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10年ぐらい前に、 ヤフオクで入手した品物です。 追跡戦闘車に似た造型のプラスチック製のモノ。 貯金箱との事。車体の長さは15cmぐらい。 「キャプテンカー」という名称のおもちゃなのですが、 商品説明のタグのレトロ感あふれるイラストをみても、 「キャプテンスカーレット」モドキである品物である事は、 間違いないと思います。 しかも、メーカー名も、「TAKARA」とか付けていますし、 ここまで、平気でやっているということは、 最近の品物ではないと思われます。 もし、タカラでキャプテンスカーレットの品物を、 発売していた場合、このような品物を作る必要はないでしょう。
2021年09月30日
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価格シールを見ると、 どうやら、青森か秋田のトイザらスで求めた品物のようです。 ワゴンにセール品としておいてあったのを、 手にしたのだと思います。 半額以下ぐらいで売られていたと思いますが、 プライスダウンのシールは付いていないですね。 主題歌等が入っているCDと、 歌詞絵本のセットになっています。 CDの歌と演奏はオリジナルだと思います。 子ども向け商品ではありますが、 ウルトラマンシリーズの音楽関連のCDを収集されている方にとっては、 お得感のある品物ではあります。CDは、マキシCD用のプラケースに入っていて、ジャケットが付いていないので、封を開けた場合、絵本と別々に保管する事になりますね。
2021年09月28日
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「ウルトラマンティガのサウンドバトラー」へのアクセスが、 時々、あります。 この品物は、 知人のお孫さんに差し上げたので、 もう手もとにはありません。 キャラコレは、 「帰ってきたウルトラマン」を取り上げていますが、 こちらは「ウルトラマンティガ」。 こうしてみると、 ウルトラマンティガの配色というのは、 本当に絶妙だと思いますね。 今年のウルトラマンは、 ウルトラマンティガの放映20周年記念も兼ねているようで、 造型も似ているところがありますが、 私は足の色に関しては銀色のままが好き。 「ウルトラセブン」のように、 全身真っ赤かであれば、 足の色の赤いのも違和感はないのですが、 身体のベースの色が銀色だと、 赤い色の足というのは、私としては違和感がありますね。 まぁ、好みは人それぞれなので。
2021年09月23日
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小さき勇者たちの「ガメラ」のリュック。 弘前の劇場についたら、 過去の反省を踏まえて、 鑑賞前にグッズといろいろと購入しました。 見終わって、 買いすぎたと反省したかどうかは、 覚えていません。 置いていない品物があって、 携帯電話のサイトから購入しました。それがこのリュック。 携帯電話料金に品代が加算されてきました。 この映画に関しては、 いろいろと言われていますが、 私としては、 「ガメラの造型がかっこよくない」 というのが、最も、気になる部分。 このような「ぬいぐるみタイプ」のものであれば、 相応しい造型ですが、 バンダイのフィギュアも一応求めたけど、 90年代の三部作のガメラの造型と違い、 どうみてもかっこよくない。 勢いで、コレクター向けのDVDボックスも購入したけど、 未開封のまま眠っています。 子供向けの大きさで、 お菓子を少し入れられる程度の容量です。大人の札入れぐらいは入るかも。
2021年09月20日
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ネッツトヨタから頂戴したモノです。 最初のbBが出た頃の仕様ですね。 色違いで数種類、 このようにビニールに被せたまま、 収納しています。 幸い、湿気を回避できていたようで、 ボール・チェーンは、錆びていません。 トヨタでは、 このような販促品ともいえないグッズは、 顧客の一部が喜ぶだけだと判断したのでしょうね。 最近は、作っていないのだと思います。 頂戴するのは、生活必需品(洗剤とか)になりましたね。
2021年09月18日
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この食玩は、確か、パッケージの外側からは、内容物が解らないタイプだったと思います。 箱の裏側のラインナップに、 「モスラ フロッキー」と記されていたのですが、 当時は、意味の解らないまま、特に調べたりもしなかったのですが、 「フロッキー」という単語だけは、 脳裡に刻まれていたのでした。 どうやら、「フロッキー」仕上げという遣り方があるようで、 それをこのミニフィギュアに施したという事のようです。 劇中のモスラの「モフモフ感」を出したかったのでしょう。 これは、2Fのショーケースに収めていたので、 埃もついていないのですが、 「フロッキー」の説明をしないと、 何だか、白い埃を付着させたまま撮ったように見えます。ちなみに、下部の胴体は、ふさがれておらず、中が空洞になっているのが見えるようになっています。 大きさ
2021年09月16日
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昨日、朝の日テレの番組で、 カシャポン(カプセルトイ)の装置を 3000(三千)設置してある場所が、 バンダイのベンダー事業部の人の解説で、 レポートしているのが放映されました。 特に焦点をあてたモノの中での1つとして、 500円のカプセルトイや、 1000円のカプセルトイがありました。 500円のカメのカプセルトイは、 こちらでも見かけた事がありますが、 1000円のスズメバチのカプセルトイは、 初めて見ましたね。 精巧なスズメバチがフィギュアになったような事は、 何かの情報で見た事もありましたが、 1000円のカプセルトイになっていたとは知らなかったな。 これなども、 求めた事自体、 スッカリ忘却していた品物なのですが、 大きさからすると、 チョコエッグの仮面ライダーヴァージョンがあったのだと、 思われます。 パッケージを取り上げる本ブログですが、 パッケージと一緒になっていませんでした。横から 試しに1個、 定価で求めたと思うので、 何個も求めていないと思います。 仮面ライダーカブトの、 パワーアップのヴァージョンかも知れません。 カプセル内に同梱されていた説明用紙に名前が書いていましたが、 先週、撮った時点で、忘れてしまいました。 カブトの頃になると、 新しいライダーの名前も、 脳裡にこびりついていません。 ガタックぐらいは覚えていますが。昭和ライダーの旧1号とか、この用紙にある、仮面ライダーファーストなんかも、ラインナップにあったので、それが欲しかったのでしょうが、こういうのは、欲しいのが当たらないものですね。
2021年09月13日
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「仮面ライダーW(ダブル)」の頃から、 ライダー関連の玩具を求める機会があまり無くなりました。 地元のスーパーが、 おもちゃブースを取りやめた事も、 影響していますし、 登場するマシーンに関しても、 見た目や価格が際限なくヒートアップしてきた事もあるかと思います。 それと我が家の置き場所の問題。 仕事柄、 時々、顧客の玄関の中にわずかな時間いる事がありますが、 そこから見える2階へつながっている階段の片側に、 箱のまま山と積まれた玩具に遭遇する事もあります。 我が家には内階段はないのですが、 収集欲求や所持欲求が通常の収納スペースを超えると、 こんな状態になるのでしょう。 勝手に、 「似たような種族の方だな」 と思ったりします。 そういう時は本人がいないので、 それ以上話は進展する事もありませんが。 それでも、この頃は、 まだ、プライスダウンソーセージは、 幾つか入手していたようです。 この丸大のソーセージも、 いつの頃からか、 シュリンクみたいなので、 覆われるようになったようです。プライスダウンシールで見えなかったパッケージも、抜き取るとハッキリします。 それと、 中に入っているオマケのカードも、 「ガンバライドカード」と呼ばれる、 「トレーディングカード」とは異なるモノが、 登場しまして、 子供のいない昭和世代には、 もはやついて行けない感じになりました。 これも丸大ソーセージを、 積極的に購入したい意欲を失う事につながりましたね。 それはそれとして、 この時の2人の主役は、 今でもテレビで割と頻繁に見る事ができるのは、 喜ばしい事です。 昭和世代が誰もが思ったキカイダー色。
2021年09月07日
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「仮面ライダーJ」は、1994年に公開された劇場版のみの仮面ライダー作品。 その仮面ライダーですね。 仮面ライダーに詳しくない方が見ても、仮面ライダーである事は解るデザインだと思います。 パッケージ裏側この作品はまだ見ていないのですが、この仮面ライダーが巨大化するという事は、当時、何かで読んだ覚えがありますし、箱の裏側にも巨大化に関する説明がありました。 プライスダウン品で、¥300。求めたのは90年代ではないと思います。 もともとは、¥630の品物のようですね。 初めて開封してみました。 マスクは「V3」にやや似ていますね。石ノ森先生、存命時の最後の仮面ライダーという事で、映画の立案段階で、石ノ森先生も関わっていたようです。入っていたカード
2021年09月03日
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おそらく、バンダイの食玩だと思われます。 何故か、カプセルトイのカプセルを開けたら、 「ガメラ3」のガシャポンの用紙と一緒に入っていました。 おそらく、亡き父が善意で勝手な整理をする時に、 ちょうどよい空っぽのカプセルがあったので、 入れたのだと思われます。 両腕が360°動くようになっていますね。 真横から見ると、 頭部の丸い穴の部分は、 開口せずに、刻みだけがあります。 この穴を使用する光線技もありましたね。 タルカスと対決風
2021年09月02日
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このシリーズは、プライスダウン品を含めて、 数個だけ所持していたと思いますが、 本日取り上げるモノには、 プライスダウンシールが貼っておりませんので、 定価で購入したと思います。 2003年の製品のようです。 未開封。 おそらく当時の私は、 パッケージの外観を見て、 200円のカプセルトイの中に入っている組立フィギュアの、 量的なモノと比較し、 ホワイトベースに、 ガンキャノンらしきモノが2体、 それにガンダムを加えているのに、 300円はお得であると考えて購入したのだと思われます。パッケージ裏側のラインナップ。 ちょっと変わっているのは、 劇中の画面を想定して、 遠近感を出すために、 見た目に大きく映るモノは大きめにして、 小さく映るモノは小さめにして、 フィギュアを制作しているようです。 開封欲求もあるのですが、 収拾がつかなくなりますので、 このままです。
2021年09月01日
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