PR
カレンダー
キーワードサーチ
コメント新着
今日の午後は、チョー絶不調、
体が重く、吐き気があり、
ジムをドーしようか迷ったが、
行けば、回復するのではと、行ってみた、が全くダメで、先ほど帰宅、
あの状態で、ベッドで、仰向けになり、イロイロ考えた、
よく、戻って来れたものだ、ひょっとして、エボラ、
はたまたデング熱か?
と心配し、とりあえず、
MMSを摂取するも、反応が今ひとつ、風邪も疑ったが、
熱が出ているわけでもない、
しばらく、ベッドの上で、
ボケッとして、祈っていると、
”熱中症”と言うフレーズがやってきた、ハッとした、
まさかと思ったが、
よくよく考えてみたら、ドンピシャだ、今日は、日中、久しぶりに天気がよかったので、
小麦粉を買いに、かなり遠くのスーパーへ、往復一時間かかったが、
安いのはそこしかない故、
暑さの中、Tシャツ・短パンで出かけたが、
今日の太陽の強さは、真夏のそれだった、いつもなら、冷やしタオルを巻くのだが、
今日は、油断してしまった、それと、水ボトルは持っていったのだが、
猛暑時には、水オンリーは効果が限られるみたい、帰宅したときは、
かなりの朦朧状態だったのを覚えている、
しかし、熱中症とは、
何と言う、的確な指摘、
イエス様、ありがとうございます!!
で、原因がわかると、対処は早かった、首、肩、腕、わきの下、股関節に、
冷タオル、冷却材をあてがい、血行を促進させる、
(肩、首、腕は、確かにほてっていた、)

ヨメさんに、簡易スポーツドリンクを作ってもらい、
チビチビ飲む、で、約、一時間後、
吐き気と、だるさが取れてくる、オオ!!
いやはや、熱中症なんて、
数年ぶりで、実家(横浜)に来て、初めてのこと、とにかく、勉強になった、
ココは、後学のために、
具体的な水分補給方法を、
ペットボトル症候群って知ってますか?
健康に良いと思って、ペットボトル飲料を飲んでいると、知らず知らずのうちに過剰な糖分を摂取することになります。特に10代から30代の若い方に多い傾向があります。
夏場でも給水の基本は、水です。 水を少しずつ飲んでください。
塩分の補充が強調されがちですが、 スポーツで大量の汗をかく状況でもない限り、塩分の補充は必要ありません。
スポーツで大量の汗をかいた場合に、スポーツ飲料では塩分の補充はできません。
市販されているイオン飲料やスポーツドリンクは塩分が少なく、糖分が多い製品が多いので、水で薄めてさらに塩を加える工夫が必要になります。
例えば、500mlのポカリスエット一本を水で2倍に薄めて、1.000mlにします。すると、糖濃度は3.35%で、まずまずですが、塩分濃度は0.05%になってしまいますので、かなり薄くなります。
そこで、1g~2gの塩を加えれば、0.1~0.2%の塩分濃度になります。これでちょうど良い補給ができます。
自分で調製するには1リットルの水、ティースプーン半分の食塩(2g)溶かして作ることもできます。
水分の補充が強調されて、冷たい飲物の飲みすぎで胃腸を弱らせている方も多いです。自分の体調、生活スタイルに応じた給水を考えましょう。
基本、汗をかく時と、かかない時では、
摂り方が異なる、
汗をかかない時は、水オンリーでOK、
汗をかくときは、(猛暑のとき然り、)
スポーツドリンクを2倍に薄め、且つ、塩を加える、
自分でスポーツドリンクを作るときは、
(ヨメさんからコメントもらい、)
500ccの水に、塩をティースプーン1/4(1g)、
砂糖を大匙2杯(15-20g)、
さらに、飲みやすくするために、ポッカレモンで味付けする、
覚えたよ、
あと、予防策で、
体の事前冷却場所、

フムフム、後頭部、首、わきの下、背中上部のプロテクションウェアー、

それと、とにかく熱を下げたい時の勘所、

糖のエネルギー代謝とは何か 2025年03月09日 コメント(1)
タンパク質は炭水化物からしかできない/基… 2025年03月06日