全19件 (19件中 1-19件目)
1

このガンダムにも機体としての名前があるようなのですが、 ネットで検索しても確かな自信があるわけではないので、 記しません。 これも、購入をスッカリ忘却していた品物ですが、 先日の段ボールに一緒に入っていて、 ストラップと付属のミニフィギュアはともかく、 ブリスターパックは歪んでいるし、 台紙も湿気とカビでヒドイ状態でした。 ストラップに付けるフィギュアが、 こんなにもギザギザで折損したりしないのかと、 思ってしまいます。 大丈夫なのかも知れませんが。 このガンダムに関しては、 日経エンタテイメント誌で、 大ヒットしているガンダム作品である事を知りました。 かなり時間が経過してから、 中古のVHSを何本か入手できたので、 鑑賞する事ができたわけです。 面白いと思いました。 ただ、私のような古い人は、 ガンダムの人物キャラのデザインといえば、 安彦さんのデザインが頭に染みついているので、 ガンダムではあっても、 何か違うモノを見ている感じはありましたね。このフィギュアは支えが無くても、立てる事が出来たのは意外でしたね。
2021年03月29日
コメント(0)

湿気とカビで、どうしようもなくなっているモノのシリーズが続きます。パッケージは、 もはや原型もとどめていなくて、 印刷すら剥げ落ちている状態。 辛うじて見えている記載事項を読むと、 2006年の品物のようですね。 私は、ブライトさんか、 セイラさんか、 フラウ・ボウが欲しかったのだけど、 こういうのは、 欲しいモノは当たらないものですね。 組み立てないで、 パッケージに入れたままにしておいたのですが、 パーツが分かれている、 ビニール袋には、 小さな穴が空いていて、 そこから汚れの元になるものが、 侵入していました。 これは、 取り出して組立をしても、 汚れが完全に払拭できるとも限りませんし、 未使用品として出品したとしても、 1円でも買い手がつかないかも。
2021年03月26日
コメント(0)

ZZガンダムと一緒の段ボール箱に入っていました。 スッカリ忘れていた品物です。 どこで購入したかも、 ハッキリしません。 青森市のフリーマーケットで入手した可能性が高いのですが、売価シールの税抜きと税込みの表記が謎ですね。 冷静に見ると、 コナミの食玩だと思われます。 ザボーガーは欲しかったけど、 未開封の箱を購入して、 ザボーガーが出てきた記憶がないので、 見つけて即購入したのでしょう。 売価シールに染みこんだ黒いカビは、 除去できませんね。
2021年03月25日
コメント(0)

これはコンビニ等にも卸されていた、 バンダイのフィギュアです。 シリーズ名も付いているのですが、 ハッキリとは覚えておりません。 ガンダムの他にも、幾つか所持をしているのですが、 これ「ZZガンダム」のみが、 何故か、昨日、アップした名車座と同じ段ボール箱に入っておりました。 大量の湿気とカビで、 名車座のパッケージとは違って、 台紙とブリスター部分が、 勝手に分離した状態になっていました。 台紙もありますが、 ちょっと時間がなかったので、 クリーニング途中の、 ブリスター部分だけ積んできました。 それにしても、 このガンダム、 シンプルさとは、 対極にあるデザイン、 設定上の重量とか、 一体どうなっているのでしょう。実物はこのような色上の写真の色ではない。 いずれにしましても、 このフィギュアのシリーズの、 彩色はとても気に入っています。
2021年03月23日
コメント(0)

我が家のストックコーナーの、 深奥部は大変な事になっている。 1Fのみの家屋だった少年時代から、 カビの発生には悩まされていたのであるが、 まさか、2Fにまで、カビが浸食してくるとは、 父が建て増しを思い立ったときでも、 考えもしなかったと思います。 こういう事が起きてしまったのは、 もともと避けようのない要因があるわけですが、 避ける事ができたにも関わらず、 知恵と配慮が足りなかったために、 起きてしまう要因があり、 不幸にも2つの要因が重なってしまったわけです。 これは時々出てくるスーパーの、 プライスダウンワゴンに置いていたものを、 購入したわけです。 未開封のままにしていたのですが、 湿気で台紙がグニャグニャになって、 カビが発生していました。 原状回復は不可能なので、 クリーニングのため、 開封しました。 売価シールは不鮮明ですが、 ¥180のようですね。 開封するまで、 中央部の長方形が、 何であるかは解らなかったのですが、 トミーテックの通常のパッケージだったと、 知りました。 幸い、 開封後に入れておくパッケージは、 水分を吸っていなくて、 良かったですね。 この状態に陥っている品物が、 無数にあるので、 渇かしながらクリーニングをして、 アップして行きたいと思います。
2021年03月22日
コメント(0)

2月15日に、勤務先の用事で、 秋田市に赴いた時に、 巨大中古品ショップに立ち寄りました。 その時に見つけたものですね。 何年か前に、ここに立ち寄ったら、 EL&PのCDに関しては、 「アトランティックイヤーズ」 が1枚だけあった事をEL&P図書室2号のブログに書いた事があります。 今回は、EL&Pは1枚もありませんでした。 洋楽ア行のところに、 このCDが置いてあったのを発見しました。 「アトール」という割と有名なフランスのプログレバンドです。 この価格が中古品として、 妥当かどうかは解りかねましたが、 帯付きでもありましたし、 ネット上で安価な商品を探して入手したいほど、 惹かれているわけでもないので、 送料が発生しない事を踏まえて、 購入を決意した次第。 ア行は高いところにありましたので、 近くにあった脚立を持ってきて、 それに上がる事で、 品物を手に取る事ができました。 大量の商品がところ狭しと並んでいる、 中古ショップでは、 あたり前の事なのかも知れません。 このバンドは、 高校時代に、 渋谷陽一さんのラジオ番組で、 最初に知りまして、 その後、イエスファンの友人が、 ヨーロピアンロックコレクションで発売された、 アルバム「夢魔」のLPを購入したので、 よく借りて聴いていました。 「夢魔」は、 私の記憶に間違いがなければ、 80年代の後半に、 最初の国内盤CDが発売されましたので、 埼玉県の熊谷市に住んでいたときに、 早速、購入したわけです。 確かジャケットは簡素なペラ紙だったかも知れません。 「夢魔」は、 気に入っているCDの1つでしたが、 だからと言って、 「アトールのCDを全て聴いてみたい。」 という気持ちも起きなかったので、 それ以上、追い求めてもいませんでしたね。 プログレッシヴロックに集中されている方にとっては、 怠け者なのでしょうけどね。 帯の解説を読むと、 プログレファンの間でも、 「夢魔」よりもこの「サードアルバム」が良いという意見も、 あるようですね。 楽曲に疾走感があって、スリリングな展開を見せるという点では、 「夢魔」の方に軍配が上がりますけど、 これはこれで悪くないと思います。 本当に、久々に、EL&P関連以外のプログレ系CDを購入しましたね。
2021年03月20日
コメント(0)

このタイプの食玩のバッジは、 アギトの製品を1つ取り上げています。 タバコとかは、全く嗜まないのですが、 龍騎の方が変色しています。 特に日のあたる場所に飾っていたわけではないのですし、 それであればむしろナイトの方が変色するはずですが。 こうして並べてみると、 今まで考えもしなかったデザインの特徴が、 かいまみえます。 龍騎のマスクの銀色の横の縞模様を、 ナイトのマスクのデザイン時に、 縦の縞模様にしたという感じがしないでもないです。ゾルダも似たようなところがありますね。
2021年03月19日
コメント(0)

真ゲッター1の食玩を取り上げた時に、 真ゲッター1のフィギュアは、 これしか所持していないような事を書いたように思いますが、 2週間ぐらい前に、 2Fのストック場所から、 出現しました。 いつもの、 購入した事自体、 完全に忘却していたパターンですね。 秋田市のトイザらスに、 出張のついでか何かで立ち寄った時に、 これが1点だけ残っていたのを、 偶然に見てしまったわけです。 (購入した事を忘却していた割には、 購入時の事は覚えています。) 価格は¥2,000ぐらいになっていたので、 迷わず購入したように思います。 ブリスターパックは、 けっこうな大きさ 頭脳改革のLPジャケットと並べてみる。 ほとんど英字で記載しているので、 ひょっとしたら、 海外向けに製作した品物の、 逆輸入品かも知れません。 パッケージの裏側を見ると、 腕は動くようです。
2021年03月18日
コメント(0)

先日、2Fを片付けていたら、 出現した品物です。 1990年の3月にポールの来日公演が決まりました。 私は当時の勤務先の他支店の洋楽愛好者と、 一緒に見に行く約束をしまして、 チケットの入手をしたのでした。 この時はお金もありましたので、 一度に4~5枚入手しましたね。 ところが、 その後、様々な事が重なって、 体調を崩してしまい、 来日公演には参加できなくなってしまいました。 私の分のチケットは、 別の方が行ってくれる事になりまして、 参加できなかった私に、 「おみやげ」という事で頂戴したバッジです。 その時に、「ゴールデン・スランバー ~キャリー・ザット・ ウェイト」 を歌ってくれたという話を聞かされ、 もはや私が中学2年の時に聴いていた「ウイングスUSAライヴ」ではない事を、 知ることになりました。 同時に、自分は参加できなかったけど、参加された方の多くは、 涙を流したのだろうと感激しました。 私はポールと会場の空気を共有するご縁がなかったわけです。 このバッジ、 コンサート会場で発売されていたグッズだと思いますが、 品物のクォリティからすると、 ドームの外で発売されていたオフィシャルではない品物である可能性も、 捨て切れません。 当時、公演に参加していた、 ポールのマニアだけが、 このグッズの真相を知っていると思いますね。 正直、大切に保管していたとは言い難く、 裏側の安全ピンにあたる部分にサビが発生しております。 バッジの素材は、 プラスチックではなく、 何枚もの紙を重ねて強固にしてあるモノですね。 湿気の多い部屋にあった事もあり、 やや歪んできた感じです。 私はこのバッジを下さった方から、 当時、お借りした、 「ザ・フー」のカセットテープを、 借りたままになっています。 彼が、この時の勤務先に、 ずっと勤務しているかどうかは、 様々な要因があって、 調べられずにおります。
2021年03月16日
コメント(0)

昨日、整理のために、1Fをうろついていたら、 取り上げてくれという感じで、 立っていたので、 撮影しました。 大きさ キースの自伝と並べて エクスプラスのガメラは、 昭和四足歩行ガメラの開封品と、 トラウマガメラ未開封品を取り上げていますが、 (今、ザッとみたら、 トラウマガメラはガメラのカテゴリーに入っていない。 後で、見つけて、入れておきますが。) これは、 平成最初のガメラの塗装済み組立式フィギュアです。 自宅内で、朝、撮影したので、 色味が実物とやや違います。 素晴らしいです。
2021年03月15日
コメント(0)

何故か、仮面ライダーアギトソーセージの箱へのアクセスが多いので、 箱に興味のある方もいらっしゃるのかも知れません。 あるいは、仮面ライダーアギトファンが見て下さっているのかも知れないですね。 この箱は勤務先のロッカーから出現しました。 (分類のため自宅のカテゴリーに入れましたけど。) 自分でもビックリしています。 オマケのカードの方は入っていませんでした。 この箱(パッケージ)のデザインは、 ややお粗末な感じがあります。 パッケージの表側ですが、 アギトの異なったフォームが2体と、 「G3」がありますね。 「ギルス」がいない。 ドラマでの「ギルス」の登場がやや遅かった事も影響しているとも考えられます。 前作の「クウガ」の時はチョコ入りのウェハースみたいな感じでしたが、 (ブラックサンダーに似ていた感じもあります) アギトのチョコは、 キャラメルコーンの食感に近い食べ物を、 チョコボール状に加工して、 チョコレートでコーティングしているタイプのモノでしたね。 カードの方は全部で16種類との事。 メタリックカードはソーセージのオマケのカードよりは、 豪華感がありました。
2021年03月12日
コメント(0)

上映時に欲しかったのですが、 入手方法も解らなかった品物です。 ヤフオクに参入してから、 運良く見つけまして、 札を入れました。 以前、 草彅 剛さんが、水野美紀さんと出ていたテレビドラマで、 主役を務めていたのですが、 その主役の携帯ストラップに、「G3(GⅢ)」が付いていたのを見ました。 台詞の中で、相手と対話する時に、 自分の携帯を見せながら、 「これ、G3!」と言って、 ガメラのフィギュアらしきものが付いていたので、 記憶にとどまりました。 ドラマに水野美紀さんが出ていたので、 ストラップが「G3」じゃなくて、 「ガメラ2」だったら、 ドラマの制作側の意図も見え見えでしたが、 もし、そうだったら、やりすぎかも知れないので、 「G3」で良かったのかも知れません。クッキリした写真は撮れませんが、目は白色になっていますね。メーカーは、あまり聞いた事がないところで、MADE IN KOREA の表記がパッケージの裏にありました。
2021年03月11日
コメント(0)

カード類の中でも、忘却の彼方にあったカードです。 「まったく記憶にございません」のレベルですね。 おそらく、ウェハースチョコみたいなお菓子のオマケだと思われます。 カードを保護している、セロハンみたいな透明の用紙の水色の部分は、管理の都合で設けてあるそうです。 特にクワトロ大尉のファンでもないのですが、ご縁があって2枚も入手していたようです。 「Zガンダムのみ」のお菓子だったのかどうかも、覚えていないですね。 このタイプの仮面ライダーのカードを、幾つか取り上げていたように思いますが、カード本体が保護されつつも、絵柄も確認できるので、とても便利だと思っています。
2021年03月10日
コメント(0)

昨日に引き続き、 ウルトラマン関連の記事になります。 日本経済新聞で、 1998年3月30日になっていますね。 この記事を保存していた記憶はあるのですが、 掲載されていたのは、 読売新聞だと思い込んでいました。 日本経済新聞は、 自宅ではとっていないのですが、 勤務先でとっていたので、 その時にこの記事を見つけて、 持ち帰ったのでしょうね。 これは新聞の原本(記事の頁のみ抜き取ったモノ)もあるのですが、 コピーも取って一緒に保管してあったので、 コピーを撮影しました。 イルマ隊長とアンヌ隊員の、 組織の中でのそれぞれの役割が記されています。 レナ隊員にも触れられていますね。 ティガに続いてダイナも放映されている事も、 付記されています。 記事の小見出し等は、 今では普通の事ですが、 1998年頃は、 そうでもない感じだったのかも知れませんね。
2021年03月09日
コメント(0)

この青色と赤色のセロハンのメガネを使用して、 子供の頃、 地元の映画館で映画を見た記憶があります。 間違いがなければ、 「仮面の忍者 赤影」だったと思いますね。 カードは、3枚入っているのですが、 3Dメガネで見た時に、 画像が浮き出して見えるように作ってあるので、 普通に目視すると、 絵柄が二重になっているような感じです。 普通のカードのコレクター向きではないと思いますが、 裏側に見やすい写真と共に、 詳しい説明があるので、 これはこれでコンプリートされた方もいるかも知れないですね。 とは言っても、 カードが全部で何種類あるかの記述は、 見あたりませんでした。
2021年03月08日
コメント(0)

先日、EL&P以外のCDが入っているHMVの箱を整理していたら、 それと一緒に入っていました。 これもスッカリ忘れていた品物ですね。 メディアファクトリーの商品です。 食玩にも参入していたという事になりますか。 8cmDVDが付いています。 価格もそんなに安くなかったので、 これ1つだけ購入して終わりにしたように思います。 安くないのに、 開封してまた同じのが出てしまったら、 気持ちが萎えますから。 パッケージの記載をつぶさに観察しましたが、 いつ頃の商品かは解りませんでした。 「マッハバロン」を当てたかったのですが、 「レインボーマン」が入っていました。 レインボーマンは、 人間の皮膚が露出しているタイプのヒーローですね。 化身する前は、 目の部分が露出しています。 シルバー仮面とか、 ライダーマンとか、 口が露出しているヒーローの場合、 毒ガス攻撃とかを、 どのように防ぐのか、 気になっていました。 レインボーマンは、 いろいろと化身するという点においては、 フォームチェンジするタイプのヒーローの、 先駆けの1つだった事になりますね。
2021年03月06日
コメント(0)

バンダイの食玩です。 これはショーケースに入れて飾っているモノなので、 どのシリーズの箱かはちょっと解りません。 フィギュアの側面に、 2003の刻みがありますので、 その時期の食玩ですね。 最近の私は、 ハリウッド版「ゴジラVSコング」の事で、 頭がいっぱいであります。 先行情報として流れているグッズを見ると、 「メカゴジラ」らしきモノも登場するみたいですね。 最近の一部の画像では、 お腹の部分がモアモアと白く光っているゴジラのシーンもあったりするので、 設定とストーリーはともかくとして、 ゴジラの皮を被ったメカが登場して欲しいとは思っています。 米日同時上映になっていないのが、 大変もどかしい。 今日から、 国内上映日まで、 一切の情報を遮断して、 楽しみをとっておきたいのですが、 好奇心には逆らえない。 「ガメラ2」の時は、 地元の秋田放送に応募する試写会の招待券が、 ハガキで当たったけど、 このご時世、そんな企画もないのかも知れない。 公開日を先延ばしにして、 東宝は何の得をするのか? おっと!前売りのグッズを調べてなかった。クリアフォルダーであれば、あまり欲しくないから、あわてないけどね。
2021年03月04日
コメント(0)

アサヒのペットボトル飲料に付いていたモノですね。 すっかり忘れていて未開封のままでした。 地球戦士ゼロスです。 左下に東北合神のヒーローが! こんなヒーローもいたのですね。 当時は覚えていたかも知れませんが、 これもスッカリ忘れていました。ひょっとしたら、この袋の印刷は、発売県によって異なっているかも知れないですね。 未開封裏側。 ゼロスのマスクが、 意外とカッコイイので、 好奇心には逆らえず、 開封。 表側 裏側 これは大阪府のご当地ヒーローだったのですね。 何枚かの応募券を送付して、 当選する企画もあったようです。 ゼロスもパジャマになるヒーローに、 選ばれています。 応募締切が、2012年とか記してあるので、 その頃のオマケという事になりますね。 この年は、夏に父の余命半年の病が発覚したのと、 ご当地ヒーローに関しては、 コンプリートするまでの意欲もなかったのでしょう。応募説明用紙裏側。
2021年03月03日
コメント(0)

先週の始め頃、 写真を撮っておいたのですが、 あまりに忙しくて、 結局、本日のアップとなりました。 仮面ライダー響鬼の、 パワーアップヴァージョンですね。未開封。このサイズの仮面ライダーは、定価で求めた事はないですね。主役の方が、 後に家電俳優と呼ばれる事になったのは、 知っているのですが、 これが最終のパワーアップヴァージョンかどうかは、 全く記憶にございません。 とりあえず、 紫色の鬼が、 赤い色の鬼になったわけです。 最近の仮面ライダーの、 様々な形態は、 ゴテゴテしているなと、 思うのですが、 この「アームドヒビキ」に関しては、 けっこう、カッコイイと感じています。 その根拠として、 当時の記憶が少し甦りました。 よく見ると、 テープ止めはないようなので、 底から開封してみました。 ロボットアニメ等も、 熱心に見ている人なら、 「ガンダムみたい」 と思ったでしょうね。 色の方はシャア専用ではありますが。 ガンダムに似ているのを無意識に感じて、 カッコイイと思ったのかも知れないです。
2021年03月01日
コメント(0)
全19件 (19件中 1-19件目)
1

![]()
