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ひたすら眺めていた三菱自動車。私も少しずつは利益をあげていたものの28日に急騰。どうやら日産に救済されるっぽいことが発表されたらしい。乗ってはおりで細かい儲けを重ねてきたけど急騰したときホームで電車待ってた。そりゃいつまで待ってもこんは・・・。まぁこれはこれ。それはそれ。
2004.10.28
コムースさんが主催されてる「地域の明日のコミュニティを考える会」(であってるはず)の懇親会に出てきました。なんか『秋の紅流会』とかシャレたサブタイトルもついてました。中海・宍道湖圏域には70万人も人がいるそうで、その真ん中に島根・鳥取県境が人をぶったぎってるけど地域全体を見ればそこそこの人口なんですよー だからみんな協力していきましょー みたいなコムースさんのお話ではじまった3時間弱の懇親会。ちゅうそんや八雲や銀山も連れて行こうかと思ったけど今回は無理でちゅということなので断念。次はなんとか連れていこう。それこそいろんな業種の人がいて、松江の人なら一度はきいたことのあるだろう「まるベリー」の理事の人とかこれまた聞いたことあるだろう「みずきしげるロード」の仕掛け人の境港市議会議員さんとか、多種多様な人が来てた。ちなみにまるベリーさんは松江市内にレストランを出されるといってられたのでできたら一度は行ってみることにしよう。私がこの会に参加するのはたぶん3回目か4回目だけど今回、学生がすごい多かった気がする。なんかかわいらしい姉さん達がいっぱいおるなぁと思ったら教育学部の人で「教員採用試験うかりましたー」な報告がたくさん聞けた。ていうか成績いいじゃないか。すげーウカりまくり。みんなで拍手喝さい。それはともかく、こうやってたくさんの学生がこういう場に来ているのをみて、私が1回目の学生生活を送っていたときに先人たちが苦闘しながら植えた種がようやく今、芽吹いてきたのかなぁ。みたいな話を荒川先生としてた。私も一回目の時に来てたらまた違ったんだろうなぁ。そんときはまだなかったけど。懇親会でイチバン長く話したのはたぶん境港の黒目さん。前述の「みずきしげるロード」の仕掛けた人だ。この黒目さん、ほんとにみずきしげる先生と親しいらしくいろんなお話をきかせてもらった。ひらたく言えば、マンガよりおもしろい人らしい。私もみずきしげる記念館にいって「なんだここ、おもしれー」って帰ったクチなのでいろいろ質問できて楽しかった。「島大の100番教室で講演するしかないですね」ってな話をコミュニティワークスの人とかとしてた。(でもほんとになったら一番テンパるの私なんだろうなぁとか思いながら) あと黒目さんは次から次へといろんなことを考える人でして、なんとなーくいだいていた元気のよい境港のイメージそのままの人でした。さすが市議会議員。それにしても境港にいる彼女達は元気だろうか?このあと 酔っ払ったよっしーさん達と一緒に二次会に。この時点で学生がほぼ壊滅。だめだなぁ、と思いながらも私も明日バイトがあったらまず来てないわけだが。一次会よりもさらにこゆい話をして12時にシンデレラの魔法がとける前に帰ってきました。二次会の会場で働いてたねーさんがどうみても知り合いだったのだが、死ぬほど目をあわしてもノーリアクションだったので「人違いかよっぽど触れられたくないか私が嫌われているのだろう」ということで触れずに帰ってきた。外国人という説も捨てきれない。オリエンタルランドと経済効果ってのがよくかわった二次会でした。(ちょっとアルコール入ってるので文章変ですが それは気にしない方向で。)
2004.10.21
何もする気にならんのは部屋がちらかっているからだ。せっかくの台風だし今日は整理整頓に人生を費やそう。それにしても台風スゴすぎ。しかもこの中フツーに走ってる一畑電鉄もスゴすぎ。
2004.10.20
本番2ヶ月前。「ラクロス祭をつくろう!」というメールがayazさんから来た。人と何かするというのに自信がなくなっていたので流そうかと思ったけれど、去年の水郷祭を一緒に作ったayazさんの呼びかけだったので「話を聞くだけでも」と会議に参加した。それから約一ヶ月。「あの話はどうなったんだろう?」と思うけれど自分は自分でヒッチハイクでいくお礼の旅の準備や玉子かけご飯研究やクソゲーレビューのことにかかりっきりでついつい忘れていた。ただ、別件でayazさんを訪ねたときにラクロス祭が確実に現実のものに近づいていることを知った。1ヶ月前には場所すらまともに決まっていなかったのにそのときにはおぼろげながらも祭の形にはなっていた。ただ「選手には練習の時間をとってもらいたいんだけど・・・」というayazさんの話に、「私でよければ協力しますよ。」ということで最初はホントお手伝いからはじまった。ただ、私の目が節穴なのは自分がよく知っているのでその辺キチンとしているコミュニティワークスの面々をさそってみた。結果、協力してくれることになった。こうしてラクロス・ComRade・コミュニティワークスの共同プロジェクト『ラクロス祭』がはじまる。思えば自分のポジションはどこなんだ?ということを探し続けた1ヶ月だった。外様の私は将軍や大老になるわけにはいかないし何よりむかない。なのでできるだけ単騎で動き回れる奉行職に身をおこうとするもなかなかうまくいかない。結果、老中みたいな立場になった。comrade(同士・苦労をともにする仲間)という言葉の意味にのっとって私は多くのサークルをこの企画に引き込むことを中心にやってきたが、私が思う以上に皆さん好意的だった。今回、サークルだけでなく「人ってここまで協力してくれるんだ」とびっくりさせられることが多かった。当日、雨が降ったおかげで事態が二転三転。つもった矛盾があちこちでギシギシ音をたてるのが実感した。それは私達の気の回し方の足りなさを示すと同時に、今後への糧となる貴重な音だった。終わって2日。なぜかぜんぜん暇にならずに忙しかったが、ようやく明日から落ち着けそう。やっと終わった気がする。考えてみれば今回、大学祭、ヒッチハイクに並んで大きなプロジェクトだったが結果が"雨で中止"という微妙な出来だったのに対してふしぎと疲労や脱力感、そして凹むこともなかった。体調を崩すこと1回、涙ぐむこと1回、悪感情をおもてにだすこと2回、はしゃぐこと、不機嫌になること数え切れず。長く一緒に仕事をしてきたayazさん、ラクロスの方々、コミュニティワークスの二人、me9roさん、そしてサポーターの皆さん 本当にお疲れ様でした。次やるときはもうちょっとうまくやってみせますよ(笑)
2004.10.05
わかるときがくるのをまとう。
2004.10.02
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