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京田 剛
(きょうだ・つよし)
【生年月日】1967年5月16日
【出身地】大阪・羽曳野市
【資格】はり師 きゅう師
(国家資格)
ホリスティック・メディカ
ルケア・セラピスト
普通救命講習修了
【趣味】スポーツ観戦(一緒に観ていると、かなりうるさいらしい…) ランニング(ホノルルやゴールドコーストなど、フルマラソンをガンガン走っていたのも今は昔… 現在はもっぱらファン・ランです!)
高校時代は野球部。ポジションは捕手。2年秋は県大会決勝まで勝ち進んだのですが、天理に敗れ準優勝。さらには、なぜか行われた2位決定戦で広陵(現大和広陵)に敗れ、センバツ出場ならず。夏はベスト8で智弁学園に敗れ、甲子園出場は夢と消えました…
一番の思い出では、3年春に清原、桑田の「KKコンビ」を擁するPL学園と練習試合をしたことです! (2列目左から3人目が私。その後ろが清原選手、前列右から2人目が桑田選手です!)
もっぱらプロ野球を担当。阪神の暗黒時代を担当記者として長年取材。阪神担当1年目のルーキーには、新庄剛志選手がいました。野村克也監督時代には、あまりにしつこく付きまとったため、ストーカー扱いされたことも…。94年1月~99年10月までは北海道支社勤務を経験。そのほかプロ野球遊軍、評論家担当、アマチュア野球などを中心に取材。

↑↑ (格好の「イロモノ」として、Numberから取材を受けました!)
監督4シーズンの成績は4、5、4、5位と、低空飛行に終わりました。最後の公式戦となった05年秋の新人戦では、かろうじて優勝することができました。24時間365日、野球のことだけを考えられた幸せな2年間でした。

ホリスティック医療整体学院でカイロプラクティックを学び、資格を取得。その後はスポーツライターの仕事をしながら、多数の勉強会、セミナー等に参加して技術、知識を磨いてきました。

↑↑(ゴルトベルガーさんを取材したときの公式新聞。ゴルディ、本当にありがとうございました!)
世界各国の報道陣が、毎朝目にする公式新聞の取材を担当。競技はもちろん、大会を支える方々の取材に飛び回りました。スキージャンプで一時代を築き、この大会には、テレビ局の解説者兼テストジャンパーとして来日していたオーストリアの英雄・ゴルトベルガーにも、身振り手振りで直撃取材を敢行。かなり困った顔をされましたが、分かりやすい英語で丁寧に答えてくれました。
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