ぼくの昭和ノスタルジー物語
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今回は「森永製菓のディズニーキャラメル」です。ディズニー映画(長編アニメーション)第1作の「白雪姫」は、大阪で母と一緒に観に行きました。たしか「通天閣」の近くだった記憶があります。その後、1960年に「お菓子屋」に登場したのが「ディズニーキャラメル」でした。流石にバッタ屋的安価なお菓子を置くだけの「駄菓子屋」にはなかったと思います。ちょうどシールが子供の間でブームでしたが、「グリコキャラメル」のおまけのように、ディズニーキャラが動くバッヂが付いてきました。これは裏がテープのようになっていて、紙を剥せばどこにでも貼ることが出来ました。丸と四角のバッヂが中心で、「ドナルドダック」「シンデレラ」「グーフィ」「プエルート」「ミッキーマウス」などのキャラクターが、口を開けたり、顔の位置を変えたり、顔の表情を変えたりしていました。しかし、バッヂの種類が決まっていたためと、ディズニーキャラではない絵が多く出てきたため、やがて飽きて買わなくなりました。それでも懐かしいお菓子でした。『飛鳥昭雄の昭和★ちょっとストリーム』 以後も毎週月曜~金曜日に無料映像発信します。 第1週のテーマは「コリントゲーム」です♬ 以後、「ライスカレー」「オハジキ&ビー玉」等々と延々とつづきます(^_-)-☆ ご覧になる方はチャンネル登録をお願いします。 https://www.youtube.com/channel/UCpUEmxiEPYy8oSTI7vl_NWw/search?query=%E3%81%A1%E3%82%87%E3%81%A3%E3%81%A8%E3%82%B9%E3%83%88%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%83%A0
2019年03月30日
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