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以降、自分なりの勝手アレンジで、 拳骨でほぐす ことを覚えた、
*
第2と第3関節部を使ってのほぐしは、
これまでトライしてきた肘や指先とは違った趣き、
とにかく、深く、強く入ってくれるので、よく弛む、
コーして今の自分があるわけだが、
医者要らずとはよく言ったもの、
時間はかかったけど、つま先/手先、頭のてっぺんまで、
体中のしこりがこれだけでかなり回復した、
今年4月以降、IWA/指圧のお世話もあったが ( 健康記事参照
)
、
体が弛んでいたおかげで、反応/回復が早かった、
目下、最後の目標とも言える首の筋肉の調整中、
http://yumetowa.blog.jp/archives/cat_652981.html

http://www.straight-neck.com/kubi-tuu/kubinoitami.html
長いこと、頭が左に傾いていたので、
左側の首の筋肉の固さが半端ない、
しかし、継続は力なり、
毎日の拳骨緩め(両拳骨を当て、首を動かす)のみで、

首の前後左右の動きが改善してきている、
もちろん、肩甲骨周囲の筋肉も拳骨で緩めた結果だが、


IWAで参考になった3つの動作を下記に掲げる、
体側がムチャクチャ固かったが、これで弛んでくる、
骨盤が後傾していたが、腰割でまっすぐに立った、
肩甲骨が開いていたが、下部線維強化で狭まってくる、
IWAから4ヶ月が経過、
そのスクッとした立ち姿勢に、
過去の自分を知る人は、
さぞかし驚きを隠せないだろう、と勝手に自負している、
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