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2008年04月09日
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この本からの気づき

◎問題解決は「事実」から出発する
◎事実は直観の欠如を埋めてくれる
◎事実は信頼性の溝に橋をかけてくれる
◎真実は最後には必ず露見するものだ。事実を怖がってはならない
◎仮説というのは、これから証明あるいは反証されるべき案に過ぎないことを忘れてはならない
◎たいていのビジネス問題は、互いに違っているより、似ている部分の方が多い
◎信じよ、そして立証せよ
◎猛烈に働くのではなくて、賢く働く
◎一日の終わりに30分だけ、一人座って、こう自問する。「今日学んだ最も大事なことは何だろう?」それを1~2枚のチャートにまとめる
◎何時もすべてを一人でするのは不可能だ
◎一度それをしてしまうと、周囲に非現実的な期待を生む
◎その期待に一度でも応えられないと、信用を取り戻すのは至難の業である
◎「見当もつかない」を認めてはいけない。自分へのチャレンジとみなすこと
◎プレゼンテーションの本番は「形式的なパフォーマンス」に過ぎない。これが優れたプレゼンテーション
◎ビジネスを冒険と考えるか、難行苦行と考えるか
◎何よりもまず、分析能力。問題を、構成要素に分解できるか

今日の宣言
私は常に物事を要素に分解し、それをチャート化する癖をつけます!また、ビジネスを冒険ととらえ、難問は冒険を面白くするために与えられるプレゼントと考えます!





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最終更新日  2008年04月09日 16時28分26秒
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