2022年04月13日
アーリントンC データ
アーリントンCのデータです。
・単勝人気別成績
1番人気 6-0-0-4
2番人気 1-1-0-8
3番人気 0-3-1-6
4番人気 1-1-2-6
5番人気 0-1-1-8
6〜9番人気 1-3-5-31
10番人気以下 1-1-1-39
・前走別成績
朝日杯FS 3-2-0-8
フィリーズレビュー 1-0-0-4
シンザン記念 3-2-2-5
きさらぎ賞 1-0-2-3
ジュニアC 1-1-1-3
1勝クラス 1-3-3-47
新馬 0-0-1-4
未勝利 0-1-1-6
上記以外のレース 0-1-0-22
・ オープンクラスの芝1600メートル戦で3着以内に入った経験 の有無別成績
あり 7-3-2-15
なし 3-7-8-87
※当日チェックは単勝人気
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2022年04月12日
4.9/4.10 週末の結果
週末の結果です。
4月9日(土)
・ニュージーランドトロフィー(G?U)
1着 06.ジャングロ (3番人気)(指数6位)
2着 01.マテンロウオリオン (1番人気)(指数1位)
3着 07.リューベック (6番人気)(指数2位)
ジャングロがマイペースで逃げての逃げ切り勝ち。
マテンロウオリオンはG?T級との陣営のお言葉ですが、今回の敗因としては、後ろすぎたのと四コーナーでふくれましたね。一気の脚でかわすかと思われましたが、ジャングロの粘りが勝ちました。
3着は指数2位のリューベックが入りました。
・阪神牝馬ステークス(G?U)
1着 04.メイショウミモザ (9番人気)(指数5位)
2着 02.アンドヴァラナウト (1番人気)(指数1位)
3着 03.デゼル (2番人気)(指数2位)
メイショウミモザの勝ちにビックリです。しかし、これで翌日の桜花賞の馬場傾向が掴めたレースになりました。
1200が専門の馬が内から抜け出しての勝利。外差しは届かずというレースでした。
9番人気でしたが、指数上は5番手。
2着・3着は人気、指数通りの決着。
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4月10日(日)
1着 08.スターズオンアース (7番人気)(指数3位)
2着 06.ウォーターナビレラ (3番人気)(指数4位)
3着 01.ナムラクレア (6番人気)(指数7位)
4着 16.サークルオブライフ (2番人気)(指数1位)
5着 05.ピンハイ (13番人気)(指数8位)
混戦と見られた桜花賞。勝ったのは、スターズオンアース号。
細かく振り返ってみましょう。
ペースはやや遅めの前半600mが34.6。勝ち時計は1.32.9。
ということは、後半の1000mを58.3。
これだと後ろからくる馬は辛いです。
まずはスターズオンアース。
道中は馬に囲まれることなく、気分良く走っています。
が、
コーナーを回ってから厳しい戦いになります。
コーナーでやや立ち遅れます。昨日の経験を活かし、外を回っては届かないと思い、内馬場方面を狙います。
しかし、まったく行き場所がなくなります。これで負けていたら騎手のせいと言われてます。
のこり250m付近で前が開けます。この段階で先頭とは3〜4馬身差。
行けると思った瞬間、ピンハイの煽りをうけた、パーソナルハイに思いっきり横からアタックされます。
これをものともせずに見事に差し切りました。タフな馬です。
2着のウォーターナビレラは武豊騎手が上手くのりました。完全な勝ちパターンです。ナムラクレアを振り切った時点で勝ったと思ったんじゃないでしょうか。
兄弟でのG?T制覇はお預けとなりました。
3着ナムラクレアの浜中騎手もうまく乗りました。1枠は結構死に番なのですが、先団でじっと我慢して四コーナー回ってからの勝負。桜花賞前には評判がよかった馬でした。
ただ二つだけ注文をつけるとすると、それなら先手奪ってもよかったのでは?と追い出しが少し遅れた印象でした。まぁ、私は見てるだけ何で、なんとでも言えますが。笑
4着のサークルオブライフ。上がりは最速の33.3。しかし、外を回してしまったので、届かずでした。次の東京に期待は持てます。
1番人気のナミュールは10着。レース中は不利らしいものも特にありませんでした。しいて言うなら、前走が目いっぱいの仕上げだったのかなと。あとはまぁこんなものかと。
ローテーション的には他の馬は上位に来ています。
あと思うことは、前残りの競馬で、17着・18着に敗れた二頭が気がかりですが。
指数的には、上位二頭が敗れた際の評価として順当でした。
データの関西騎手から選出すれば的中は容易いでしょう。(←サークルオブライフ軸で外した奴)
※オークスで気になる馬
スターズオンアース
サークルオブライフ
ベルクレスタ
プレサージュリフト
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2022年04月11日
4月11日 競馬ニュース
主な競馬ニュースです。
・桜花賞はスターズオンアース号が優勝
馬主 (有)社台レースホース
騎手 川田 将雅騎手
生産 社台ファーム
調教師 高柳 瑞樹
※高柳調教師は初めてのG?T制覇
・落馬が多数(お気を付けください)
土曜日→川田 将雅騎手 富田 暁騎騎手
日曜日→田中 勝春騎手
・今年デビューの佐々木 大輔騎手がJRA初勝利!
・福永祐一騎手が2542勝で通算勝利数第4位に
1位 武騎手(現役) 2位 岡部騎手(引退) 3位 横山典弘騎手(現役)
・アプリゲーム「ウマ娘」のcmに武豊騎手とC.ルメール騎手が出演
・ダミアン.レーン騎手が短期免許取得 期間は天皇賞・春(5月1日)の週〜宝塚記念(6月26日)まで。
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2022年04月09日
桜花賞 データ2
桜花賞のデータその2です。
・枠番・馬番別成績(2007年~2021年)
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枠番
1 1-1-2 取り消し1
2 0-0-3 取り消し1
3 1-1-0
4 3-2-0 取り消し1
5 5-0-4
6 0-2-2
7 3-3-3
8 2-6-1
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馬番
01 0-1-1
02 0-0-1 取り消し1
03 0-0-2 取り消し1
04 1-0-1
05 0-0-0
06 1-1-0
07 1-1-0 取り消し1
08 2-1-0
09 3-0-2
10 2-0-2
11 0-0-2
12 0-2-0
13 2-0-1
14 0-2-1
15 1-1-1
16 0-2-0
17 0-1-1
18 2-3-0
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・人気別成績(2007年~2021年)
01 3-5-1
02 5-5-0
03 1-3-3
04 0-1-1
05 1-0-3
06 0-0-1
07 1-2-1
08 1-0-2
09 0-0-1
10 0-0-0
11 0-0-1
12 1-0-0
13 0-0-0
14 0-0-1
15 0-1-0
16 0-0-0
17 0-0-0
18 0-0-0
[?]
・騎手所属(2007年~2021年)
関東 2-3-1
関西 12-11-13 (関西(外人含む))
関西(外人) 3-1-2 (2015年より)
外人 2-1-0
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桜花賞 指数順位
桜花賞の指数順位です。
【指数順位】
75p----
16.サークルオブライフ75p
18.ナミュール70p
65p----
08.スターズオンアース65p
60p----
06.ウォーターナビレラ60p
14.プレサージュリフト60p
55p---
17.フォラブリューテ55p
50p----
07.サブライムアンセム50p
10.ライラック50p
45p---
01.ナムラクレア45p
03.アルーリングウェイ45p
11.ラブリイユアアイズ45p
40p----
05.ピンハイ40p
09.クロスマジェスティ40p
13.ラズベリームース40p
35p---
12.ベルクレスタ35p
15.アネゴハダ40p
30p----
04.パーソナルハイ30p
02.カフジテトラゴン30p
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2022年04月08日
阪神牝馬S 指数順位
ニュージーランドトロフィー 指数順位
2022年04月07日
桜花賞 調教
桜花賞の調教です。
・アネゴハダ15p
栗東・坂路・良
800m 51.5-37.6-24.6-12.2(一杯)
・アルーリングウェイ20p
栗東・CW・良
6F 81.3-65.6-51.2-36.8-11.6(稍一杯)
・ウォーターナビレラ20p
栗東・坂路・良
800m 52.4-37.8-24.7-12.2(強め)
・カフジテトラゴン15p
栗東・坂路・良
800m 54.8-39.4-24.8-12.3(馬なり)
・クロスマジェスティ15p
栗東・CW・良
7F 96.6-66.3-52.4-37.7-12.0(馬なり)
・サブライムアンセム20p
栗東・CW・良
4F 53.0-37.3-11.3(馬なり)
・サークルオブライフ25p
美浦・南W・稍重
6F 82.5-66.0-51.0-36.5-11.3(馬なり)
・スターズオンアース15p
美浦・南W・稍重
6F 83.9-68.2-53.7-38.3-11.2(馬なり)
・ナミュール20p
栗東・坂路・良
800m 54.9-38.5-24.3-12.0(馬なり)
・ナムラクレア25p
栗東・坂路・良
800m 52.9-37.8-24.0-11.7(馬なり)
・パーソナルハイ15p
栗東・坂路・良
800m 52.4-38.0-24.8-12.4(馬なり)
・ピンハイ15p
栗東・CW・良
6F 90.6-73.9-57.3-40.9-12.4(馬なり)
・フォラブリューテ15p
美浦・南W・稍重
5F 68.3-53.4-38.6-11.8(馬なり)
・プレサージュリフト15p
美浦・南W・稍重
6F 85.5-68.6-53.5-38.7-11.7(馬なり)
・ベルクレスタ15p
栗東・坂路・良
800m 53.3-38.3-24.6-12.1(強め)
・ライラック25p
美浦・南W・稍重
5F 65.2-50.2-36.8-11.8(馬なり)
・ラズベリームース15p
美浦・坂路・稍重
800m 55.3-40.1-25.6-12.4(馬なり)
・ラブリイユアアイズ15p
美浦・南W・稍重
6F 82.6-67.0-52.4-38.2-11.7(馬なり)
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ニュージーランドトロフィー 調教
ニュージーランドトロフィーの調教のデータです。
・アバンチュリエ20p
美浦・南W・稍重
5F 68.9-52.0-37.2-11.3(馬なり)
・エイシンシュトルム10p
美浦・坂路・稍重
800m 55.2-40.2-26.2-13.2(馬なり)
・エンペザー15p
栗東・坂路・良
800m 56.3-40.8-25.7-12.4(馬なり)
・サーマルウインド20p
美浦・南W・稍重
5F 68.6-53.2-38.6-11.4(馬なり)
・ジャングロ15p
栗東・坂路・良
800m 52.8-37.9-24.4-12.0(一杯)
・ティーガーデン15p
美浦・南W・稍重
5F 68.1-52.9-38.5-11.8(馬なり)
・デルマグレムリン20p
栗東・坂路・良
800m 51.3-37.5-24.6-12.2(一杯)
・ベルウッドブラボー15p
美浦・南W・稍重
5F 66.4-51.6-37.1-11.7(一杯)
・マテンロウオリオン20p
栗東・CW・良
6F 80.6-65.1-49.7-35.0-11.0(稍一杯)
・モチベーション10p
美浦・坂路・稍重
800m 56.8-41.7-27.3-13.2(末強め)
・リューベック20p
栗東・坂路・良
800m 52.8-38.3-24.7-11.9(馬なり)
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