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posted by fanblog

2018年12月16日

ARROW/アロー 評価 おすすめ度

お前は街を汚した!
フードを被り、都会の闇を走り、悪人を弓矢で射殺す。
フードの男は、正義なのか?悪なのか?

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参照;ARROW/アロー<シックスシーズン>|ワーナー・ブラザーズ
https://warnerbros.co.jp/tv/arrow/


個人的おすすめ度;(5.0)

製作総指揮
グレッグ・バーランティ
マーク・グッゲンハイム
アンドリュー・クライスバーグ
デヴィッド・ナッター(パイロット版)

あらすじ
『オリバー・クイーン』は、父『ロバート・クイーン』とクルーと共に船旅に出た。
そこで海難事故に会い、1人『絶海の孤島 リアン・ユー』に降り立つ。
一方スターリング・シティでは、『オリバー』の安否が分からぬまま、月日が流れた。
5年後、『オリバー』が生還し、『スターリング・シティ』へ帰ってくる。
亡き父との約束を果たすため、『オリバー』はフードを被り、漆黒の闇へと向かっていく。
参照;ARROW/アロー<シックスシーズン>|ワーナー・ブラザーズ
第1話冒頭5分
https://youtu.be/IXBGcJkGpI0





キャスト
オリバー・クイーン
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参照;ARROW/アロー<シックスシーズン>|ワーナー・ブラザーズ
https://warnerbros.co.jp/tv/arrow/

(スティーヴン・アメル)
クイーン産業の御曹司で、遊び人。
『ローレル』と婚約をしていたのだが、女好きの遊び人の為、
結婚目前で父の船に乗り、『スターリング・シティ』を離れる。
その時船で事故に遭い、『絶海の孤島 リアン・ユー』で、5年もの日々を過ごす。
『スターリング・シティ』では、味わったことのない地獄を経験する。
5年後、『スターリング・シティ』に戻る。
『スターリング・シティ』に戻った『オリバー』は、
事故の前とは違い、格段に大人になっていた。
昼は、クイーン社で、父の残した遺産を守る。
夜はフードに身を包み、
『父の遺言』『父の手帳』を手に弓矢で
“お前は街を汚した”
悪を裁く。

ジョン・ディグル
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参照;ARROW/アロー<シックスシーズン>|ワーナー・ブラザーズ
https://warnerbros.co.jp/tv/arrow/

(デヴィッド・ラムゼイ)
元軍人でアフガニスタンに3度派遣された経験を持つ一流の兵士。
『オリバー』のボディーガード兼運転手。
公私共に『オリバー』パートナーであり、良き理解者。
曲がった事が嫌いで真っ直ぐすぎるほど、まっすぐな男。
愛国心があり、常に正義のために動こうとする。
自分に恥じる行動はしたくないと常に思っている。
過去、弟の死に関わる『デッドショット』の事を探し続けている。
デヴィッドの通称は『ディグ』

フェリシティ・スモーク
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参照;ARROW/アロー<シックスシーズン>|ワーナー・ブラザーズ
https://warnerbros.co.jp/tv/arrow/

(エミリー・ベット・リッカーズ)
クイーン社に勤める優秀なITエンジニア。
過去に謎も多く。普段の『フェリシティ』からは想像できない過去がある。
『オリバー』と出会った当初は、
単に『オリバー』から様々な調べ物などの頼まれる。
『オリバー』の裏の顔の解決には
『フェリシティ』のITは欠かせない存在なのだが、
安全の為に知らされずにいる。
後に、『オリバー』への密かな恋心を抱き始めるが・・・。

ダイアナ・“ローレル”・ランス
(ケイティ・キャシディ)
オリバーの元恋人。
正義感溢れる弁護士で、様々な不正など危険を顧みず真っ向から立ち向かう。
そのせいで自身に様々な災難も降りかかるのだが・・・。

テア・クイーン
(ウィラ・ホランド)
オリバーの妹。
問題ばかり起し、兄にも母にも心配をさせる。
だが、根は優しく、家族思い。
この先彼女を待ち受ける過酷な運命が待っていることになる。





感想
フードに弓矢、ちょっとした義賊みたいな感じで観始めました。
SFチックな感じになるのかと思えば、
人間の体一つで実際に行えるであろう話なので、
現実離れした話が苦手な方でも入りやすい印象です。

ここ最近紹介してきた話とは変わって、
明るい呑気な話ではなく、
『ダークファンタジー』的な感じが強い作品です。
主人公の『オリバー』が発する言葉に見ているこちら側も
共感できる部分も沢山あり、
ただ強い男が悪を倒すという話でもありません。

人間とは何か?
正義とは何か?

綺麗事だけでは生きていけない世の中で、
それでも、絶対的なお金も、強さもある男が苦悩する。
幸せとは何なのか?
常に作品を見ながら考えさせられます。

正義の味方が行うことは正義。
そんな定義を打ち破る作品です。

良く『ヒーロー物』では、悪人を殺す事もあるのですが、
この作品では、『正義の味方であっても、殺人は犯罪』と良く議論されています。

地獄を経験してきた男が、『ディグ』『フェリシティ』その他大勢の仲間と出会い
人間味を帯びていき、人を大切に思う気持ち、守る行動など
ヒーローになっても成長していく姿が、自分にもまだまだ成長できると
思わせてくれる作品です。

過去の過ちはいつか帰ってきますが、
乗り越えるすべ、強さをこの作品で持っていただけたらと思います。

感じ方は人それぞれですが、『アロー』の様に
精一杯今の時間を生きていきたいと感じます。

下からレンタルもできて30日間無料もあるので
アローを見てみるのはいかがでしょうか?


2018年12月01日

オールモストヒューマン SF アクション おすすめ

1人は生まれ、1人は造られた
近未来、人類の科学技術は急速な発展を遂げる。
化学の発展により、未知のドラック、武器が蔓延する。
警察も対応に追われるが、追いつかない。
そこで、警察の捜査官1人に対し高性能戦闘型アンドロイドと
組むことを義務付けた。
犯罪者と警察機関の戦いが始まる。

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http://wwws.warnerbros.co.jp/kaidora/almosthuman/


評価☆ (4.0)

製作総指揮
J・J・エイブラムス
J・H・ワイマン
ブライアン・バーク

キャスト

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参照;海外ドラマワーナー公式background:#eee;padding:10px;margin:10px;display:block;"> http://wwws.warnerbros.co.jp/kaidora/almosthuman/

ジョン・ケネックス
(カール・アーバン)

過去に犯罪シンジゲートの一斉検挙の指揮をとるが、
返り討ちにあい、右足を失う、チームのメンバーを全滅させてしまうが、
自分1人だけ生き残り、当時の記憶を失ってしまう。
その後、現場への復帰を決意できず、当時の記憶を取り戻すため
闇医者へと通うが、取り戻すことができない。
その折、警察署襲撃事件が起こり、その黒幕が
当時の犯罪シンジゲートと知り、現場に復帰する。
高性能戦闘型アンドロイドとは、馬が合わず
ルディより、旧型アンドロイドの『ドリアン』を目覚めさせ
相棒とする。

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参照;海外ドラマワーナー公式background:#eee;padding:10px;margin:10px;display:block;"> http://wwws.warnerbros.co.jp/kaidora/almosthuman/

ドリアン
(マイケル・イーリー)

高性能アンドロイド。
「人間に近すぎる」
との理由で、製造を中止され、
廃棄処分になるところを、ジョンのパートナーになる事で
廃棄されず、現場復帰する。
新型のアンドロイドにはない、人間の感情特有の
予測の機能を使も使い、操作に役立てる。
ユニークな感情表現と人間らしさで
ジョンをサポートし、徐々にジョンとの絆を作り上げる。

ルディ・ロム
(マッケンジー・クルック)

警察署内の技術部門担当。
アンドロイドのメンテナンスなどを行う。
ジョンとドリアンの理解者で2人の関係の
橋渡し役を担う!


感想・評価(ネタバレなし)
近未来SFの1話完結型のサスペンス。
最先端の技術や武器を使い、犯罪を取り締まる。
無敵と思われる、アンドロイドが思ったより、
あっさりと攻撃をうけたり、
ドリアンの愛嬌のある動き、
言葉遣いなど、
事件のシリアスなシーンばかりではなく。
ジョンとドリアンの言葉の掛け合い。
徐々に解きほぐされる2人の友情。
など、心温まる姿がほっこりさせてくれる。
話の内容としては、事件自体は
1話で完結してくれるものの
芯の話は、中々解決してくれなくて
毎回、もうちょい頑張れよ!
って気になりながらも、入り込んでしまう。
惜しくもシーズン1で打ち切りとなってしまったのだが、
個人的には、もっともっと続いて欲しかったなぁ。と思う。
キャラクターとして、可愛さもある『ドリアン』
中々素直になれないが、寂しそうな目が印象的な『ジョン』
2人のキャラクターだけではなく、
リチャード・ポール役の『マイケル・アービー』は、
個人的に観ているドラマによく出てくる方で、
吹き替えの方もイメージピッタリ!
物語もキャストも良い作品で、
再開してほしい作品の一つです。

ご覧いただきありがとうございます。
次回観られる作品のさんこうにしていただけたらと思います。



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