シュタイナーから読み解く神秘学入門

シュタイナーから読み解く神秘学入門

2006年07月11日
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カテゴリ: 軟弱日本を斬る!
 W杯も決勝に近づく最中に、お隣の国、北朝鮮が、まるで騒音ババアのように、ミサイルを打ち鳴らしている。W杯はイタリア優勝で幕を下ろしたが、北の問題はまだ続いている。

 一体、あのような騒音国家と条約を結んだ阿呆はどこのどいつなのか?

 拉致、麻薬、偽札作りと、個人ならば犯罪者として処罰されるはずの国家が、いかなる国際的な権限があって、軍事練習などを行えるのか不思議でもある。馬鹿も休み休み言え!

 あのような暴力犯罪息子を野放しにしていた保護国中国やロシアの国際的信用も疑問視せざるをえない。常任理事を取り消す必要があるのではないか? 平和のための安全なのだから。

 北の問題は、議論の余地なしである。議論すればするほど、無意味にならざるをえない。

 人間としてやってはいけないこと。悪いことは悪いのである。そこに理由など必要ではない。

 馬鹿な総理が馬鹿な国と取引きしたから、こんなことになるのだろう。ただそれだけである。

 自分で蒔いた種なのだから、その解決は、馬鹿総理にやらせろ!

 イラクよりも北の方が問題なのに、石油に目が眩み金儲けに走るために、イラクに拘ったブッシュも同じに馬鹿なので、馬鹿ブッシュも同じ責任があるだろう。

 全く世の中は絶望状況ですな!

 この5年、世界は、馬鹿小泉と馬鹿ブッシュに踊らされた無駄な時代だったといわざるをえないだろう。歴史上の最も消したい汚点として人類史上に残されるだろう。

 人類史上最も馬鹿な統治者は、小泉とブッシュであるという歴史問題が出来そうだ!

 人間らしい感情、平等な判断、公正な意志を欠けている指導者が、その地位にいることこそ絶望を表している。





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Last updated  2006年07月11日 12時53分31秒
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