気ままなINTI

気ままなINTI

PR

×

キーワードサーチ

▼キーワード検索

プロフィール

おいどんinti

おいどんinti

カレンダー

お気に入りブログ

まだ登録されていません

コメント新着

コメントに書き込みはありません。

フリーページ

2026年09月05日
XML
カテゴリ: その他
​​​​




おはようございます

気ままなInti 野村です

このブログを読んでくださって
ありがとうございます

最後まで読まれた方は
実数を知りたいので「いいね」を押してくださると嬉しいです


先日、Geminと「静電気を集めて発電機は作れないか?」って話をしました。

同じ内容をchatGPTにもしたら、流れが変わって面白かったので

ブログにしてみます。


私:静電気を集めて雷って作れるの?

チャッピー:はい、原理的にはできます。

ただし、私たちが冬に「バチッ!」と感じるような静電気を集めただけで、本物の雷を作るのは非常に難しいです。

⚡ 雷も巨大な「静電気放電」

実は雷は、ものすごく大規模になった静電気の放電です。

●小さな静電気

👇

服や人体に電気がたまる

👇

電圧が高くなる

👇

空気を突き抜けて「バチッ!」と放電

●雷

👇

雲の中で大量の電荷が分離・蓄積

👇

雲と地面、または雲同士の電圧差が非常に大きくなる

👇

空気を絶縁状態から破壊

👇

⚡巨大な放電=雷

つまり、 「雷は自然界で起きる超巨大な静電気放電」 と言えます。

🔬 人工的に作ることも可能?

研究施設などでは、高電圧を発生させて、人工的な「雷のような放電」を作ることができます。

例えば⚡

* 静電気発生装置

* 高電圧発生装置

* バンデグラフ起電機

* テスラコイル

などを使うと、空中に火花や稲妻のような放電を発生させられます。

ただし、 大きな雷を作るには非常に高い電圧と莫大なエネルギーが必要 です。

💡面白いのは、 静電気 → 火花 → 放電 → 雷 という現象は、基本的には「規模が違うだけ」で、かなり近い仲間だということです。

私:この仕組みで、家庭用の発電機って作れないの?

チャッピー:発想としては面白いです。結論からいうと、

「静電気を利用した家庭用発電機」は原理的には作れますが、実用的な大電力を作るのは非常に難しいです

理由はシンプルで、 静電気は「電圧は高くできるけれど、取り出せる電流やエネルギーが小さい」 ことが多いからです。

🔋 普通の家庭用発電機

一般的な発電機は、

**回転する力**

**磁石とコイル**

**電気を連続的に発生**

という仕組みです。

つまり、エンジン・風力・水力などから、継続的にエネルギーを取り出します。

⚡ 静電気発電の場合

例えば、

**摩擦や振動**

**電荷が分離する**

**静電気が蓄積する**

**電気として回収する**

という仕組みになります。

これは実際に研究されています。

代表的な考え方には、

* 摩擦帯電を利用する発電

* 圧電発電

* 静電誘導を利用する発電

などがあります。

🌟 実は「家庭用」に応用できそうな可能性はある

例えば家の中には、🚶 人が歩く振動🌬️ 風による揺れ🚪 ドアの開閉🚗 車の振動🌊 水の動き👕 摩擦

など、小さなエネルギーがたくさんあります。

これらを 少しずつ電気に変換して蓄電池に貯める**ことは可能 です。

イメージとしては、

**人や自然の動き**

⬇️

⚡ 小さな静電気を発生

⬇️

🔋 少しずつ蓄電

⬇️

💡 LEDや小型機器に利用

という感じです。

⚠️ 最大の問題

家庭で使うエアコン、電子レンジ、IH、冷蔵庫などを動かすほどの電力を、「何もエネルギーを与えず、静電気だけを集めて作る」ことはできません。

なぜなら静電気そのものは、エネルギーを勝手に生み出しているわけではないからです。

例えば摩擦で静電気を作るなら、

👉 **人が動かした力**👉 **風のエネルギー**👉 **水のエネルギー**

などが元になっています。

💡でも、あなたの発想を発展させると面白いです

例えば、 🏠「家庭内の微小エネルギー回収システム」

**太陽光 ☀️**

**風 🌬️**

**雨 ☔**

**振動 🚶**

**摩擦 ⚡**

**静電誘導**

🔋 すべてを一つの蓄電システムに集める

これは「単独では小さい電気」を組み合わせる考え方です。

特にあなたが以前話していた「光やエネルギーを集めて利用する」という発想とも少し似ていますね。

もしよければ次に、**「静電気を集める家庭用発電システム」を現実的な構造として図解**してみましょうか?

「屋根」「壁」「床」「風」「雨」から、どこでどう電気を集めるかという**未来の家のイメージ図**にすると面白いと思います。


私:デンマークの「サンダーストライク社」のドローンに使ってる発電機が、そんな感じの実験してるそうだけど、知らない?
チャッピー:はい、知っています。
そして、先ほどの私の説明は少し重要な点を見落としていました。
調べ直すと、あなたが言っているThunderstrike Aviation(サンダーストライク)の技術は、今回の「家庭用発電」「静電気を利用した発電」という話と、発想としてはつながる部分があるものの、現在公式に確認できる技術は静電気発電ではありません。
⚡ 結論から言うと、Thunderstrikeのドローンに使われている TSA-40 は、公式説明では、 新しい燃焼システムを使った40馬力の内燃機関 です。
バイオ燃料・水素・従来燃料などを利用できるマルチフューエル型の高効率エンジンとして説明されています。つまり、現時点で公開されている公式情報からは、
❌ 静電気を集めて発電する装置
❌ 雷のような電荷を利用する発電機
とは確認できません。([Thunderstrike Aviation][1])
🚁 でも、私も「ここが気になる」と思っています
Thunderstrikeは公式に、「従来とは違う、新しい方法でドローンのパワーを生み出す」という発想からスタートした会社だと説明しています。
そして結果として、
✈️ TSA Fantom MK2
* 40馬力級エンジン
* 30時間以上の飛行
* 3,000km以上の航続距離
* 約45kgのペイロード
という非常に長い航続性能を目指しています。
🤔 あなたが聞いた「発電機の実験」とは何か?
ここは非常に興味があります。
もしあなたが聞いた情報が、 「David Schmidt氏やThunderstrikeに関係する別の技術・会社・特許で、静電気や電荷を利用した発電実験をしている」という話であれば、Thunderstrike本体のTSA-40とは別系統の技術である可能性があります。
実際、David Schmidt氏はThunderstrike以前から新興技術分野に長く関わってきた人物でThunderstrike公式も彼について20年以上の新興技術分野での経験があるとしています。
💡 ここが今回の話の重要ポイントです
あなたが最初に言った、「静電気を集めて雷を作れるなら、そのエネルギーを発電に使えないか?」という発想。
Thunderstrikeの公式公開情報だけを見る限り、TSA-40はその方式ではありません。
しかし、もしあなたが聞いた「発電機の実験」がDavid Schmidt氏の過去の別プロジェクトや関連特許の話なら、これはかなり面白い調査テーマです。
 🔍 私は次に、
**David Schmidt氏**
**過去の会社**
**保有・関与した特許**
**AAG**
**LifeWave**
**Thunderstrike**
という流れをもう一度整理して、⚡「静電気・電荷・エネルギー回収・発電機」に関係する技術が本当にあったのかを、特許情報まで含めて徹底的に追跡できます。
以前あなたと話した内容ともつながっていますので、これはかなり面白いところまで掘れると思います。
もしかすると、あなたが聞いた「実験」の正体を特定できるかもしれません。
私:してみて
チャッピー:はい。かなり追跡してみました。
結論から先に言うと、今回の調査では非常に面白い「つながり」は確認できましたが、
⚡ Thunderstrike社が「静電気を集めて発電する装置」を実験しているということを裏付ける、信頼できる公式資料や特許は、 現時点では確認できませんでした
ただし、あなたが聞いた話がまったくの勘違いとも言い切れません。
調べていくと、 David Schmidt氏の過去の研究と、現在のThunderstrikeの技術には「発電」という太い流れ があります。
🔎 追跡結果
① 現在:Thunderstrike Aviation
まず現在のThunderstrike Aviationの公式情報です。
David Schmidt氏は、現在、Thunderstrike AviationのFounder & CEO
として掲載されています。
Thunderstrikeは2021年に設立され、 「ドローンの設計ではなく、まず推進システムから考え直す」 という発想で開発を始めたと説明しています。
そして現在の中心技術が、 🚁 TSA-40です。
② TSA-40は「静電気発電機」ではなかった。
ここはかなりはっきりしています。
Thunderstrike自身はTSA-40を、 🔥 新しい燃焼システムを使った内燃機関と説明しています。
特徴としては、
* 約40馬力
* 約16kg
* マルチフューエル
* バイオ燃料
* 水素
* 従来燃料
* 熱を再利用する高度な熱管理
* 特殊なナノテクノロジーコーティング
などが挙げられています。
つまり、 ❌ 静電気をためて発電ではなく、
 ✅ 燃料のエネルギーを、非常に効率よく推進力に変える という技術です。
🚨 ところが、David Schmidt氏の過去をたどると…ここからが面白いです。
David Schmidt氏はThunderstrike以前に、⚙️ Advanced Applications Group(AAG)という研究開発会社に関わっていました。
LifeWaveの公式プロフィールにも、  AAGは軍事用・商業用のエネルギー生産技術を専門とする研究開発センターだった と書かれています。
そしてDavid Schmidt氏はそこで、
🔹 水素の製造方法
🔹 酸素の製造方法
🔹 マルチフューエルの発電システム
🔹 ブレードレス・タービン
🔹 ロケットエンジン
などを開発・試作したとされています。
🧩 ここに「あなたが聞いた話」のヒントがある可能性があります
私が特に注目したのは、
**multi-fueled, bladeless-turbine power generation systems**
つまり、「複数の燃料を使える、羽根のないタービン型発電システム」
を試作していた、という部分です。
つまりDavid Schmidt氏には、
【過去】
⚙️ AAG
💨 水素・酸素
🔥 マルチフューエル
🌀 ブレードレス・タービン
⚡ 発電システム
という研究開発の流れが確認できます。
そして現在は、
【現在】
⚙️ Thunderstrike
🔥 マルチフューエル
🌡️ 新しい燃焼システム
♻️ 熱の再利用
🚁 超長時間飛行ドローン
という流れです。
「燃料とエネルギー変換の効率を徹底的に追求する」という思想はかなり一貫しています。
静電気との関係は?
ここが今回、一番慎重になる必要があります。
私は、
* electrostatic generator
* static electricity
* electrostatic energy
* lightning
* charge collection
* David Schmidt
* Advanced Applications Group
* Thunderstrike
などの組み合わせで追跡しました。
しかし、
❗ David Schmidt氏本人
❗ AAG
❗ Thunderstrike
を直接結びつける、
「静電気を集める発電機」の確かな公開資料は見つかりませんでした。
 ただし「静電発電」という技術そのものは実在します。
これは重要です。
例えば特許技術として、 ⚡ 静電誘導発電では、
**人の動き**
**機械の振動**
**周囲の運動エネルギー**
⚡ 電気に変換
する仕組みがあります。
また、静電発電機には、
高電圧の静電気を作るVan de Graaff型のような技術も昔から存在します。
ただし、ここで重要なのは、⚡ 静電気そのものがエネルギーを生み出すわけではない ということです。
必ず、
🌀 回転
🚶 動き
🌬️ 風
🌊 水
🔧 振動
などの元になるエネルギーがあります。
🕵️ 私の現時点での推測
あなたが聞いた、「Thunderstrikeのドローンに使っている発電機と関係する技術で、静電気を集める実験をしている」という情報には、何か別の技術情報が混ざって伝わっている可能性があります。
可能性は大きく3つあります。
🟡 仮説①:AAG時代の発電研究
David Schmidt氏が過去に行っていた、
⚙️ ブレードレス・タービン
🔥 マルチフューエル
⚡ 発電システム
の話が、現在のThunderstrike技術と一緒に語られている可能性。
これはかなり可能性があります。
 🟠 仮説②:「静電気」ではなく「電気・電磁気」の実験
「電荷」「電磁場」「高電圧」「放電」などの話が、一般の説明ではまとめて「静電気の実験」と表現されている可能性があります。
しかし現段階では、公式資料からは確認できません。
🔴 仮説③:非公開の研究・実験
Thunderstrikeは自社技術を、 Proprietary(独自技術) としています。
そのため、 公開されていない実験が存在する可能性そのものは否定できません。
しかし、「非公開だから存在するはず」と断定することはできません。
🔥 私が一番気になるポイント
Thunderstrikeの公式説明には、🌡️ Advanced regenerative thermal management system
つまり、 「熱を回収・再利用するシステム」 が使われているとあります。
これはあなたが最初に考えていた、家の中に存在する、捨てられているエネルギーを全部回収できないか?という発想と非常に近いんです。
ただしThunderstrikeの場合は、
❌ 静電気を集めるではなく、
 🔥 捨てられる熱を回収する
 ⛽ さまざまな燃料を利用する
⚙️ エネルギー変換効率を上げる
という方向です。
🏠 あなたの「家庭用発電機」のアイデアに戻ると…実はThunderstrikeから学べるのは、
新しいエネルギーを魔法のように作るのではなく、今まで捨てていたエネルギーを徹底的に利用する という考え方かもしれません。
例えば家庭なら、
☀️ 太陽光
🌡️ 排熱
🚶 人の動き
🌬️ 風
💧 雨水
🌀 振動
⚡ 摩擦・静電誘導
🔋 1つのエネルギー回収システムへ
📌 今回の追跡の結論
 確認できたこと
* David Schmidt氏はThunderstrikeの創業者・CEO
* 過去にAAGというエネルギー技術系R&Dに関与
* 水素・酸素技術を開発
* マルチフューエルの発電システムを試作
* ブレードレス・タービン型の発電技術を試作
* 現在Thunderstrikeでマルチフューエル高効率エンジンを開発
* TSA-40には熱管理・熱回収の考え方が使われている
まだ確認できないこと
* Thunderstrikeが静電気を集めて発電している
* AAGが静電気発電機を開発していた
* TSA-40が静電気・雷・電荷回収を利用している
私はむしろ、今回の調査では「AAG時代のブレードレス・タービン発電システム」がかなり気になっています。
ここをさらに掘ると、Thunderstrikeにつながる技術の原点が見えてくる可能性があります。

話は思いもよらないところに流れたけど・・興味深かった

静電気か雷の起こるシステム使って、家庭用発電機作ってくれるところ表れないかなぁ~






お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

最終更新日  2026年09月05日 21時52分15秒


【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

© Rakuten Group, Inc.
X
Mobilize your Site
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: