シュタイナーから読み解く神秘学入門

シュタイナーから読み解く神秘学入門

2020年08月18日
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カテゴリ: 軟弱日本を斬る!
ほとんど放置のブログと化していますが、それも警告が無駄に終わったせいでもあります。

つくづく、黒沢明の七人の侍の農民の長の言葉が思い起されます。

「首が飛ぶというのに、髭の心配をしてどうする」

命がなくなろうとしているのに、経済(カネ)の心配してどうする?

命よりも経済(カネ)が大切な人々ばかりである。

おカネがなければ生きられないという人は既に死んでいるのです。悪魔に魂を売っているのです。

国民の生命よりも、自分の名誉の方が大切なアホ総理。

キリストは、お金持ちが天国に行くには、縄を針の穴に通すよりも難しい、と言ったのを忘れたのでしょうか?

この真意は、お金持ちは、魂をおカネに売っているからである。おカネがなければ何もできないと言っているのと同じである。

つまり「自分さえ良ければいい」という人々の意識を変えない限りお終いですよ!

自分のことしか考えられない馬鹿をトップにしたら、当たり前でしょうね。そんな馬鹿を選んだ責任がある。責任が消えることはない。宇宙や天は公平公正です。

自分がしたことのツケは必ず自分が払うようにするのが、神の御業なのです。

優秀な指導者を選ぶための民主主義なのに、アホの指導者を続けさせた罰で、国は滅びます。歴史が証明しています。

人間は命の大切さを学ぶために、生まれてくるのです。この真意を誤ると地獄に堕ちますよ!

短いけれども、恐らく最後の警告でしょうね。また書き込めることを期待して。





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Last updated  2020年08月18日 23時06分01秒
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