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縁ありまして、こんなステキな場所をご提供頂くことになりました!昨年、鈴木匠子さんのアドラー心理学「ELM勇気づけ講座」を受講させて頂いた時に、ご一緒した金子さんのご紹介で、ショールームをご提供頂くことになりました。2月中旬から下旬ころに、平日10:00~15:00までの時間でアドラー心理学 お試し勉強会自分おこし(アドラー心理学)セミナー (ELM勇気づけ勉強会)を、開催いたします。駐車スペースもご提供頂けるとのことですので、お車でのご参加も可能です。お申込み、お問い合わせ等はこちらまで!メイプルホームズ 名古屋東金子工務店
Jan 31, 2016
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月曜日は、東京で大雪が降り大混乱となっていましたが、今日は、東海地方にも大雪が降りました~!先週末に、「そろそろ冬支度!」と思って、タイヤ交換、スキーキャリア、スキーチューンアップ、などなどやりましたが、大正解でした!先週末、同じアングルの写真!正確に測っておりませんが、スキーキャリアが埋まりましたので、たぶん、10cm弱は積もっています!朝、犬の散歩に出かけた時に、坂道を上がれないクルマがいました。この時間になって、太陽が顔を出し、少しずつ、雪も溶けつつありますが、お出かけの際は十分ご注意下さいね!
Jan 20, 2016
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2015-2016のウィンターシーズンは暖冬のせいか、とても暖かかったですね!ようやく、寒さが増してきて冬らしい寒さになってきました!普段なら、年末のクリスマス前ころには交換されている我が家の愛車のタイヤ!今シーズンは、年を越して今日になってしまいました!私の父親が、自動車整備士をしており小さい頃から、父親の仕事を見ていたせいかクルマをいじるのが大好きなんです!タイヤ交換も、ガソリンスタンドなどでやってもらえますが、自分でしちゃいます!毎年、タイヤ交換しているんですよ~!スタッドレスタイヤに換えました!結構、楽しいんです!ついでに、スキーキャリアも乗せちゃいました!暖冬で、先週末までは全面滑走ではなかったホームゲレンデ(ウィングヒルズ)もようやくゴンドラが営業開始されたそうで!こちらの、準備もしちゃいました!スキーを始めて、約20年くらいになりますが、スキーのチューンアップも自分でしちゃいます。なんでも、自分でしないと気がすまない性格なんですかね! (笑)
Jan 16, 2016
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約1年前から学び始めた「アドラー心理学」最初は、全てが自分のためでした。私はなんで「うつ」になったんだろう?このままの自分は嫌だ!うつになった自分を変えたい!そんな思いが強かったんだと思います。1つの講座を終えるたびに鎧を1つずつ外しているような自分自身の肩の荷が下りていくようなそんな感じがしていました。講座が終わると、次を早く受けたくなる「○○ロス」(○○は神楽坂?) (笑)と、気がつけばヒューマンギルドの認定講師の資格を取得し、アドラーカウンセラーの養成講座も修了するまでにいたりましたが・・・・・・・・・。でも、私何も創めていませんでした!2016年も、もう14日も過ぎ、「明けましておめでとう!」という、挨拶も明日までという時に。年頭の決意表明には、かなり遅れてしまいましたが・・・・・「私、今まで学んだことをみなさんのお役に立てるようセミナーや講座などを始めます!」つきましては、ホームページからお申込み頂けるようにいたしました。ただ、まだ手探りな状態ですので、お声掛け頂きました方々のご要望をお聞きして開催したいと思います!また、併せてアドラー心理学に基づく個人相談も承ります。ご興味がありましたら、こちらからお入りください!アドラー心理学 セミナー&講座個人相談&カウンセリング(ライフスタイル診断)受講して頂いたらどうなるか?なかなかうまく表現できませんが、いつも仏頂面していた表情がこんなに温和になれるかも!
Jan 14, 2016
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年末に発売されていましたが、なかなか読めず新年初読みの本となりました!その本は、『イライラしないママになれる本子育てがラクになるアドラーの教え』(著者:野口勢津子、監修:岩井俊憲)です。野口さんは、中3と中2男子を育てる現役子育てママさんです!なので、まだ道半ばかもしれませんが、子育て中のママさんはもちろん、これからママさんになる方、もうママさんはそろそろ卒業という方、に読んで頂きたい本だと思います。または、そんなママさんをお持ちのパパさんにも、ぜひぜひ読んで欲しい1冊かもしれませんね!第1章では、ご自身の体験を基にこれまでの子育てを振り返り、なぜ「アドラー心理学」に辿り着いたかを語られています。第2章からアドラー心理学と子育てについて「イライラ」という感情を中心にとても分かりやすく書かれ、読んでいて「うんうん」と頷いて読める内容だと思います。重要な部分は赤字で示してあるので、後から読み返しても、赤字のところを中心に復習できるのではと思いました。「子育てとは?」を、もう1度考え直さなければいけないな~、と気づかせてくれる、そんな本ではないかと感じました!野口さんの子育ては、俗に言う「世間一般」では「よい」とか「普通」だったかもしれませんが、それでは、家族が本当の意味で「幸せ」ではないかもしれないことを教えてくれます。「よい・悪い」「正しい・間違っている」というものさしで子育ては出来ない、周りがどうであれ自分たちには自分たちの子育てがあること、家族があることを改めて感じることができました。私が1番印象に残ったのは、第5章の14 勇気づけには言葉以外の方法もある15 手のひらでできる「愛情表現」でした!人は、言葉を手に入れ言葉で人に気持ちを伝えることが出来るようになりましたが、言葉だけでは伝えきれないことは、身をもって示せばいいと、思い出させてくれました。書き出しに『子育てには「技法」がある』とありますが、それだけではないですね!最後に、何冊もアドラー心理学の著書を世に送り出している岩井俊憲さんがあえて「監修」としてこの本を出版されたのは、本の中で野口さんが子育てについて語られただけではなく、野口さんの中にある持ち味をたっぷりと引き出されたのではないかと思います。まさに、これが岩井俊憲さんが目指す、「人おこし」なのかな~、と感じました!【著者のブログ】くすっと勇気づけ子育て 野口 勢津子【楽天ブックスならいつでも送料無料】イライラしないママになれる本 [ 野口勢津子 ]
Jan 6, 2016
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