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毎朝トイレを詰まらせつつ、朝食のために1階へ。日本語対応可になってるけど、朝食バイキングでの受付は中国語。で、中国語ができない素振りしてたら、次は英語で話されて…。“これって、世界に対応してないなぁ~~”何となく凹みつつ、朝食を終了。んで、仕事場へ。通訳を交えながら仕事をこなして、午前中終了。前日のローラースケートじゃなく、現場の皆さんと同じ食道へ。俗に言う“療養所”のような場所で、マイコップ、マイ茶碗、マイ箸を持って食品を待ってる感じ。そして僕たちは、自分のが無いので借りることに。食品もテーブルに到着。すると、“みんなとメニュー、違くない?”後で分かったことは、来客用メニューらしい。なんか従業員に悪いなぁ。さて、お味はと言うと、“マジで美味い~~”ちょっと見た目はアレだけど、味はお墨付き店を出したら、絶対流行るくらいの味。マジで美味いんだなぁ、これが。この日、鳥のスープが付いてきて、これも美味い。どんどんスープを飲み乾していってると、なんだか見かけないものが見えてきて“毛の生えたままの鳥の足やん~~~”さっきまでの味を忘れるくらいのインパクト!せめて、毛くらいむしってくださいなそれを見たら、少し食欲が薄れてしまったけど、ほとんど食べてたからね。いかにも庶民的中国料理を食べて、ご機嫌になり午後の仕事に突入~~スムーズに仕事も終わりホテルに戻った後、気の合うメンツで食事へGo!タクシーを拾い、食事の店へ。その時、“キ~~~ッ、ドン”という衝撃とともに車内が揺れる!そうなんです。僕らが乗っているタクシーに後ろから車が衝突してきたのだ。“ちょっと、マジで~~”僕たちは車内でざわついていると、タクシーの運転手が外に降りて後ろの車の運転手の話をし出した。しばらく車内で待っていると、運転手が戻ってきて、中国語で“ちょっと降りてみてくれ”まっ、そうだよなぁって思い、僕らは車を降りて追突された箇所を確認すると、ほとんど傷の無い状態。その前に、相当そこら中に傷あるけどなぁ。しばらくすると、両方の運転手がお互いに、何かを手に持ってゴニョゴニョ。連絡先のやりとりかな?そう思っていたら、そのまま2人の運転手は運転席に座ると、“ブロロロ~~~ッ”走り去ってしまったのだ交差点で置き去りの僕らは、ただ茫然としてて、他の車のクラクションで我に返り、道路端への移動したのだ。“あれは、金で解決したな!絶対に!”よく、日本のテレビに、海外は金で解決(賄賂も?)するって言うけどまさか、リアルに目の前で見れるとは思わなかったし。僕らも、こんなところに捨てられてても仕方ないので、2次会の店を探しに別のタクシーを捕まえて移動。しかし、あんな後だったので、イマイチ気分が乗らずでホテルに戻ったのだ。その翌朝、背中の激痛で目が覚める。そうです。昨夜の事故で僕は背中を負傷したのです。しかし、他の人たちは大丈夫だったらしく、“なんで僕だけ??”そう思いながら、丸一日ホテルで寝込みましたな。波乱の厦門、ここから幕開け~~~
2009年01月24日
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チェックインしたホテルで、自分の部屋を見渡すと、えらく広い部屋で、小さなキッチンも付いてる。これ、ウィークリーみたいに長期宿泊できる感じになっていたね。自分の部屋に入った後、緊張が解れたのか、トイレを催してきてそのままトイレに洋式なんだけど、便座の穴が結構広くて、僕もお尻は小さくない方だけどもう少し大きかったら、ずっぽりハマるくらい広い半分お尻をズラして用を足す。で、水を流すボタンを押すと“しゅるしゅるしゅる~~~~”何やら頼りない音で、チョロチョロってな感じの流れ。“マ、マジで~、なんでやねんな”『小』にしたかと思い、もう一度押す。“しゅるしゅるしゅる~~~~”やはり、同じ感じ。ほとんど流れてないし…“詰まらせたんかいなぁ”結局、何回もチャレンジしたけど流れず、フロントに連絡して掃除してもらうことに。“そんな、でっかいの、してないのに~~”そうこうしているうちに、夕食の時間。とりあえず、地元の人間がいないので、近所の中国料理で済ませる。それでも美味しかったけどね。早い時間に食べたせいか、食事会も8時前には終了してしまい、僕は、早々と部屋に戻り、日本から持ってきたPSPで遊んでいると、“おい!何やってる?フロントに集合~~”との内線がかかってきて、準備してフロント(1階へ)あまりにも時間が早いので、2次会に行こうとのこと。しかし、厦門を知っているメンバーが一人もいないので、外出は危険だよなぁ~~ってことで、どうしたものかと考えていると、このホテルに、日式のスナックがあるではないかぁ~~~。メンバーの意見が一致して、速効スナックへ。“いらっしゃいませ~~”日本人?って思うくらい、日本語が旨いママ(中国人)に出迎えられ、入店。店の女の子も、ほとんどが日本語ができてるし…。当り前か、日式だもんね。僕ら5人は、一番広いボックスに入れられ座ってた。“上海のカラオケの時とは違うなぁ”いたって普通なスナック。日本でも見たことある感な空間。女の子も日本語で話すから、日本で飲んでる錯覚しそう…そして、やってきました女の子日本語は我流で覚えたらしい。しかし、僕とは普通に話せてたなぁ。でも当時の僕は、“日本国産”オンリーだったので、あまり気乗りがしなくて、歌を唄いまくって、ほとんど喋ってなかったのを覚えてる。しかし、一緒に中国に来た上層部たちは“ピンクモード全開!!!!”あぁ~~あ、みんな嫌がってるやん。だから、“日本人はスケベだぁ~~!”って、言われちゃうんよ僕も含め、かなり深酒したメンバー。だって、寝泊りする場所が同じ場所なら、帰る心配もいらないし。翌日の仕事に響くなぁ~~、これ。
2009年01月20日
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やっとのことで着いた空港の外に出ると“あったけぇ~~~”12月中旬なのに暖かい!これは、寒がりな僕には堪らない環境でした南国な感じがして、一時間前にいた上海とは全然違いますなぁ。僕らは大勢だったので、マイクロバスでお客さん先に移動。周り見ても、日本でいう春~初夏みたいな感じ。僕らは手にコート持ってるのは、場違いな感じしばらく揺られてると、お客さんのところに到着~~。周りを見ると、先ほどの空港周辺とは全然違う雰囲気。そういえば、僕の部署から一度、このお客さんに来てた人が“空爆みたいに、そこら中、穴が空いてます!”“壁とか崩壊してます”“路上で行水してます”とか、えらく物騒なこと言ってたけど、まさかなぁ~~ってたら、“おぉ~~、本当に穴だらけ”“あんな若い女の子が、外で髪の毛洗ってる”穴が無数に空いているのは、これから舗装されるためみたいでした。髪の毛を洗っているのは、どうなんだろうなぁ。ガン見してたら、睨まれた…お客さんとの話が終わった後、ちょうど昼時だったので、お客さんが予約してくれた食事場所へ移動~~そこは、フロアがえらく広くて、大袈裟じゃなしに、反対側が見えるの?ってな感じで広い!これ、注文取ったり運んだり、大変だろうなぁなんて思ってたら、凄い光景が目に入ったのだ。ローラースケートを履いた店員が右往左往しているではありませんかほとんどの店員がローラースケート装備。ぶつかりそうになっても、軽快にかわしてるし。中には、スープ系の食べ物もあるけど、ビュンビュン飛ばしてる全員、ジャニーズのバックダンサーになれんじゃない?的な。てな訳で、味も目も楽しんだ昼食も終わり、お客さんの会社へ戻って今後の展開を話した後、ホテルに到着~~このホテルは南国風な感じで、僕は好きだなぁ~~。チェックインを済ませ、部屋に行く時にホテルの人が荷物を持ってくれて、これを見たとき、“これ、チップあげるのかな?”と考えてるうちに部屋へ到着。この状況初めて体感した僕は、チップをあげたのだ。“50元”後々、50元の価値が分かったんだけど、そんときの僕はまだ人民元の価値が良くわかってなくて、ちょうど手持ちで持っている金額の一番少ないのが50元だったので、そのままあげたのだ。そうした瞬間、“あぁ~~~”凄く喜んで、何度も“謝謝”と言われたのだった。こんなことしてるから、【日本人は金持ちだぁ~~】と言われるんだよなぁ~~海より深く反省~~
2009年01月19日
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何もかもが初体験な上海から厦門に向かうことに。まず、ホテルで朝食を取り、そのあと虹橋空港までタクシー。空港へ到着後、スタッフが一言。“なるべく荷物は預けてください”はぁ~~。まあ、僕も頻繁に日本国内では飛行機に乗っているのでそのへんは問題なく。しかし、海外だから念には念を入れておきますかね。僕は、ほぼ金属を身に着けていない状態で、検査機を抜けると“ぴんぽ~~~ん”マジッすか?これ、国内でも鳴らない服装なんだけど…。んで、いろいろ探知機で調べられる。それは問題なしねその間、いろいろ周りを見ていると、検査機で鳴らない人、いないんだよね。このあと、頻繁に中国行くことになったけど、とのとき鳴らないことなかったなぁ。特に、夏の時期にTシャツと半ズボンだけなのに鳴ったし…。アレ、絶対鳴るようにしてんだなぁ、きっと。その後、なんとか機内に入ったんだけど、ここでも異様な光景が…。上海~厦門間、時間も時間だったので、比較的空いてるのに、なぜかシートにぎゅうぎゅう詰め。ほとんどの乗客が、前方に集中して座らされてる状況。で、半分から後方は誰もいない…。これさ、分散して座れば、窮屈な思いをしなくていいのに…。しかし、郷に入れば郷に従えの訓えどおり、中国人に挟まれた状態で着席。そういえば、荷物も凄いことになってたなぁ。僕らは、ほとんど手ぶらだけど、他の中国人たちは預けている感じがまったくしないくらい大量の荷物を持ち込んでるし。中には、持ち込み禁止サイズくらいのカバンも!!スゲェ~~なぁ。何でだろう。盗まれたくないとか?かなぁ。かなり、ぎゅうぎゅう詰めで、壊れるんじゃないかってくらいな状況。そんなこんなで、離陸機内では、音楽というかラジオみたいなのが終始流れていて日本国内線に乗り慣れてると違和感を感じたね。その後、すぐに機内食が!上海~厦門は約1時間なんだけど、食事が出た貰えるものは貰いましょう~~。んで、ようやく着陸のアナウンスが。普通、ここで着席してシートベルトを確認したりするのに、目を疑う光景が。“今のタイミングで、荷物出すの~~~?”おいおい、本来着席の時間やん。しかし、構わず荷物を取り出す乗客多数…。僕も不安になってきた…。添乗員も、座ってくださいと言っているようだけど、いまいち説得力に欠けて、誰も聞いてないし…。結局、本当に着陸寸前まで、そんなやり取りをしていて、ついに着陸の瞬間が!“ガシャガシャ~~ッ、ガシャ~~ン”着陸直前まで、押し問答していて、ギリギリで荷物入れの蓋を閉めたけど完全ではなく、着陸の反動で荷物が滑り出てきたのだ。どんどん、荷物が乗客の頭の上に落ちてきて、みんなパニック。そりゃそうだろ、あのタイミングまで押し問答じゃね。せっかちというか、自己中みたいだよね。まっ、この荷物が散乱してしまったため、外に出るのに時間がかかったのは言うまでも無いっす。
2009年01月18日
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唄う気満々な僕は、タクシーに揺られて気づく…。“日本語の歌なんて、あるのかな?”でも、没問題(中国語で問題ない)どうやら、日本語が通じるお店で、邦楽もあるとの事。そして、ついに来ましたKTV!入り口のスタッフ、悠長な日本語でお出迎え。おぉ~~本当に唄える感じがしてきたぞぉ~~。で、部屋に通されると、えらく広い部屋。僕たち7人なのに、どうみても団体用じゃないの?ってくらいな広い部屋。そして、踝くらいまでめり込むじゅうたんに、埋まりそうなソファー。“も、もしもぉ~~し、ここ違くないっすかぁ”なんか、銀座のスナックに連れてこられた感、アリアリ。オロオロ、オロナインな僕の前に、またもや凄い光景が…。中国人のホステスさんが、ズラァ~~ッと並んでるではありませんか。“気に入った娘を選んでください~”な、なんすか~、そのシステムキャバクラで言う場内指名みたいなもんかな。しっかし、その人数が半端じゃなくて、一度に10数人来て、それを3回だったかな。しかも、番号プレートを付けていて、普通に3桁の子もいたし。“どんだけ、いんだよ~~”恐るべし、中国四千年の歴史…。関係ないけど。で、僕好みの子を指名し、一緒に酒を飲みながら唄いまくる普通に日本語で話して邦楽唄って、部屋もシートもじゅうたんも豪華でかなりテンション上げ上げでしたなぁ。後に、こういったカラオケと、日本にもあるカラオケの違いを知ったのであった。そして、いよいよ翌日は『厦門(アモイ)』に行くぞぉ~~~
2009年01月12日
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しばらく、パソコンに触る時間が無くて…久々にカキコします。またしても、前回の続きねようやく仕事終わって、待望の中国料理比較的辛いのが強い僕は、火鍋を始めてみて感動したねぇ。火鍋は、中央を太極の「陰陽」に見立てて仕切った金属製の丸鍋の中に、白湯(パイタン)と呼ばれる白濁のスープと、唐辛子や山椒など調味料を沢山入れた辛い味付けの紅湯の麻辣(マーラー)スープの2種類を別々に入れて煮立て、好みの食材を好みのスープに入れて煮て食べる形なのだ。辛い物好きなので、もっぱら麻辣スープOnlyで食してたら、既に汗だく…。青島ビールも進む、進むで、ここで現地スタッフに問いかけられる。“珍しいもの、食べて見ませんか”あまり、好き嫌いの無いほうなので、貴重な経験と思いOKサインそこで、しばらくすると来たのが、いかにもテレビや教科書で見たまんまの『サルの脳みそ』この時点で、ギブアップしてるスタッフの中、僕の心の中は“本当に図鑑で見たままじゃん”が強く出てたねで、それをスプーンで肉団子状にして、麻辣スープで煮込む。煮込み終了後、ちょっと味が見当つかないので恐る恐る口にすると、“焼肉で出てくるレバーが、もう少し生臭い”の感じだったのだ。で、意外にもパクパク食べきってしまい、貴重な初本場の中国料理を食べて満足まっ、宴も酣なところ、幹事が“カラオケ行きましょうか”おぉ~~僕も唄うの好きだから、断る理由無いですってことで承諾。タクシーを数台に分けて、カラオケにLet's Go!
2009年01月12日
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初の海外仕事になった初日。現地スタッフの前で仕事の説明。通訳を介して説明しているので、日本でやっているテンポと違うけど、まぁまぁ良い感じだったと思うね。で、基本の説明を終了し質問タイム!!誰も質問が無い…。おいおい、大丈夫? 聞いてなかったかな?で、早速スタッフに仕事をさせてみる。なんと、あっさりこないしてるやん!大抵、日本で教えてると、もう2~3回は復習を絡めて教えないといけないけど現地スタッフは、一度聞いたことは大丈夫です!ってノリ。感心しまくる中、そのあと応用編をやってみた。Cの形にするには、Aの機能とBの機能を使います。なぜ、AとBの機能をつかいますか?それは、Cにするためには1つの機能だけでは仕上がらないからです。では、なぜCができる機能を作りませんか?本来は、あまりCにする必要はありませんが、ユーザーに『Cのようなこともできます』という話もできれば、ユーザーの満足につながります。なぜ、そのような話をしますか? 一回でCができなければ話す必要がない。多様のユーザーに対応するため、基本機能に応用を追加することでかなりの機能が使えるようになるのに、どうしても、2つ以上の機能の組み合わせは嫌がるのだ。このあと、他のスタッフや現地ユーザーに説明しても、似たような反応だったし。これって、国民性?なのかいな。まっ、無事に終わって休憩時間。対面にコンビ二があり、一緒に行った日本人スタッフを行ってみた。コンビ二の入り口で、何やら屋台のタバコ屋が。僕は吸わないけど、一緒にいたスタッフがタバコが欲しいので声をかけた。すみません、マイルドセブン、ください。すると、ガラスケースに入ってるタバコ箱を見せるとどのマイルドセブンが欲しい?と一言。んん~~~~?マイルドセブンって、1種類じゃないの?パッケージを良く見ると、微妙に印刷がズレてたりするのもあったけど、6種類くらいあって、とりあえず一番安いやつをGET。で、購入して吸った感想を聞いてみる。マイルドセブン、こんな味じゃないよ~~だろうと思ったよ。すげぇな~~。たぶん、パッケージの中身は、いろいろシャッフルしてんだろうね。そんな、面白い状況の後、やっと本場中国料理に繰り出したのでした。
2009年01月03日
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あけましたことよろですジャーダの中国話、続けますね。国内出張は、かなりやっているおかげで飛行機などには慣れてるけど国際線に乗るのは、このとき人生で3回目救われたのは、自分のほかに3名いたんだけど、全員、勝手が分からず悪戦苦闘…理由は、●入国カード●入国検疫申告書これは書いたことなくて、ロビーで知らない人の隣に座って書き方を真似たりマジで大変だったのを思い出すねぇで、ようやく機内へ。夜間便で、機内食も出て、さらに上海現地に着いたら食事ってスケジュールを聞いていたので、機内食を控えようと思いつつ、ガンガン食べて飲みました案の定、自分ら4人は機内でトイレ行きまくり、かなりベロベロでしたな少なくとも僕は、初中国の不安を払拭すべく酒を飲んだけどねそうこうしているうちに上海浦東空港に到着すげぇドキドキしている僕は、4人の一番最後に並び、入国手続きへ。ついに僕の番で、止められた入国検疫申告書の書き方が間違っていたらしい。なんでやねん全身脂汗が吹き出てきて、挙動不審者に変貌した僕。中国語で書き方を教えてくれてるんだけど、まったくキャパオーバーパニッパニッ パニッパニッ パニパニパニック同行した1人に助けられ、なんとか入国。そしてついに上海の地を踏んだのだ~~待ち合わせしてあったワゴン車に乗って、いざ! 上海市街へ!高速を走る風景を見て一言、“ちょっと、クラクション鳴らしすぎ…”“車線変更しすぎ…”“車間距離、狭すぎ…”すげぇ~怖いんですよね、運転が。日本と全然違うし…。現地スタッフ曰く『これでも、ゆっくり走ってますけど…』マジッすか…。このカーチェイスは初級編みたいなものかいな。で、少し運転に慣れてきたころ市街に到着。“夜景が綺麗~~~”スゴく感動したって覚えてます浦東空港を出発して1時間30分ほどで、日本人現地スタッフと合流~~“じゃ、食事行きましょうか”機内食で飲み食いしまくったけど、本場中華料理は別腹じゃい!と意気込む僕の横で、耳を疑った一言…。“これから、日本式居酒屋で食事しましょう”マァ~~ジ~~~、やっちまったなぁ~なんで本場中国で、日本式居酒屋やねん…ま、まぁええわ。2週間滞在だし、チャンスは巡ってくるよね。この日は、普通に居酒屋で終了~~次回に続く
2009年01月01日
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