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昨夜宿泊した万平荘、グローバルスポーツから歩いてもいけそうな距離にある民宿。うっそうとした木立の中に立てられた平屋が二棟、夕食は徒歩2分弱歩いた家族経営のレストランまで歩かなければいけないのと、布団がしめしめなのがちょっと寂しい。 でも、料理は食べきれないほど盛りだくさん。お魚のあげて煮付けたもの、刺身の三点盛り、小鉢が三品、それだけでなくメインディッシュとして豚肉生姜焼きとエビフライに付け合わせのポテトサラダ。ごはんにみそ汁に明日葉そば、さらにデザートが。はぁ~、「残してはダメ」と躾けられて育ったので、綺麗に食べたら本当に食べ過ぎ。 朝ご飯も盛りだくさん、赤魚のヒモノに小鉢が4点と漬物、烏骨鶏の生卵に、みそ汁とご飯、そしてデザートとしてヨーグルト。本当に食べ過ぎで波酔いして気持ち悪くなりそう。 一本目は、エントリーしてから真北に進みー40メートルあたりの根、あさひの根。沖縄と比べると透明度が悪いので薄暗く感じて、あまりワクワクしない。コンパクトデジカメのフラッシュでは明るさが足りなくて、暗い写真。 クダゴンベ:珍しいらしいけど、あまり好きにはなれないかな。 名前が分からないくもみたいなカニ 浅場にいたコウワンテグリの幼魚。ピントがあっていないのが寂しい。 とってもシャイなミナミギンポ
2010.10.31
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1本目でレギュはNGとなってしまったので、ダイビングサービスから借りることに。レギュさえ問題なければと言うことで、水温も高く、浅場をゆっくり69分。快適なダイビングでした。 オオモンカエルアンコウ:こんなに大きくなると可愛くない。今年、大島では大発生しているらしく、あちこちのポイントで見られるらしい。 キリンミノの赤ちゃん:大きくなるとふてぶてしい顔つきになるミノカサゴの種類、小さいうちは、壊れそうな感じで可愛い。 どこにでもいるイトヒキベラ、よく見ると尾びれにかけてぴかぴか光って見えてきれい 大島の秋の浜と言えば、ギンポ団地、トウシマコケギンポを見ていると、お馬鹿さんみたいな顔を見せてくれて和む
2010.10.30
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朝8時に目は覚めたのですが、どうも何もする気になれない…朝ご飯を作る気になれずにバナナと野菜ジュースだけを摂り、ゴミ捨てだけして再びベッドの中へ気がつくとお昼過ぎ、台風が近づいているので秋雨前線が刺激されて雨が降り続いている。天気が悪いので暗いし寒い。夕方からは台風の影響で風雨が強まる予報なので、またまたベッドの中に戻ってしまった
2010.10.30
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2002年発売のIOデータ製のMP3プレーヤー MDM-H205R(64MBのマルチメディアカードが付属されている製品)を愛用しているのですが、特に不自由を感じていないので買い換えていませんでした。 メーカーのホームページで製品仕様を調べてみると、2003年当時のSDカードは512MBが最大容量だったらしく、この製品も512MBまでが許容範囲らしい。 先日、片付けをしていると、1GBのminiSDカードが見つかった。(携帯電話等で現在使用されているのは、miniSDカードの1/3位の大きさのmicroSDカード)容量が1GBなので、大丈夫なのかな~と、ダメ元でSDアダプターに差して本体に挿入したらきちんと認識。200mb位コンテンツを入れたところ問題なく再生はできます ただし、再生時間の表示が4秒まで進むと、0に戻ってしまうようです。 とりあえず、電池の持ちは悪いみたいですが使えています
2010.10.29
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一月振りに、勤めている会社の事務に朝から出勤月次処理をしてからPCのセキュリティ対策を実施し、ウィルスチェックをしていてビックリウィルスパターンフィイルが最新に更新される、わずか5分位の間にもうウィルスがやって来て、一つはリアルタイムに駆除したとのウィンドウがポップアップ表示された仕方がないので、ウィルススキャンを実施してみたら、ウィルスがさらに一つ、スパイウェアが三つも発見された。全く使用していないのにわずかな時間で感染するなんてショック
2010.10.29
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約1年ぶりの大島行き、朝、8:25竹芝桟橋を定刻に出港したジェット船、早起きしたのですぐに夢の中、気がつくと久里浜港の岸壁に接岸中でした。久里浜への立ち寄りがあったので、大島まで2時間かかり10:25過ぎに大島元町港に入港しました。 桟橋が長いので、陸まで長々とあるくとグローバルスポーツさんのお迎えが、前回と比べるととってもスムース 土曜に来島、日曜の14:40大島発のジェット船で帰る人がほとんどなので、11時に出発とのこと、まるで伊江島の朝一番のフェリーで島に着いたのと同様に、さくさくと準備することとなりました。 秋の浜、天気は、今にも泣き出しそうな空模様。セッティングすると、レギュレータ2ndからエアーが出っぱなし 予備レギュを車に積んでいるはずもなく、しかたがないのでそのまま潜りました。ず~と、呼吸しっぱなしの状態なので、30分経ったらもうエアーが70に。ガイドに先に上がることを伝えるはめにこのレギュレータは、昨年12月にオーバーホール、フィリピンのリロアンで3日間、10本潜っただけなのに・・・まさか、フィリピン現地スタッフに手荒に扱われたのかな~、とほほの感じ キンギョハナダイの雌、いつも沖縄で見ているので、なんだか懐かしい。 カゲロウカクレエビ、通常のガイドダイビングなので、ガイドさんが沢山見つけてくれて紹介してくれる。ガヤの向こう側に隠れてしまってよく見えませんが、パソコンで拡大したら、エビ君がいました アジアコショウダイ(yg)、ちょこまか動いてくれるので、なかなかピントがあわない 伊豆らしいハゼ君。たぶんホシノハゼ
2010.10.28
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天気図を見ると気圧配置が西高東低で、真冬並に等圧線が縦に走っている。北風が強く吹き、寒そうな感じ朝の最低気温が10度、最高気温が15度しかいかない予報、札幌では昨日から雪が降ったみたいだし秋を通り越していきなり冬みたいだ(T_T)ハイビスカス君が寒さに順応できないとかわいそうなので、昨夜は部屋に入れてやったのですが、沢山ある葉っぱが心なしか元気が無い様子今年は早めに刈り込む必要があるのかなぁ…寒いのは本当に嫌だ(>_<)
2010.10.27
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せっかく、早起きして洗濯したのに、外干しして出かけてしまったら、日中雨が降ったらしいく、洗濯物が濡れてしまった 海で使う物ばかりなので、今度使うのは、当分先のこと。 明日は、真冬の気圧配置みたいなので、もう一度、早起きして洗濯だ
2010.10.26
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寒くなってくると、加齢とともに顔の水分が少なくなるらしく、カサカサになってしまう。 そんな症状に効果があるのが、海水と温泉。ダイビングで海につかり、伊豆大島の岡田港からほど近い御神火温泉につかったところ、劇的に治りました 御神火温泉は、竹芝から夜出発し朝6時に大島に船が着くときは6時からやっており、朝早くの来島者に優しいサービスを提供しています。また、年間パスポートとして2万円支払えば、1年間入浴し放題 地元の方には人気のようです。(もっとも、今年の夏は暑くて、温泉に入りたくなかったかなぁ) 気になる料金です。通常は1000円のところ、利用させてもらったグローバルスポーツさんで半額となる500円の割引券を購入。ちょっと得した気分で、ゆったりと温泉気分にひたりました 海の様子は、別途書きます。
2010.10.26
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先週の沖縄伊江島に続いて、今週は伊豆大島でダイビング(^O^) 先週の月曜日に大島行きを手配、昨日の朝10:25に島に入り、今日の14:40には島を出る大変忙しい一泊二日でした。 昨日の二本目は雨、でも今日は南西の風になり太陽もでたので明るくて良い感じでした。水温も23~4度、5ミリのツーピースにフードベスト、70分入っても寒くありませんでした。
2010.10.25
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大島にダイビングに来ています。水中は23~24度と温かく、雨が降って暗いのが難点ですが快適なダイビングところが、昨年12月にオーバーホールに出したレギユレータの2ndステージに不具合がセッティングしたら、ずっとエアが出っぱなしに水中でも治らずに、結局30強で上がってしまいました。フィリピンのリロアンでの現地スタッフの取り扱いが悪かったのかなぁ…二本目はレギユをレンタルしました。
2010.10.24
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今年最後の伊江島でのダイビング、北からの風が強くて、砂地のポイントのナーラになりました。 テングカワハギ:5cm位まで育った子、見ているのには2~3cmの方が愛らしいけど、写真に納めるにはこのくらいのサイズが良い イシフエダイ:けっこう大きな魚(30cm位)、水中ではとても大きく見えた。 ハクセンタマシガラ:内湾性のお魚君、あまり見たことが無かったですが、よく見ると白い筋や、きらきら光る鱗があってきれい ブイと係留しているロープに集まる幼魚たち ミスジチョウチョウウオの成魚:枝サンゴに付いている幼魚は良く撮ったのですが、成魚でまともに撮れたのは初めてかも
2010.10.24
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同い年の友人、ここ数年は年に数回会って飲むだけのお付き合いなのですが、うつ病が再発して7時以来休職しているらしく、10月11日までに復職できなかったら解雇という状態に。6月頭に会った時は、比較的普通だったのですが…最後に連絡があったのは、8月3日、病院の復職支援プログラムに週6日通っているという内容。期限までに復職できなかったら解雇という環境は、雇用環境が厳しい中正社員の地位を失ったら、五十歳を過ぎた病を抱えたおじさんが暮らして行けないというプレッシャーを感じながらでは、心の病なんて治らないんだろうな…元気な顔を見てみたいものです。
2010.10.23
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北風が強く波立っていて、今日は中ノ瀬までも届きません。1998年の水温が上昇し、サンゴが白化して死んでしまうまでは、エントリーしていたポイント。伊江港を取り囲む防波堤を出てボートを走らせること約2分。伊江港も見えるし、岸に並行に積まれた消波ブロックもみえるところ、根ノ上が5mのところにアンカリング。 エントリーしてみると、結構大きな根。死んだサンゴが山のように残っていて、ちょっと寂しい。 オグロトラギス:じっと見ると、以外に表情が可愛い キンセンハゼ:背びれを立てた瞬間を撮りたいのですが、コンデジでは難しい ヒフキアイゴ:ペアでしばらく付いてきたやつ。距離が遠いので青みがかった写真になってしまったので、パソコンで補正したらざらついた写真になってしまった モンツキスズメダイ:せっかく回復してきたサンゴも、また白化している。そんなサンゴの周りにあつまる小魚たち。
2010.10.22
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流れがあって、10:30頃は入れなかった中ノ瀬東、お昼を回ったら少~しマシになったので水面休息時間が40分足らずでエントリ。雨が降っていて水中も暗いのですが、外気温より2度ほど高い27度、風も吹かないのでかなり暖かく感じます。透明度も良く、何か出てきそうな気配。 でも、30分位して船の側に戻ってきたら、かなりしけてきて船がざっぷんざっぷん、船が無くなっては帰れなくなってしまうので、この日のダイビングは終了。貸し切りでした。写真ではちょっとわかりにくいのですが、尾びれにかけて黄色が残っている雄になりきれない空飛ぶスミレナガハナダイ小石をどけられて、慌てて逃げ回るミヤケテグリ(小さいから、大きな魚にパクってたべられちゃうから必死で隠れようとします → 驚かせてゴメンね)ハナビラクマノミが住んでいるイソギンチャクも白化していました
2010.10.21
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北風が吹いていて、伊江島のメインポイントである北側の海には入れません本部半島と橋でつながっている瀬底島、水納島、伊江島の中間地点にある浅瀬、ガレ場が続いていて、珍しいお魚君が沢山いる中ノ瀬に向かいました。スミレナガハナダイの雄と雌、右下隅にいるオレンジ色のやつが雌、雌×10に対して雄が一匹程度の群れでした。ベータスズメダイ、地味な魚で尾びれと胴体の間に白い帯、日本では稀種らしい。-37m付近に単独でいました。白化したイソギンチャクが妙にキレイ、小さなハマクマノミが付いていますが、イソギンチャクが死んじゃったら、ハマクマノミも大きな魚に食べられちゃうのかなぁコクテンフグ、カメラを向けたら逃げちゃったけど、愛嬌のある顔が可愛い
2010.10.20
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1989年に起こった天安門事件以降、徹底した半日教育を受けた世代が大学生となった現在、1%でも利があれば権利を主張する中国の人々にとって、半日の底流は恐ろしいまでに高まってしまった。 日本が実施した無償援助や賠償金のことは一切触れず、ひたすら日清戦争以降1945年までに行われた旧日本帝国陸軍の悪行を増幅して伝え刷り込まれた学生たちは、何かあれば一触即発で火がつき大規模かつ無秩序なデモとなってしまう。 イラクやアフガニスタン同様、抑圧された人々がとる抗議行動って似ているのでしょう。 憎しみの対象となる国の象徴である国旗を焼いたり汚したり、それだけでは飽き足らずに、破壊の衝動が対象となる国の製品(車など)・店に向かっている。 本当に怖いことは、中央政府がガス抜きと称して地方で起こっている「半日暴動」を黙認していること ちょとでも隙があれば、いろいろと略奪されかねない恐ろしい国が中国なので、日本も自衛隊を強化し、しっかりとした対応をしないと足下を見られた行動をとられかねない。 たとえば、昔のボートピープルのように、その規模を百倍にして組織的に尖閣列島を占拠された時の対応策を真剣に検討し、相応体制を引いておく必要があるのではないでしょうか。貧弱な海保11管区だけでは対応できないのは火を見るより明らか。長い間、一党独裁が続き、富が偏在している中国、この状況に不満を持っている人がたくさんいるわけです。そんな状況に対応するためには、平安時代の防人のように、尖閣諸島に秘密基地を構築し、精鋭部隊を駐留させることが肝要ではないでしょうか。
2010.10.19
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10/4に届いた、ディスカバリーさんから購入の1万ウェットスーツ、やっぱり安物はだめでした。 着心地: ファスナーがなくても、このネオプレインはやわらかいので問題なし → でも柔らかすぎるのですぐ、へたってしまうのではとの心配あり 手首、足首、首がゆるいので、それなりに水が入る → 25度以上の海だったら問題ないかな 縫製: 目に見えるところは、特にほつれもなく問題なかった しかし、一番肝心な、背中のファスナーと本体の接着部分がめちゃくちゃ手抜き 一回着ただけなのに、腰の部分のファスナーが縫製されている部分にほつれが生じ、 かつ、いいかげんな接着剤なためなのか接着もはがれている 生地など: ジャージそのものは難点は余りありません でも、足首と手首は布のテープ止めになっているのですが、この素材が粗悪品。 一度着ただけで、もう毛羽立ち、かなり着古した感じ。やっぱり、安物買いはだめでした
2010.10.18
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日曜日午後の那覇空港は、出発便を待つ人でごった返している〓 15:50発なのに、13時過ぎには着いてしまい、かなり半端〓(国際通りに出るのであれば、あと一時間余裕が欲しい) これから、ラウンジで昼間なのに、ビールとお酒を飲んで暇潰し〓
2010.10.17
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今年は、これで最後になる伊江島、北側のポイントに入れなかったのは残念でしたが、潜れただけ良しとすることに。 台風がフィリピンの東にいて、真っすぐルソン島を目指していることもあり、相変わらず北寄りの風が強い(>_<) 昨日よりも雲が多く、タッチューも薄らぼんやりしたかんじ。10時のフェリーで島を出ます。
2010.10.17
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良いお天気でした。でも、北寄りの風が止まず今回は大好きな伊江島北側のポイントには入れませんでした(>_<)一本目:名無し南側、港の防波堤を出て200m、岸から150m位でしょうか? トップが5メートル、ボトムが20メートル弱、砂地をかきわけるように珊瑚の山。でも1998年に全滅して、復活の途上。九割方は死んでいます。二本目:ナーラ砂地のポイントですが、100メートルほど泳いだら死んだ珊瑚の山。ボトムが15メートル位。模様が変なカクレクマノミを見物に行きました。
2010.10.16
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一晩中、北寄りの強い風が吹き荒れて、一夜明けたら雲があらかた飛ばされて綺麗に晴れましたただ、朝になっても時折、強い北寄りの風が吹いています(>_<)今回の伊江島滞在では、予想通り北側のポイントにははいれないだろうな…
2010.10.16
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民宿「なぎさ」のお母さん(昭和16年生まれの立派なおばぁや民宿を切り盛りしている娘さんは、全くお酒を飲まない。そんな中、民宿「みなみ」の肝っ玉母さんこと「かね子おばぁ」は飲ん兵衛ということもあり、泊まらなくても寄らせてもらっている。今回も夕方寄ったら、後で飲もうと誘われて、夕食後の8時過ぎに行ったら、沖縄独特の風習である「模合(もあい)」に行くので一緒に行こうと誘われ、そのまま近所の居酒屋に拉致された。おばぁばかり五人、そのうち、二人はみなみでみかけてしゃべったことがあり、違和感なく2時間弱過ごしてしまった。みなさん、沢山のもあいに参加している見たいで、今回のは一口五万円、11人参加しているもあいだったので、番が回ってきたなぎさのお母さんは55万円手にして帰りました
2010.10.15
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天気はどんより曇り空、ダイビング中は大雨が降ったりと、案の定どうしようもないかんじ。風も強く海から上がったら水中より気温が低く寒い彡(-_-;)彡北風君なので、北側のポイントに行ける訳もなく、でも中の瀬に向かいました。一本目:中の瀬西貸し切りダイビング、ゆっくりと散策。チビタのグルクンの群れやクロユリハゼの群れがいて、とっても賑やかな水中でした。ウミンチュでもあるダイビングサービスオーナーの湯野川がしゃこがいを採取、取立をさばいて刺身をご馳走になりました二本目:中の瀬東流れがあり、いつものコースには行けず、いるかの鳴き声をずっと聞いたダイビング。でも途中で風が強くなり、大急ぎで上がり終了。
2010.10.15
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朝の6時過ぎ、那覇バスターミナルは、まだまだ薄暗くそよそよと北風が吹いて雨が降り続いています。朝一番の高速バスを乗るときに、こんな天気は初めてかな… おまけに稲光? 天気の回復してくれるのを祈るだけ
2010.10.15
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ANA135便は木曜日のためなのか、八割程度の混み具合、2階席もポツポツと空席がありました。空いていたこともあり、定刻10分前には最終の搭乗案内のアナウンス、定刻通り最終便は羽田空港を飛び立ち、那覇空港に2215に到着。定刻より15分早いのは良かったのですが、飛行機の着陸進路が問題です。夏(南風)は東シナ海を通り伊江島を眼下に見ながら左旋回してタッチダウンするのですが、今回はもう冬でした沖縄本島の太平洋側を南下して右旋回、覚悟はしていましたが伊江島の北側の海は入れない確率が高いな(>_<)約一月前は、東シナ海側を降りたのですが、確実に季節が進んだ感じです。
2010.10.15
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今は羽田空港空港のANAラウンジでビールを飲みながらボンヤリしています。昨日から第二ターミナルの南側がとても綺麗に拡張されて、ダイヤモンドメンバー専用のANAラウンジが作られたそうです。ダイヤモンドメンバーなんて本当に一握りの人達だから、さぞかし充実したサービスが受けられる空間なんでしょう。その一方で、ANAゴールドカード会員に配っていた手帳とカレンダーのサービスが今年から廃止、LCCが躍進しているので、ANAも顧客の選別が厳しくなったということでしょう。四回目の沖縄行きは、特典航空券なのでマイルとかは全く貯まりません。
2010.10.14
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成田空港会社が申請した発着回数を8万回増やす案が認められたそうだ。 成田は運用時間が午前6時から23時までとなっているはずだから、離着陸回数を22万回→30万回に増やすに当たり、単位時間当たりの回数を増やすしかない。首都圏に住んでいる人間以上に成田が不便な理由は、国内線のハブが羽田になっているためだと思われる。(羽田空港から成田空港まで、エアポート快特(京急→都営浅草線→京成)が103分で結んでいるが、これだったら、地方空港から韓国の仁川空港経由の方が遙かに楽) 夕方のニュースで森田千葉県知事が、「アジアナンバーワンのハブ空港を目指す」などと世迷い言の発言。もし本当に目指すのであれば、24時間運用、最低でも羽田より多くの滑走路本数という条件をクリアできるような計画を立案してから発言して欲しい。 できもしないことを発言するのは、リーダーのすべきことではない
2010.10.13
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昼休みにUSTLEAMのライブ映像を見ている人が約2万5千人余り、日本のほぼま裏にあたる時差12時間のチリの様子が特別な手順も機器も無しに見られるインターネットって素晴らしい
2010.10.13
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プロ野球のクライマックスシリーズが始まったが、話題は、楽天岩隅投手のポスティング制度利用によるアメリカメジャーリーグ移籍や、同じくダルビッシュ投手の移籍に話題が集中しそうだ。現在、メジャーに在籍している選手は、イチローを筆頭に松井や岩村、投手では、松坂、川上、上原など、日本で活躍した選手がごっそりと移籍している。やっぱり、日本のプロ野球界って、テレビの視聴率が示しているとおり魅力がないのかな サッカー界も古くは奥寺から始まり、中田や中村、森本、長谷部、本田、松井等々と海外に行ってしまう選手が多い。 男子ゴルフ界は内弁慶が多いのか、国内だけにいても十二分に賞金が稼げる?ためなのか、今田位しか思い浮かばない。女子ゴルフ界は、宮里藍がひとり気を吐いている状態なので、ゴルフ界は国内に優秀な選手が残っている。(というよりは、海外に出て行くほど実力が無い、もしくは国内が魅力的)という状態なのでしょう。 このままでは、野球とサッカーの日本国内プロリーグは、海外のプロリーグへの選手養成機関に成り下がりそう。もっと、選手に夢と希望を与えられるような、また、国内のファンが応援可能な魅力ある存在にならないと、消えて無くなるのでしょう。
2010.10.12
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片山さつき参議委員議員が、蓮舫大臣のVOGUE JAPANのインタビュー記事を見て、「仕分の所管大臣なのに、高額な服を身につけて国会内で撮影取材に応じるとは、仕分けされた人たちの気持ちからするとけしからん」というような主旨の発言をしていましたが、自分も2007年の衆議院議員時代に国会議事堂内で撮影に応じていたワケで、何とも間抜けな追求。単に、野党の一議員になってしまって、マスコミから取り上げて貰えないのでやっかみとしか思えない発言。 蓮舫大臣の主張から好きにはなれませんが、今回の西岡参院議長の注意はお門違いだと思う。 というのも、VOGUE編集部のブログを読む限りは、「議事堂内での撮影は議員活動にかかわる場合」に当たるだろうし、だから参議院の事務局も取材&撮影の許可を出したのでしょう。 蓮舫大臣は美人だし、やっかまれても当然。でも、不当な批判には断固戦って欲しい。
2010.10.11
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今年の10/1から、日本政策金融公庫から貸し出されるようになった農業改良資金(借りられる条件がいろいろと付いています)、なんと、貸出金利は「0」で個人で借り入れた場合には1800万円まで、借入期間は原則10年(3年間は返済しなくて良い)という好条件だそうだ。認定農業者認定就農者主業農業者家族協定を締結している方集落営農組織エコファーマー認定中小企業という人が借りられて、農地の利用権(いわゆる地代)や農機具の購入、家畜・果樹の購入とこのあたりの使途は、農業改良資金の性格に合っていそうですが、怪しそうなのは次の二項目。 需要の開拓:需要を開拓するための調査費用、通信・情報処理機材の取得 需要が開拓できたかどうかは確かめる手段が、はなはだ曖昧 パソコンやその周辺機器の購入であればよさげ その他の経営費:農業改良措置の導入に必要な資材費、雇用労賃などの初度的などの経営費 この、最後の等というところが怪しいでも、こんなに優遇しても、農業人口はどんどん減っている上に高齢化、もっと大々的に企業による営農を認めない限り、日本の食料自給率は今の半分になってしまうかもしれません。バラマキを続けても農業生産者の意欲は高まらないので、まず農林水産省を解体した方が良いのではないでしょうか。
2010.10.10
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検察審査会による4月に引き続いて2度目の「起訴すべき」という議決がなされた。これって、特捜の村木厚生労働省元局長の事件と同じように、初めに「小沢さん起訴」ありきという心理が働いていたのではないでしょうか。 11人の無作為抽出?で選ばれた検察審査会メンバーは、「正義の味方、検察に変わって小沢さんを裁判の場に引き立てるんだ」という変なヒロイズムが強く働いたのではないかと想像しています。日本では、刑事被告人になってしまったら、社会的に糾弾・制裁されることが普通です。裁判の結果が問題になるのではなくて、起訴=犯人=罪人という図式を日本人が多くが描いているのだと思います。 ロッキード事件の田中角栄元首相の場合は、起訴されて一審は有罪、控訴した二審は控訴棄却という判決=有罪、そして最高裁に上告中の1993年に亡くなりました。有罪判決を受けた後も立候補→当選して衆議院議員を続けていましたが、有罪が確定したわけでもないのに、その政治的影響力は皆無になっていったことは周知の事実です。 さてはて、47歳で自民党の幹事長となった小沢さん、その後、新生党→新進党→自由党(ここで初めて党首)→民主党と政治改革(55年体制の打破)を目指した半生だったワケですが、リーダーシップのまるで無い、総理大臣という肩書きが欲しいだけの菅さんが結果的に総理を続けているという日本にとって最悪な状況で、仕事のできる小沢さんが政治の表舞台から去らなくてはならないのは寂しい限りです。 検察審査会の審議自体の不透明さも何かと話題になっていますが、日本には全くあわない暗澹たる制度を昨年作ってしまったようです。
2010.10.09
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昨夜、Gyaoで「巨人の星」を見てしまった。 何話だったかは忘れましたが、中学生の星飛雄馬が100円を盗んだと疑われ、父母会を開き集まった全員が教室の床まで剥がして大捜索といった回があったのですが、そのときに描かれていた100円玉が妙に懐かしかった。100円銀貨(出典:Wikipedia) 昭和43年放映だったから、その当時は小学校低学年、駄菓子屋さんでの買い物も5円とか10円の時代だったから100円は貴重なお金だったような覚えがあります。この稲穂の100円銀貨と昭和32年発行の鳳凰の100円銀貨は子どもの頃の良い思いでした。 他に覚えている通貨としては もじゃもじゃ顎髭の肖像画の100円札(薄桃色) アルミではない1円黄銅貨 穴が空いていない五円玉 穴が空いていない大きな50円玉(今の500円玉くらいの大きさ) 穴が空いていて大きな50円玉(今の500円玉くらいの大きさ)こんなものが懐かしいな 結局、自動販売機が多くなった(電車、バス、清涼飲料水等)ので、紙幣や貨幣が淘汰されてきたのでしょう。
2010.10.08
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25分歩いている通勤途上では、四季折々の花が楽しませてくれるので、歩いていても退屈することはありません。 9月頃から咲き出した花なのですが、並べて地上されていて2.5メートルほどに育っており、次から次へと花がさいています。 名前はサッパリわからないのですが、赤系と青系の二種類の花が咲き誇りとても綺麗です。
2010.10.07
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熱中症になる恐れがあるとか、膝の調子が、ひどい時には雨が降りそう等とサボリの言い訳を考え出して、このところしばらくジョギングをサボっていました陽気もだいぶ落ち着いてきたので、いつもの江戸川公園から神田川沿いに面影橋までのコースを30分ほどユックリ走ってきました。昨年に比べて桜の葉が黄変するのが遅く、まだまだ元気いっぱいな感じで緑のトンネルの中を走る感じで爽やかな気持ちになれました。以前に比べて、すれ違う人が増えたような感じ
2010.10.06
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沖縄県知事選挙が11月に実施される。 沖縄の悲劇は薩摩藩の属国にされたときから始まり、内地の人間の差別対象となってきたのは明白な事実。その後、台湾や朝鮮を植民地化し、植民地人を一段下に見ることで沖縄の相対的な地位は上がりましたが、それでも本土からみると一段下の扱い。内地の人間には沖縄=日本国の一部ではあるけれど日本ではないという意識が強いので、沖縄は捨て石にされ太平洋戦争末期に沖縄県民が10万人以上も犠牲になった。ヤマトの国は、大陸から追われて来た人々が作ったわけで、朝鮮人と中国人が作った国。原日本人である縄文の流れを汲む人々orそれまでに南方から流れて本州・四国・九州に定住していた人たちは、隷属させられたか北海道に追いやられたのでしょう。 敗戦後も、沖縄は米国の世界戦略の一部に組み込まれており、本土復帰を果たしても永年にわたり一等地を米軍に基地や米兵の居留地として占領されています。実に65年の長きに渡り、沖縄本島の約20%が米軍に実効支配されている状態が続いています。 いい加減に、沖縄の負担を軽減することを考えたらいかがでしょうか。(と書きながら、差別意識の強い内地の人間に取っては、二等国民である沖縄のことを本気で考えることは無いと思っています) 一方、1971年から周辺海域に石油資源が眠っていることが判明して以来、台湾(中華民国)と中国(中華人民共和国)が自国領だと突然言い出した尖閣諸島に火種を抱えており、また竹島は韓国海兵隊が駐留し実効支配されている。さらに、北朝鮮は金一家が世襲する国となる気配が濃厚で、狂った王様が何をしでかすか分からない緊迫した情勢が20年は続きそうな気配。 大和民族独立を継続するための施策が必須な状況に追い込まれて来ています。 絶好の解決策としては、「基地の島を建設すること」です。 沖縄に負担を掛けることをやめて、明治新政府の礎を築いた薩摩が今後は負担を追うべきです。基地の島は、地理的な条件から薩南諸島が最適であり、できたら無人島をベースに埋め立てる方が住民の強制撤去費用がかからないのでベターなのです。ある程度の面積も必要であり、そんなに都合の良い島が見あたりません。そこで、居住地から適度に離れていて、なるべく平坦な島でかつ住人が少ない島を探したところ、喜界島が見つかりました。 喜界島は、奄美大島の東に約25キロ、周囲約50km、面積56.93km2で珊瑚礁が隆起してできた島、比較的平坦で最高標高214m、人口はたった8千人の島です。特に優れた産業があるわけでもないので、この島全てを米軍基地にしてはどうかと思います。その代わりに、普天間基地以南の全ての米軍基地撤去及び、極東最大の空軍基地である嘉手納も変換させることを提言したい。 喜界島にお住まいの皆さんには、気の毒なことになると思いますが、沖縄県民120万、そして日本国民1億2千万人のために役立っていただけたらと。もちろん、移転にあたっては十分な保証はさせていただくことに。日本政府が腹を決めてやれば何とかなると思うのですが。
2010.10.05
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昨年オーダーのツーピースを購入したばかりなのに、今年もスーツを買ってしまった。 要らないと言えば要らないのですが、 5mmのワンピースをコワしてしまった 海外に持って行くのにはツーピースは嵩張る 伊江島で預かってもらって、手ぶらで行きたい というような理由を付けて無理矢理納得させてしまいました。 金曜日の夜中にオーダーして、「明日楽」対象商品だったので日曜日の20時頃到着しました。明日楽は時間指定ができないようなことが書いてあったのですが、自宅はヤマトのサービスステーションから50m程、ダメ元で指定したらちゃ~んと時間指定で届けてくれました。 購入したのはディスカバリーさん手足首ファスナー無しの激安モデル!初心者向け5mmウェット!【緊急...価格:10,000円(税込、送料込) 税・送料込で1万円、さらに10倍ポイントなので1000円分のキャッシュバック状態。実質、9千円で購入できるにつられてしまったのが本当のところでした。 サイズは、「L」を購入したのですが、股下がやはり3cm程短いのと(つんつるてんという感じですが、暖かい海専用で考えているので、まあしかたない)腕と首回りが緩いのがチョット難点。首回りはそのうち詰まるから大丈夫かなっと期待しています。 縫製は合格点でネオプレインも柔らかいのですが、5mmとは思えないほど薄っぺら。50本も潜ったら駄目になりそうな感じです。
2010.10.04
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沖縄伊江島に通い始めた2003年の頃から数回は、このカナン崎ドームがお気に入りのポイントでした。潜り込む内に、釣り場と比べて範囲が狭く、水深が比較的浅いところに位置しているために変化が少ないので、ほぼ同じ位置にあるポイントであれば釣り場がナンバーワンになってしまいました。 でも、今回発見したのは、カナン崎ドームにも浅場が楽しめると言うこと。そこで見つけたのがカンムリブダイの幼魚。 ほぼ同じ場所にいたツユベラの幼魚、といっても、随分と大きくなってきていて尾びれの付け根が青くなっています。 ツマジロモンガラもよく見ると可愛い。 実は、隣の釣り場にいて、昨日アップするのを忘れてしまったノコギリハギの幼魚。小さいと体色が草色なものが多いみたい。
2010.10.03
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水面休息時間が、わずか40分で潜った釣り場、当然のことながら深くは入れません。でも、釣り場は、何回潜っても、どんな状況でも楽しい アンカリングするブイのすぐ近くの岩に2個体住み着いているイナヅマタテガミカエルウオ、赤の編み目がとってもきれい。とても食欲旺盛で元気に岩に付いた海藻などを食べているようですが、とてもシャイで近づくとすぐに逃げてしまう。初めて見ました。 つぎは、フタホシゴンベ。こいつは、ハナヤサイサンゴの中で、じっと身を隠しているカスリフサカサゴと同じところにいたのですが、良く動くし本当にシャイな奴。 カスリフサカサゴ 小物ばかり見ていたら、岩陰にネムリブカ(ホワイトチップシャーク)、迷惑そうに泳いで逃げてしまいました。
2010.10.02
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珍しく、オホバ#2に1本目に入りました。洞窟の奥まで、光が差し込んでとてもキレイ。 シチセンチョウチョウウオ、尾びれの付け根がオレンジ色なのがポイント どうしても、黄色のヤマブキスズメダイが好きみたい。 伊江島から帰って、早10日。咳が止まらないので、医者を変えて見ました。今回は、きちんと問診をしてくれて、アレルギー(花粉症)体質なので咳が長引くことがあるとのこと。抗アレルギー薬も処方され、またまた、薬を飲み続ける生活に。
2010.10.01
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