歳と45歳の体が入れ替わってしまうというところ。普段からお互いのことが気に触って仕方がなかった二人。身体的な年齢差、立場の違いというだけでなく、親子とは言え価値観も性質も違う二人がどんな行動を起こすのか・・?これは実に見ものである。特に、15歳の体を持った母親テスの変身ぶりが面白い。これまで完璧主義者だったテスの華麗なる(?)変身は、そのはちゃめちゃなところがとってもチャーミング。婚約者との結婚を控えているというのに、娘アンナが密かに憧れていた先輩のジェイクから、思いを寄せられてしまうほどにクールでイケてるのだ。 このジェイミー・リー・カーティスという女優さんの演技の上手さに、もうすっかり感心してしまった。彼女の演技を見るだけでも、価値があること請け合い。 また、ファッションや音楽でも楽しませてくれる映画。ご機嫌なロックサウンドの中には、私の世代に懐かしい曲が。d(^^)~♪アンナ役のリンゼイ・ローハンは、昨年歌手デビューもしている。今アメリカで元気がいい、ガールズロックの仲間入りというところ。あのブリちゃんこと、ブリトニー・スピアーズを凌ぐ勢いで、ブレイク中だとか。なかなか、ハスキーでイイ声だった。 ***** もう一つ・・ 先日の成人式に見た映画は、、、 「カンフー・ハッスル!」 こちらは、、、 ナンセンスものの香港映画、ドタバタ活劇がお好きな向きには、おすすめの映画。予告プロモーション編で見る印象そのまま。予想以上でも・・ 以下でもない。(笑)新年の初笑いには、ちょうど良かった。 ***どちらの映画もラストシーンに、将来起こり得るかもしれない、「続・フォーチューンクッキー」、「続・カンフー・ハッスル」を暗示する場面を配している。でも見たいのは、やっぱり前者の方かな?
January 11, 2005
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今日は私たちにとって、X年目のAnniversary..。長女から初めて食事をご馳走されることになった。予約を入れてくれていたのは、大和郡山市にあるLe BENKEIというフランス料理店。彼女が去年、同僚と忘年会のために足を運んだお店であるらしい。我が家にとって、そう度々ご縁があるわけではないフランス料理。いえ、正直に言えば、本格フランス料理店となると家族で訪れたことなどかつて一度もない。(汗)しまり屋の長女にしては、かなり思い切った出費となったはず。冬のボーナスも入り懐が暖かくなって、多少気が大きくなったのかもしれない。しかし、さすがに家族4人でというわけにはいかず、娘たち二人は近所のカジュアルな「イタメシ屋」で済ませたらしい。それにしても、、、「勿体無くて&有難過ぎて・・ 胸が一杯で食べられない。」という気持ちとは裏腹に、、、フルコースを何一つ残さず、すっかり&しっかり平らげた私たちだった。(^^)「あ~あ、、 とうとう私たちも娘にご馳走してもらうようになったのか。」そう思えば、、、 嬉しい気持ちと、何故か寂しい気持ちが入り混じった複雑な思い。そういえば、、、今の長女の年齢の時には、私は既に長女を出産して一年目で、子育てと仕事の両立で一番大変だった。「結婚なんてまだまだしない。」と言い放つ娘に、自分が得られなかった自由や自立を、もはや望んではいない。生き方は人それぞれというものの、今になってやっと、「結婚して、子供を産み育ててよかった。」と・・ 心から言える。引き換えにしたものは数多くあるけれど、望むもの何もかもを手に入れようという人間の限りない欲望は、決して至高の幸福を目指すものではないということが、漸く分かりかけてきたところ。ライフスタイルや価値観は時代と共に、移り変わっていくものだろうけれど、政府が提唱する絵に描いた餅のような「男女共生社会」なんて、くそくらえ!! o( ̄曲 ̄)o ダッ!!!
January 10, 2005
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若草山山焼きすっかり忘れていたけれど、たまたま入った某中華料理店で・・私たちより先の客である老夫婦の会話から、今日が山焼きの日であることを思い出す。どうやらそのご夫婦は、山焼き見物をかねて食事をしようと考えていらっしゃたご様子。客席案内係から、「午後5時には、予約が入っておりますので、それまでの間ならお食事をしていただけますが・・。」と説明をされ、納得がいかない様子。何度かウェイターと会話を重ねた後、えらくご立腹の様子で出て行かれた。私たちはといえば、、、 端から展望レストランでの食事が目的だったので、5時までということを了承の上、通してもらった。至極中途半端な時間ではあったけれど、遅い昼食となった。平城旧跡~生駒山を望む地上7階の席は、もうすぐ日が落ちる市内をひときわ優美に見せた。観光都市奈良では、景観保全のために建物の高さ制限が厳しい。少し高さのある場所へ上れば視界を妨げるものがなく、遠くまで一望できる。だから、空が限りなく広く続いて見える。初めてこの地に越してきた時は、何だか都落ちして来たような気がして少々寂しかったけれど、住んで丸十年が経った今は、大変落ち着いていて暮らし良い町だと満足している。食事を終えて展望タワー下の屋上に出て見ると、既に花火が打ち上げられていた。花火が終わったところで、慌てて車に戻り平城旧跡一帯へと車を走らせたが、道は渋滞していた。この辺りは若草山からは遠く離れてはいるものの、山焼きを遠くから望むには格好のビューポイント。他府県からの車も多く、皆穴場を心得ているらしい。(汗)風もあって、乾燥気味の天候だったせいか、放たれた火はあっと言う間に燃え広がった模様で、走る車の窓越しに見える山焼きの景色は・・ 燃えている面積がどんどん縮小していった。平城旧跡の西側の道路沿いには、カメラマンが設置した三脚が数珠繋ぎに立っていた。殆ど火も消えかけているというのに、カメラマンたちはなかなか立ち去ろうとしない。真冬の真っ暗な空を彩る山焼きの火は、寒空の中でも人の心をいつまでも魅了して止まないようだ。そう言えば、、、 中華料理店の人が、「来年早めにお電話を入れていただければ、予約席をお取りいたします。」と、声を掛けてくれたので、名刺を頂戴して来た。でも多分、、 また寒空の中で見ることになるだろうな。。
January 9, 2005
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私が子どもの頃と今と比べると、お正月風景も随分様変わりしたなという印象を持ちます。昔(^^;?)は何処の家にも日章旗が掲げられ、門先には門松や根引き松、玄関口の頭上には注連縄が飾られていました。今や、クリスマスリース並に正月リースが持て囃されているらしく、ドアにこじんまりとぶら下がっているのを多く見掛けます。我が家にも、頂き物の注連縄リースが飾ってありますが、(こちらはあくまでも装飾用と割り切り、)毎年、根引き松と注連縄を飾って、年神様を迎える用意を整えています。子どもの頃のお正月といえば、街中が朝からシーンと静まり返り、子供心にも普段とは違う厳粛さを感じたものでした。年内に大掃除を済ませ、家の外も内もぴかぴかに磨き上げられた我が家。元旦の朝、食卓前に家族一同揃ったところで、新年の挨拶を交わします。その後大人はお屠蘇を頂き、口取りの祝い肴に箸をつけます。子供は、お雑煮が一番の楽しみ。大体御節なんてものは、殆ど酒肴のようなものばかりで、正直言って子供が大喜びするものは・・黒豆や栗きんとん、かまぼこ、伊達巻、海老くらい?食事が済んだら、待ちに待ったお年玉をいただきます。一人っ子の私は、家族に双六や福笑い、カルタ取りなどで少しは遊んでもらえるものの、大人相手ではすぐ飽きてしまいます。元気よく外へ飛び出しても、街中は静まりかえり・・ 他に子供の姿も見えず退屈そのもの。他にすることがなくて、大人について行く先は・・ 初詣。一応、晴れ着の着物などに着替えて出掛けます。市電に乗って行く先は、毎年八坂神社か平安神宮。(実は私、京都の生まれ育ちです。^^)出会う人々全てが、にこやかでよそ行きの風体で、男女共に和服姿が多かった気がします。神社の境内には、出店が立ち並び、そこでまたお菓子や羽子板などを買ってもらうのも楽しみでした。しかし折角買ってもらった羽子板なども、それを使って遊ぶのは・・お正月三が日が過ぎて、近所の友達などとも漸く顔を合わせるようになってから。不思議なくらい、お正月の3日間は、近所の子供の姿が見えなくなるものでした。今から思えば、生活の中に「晴れ」と「褻(け)」がありました・・。*****「晴れ」 表立って、はなやかなこと。正式・公式なこと。はれがましいこと。「褻(け)」 改まった場合ではない、日常的なこと。普段。平生。 ―(大辞林/infoseekより)―*****堅苦しいといわれる行事や儀式ではなく、生活の中に楽しい季節行事として溶け込んで、さらにきちんと公私、日常と特別、普段とよそ行きの区切りをつけられる・・。伝統や慣習などと特に意識をしないまでも、自然と身につく、そんな子供時代を過ごしました。今は・・ 毎日が日常化して、気分が改まったり、区切りをつけるというようなことが少なくなったように思います。「よそ行き」・・ 「晴れ」の場や「晴れ」の日・・ 懐かしい感じがしています。 昔を思い出して、今年は一年の計を立ててみました。(^^)
January 6, 2005
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今年の抱負は「光風霽月(こうふうせいげつ)」です。日の光の中を爽やかに吹く風と、雨上がりに出る澄んだ月のように、わだかまりなくさっぱりと清らかにありたい。とは・・・なかなか簡単に行きそうにもないですが、年の初めくらい自分の心意気を確認しておきたくて。
January 5, 2005
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HIKARI /光 人間なんて、結局は冷血で、自分勝手で、傲慢なものなんだ。 「何故そう思うかって?」それはね.、自分もそういう生き物なんだってことを知ってるからさ。だけど、どうしようもなく追い詰められて、もう何処にも行き場が無いと思うことがあるんだ。そんな時、例えば真っ暗な森の中に迷い込んだ子供のように、ぼろぼろと泣いて、ただ立ち尽くしてしまう。もう、行き先は見つからないのかもしれないと思うと、たまらなく不安で怖いんだ。だけどやっぱり、自分の足で探すしかなくて、薄明かりを求めて歩きだすんだよ。 「もしも、何処まで行っても真っ暗で薄明かりさえも 見えないときはどうするかって?」大丈夫だよ。諦めないで探し求めている限り、きっと、光の射す方向へ向かう道が見えてくるから。 「何故そう言えるのかって?」声だよ。 声が聞こえてくる。 いま自分がいる場所が何処なのか、これから先、どの方向へ進んだらいいのか、「こっちだよ」って教えてくれる。 「その言葉は何処から聞こえてくるのかって?」耳を澄ましてよく聞いてごらん。心の奥深いところから聞こえてくるよ。人間の私は、冷血で自分勝手で傲慢だけれども、心の中に現れて、そっと私に囁きかけるこの声は、温かくて、優しくて、光を放っている。だから、光を、求めてごらん。希望の言葉を、探してごらん。朗読していただきました。→【朗読版】はこちら。なお、この番組制作者のイチロー57さんのHPはこちらです。
January 4, 2005
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今年の初詣は、元旦の夜に桜井市にある大神神社へ出かけました。毎年「初詣の梯子」をするのが我が家スタイルだったのですが、「細木数子大先生」のご託宣に従い、欲張らずに一箇所に詣でることにしました。(^^)そして、人神ではなく自然神を祀っている神社ということで、大神神社参拝を決めたのでした。天つ神と国つ神を「天神地祇(てんじんちぎ)」と言うそうですが、大神神社は「地祇」に位置するらしいです。そして日本では、高天原(たかまのはら)に生成または誕生した神々を天神、初めから葦原中国(あしはらのなかつくに)に誕生した神を地祇とする(大辞林-infoseekより)とのことです。なかなか興味深いページがあったので→リンク大神神社は日本最古の神社であり、大三輪之神(おおみわのかみ)として知られていますが、大神を「おおみわ」と申し上げることから、神の中の大神として尊崇されています。御神体は「三輪山」で、この山の中心をなす古杉は「みわの神杉」として、大変有名(らしいです)。御祭神の大物主大神(オオモノヌシノオオカミ)は、大国主神(オオクニヌシノカミ)のまたの御名であることを今年初めて知りました。恥ずかしながら・・今の今まで、故事の「言われ」とか、「由緒」とかいうものを全く知らずに、様式だけを追ってきたことを・・反省。(*_ _)人ゴメンナサイまた、いつもは些少のお賽銭で山ほどの願い事をするのですが・・・ (^^;)今回はそれも改め、新年の抱負・決意をご報告することにしました。家内安全、健康長寿、商売繁盛、学業成就などは・・ 他力本願ではなく、個人の心掛け&自己責任であるべし。今年は、やけに神妙な面持ちでの新年のスタートとなりました。おみくじの結果は・・ 「小吉」でしたが、心配した娘の受験も11月末には一足早い「サクラサク」となりましたので、それだけでも満足。「めでたさも 中くらいなり おらが春」・・小林一茶と、言ったところでしょうか?ヾ(^^)ノ
January 2, 2005
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