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今日は 門松作りに行ってきました近くの交流センターで有志の方が教えてくれるもので今までは仕事で参加できませんでしたが今回は休みをとって行ってきました高さ50センチくらいの なかなか見事なものでまだ飾り付けがしてないので 後日アップすることにします今日はクリスマスイブ我が家の玄関の飾りもクリスマスですユニークな猫サンタのツリーお細工物は可愛いツリーが3つとサンタクロース額飾りもお手製ですよお気に入りは この妖精函館で見つけて 連れて帰ってきてしまいましたこちらは廊下の飾り手作りはピエロだけですがクリスマスっぽい小物を並べてみましたちなみにこのクリスマスツリーはサンタさんが来てくれないと孫たちが催促しているのにいつまでもツリーを飾らない息子たちに業を煮やしじじばばが飾ったもの離れの自分たちの所に飾れと言っているのに結局 我が家の玄関に置いてありますどうせだから点滅させて楽しんでいますボーナスで買った新しいデジカメは前のよりちょっとだけ綺麗に写りましたやっとブログにアップできたけど早々にお正月飾りにチェンジしなくちゃいけないしあわただしい年の瀬です
2017年12月24日
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京都旅行の続編南禅寺のお隣にある永観堂ツアーコースには入っていなかったけどここのお庭のモミジは今真っ盛りだろうな・・・と思うとぜひ行ってみたくなり 添乗員さんに相談ここからツアーを離脱しても構わないとのことだったけど昼の部と夜のライトアップと入れ替えになるみたいで昼の部だと30分くらいしか時間が取れずかといって夜の部にすると新幹線の時間を気にしなくちゃいけないし・・・結局 予定通りツアーに参加することにしました銀閣寺近くの駐車場にバスを停めて自由散策哲学の道を歩いてもよかったけどさすがに今の時期 落葉した桜は寒いばかりで1時間弱の自由時間なので銀閣寺の散策をすることにしました参道もそこそこの人で賑わっていて美味しそうな漬物が目に入ったけど買うのは後で先を急ぎます銀閣寺の総門は ちょっと小ぶりで可愛らしいちょうど人が途切れて門へと続く石畳の参道も風情があります銀閣寺の正式名称は「慈照寺(じしょうじ)」なぜ銀閣寺と呼ばれるかというと足利義満が創建した金閣寺は北山山荘で京都楼閣建築の代表として現在もその圧倒的な存在感を示すものその孫である足利義政は金閣寺を参考にして東山山荘を造りましたそのため 金閣寺に対して銀閣寺という呼び名になったというのが一般的な説です銀閣とも呼ばれている観音殿わびさびを表現した趣のある建物で東山文化の楼閣建築を代表する建築物昔は本当に銀ぱくが貼ってあったのではないかと言われていたこともありましたが調査によって銀ぱくが貼られた形跡がないということがわかったそうです本堂前にあるのは 砂を波の形にした庭園 銀紗灘(ぎんしゃだん)月の光を反射させるように計算された美しい砂の庭らしいですが夜は公開されていないので残念です銀紗灘の隅には東山に上る月を見るために作られた向月台(こうげつだい)があります高さ180cm とても綺麗な形ですねこの上に登って月を眺めたという事?方丈は江戸時代中期の建物で 黒瓦の立派な屋根が印象的です東求堂は銀閣と共に東山殿造営当時の遺構で現在は国宝に指定されています元々は阿弥陀如来を祀る阿弥陀堂でした東求堂には現存する日本最古といわれている茶室がありますここで茶道・華道・能などの東山文化が生み出されたといわれている貴重な場所です庭園の中には錦鏡池という池があって分界橋・迎仙橋・仙袖橋・仙桂橋の4つの石橋がかけられているのが特徴です白鶴島という小島や 浮石・坐禅石といった小岩もあり見る場所を変えればまた違った姿が臨めます江戸時代に造られたもので 小島には苔や松も生えている盆栽のような雰囲気銀閣寺の境内には 展望所へと続く山道がありますそこを上った先にあるのがお茶の井です井という名前ですが実際は湧き水で 周囲にはまるで庭のように石が整然と配されています境内の東側の高台には 銀閣寺の全体を見られる展望所があります全体を見るとそんなに広い境内ではないけども見どころはたくさんできればここは もっと人の少ない時期にゆっくりと訪れたい所です夢み屋 ちりめん細工クリスマス飾り クリスマスリーススタンド付き【あす楽対応_関東】価格:3456円(税込、送料別) (2017/12/15時点)サンタリース【クリスマスグッズ 吊り飾り 玄関 置物 季節飾り ちりめん細工 手作り プレゼント 手作り つるし飾り 玄関 インテリア 和雑貨 かわいい 和小物】 05P30May15【RCP】価格:3780円(税込、送料別) (2017/12/15時点)
2017年12月15日
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京都旅行の続編2013年に「そうだ京都行こう」で使われた「天授庵」の紅葉です南禅寺の塔頭には ほかにも「金地院」「南禅院」もありますがそちらは以前に行ったことがあるので今回はここ天授庵の門を入ると目に飛び込んでくるのが書院の窓の向こうに見える景色です肉眼的には もっと浮き上がったように見えるたんですが写真ではうまく伝わらないですね天授庵は暦応2年(1339)南禅寺第十五世虎関師練によって開山無関普門の塔所として創建された南禅寺の開山塔です明徳4年(1393) 文安4年(1447)に焼失さらに応仁の乱で荒廃し130余年を経過したあと慶長年間に入り世情の安定と共に玄圃霊三の代の慶長7年(1602)に霊三の法嗣雲岳霊圭が細川幽斎の妻光寿院の甥にあたることから幽斎の援助を得て再興されました幾何学模様の石畳が印象的東側にあるのは枯山水庭園本堂から眺める枯山水庭園は絶景で 紅葉と白砂・緑苔のコントラストは風流の一言南側の池泉回遊式庭園池のまわりの園路を歩きながら紅葉を楽しむ事ができます水面に映る紅葉もきれい苔むした大きな岩とモミジのコントラストも素敵でした長靴サンタストラップ★【和雑貨 和柄 和風 和小物 手作りちりめん細工 クリスマスグッズ 携帯ストラップ プレゼント】 05P30May15【RCP】価格:918円(税込、送料別) (2017/12/10時点)
2017年12月10日
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京都旅行の続編北野天満宮からバスで移動したのは「南禅寺」ここには広い駐車場もあって ツアーで立ち寄りやすい場所この中門を観光バスが潜り抜けていくのにはびっくり上下左右 ぎりぎりで進んで行きました境内に入ると見事な紅葉チラッと見える天授庵のお庭の紅葉にも心ときめくけどまずは水路閣を見てから今回一緒に行った友人はここは初めてだったので「サスペンスに出てくる場所だ!!」と感激していました境内にどうしてこんなものが・・・と不思議ですよね明治時代に作られたもので琵琶湖の湖水を京都市内に引く琵琶湖疏水を通すためのものもともとは山中に水路を通す計画だったのですが計画していたトンネルに天皇家の分骨があることがわかり計画変更となったのが現在のコース南禅寺の境内を通過するために周辺の景観に配慮して田辺朔郎が設計・デザイン全長93.2m 幅4m 高さ9m レンガ・花崗岩造り・アーチ型橋脚になっています現在も上水道の水源として利用されているそうです三門のあたりは紅葉真っ盛り三門からの景色も楽しみたかったけど長蛇の列だったので断念雨上がりのしっとりとした雰囲気もまた真っ赤なモミジを引き立ててくれましたちりめんクリスマスツリー【和雑貨 かわいい ちりめん細工 和風 和小物 置き飾り 置物 なごみ インテリア 和小物】05P30May15【RCP】価格:4320円(税込、送料別) (2017/12/4時点)クリスマスタペストリー【和雑貨 和風 玄関 和小物 タペストリー クリスマス サンタクロース ちりめん細工 季節飾り 壁 インテリア ギフト プレゼント】【smtb-k】 auktn10P25Sep13【RCP】10P25Oct12価格:8424円(税込、送料無料) (2017/12/4時点)
2017年12月04日
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