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長男は、夏休み期間は水、木、土、日曜の週4日乗馬がある。しかも、朝6時から開始なので、5時に起きて、ご飯を食べて、おにぎりを持たせて行かせている。正直、親子共に辛い。それに、目覚ましのせいで、みんなが5時に目覚めてしまう悪循環だ。後、1ヶ月は頑張ってもらうしかないですが・・・その後、長男と次男の先生と個別懇談だった。暑い中、真剣に私の相談を聞いてくれた先生には感謝です。帰ってから、長男と次男は分団水泳に行った。久しぶりに私とゆうあだけでゆっくりできる時間。私は2時間も昼寝しました。とても疲れていたので、すっきりでした。毎日、何かと用事があって、忘れそうなほどのスケジュールで、管理するのが大変ですが頑張って行こうと思います。そして、今日も乗馬。その後、次男とゆうあを連れて、サマホリへ。近くの学童と交流しました。ボランティアには、大学生のお姉さんと看護士さん。昼からは、長男たちの学校の、校長先生と特別支援クラスの先生が来てくれました。毎日が最高の出会いで、本当にいいサマホリになっています。ただ、毎日プールで疲れる私ですが・・・次男もサマホリを満喫してくれていて、いい教育にもなりそうです明日も頑張ろう
2008.07.31
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今朝は、分団水泳の当番だったのですが、水温が低かったため、中止になりました。それと共に、上の息子達が暇になりました。ゆうあはサマホリへ。今日担当のボランティアさんは、小学校の先生と保育園の先生でした。2人も付いてくれて、ありがたかったです。私は上の子ども達のことがあったので、午前中はボランティアさんにお願いしてみました。とてもいい先生たちで、詳しく記入してくれたり、文句なしでした。知り合いになれて嬉しかったです。昼からは、私も合流。ボランティアの先生達と話が盛り上がって、すごくいい経験ができました。大きな絵本を読んでくれたり、ぬりえをしてみたり、プールへ行ってみたり、先生たちは試行錯誤してくれていました。いろいろ質問してきてくれるので、真剣に関わりたいと思ってくれることが伝わってきました。そんな姿をみていたら、私は涙がたまってきたのでした。保育園の先生のかたなんて、夏期休暇を使って、ボランティアをしにきてくれているんですよ。高校生のボランティアのお姉ちゃんもいました。褒めてあげても、言われたから来ただけだというんですが、私なら、言われてもいかないと思います。サマホリの会長さんの息子さんが障害があるようですが、その子のお姉ちゃんもボランティアに参加されています。素晴らしい姉弟の関係にも、涙がたまりました。そんな素敵な人々の温かい気持ちに、じ~んとくる私でした。ゆうあのおかげで、いろいろなことを学ぶことが出来ているような気がします。
2008.07.29
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うちの市の障害児の余暇支援が目的の、サマーホリデーが今日からはじまった。ゆうあは一年生だし、初参加でした。市内の障害児クラスの子供さんがほとんどで、しっかりしている人ばかりでした。うちは、3人の子供も参加させてもらいました。今日は、ゆうあの担任の先生がわざわざきてくれて、ずっとボランティアしてくれていました。男の先生だし、ちょっと苦手だな・・・と思っていたのですが、先生は上の息子達ともよく話ししてくれて、すぐにうち解けていました。息子達がいてくれて、私までうち解けることができてよかったわ午前中の活動の時も、先生が張り切ってくれ、合間合間に和室を借りて休憩までしてくれていました。先生、さすがだと思いました。上の息子達にもゆうあの手の指を握ると、開きやすくなることを教えてくれたし、遊びの合間には、自立活動でしている訓練をしてくれていた。先生、正直とても見直しました。ありがたいですね~食事もきちんと食べてくれたし、午後はプールの予定だったのですが、雷を伴う豪雨になり、中止となりました。しかし、楽しい遊びを指導員さんが考えてくれて、上の子ども達もみんなが楽しんでいました。最初は参加することにためらいもあったのですが、ゆうあがにこにこしていたので、参加してみて本当によかったです。明日は、私が分団水泳の引率をしなければならないため、ゆうあをボランティアさんにお願いしてから行かせてもらいます。初対面のボランティアさんにとっては、とても大変だと思うので、気を遣いますが、こればかりは仕方がない。初対面の方にもわかりやすいように、ゆうあのことを紙にまとめて、貼り付けました。心配だけど・・・
2008.07.28
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土曜日は、ここの団地のお祭りでした。たくさんの券を持って、子ども達だけで行っていました。抽選もあって、みんなに何かあたるようになっているようですが、うちは洗剤が2箱で、ちょっと残念でした。日曜日は、近くの施設でのお祭りでした。友達のところと早くから約束をしていて、「おばけやしき」狙いで、行ってきました。13時から開始だったが、早めに並んで、5番目ぐらいには入ることができました。しかし、次男は、怖い音楽や一つめ小僧がうろうろする度に、やめておこうかな~と弱気になっていました。なんとか、入ってくれましたが、帰ってきた次男は笑顔でした。楽しかったそうです。その後は、食べ物を買いに外へでました。外では、フリマがあっていて、なんと私のお友達が出店していたのです。何も買わずに申し訳なかったけど・・・・外でうろうろしていたら、ゴロゴロと空がいいだしたので、家に帰ることにした。お化け屋敷が次男にはとても楽しかったらしく、絵日記に書いていました。連れて行ってあげてよかったです
2008.07.27
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ゆうあたち一年生が、今まで通っていた保育園にお誘いがあった。ゆうあに私ももれなく付き添いさせてもらった。朝、保育園に行くと、今の年長さんがたくさん駆け寄ってきてくれて、「ゆうあくん~」と言ってくれたんです。私、久々の子ども達の声に、涙がたまりまくってしまいました。先生が用意してくれた質問の入った紙をひいて、答えました。ゆうあは、学校の様子を伝えたのでした。その後、ダンスをしたり、鍋鍋底抜けをしたりしました。ゆうあと一緒にベアになりたいとたくさんの子ども達が言ってくれて、選ぶのが申し訳ないくらいでした。特に印象的だったのが、みんなで「鍋鍋底抜け、そこがぬけたらかえりましょ!」って言いながら、お互いの手を離さずにひっくり返るのですが、ゆうあはバギーに乗っていたので、いかにひっくり返るかということを考えていました。しかし、ゆうきくんという少年が、ゆうあくんから先に進んだら、みんなが手を離さずにひっくり返ることができると思うと言ってくれたんです。最初は、ゆうきくんと二人のなべなべ底抜けでしたが、人がだんだん増えていって、最後にはみんなでなべなべ底抜けを手を離すことなく、成功させることができたんです。どうしたら、ゆうあも楽しむことができるのかということを、考える力をもっているゆうきくんに感動したのでした。やっぱり保育園って、良いところだな~その後、みんなでプールに入りましたゆうあには、去年の担当の先生がついてくれて、ずっとプールにいれてくれていました。よくわかっていてくれていて、ゆうあも大喜びでした。やっぱり、保育園っていいところ。ゆうあはずっとにこにこしていました。終わってから、去年自分たちでうえたじゃがいもとタマネギを使って、カレーを食べさせてもらいました。その席につくのも、「ゆうあくん、ここに一緒に座ろう」と声をかけてくれました。私は本当に胸がいっぱいで、なんとも言えない気持ちになったのでした。ゆうあにもきっと伝わってくれたと思います。カレーも頂いて、最後には、去年の担任の先生から、朝顔のしおりをもらって、終わりました。あっという間の里帰り保育でした。去年までいた主任先生に、看護士さん、年中のときの担任の先生なども参加されていて、いろいろな話ができました。本当に幸せな時間でした。すべての先生に挨拶できなかったのが残念でしたけど、本当にゆうあにとって、笑顔を最大限にだせて幸せな一日となりました。また遊びに行きたいな~
2008.07.25
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上の息子達は、今日が学校最後で、明日から夏休みになる。 給食を食べずに帰ってきて、お昼ご飯を食べたら、長男は友達と 近くにあるトレセンのプールに行くという。 無料で魅力的だけど、駐車場はないし、小学4年までの子供には 親が付き添いをしなければならないし、さらに水温が低いんだ。 次男だって行きたいのに、2年生だし、私はゆうあを連れて駐車場がないところには行けないし・・・ そんなんで、最近ずっと長男だけプールにいって、次男とゆうあは行けない日が続いていたので、ちょっとすねモードだった あまりにもかわいそうだったし、今更ですが、プールを買ってあげた。 アルペンに買いに行ったけど、これ一つしかなかったの。 お隣さんにもっと大きいのがあって、大きいのが欲しかったんだけど仕方ないな 次男が大喜びして、一人で遊んでいたのだけど、水温が上がってきたので、ゆうあもいれてみた。少々固まり気味だった。 ゆうあは、次男の暴れる水しぶきがどうしても嫌だったようだが、次第に慣れてきてくれた。 次男がぐるぐる回って、洗濯機状態の中、されるがままのゆうあがいました。目が回っただろうな・・・ でも、これが次男の遊び方だし、ゆうあには我慢してもらうしかないな。二人仲良く楽しそうでしたよ
2008.07.24
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ゆうあが通うことになった学童は、ちょっと狭いので、夏休み期間中は近くの幼児園の幼稚園の園舎を借りることになった。そのため、物をのけたり、必要なものを運んだりのお手伝いをしてきました。市役所からのお手伝いもあり、議員さんもお手伝いしてくださっていました。たくさんの人の助けがあり、こうやって運営できていることをずっとずっと頭においておきたいと思います。決して、当たり前のことではないんだと。お昼には、立派なスペースができあがりました。これで安心して子ども達が過ごすことができそうです。夕方、車検に行きました。来週はもう一台も車検です。さすがに2台続くのはきつい出費です
2008.07.23
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今日から、障害児学童へ参加できます。ゆうあのイスや着替え、プールの用意などたくさんの荷物を持っていきました。ゆうあの先生と、隣のクラスの先生がわざわざ来てくださって、いろいろ指導員さんに教えてくれていました。結構私は指導員さんにうまく言えなかったので、先生が代わりに伝えてくれることで本当に助かりました。それに、さすが障害児の先生だけあって、どのような子供さんにも上手に関わっていた姿は勉強になりました。外のプールでの水温も、的確に指導されていて、本当に来てもらって良かったです。来月の学童へ預ける時には、もう一人の男の先生がきてくださるらしいです。たくさんいるボランティアさんの中に、驚くことに一緒にバスケをしているMさんがいたのです。彼女は、4年、2年、年長、2歳児ぐらいの4人のお母さんで、英語教室かどこかで、先生をされていると聞いていたが、なぜボランティア????しかも、我が子は学童と保育園に預けて、ボランティアしに来てくれていた。誰よりも子供への接し方も上手だったし、ゆうあにもたくさん声をかけてもらって改めて好きになりました。本当に人間ができた人なんだね~ボランティアさんの中には、大学生もたくさんいて、金髪だったり、まつげがたくさん生えていたり、言葉使いが意味分からなかったりする人もたくさんいました。正直、大丈夫なんだろうか???とちょっと思ったのですが、さすが私なんかより自閉症の子供さんへの対応は抜群に優れていました。見直したわ~見た目は派手であっても、ボランティアとしてきているだけの素晴らしい心の持ち主なんだと知り、こういう若者がいてくれることがとてもうれしかった私でした。たくさんの出会いを経験させてもらって、学童に入ったこともよいことになりそうです。
2008.07.22
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土曜日は、空手でカレーパーティがあった子ども達でした日曜日は朝5時受付で、近くの山に早朝登山にいってきました。私とゆうあは朝の4時から起きていたのですが、次男は自ら4時半に起きてきました。次男が行きたいといったので、次男と二人で参加したのです。きっと、私と二人で行きたかったので、張り切って起きてきたのでしょうねゆうあのことは、乗馬へいくまで長男が見ていてくれました乗馬へいくときぐらいに、旦那が帰ってきてきてくれたようです片道4.5キロだそうです。歩き慣れないため、すでに行きの道のりで靴ずれしてしまいました。ゆうあの年中さんのときの先生の親子と一緒に山登りしました。ずっと次男と手を繋いで登ったのですが、途中手を離すと、余計な動きをしてくれて大変でした。後1キロで頂上だというころに、トイレにいきたくなってきて、苦しがる次男でした。なんとか背中を押しながら、登山に成功でした頂上では、ポカリをもらい、その後アトラクションしたあと、子供たちには花火のご褒美、そして、全員におにぎり2つにお茶がもらえました。食べたあと、今度は下山。帰りは、楽々。しかし、帰りはだんだん日差しが強くなってきて、今度は暑さとの戦いでした朝9時ぐらいに、下山しました。しんどかったけれども、いい汗かきました。すごくいい経験をさせてもらえたように思います。出来れば、来年も参加できたらいいな~と思うほどでした。家に帰ってから、次男も私もくたくたでした。次男なんて、3時間ほど昼寝していました。次男に感想を聞いても、私と同じで、しんどかったけど、また来年も行きたいと言っていました。行って良かったな~そして、今日は子ども達を映画に連れて行ってきました。旦那と私とゆうあは、時間をつぶしてランチしたりしました。連休って、人が多くて大変でした。
2008.07.21
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うちが利用しているガソリンスタンドは、現金179円のセルフ。 で、いつも1万円プリカを買って、ガソリンを入れていた。 1万円プリカで176円だった。 しかし、この1万円のプリカでさえも、一度のガソリンで消えてしまいそうな勢いだし、今回は2万円のプリカを買ってみた。すごく私にとっては 高いから、勇気がいる行動だった。 2万円のプリカで175円だった。 隣で給油している若者は、現金でガソリンをいれていて、179円で入れている。 なんか、たまたま隣りにいる若者に私は心の中で、勝ち誇っていたのでした。 4円の違いって大きいよね~ それでも、55リットル近く入って、9000円超えました。 恐ろしい。ガソリンって高すぎだ~ 私の友達が29000円のプリカを買って、一度満タンにしただけで 、そのカードを取り忘れてしまったといって、真剣に凹みまくっていたのよ。 みなさんも取り忘れには充分に気をつけて
2008.07.19
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今日で、養護学校は修了。明日からお休みだ。ゆうあの学校へ行って、いろいろ荷物を持ち帰った。しかし、上の子ども達はあと三日学校がある。市内でもほとんどが今日までだったのに、うちの学校はどうしてあと三日あるのかな?多分、何か意味があるのだろうな~夜は、学校の地区別懇談会だった。毎年社宅の時も出席していたし、ここに越してから初めてだったが、参加することにした。会場へ入ってあまりの人のいないことに驚いた多分、親だけでも100人ぐらいはいるはずなのに、役員10人ぐらい意外の参加は10人ほどだった。学校から校長先生や他の先生たちが4人も来てくれているのに、きっとがっかりされたことだろう。話のテーマは「早寝、早起き、朝ご飯」「ゲームのこと」だった。知らない人もいて、私はいい交流の機会になったし、とてもいい話だったので参加してよかったと思う。きっと来年も出席するだろう。ご近所さんとも知り合いになれてよかったです
2008.07.18
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今日は、ゆうあがプールだった。 プールバックにバスタオル2枚いれて、一緒のバス停の人にもらったおさがりの、Tシャツみたいな水着の上をいれ、海パンをいれ、ネックフロートを持って張り切っていった。 前回、大きいプールには冷たくて入れなかったと書いてあったが、 今日はガンガンに晴れているし、きっと楽しく入っているんだろうな~と思いながら過ごしていた。 バスを迎えにいくころに、異常に強烈な豪雨が降ってきた。 長男は、傘ももたずにえらいことになって帰ってきた。 ゆうあを雨の中迎えにいっても、同じバス停の人が私とゆうあに傘をさしてくれたりして、ありがたいな・・・と思います。 知り合いになれてよかったわ。 帰ってから連絡帳をすぐにみたら、今日は大喜びで大きいプールに入りましたと書いてあった。顔も真っ黒になりました。って。 よかったよかった。 夜、洗濯して、干していたら、海パンが落ちていた。 あれ??? 海パンを忘れていったようだが、上のTシャツみたな水着だけ着て、 下は水着無しで、プールに入ったんだろうか??? すごく疑問で・・・・ でも、その姿を想像したら、めっちゃ笑えてきて・・・ 明日学校にむかえに行くので、先生に聞いてみようと思います
2008.07.17
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長男くん、5年生になって家庭科の学習があって、サラダやゆで卵などの調理を勉強したそうだ。そして、今日はお裁縫を持って帰ってきた。長男が生まれて初めて針をつかって作った小物入れでした。出来映えはそんなに素晴らしくはないのは当たり前だけれど、とても感動した私でした。こんなことが出来るようになったんですね~
2008.07.15
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今日、長男の先生から電話があった。 熱??? と思ったら、違った。 今日の給食のメニューは「さんまのかばやき風」 「小松菜と卵のあえもの」「けんちんじる」だったようだが、その さんまの骨が、長男ののどにささって、かなり落ち込んでいたという電話だった。 保健室でも骨を必死でとってみたが、無理だったそうだ。 かわいそうだが、そんなので電話があったことが笑えた。 長男は、帰って来るなり、「骨がささって、苦しい」と泣きそうな顔で訴えてきた。 「お母さんも骨がささったことあって、もち食べたらとれたよ! すぐに買いに行こう」と言うことになって、買い物へ。 半額に値引きされていたおはぎを食べてみたが、とれなかった。 結構しぶとい骨のようだ 英語が18時15分からなので、夕飯を食べさせてみたが、とれなかった。 もう、耳鼻科へ行こうと諦めているとき、 「お菓子を食べてみる」と長男がいった。先生にいろんなものを食べてみるように指示されたらしい。 まずは、ポテチ。 すると、「なんか骨がずれて、もっと奥にささった」という。 負けずに食べていて、芋けんぴまで登場した。 カチカチの芋けんぴが骨に勝利し、なんとかとれました。 今日の、長男のハプニング。本人は必死だったのがかわいかったわ。 よくかんで、ゆっくり食べてくれたら、こんなことにはならなかっただろうけど・・・
2008.07.14
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午前中は美容院へ行ってきた。 予約したあとに、障害児学童から、保護者会があると連絡されたが・・ 予約したあとだったので、結局私は、行けなかった。 午後、ゆうあの昼食をあげたあと、旦那がゆうあを見てくれるというので、上二人を連れて、近くのプールに行ってきた。 すごい人間の数。 それに、どこをみても知り合いの顔があって、正直嫌でした。 ご近所さんや、5年生、職場の人ばかり。 長男は、お友達を見つけてしまって、その子たちと行動してしまうようになりました。かなり寂しい。ちょっと親離れされてしまったようです。5年生の男達は、お小遣いを持ってきていたようで、食べ物ばかり買っていました。うちは余計なお金は持っていかなかったので、我慢してましたが、今時の子ども達って、いくらお金使うんだろうな? 次男だけは、私にベタベタまとわりついてくれて、かわいいものです。 でも、あと3年で次男も親離れしてしまうのだろうな・・・ 今日はすごく暑かったので、かなり日焼けしたようです。 夏休みには、サマホリで午後からプールの活動ばかりだけど、私まで 一緒に行動しなければならないなら、かなりの日焼けを覚悟しなければならないな・・・ そうそう、先週の木曜日、養護学校で初めてのプールがあった。 ゆうあくんは、大きなプールに入ったら、冷たかったのか、泣き出してしまって、小さな温水にしてもらったプールに避難しましたと書いてあったのです。 翌日、水温を聞いたら、26度。外気温35度だったかな? 26度ってそんなに冷たいっけ??? 保育園でも入っていたのに、久しぶりだからかな? 夏休みのサマホリなどの活動が心配になった私でした
2008.07.13
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水曜日は映画が安いらしく、友達3人で、映画を見に行ってきました。朝一番だったけど、すごい人です。みなさん、夏休み前の自由な時間を狙って、やってきたのでしょうね~映画は、すごく楽しみにしていたんだけど、内容はいまいちでした。途中でとてもトイレにも行きたくなって、我慢するのが辛かった。友達は、崖の上のポニョという、ジブリの作品の予告編で涙するし・・・でも、友達と一緒だったので、楽しかったです。
2008.07.09
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朝から大雨だった。しかし、今日は登校の立ち当番だった。ゆうあを送った後、4人で立ち当番をした。分団で行くのだが、長男は他の5年生と集団で登校している。上級生は下級生を連れて行ってあげなければならないのに・・・長男には、きつく注意しておいた。その後、5年生のほほえみ活動だった親子でつなひき大会。楽しく終わった後、クラスごとにわかれて懇談会でした。行動範囲が広がったこと、ゲームの問題、お小遣いをもって子供だけでコンビニへいって、おごったりという関係があることなどみんなで相談しました。うちは、登校時の長男のことも話して、もっと上級生としての自覚を持つように指導していってもらうようにお願いしてきました。
2008.07.08
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うちの養護学校の、R市だけの保護者で地区懇談会が行われた。 場所は市役所。 市の職員3人に、養護学校の先生に、保護者7名の参加でした。 来年度からいろいろな手当が削られることの説明からはじまった。 福祉関係、結構削られていました。 一番、影響があるのが、年間15000円ぐらいの福祉手当の廃止、まるふくが500円負担とかでした。 それから、個人的には、中学校の給食が廃止されることが嫌だったけど。 福祉サービスとかの説明をされたりして、市の職員からの話は終わった。 その後、養護学校のPTAの会長さんが、わざわざ顔をだしにきてくれて、バスのことなどをいろいろ改善していきたいし、話しましょうと言われた。90分の長旅だけでなく、姿勢が崩れても崩れっぱなしでかわいそうだということはしっかり話しておきました。 介助員さんも本来もう一人必要なんだそうだ。 どんなことでも話してくださいというので、小学部のクラス編成のことも話しておいた。今年度は最初のとしだし、いろいろ模索されてのことはわかっているが、来年度はそういう訳で済ませられないと思って欲しい。 帰りには、市役所にある食堂で、みなさんとランチしました。 不思議メンバーだったけど、こうして仲良くなれたことがうれしいなと思いました。 夏休みにある親子フォーラムのことも話し合いし、肢体不自由の子供はうちだけだったのですが、転がることができるスペースが必要なこと、クーラーがつくところと意見できてよかったです。 同じように障害という名前がついているメンバーではあるのだけど、肢体と知的というのは、大きな差があるんだなあと改めて感じました
2008.07.07
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友達の家で、バーベキューをした。歩いていける距離だったので、ビールが飲める。大人が6人に、子供が12人と大人数でした。ゆうあは旦那に見てもらって、お留守番してくれました。しかし、顔を3カ所、足や手なんて10カ所以上、蚊にさされて、とてもかゆくなり大変でした。子ども達は、花火をしたり、バトミントンしたりして楽しい一日を過ごすことができたようです。
2008.07.06
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長男が3歳児、次男が2歳児にお世話になった保育園の先生から連絡があった。先生は、市のサマホリ(障害児の活動の場)に数年前から参加されていると言ってあった。それで、今年も都合がつけば、参加予定だが、どうせなら、ゆうあが参加するときに・・・と尋ねてくれたのでした。正直、えらいなあ~というのが本音です。貴重な夏期休暇だと思うんですが、そんなときに、ボランティアが出来る人って本当に素晴らしい。ゆうあが生まれて、ゆうあを取り巻く人々というのは、本当に人間が素晴らしい人が多く感心するんです。ゆうあの去年の担当の先生も、もし都合があえば、会場が息子さんが通う学校のときに、サマホリで行くときに会いにいきたいな~と言ってくれたんです。そんなことを言ってくれるだけで、本当にうれしい私でした。サマホリ、正直大変なので、迷うこともあったのですが、いい出会いがあるようだし、申し込みしてみてよかったです楽しみだな~
2008.07.05
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今日は、最高にいい出会いがありました。私のお友達ママが、市の療育教室の前年度までの園長先生の家に行くし、一緒に行こうと誘ってくれたんです。ママ友達5人で、園長先生の家にお邪魔してきました園長先生の家は、17代続いている浄土真宗のお寺さんで、先生は住職さんでもあるそうです。立派なお堂も見せてもらいました園長先生夫婦は65歳だそうですが、子供が二人いて、35歳の長男さんが重度の肢体不自由なんだそうです。首座りもできていないらしいですが、知能はずば抜けていいようで、パソコンのような機械で意思表示もできるし、5カ国くらいの言葉も知っているそうです。もう一人の31歳の長女さんは、早稲田と京大と大学院をでられて、司法試験に合格し、今では立派な弁護士さんだそうです。兄のために、兄のような人のために・・・と後見人などにも上手に対応されるようです園長先生の奥さんの養護学校での努力を聞かせてもらい、今では当たり前のことが当時は当たり前でなく、すべて切り開いてレールをひいてくれたことを知りました。話はおもしろい話もありますが、涙もでてくる話だったり・・・そして、65歳の人が35歳の障害者をみるという現実もみせてもらいました。いずれは私たちもそうなる。でも、園長先生夫婦をみていると、すごく強いパワーを感じ、私にまでパワーを分けてもらえてように思えてきました。食事までご馳走になり、たくさん意味のある話ができて、園長先生夫婦に出会うことができたことに感謝だなと思いました書き忘れたほど、たくさんの意味ある話でした
2008.07.04
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うちのお母さん、誕生日でした。子ども達のDVDをプレゼントしようと計画していたのですが、遅れてしまいましたそのうち送るし、楽しみにしていてもらおう。母ももう57歳になった。去年は手術をして、随分心配だったが、すっかり元気に回復して、仕事もしているようだし、感心します。57歳、まだまだこれからって感じが伝わってきます。私が母と同じ年齢の時は、どんな人になっているだろう?母みたいに働き者ではないことは間違いないだろう。母は、責任感がとても強いので、どんなにしんどいときでも、無理をして仕事をしてきた。そんな母をみて、どうしてしんどいときに、無理をするのだろう?と思っていたが、それが働くということなのだろう。安易に私もパートを捜しているが、子供の病気の時は簡単に休む訳にもいかないし、度々学校へも行かねばならないし・・・そう思うと、私の今の仕事は子ども達のことを一生懸命することが大切なのか?と思ったり・・・話がそれたが、親の背をみて子は育つ。私も母のように、自信をもてる親になりたいと思うのであった
2008.07.04
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療育部でSTの訓練、病院でOTの訓練があるので、場所移動が大変。それに、訓練のために、学校までむかえに行かねばならない。40分はかかる遠い学校だから、ちょっとしんどい私です。STでは、いろいろなアドバイスをしてもらった。学校の先生にうまく伝える事が出来るかな?水分摂取のことはなんとか連絡帳で伝えてみることにした聞けば、学校にも巡回のSTの先生がいるらしい。友達がその先生にみてもらったという。そんな先生がいるのならば、うちにもアドバイスしてもらえたらうれしいな~時間がもう過ぎていたが、急いで病院へOTの訓練をしに行った。先生が今年度から変わったのだが、今まで5年の訓練で私自信も学んだことがあるが、明かにその姿勢はあかんやろ~と思ってしまう。わざわざ学校にむかえに行ってまで受ける価値があるのだろうか?と見ながら考えてしまった私でした
2008.07.02
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夏休みには、障害児サマーホリデーというのがある。普通の子供のように、遊び回ったり出来ないので、活動する場です。15日ぐらいあって、一人1日1000円だそうだ。兄弟も。つまりうちは3000円もかかることになる。10日ぐらい参加予定していたが、高いので、悩んでいた。活動内容はプールや運動など楽しそう。しかし親の当番がこれにもあって、何をするにも負担ばかりで・・・そんな時、障害児学童から電話があった。近くの幼児園を夏休み期間だけ借りることができるようになったので、ゆうあも夏休みから少しだけなら、預かってもらえることになったそうだ。週に1回でも助かる。そのときに、買い物行ったり、上の子供とプールに行ったり出来るからね。夏休みは、サマーホリデーと学童と実家への帰省でなんとか乗り切れそうで安心です。いろいろな人が学童の件では、動いてくれていた。本当にありがたいですね
2008.07.01
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