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2008年06月12日
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この本からの気づき

◎行動とは、まず頭の中で何かをすることである
◎魔法は、私の肉体を動かす前に、まず知性を動かす
◎知性の中で、形を持たないアイディアとして現われ、次に言葉を伴って表現され、最後に実現する
◎世界に通用する方法で取り組む決意をすることが重要なのである
◎ワールドクラスの企業を作るためには、個人としてワールドクラスの成長を遂げるというコミットメントが必要なのだ
◎起業家精神とは、まず第一に創造する力である
◎しかし、創造とはあなたにできる行為ではない
◎創造とは、あなたを通して行われる行為である
◎ビジネスのために働くのはなく、あなたのために働いてくれるビジネスを作ることが、ワールドクラスの企業を作るうえでの必要条件となる
◎ビジネスを敢えてゼロから再スタートする。真の起業家になるためのカギはここにある
◎起業家精神とは技術である
◎奇跡を目にするのは9回裏のことかもしれない。しかし、打席に立つたびに、守備につくたびに、練習を重ねるたびに、奇跡は起きているのである
◎すべての経営者は、起業家、マネージャー、職人の3つの人格を持っている
◎職人が他の人格を押しのけて「主導権」を握ったとき、経営者は自らのビジネスの奴隷として人生を過ごすことになる
◎ビジネスを変えるためには、まず自分が変わるべきである
◎起業家は、働くのではなく創造しなければならない
◎真の起業家は真剣であり、格闘に関心を持つ。そして「あらゆる」手を使って最後の瞬間まで戦い抜く
◎情熱について語り始めれば、必ずと言って良いほど「目的」という概念にたどりつく
◎ビジョンとは、感情を通して私たちに語りかけるものであり、目的とは、ビジョンを論理的に整理したもの
◎そして、それまで明確に表現できていなかったビジョンが、目的として明確に表現された時に、それを現実のものとするために後押ししてくれるのが情熱なんだ
◎実は、どんなときにも君の中の情熱が失われることは決してないのだ
◎何をやっていても、情熱がすっかり消えて無くなってしまったとしか思えないときにも、どんな障害があったとしても、情熱は君の内面に生きている
◎情熱はコントロールすることが可能で、いつでも呼び覚ますことができる
◎コントロールを保つためには、目の前の出来事を直視することが必要なんだ
◎本当にやるべきことなどそれほど多くもなく、かつ、それをする時間も十分にあるのだ
◎リーダーとしての最初の責任は、自分がリーダーであるという事実に居心地の良さを感じるようになることなんだ
◎ビジョンと日常業務を結び付ける橋渡し役、それが事業計画
◎マーケティングにおいては「現実」などというものは存在しない。「認識された」現実が存在するだけである
◎長期的には、倫理的であることが実利的でもあるのだ
◎最初からきちんと向き合っていれば、恐らく今起きているわずらわしいことのほとんどは避けることができただろう
◎ビジネスにおいてキャッシュが隠れている場所は、資産と日常業務である
◎失望を感じることが多ければ、これからも失望を感じることになるだろう。一方で、感動することが多いのであれば、これからも感動し続けるであろう
◎私たちの人生はこうして形づけられていく
◎このことは、ビジネスについても当てはまる
◎高性能な組織は変化をごく自然に楽しむ。なぜなら、その性能の高さを楽しむことのできる数少ない機会だから
◎変化に対する正しい対処法とは、リスクを取ることの他にないのである
◎リスクを許容できる組織とは、リスクを正しく計測できるツールを持つ組織である
◎「自分が不可能だと思うことこそを、やらなければならない。」エレノア・ルーズベルト

今日の宣言
私は情熱の保ち方、コントロールの仕方がわかったので、それを早速実践してみます!そして、自分にとってはマイナスにしか思えない変化をも自然に楽しみ、感動します!





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最終更新日  2008年06月12日 17時09分32秒
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