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10年後の自分を想像してみる。…その姿すら目の裏には浮かばない。一体何をして、どのように生きているのか。あるいはまた、もうとっくにくたばっているのか。17歳の自分は、未来への不安を持っていた。いま20歳となった自分は、未来への不安は無いが、かといって先が見えるようになったわけでもない。結局、今とその少し前後しか無いのだ。後になって気付く。あの時、というようになった頃の自分が、今の自分とは別の誰かになっている事を。数年後の進路。それすら今の自分には見えていない。理想すら見えなかった頃の代償か、近頃は現実だけが重くのしかかってくる毎日だ。居心地は、よくない。でも自分で選んだいくつかの事柄に関しては、未来の自分に対しても胸を張って誇れる。要はリレーと同じだ。大事なモノを前の担い手から受け継ぐ。それを今度は次の担い手に引き渡す。全力で走り終わった自分はバトンの行方を安心して、あるいはまた心配しながら見守ることしか出来ない。昔の自分から引き継いだ多くのモノがある。それを見守るかつての走者たちの期待に応える為にも、今の自分は全力で走りぬかねばならないのだろう。そしてまたいずれバトンを渡すであろう、次の走者たちのためにも。最近は漸く、朧げながら将来の展望が見え隠れしてきた。また同時に、今の自分が進み得る最悪の道筋もまた然り。どちらに転ぶのか。あるいはまた、違った道が見えてくるのか。それは誰にもわからない。ただひとつだけわかることは、このまま走り続けるしかない、ということだけ。ある男がいた。名前も、顔すらも知らぬ男だ。その男もまた未来への展望を見失い、何かを掴もうとして虚空に左手を伸ばした。男が掴めたものは、恐らく何も無かっただろう。力尽き、地に落ちる腕。男は舌の上に広がる鈍い鉄の味と、僅かな砂の歯応えだけを感じながら逝った。右の手には小さな、しかし鋭く磨き上げられた鋼の欠片。走るのが辛かったわけではないのかもしれない。彼はただ、酸素を求めるにはあまりにも呼吸が苦しかったのだ。そうしてリタイアした。その結果を、誰も責める事は赦されない。人間の本質に迫る「何か」を創りたいと思う。それは自分の場合きっと、音に他ならないだろう。人間の本質の根幹に肉薄する音。音楽ではない。快楽しかもたらさない音は、音楽でしかない。もっと無機的で、かつ限りなく有機的な音を。聴く者の魂の奥底に眠る原始的な衝動を、引き摺り出してなお美しささえ感じさせる音を。人の持つ五感全てに訴える何かを創るのは難しい。視覚なら絵を。聴覚なら音を。味と嗅覚には料理を。そんな解り易い構造は当て嵌まらない。そういった意味に於いて、女性の肉体とは完成された芸術であると思う。否、失われゆく幻想か。視覚のみですら強く惹きつけられるモノがたまにある。それを残りの感覚全てで感じ取りたいと思うことは、道を外れたことであろうか。根源的な衝動には素直にあるべきだ。そして其の上でなお、理知の側面ですら美しいと思うものに、私はこの存在全てをくれてやろう。それほどのものに匹敵するだけの音を創れれば、もはや思い遺すことは無い。死してなお煌く何かを。もはや意味を失ったこの肉を、刹那の輝きに殉ずらせしめれば、それ以上の幸せは無いだろうと、小さく思う。死ぬまでには。あるいはまた、あの校舎がなくなるまでには。一度はあの教室のピアノを弾かないと死に切れない。死ぬまでになすべきことはまだある。
2006/06/20
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自分の無力さを実感する時がある。金がないとき。女を畏れたとき。そして、イイ女を街で見かけても金がないから「お茶しない?」という声すら掛けられないとき。まぁ、今のご時世ナンパなんて流行ってないんだろうけど。良い女見て無視するのは、男としてどうかとも思う。良いモノには敬意を払い、それ相応の態度で向かうのが礼儀だし。そういう意味で僕は、礼節すらない人間というわけだ。ま、そんなわけで金もないし、修行することで自分でも磨きますいつの日か、こっちから声なんてかけなくても、向こうからよってくるような良い男になれるように。いつか幻想[ユメ]に視た、彼女のように格好良い漢になれるように。
2006/06/15
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中学の頃から親友と作ろうぜwwっうぇwwwとかいってるゲームの設定を、未だに考えてる。まぁ当時は技術も何もなかったんでどうしようもなかったけど、現在は趣味で音楽の製作やってたり、デジカメで風景写真とったりしてるから、文章のほうを気合でどうにかしさえすれば、それなりのモノができるかもしれない。あ、絵がないか。それだけは僕にも奴にもどうしようもない分野なんで、誰かに頼むかもしんないなぁそんな感じで、最近ピアノ弾いててその為の曲とかふと1曲作曲してたんだけど、自分で作ったのに結構切ない感じで、泣きそうになった。ちなみにゲーム(というか、元は小説のつもりだったらしいけど)の原題は「Shine」だったんだけど、副題は「さよならを君に」にしようかな、と思ってる。失うことを恐れていたばかりの自分に。勇気を持てないでいた彼女に。ただ使役されるだけだった過去に。生きることを諦めていた少女に。亡ったはずの彼に。さよならは、新しい始まりだ。全てにありがとう、なんて言えないけれど。その代わりに僕は、全ての君に決別を紡いでゆく。別離[わかれ]には、せめてただひとつの贈り物を。さよならの言葉を、君に送ろうと思う。いつできるか本当にわかんないけど。現実で、さよならすら言えなかった人たちに、さよならの代わりにこの作品を捧げたいです。いつか見た君の夢に
2006/05/29
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とりあえず画像うpしてみたキモさ100倍、アン○ンマン!ですが気にせずスルーしてやってくださいとりあえず金ないんでそろそろバイト始動するっすダリー('A`)あと記事検索なんてファッキンな機能がいつのまにかあったんですねさっさと作れよボケつーわけで一応、本当にもうあの子が見てるなんて思わないけど、あの頃からこれだけは変わらない贖罪の念を記しておきます◇クリス◇さんへあの時、勝手にやめちゃってごめん。あれから物凄く後悔して反省した。許してくれなんて絶対いえないけど。アンタと掲示板でやりとりしてた頃が、ネットやってて一番楽しかったよ。ホントごめんね。かつて絃狼とか名乗ってた莫迦者
2006/05/26
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先週の今日には13万持ってて、今日も昼くらいまで5万あったけど、アッサリ全部スッちまったぜーヒャッハァーまぁ、5万でも正直物足りない気はしてたし、以前なら2万くらい失った瞬間ぐんにょり凹んで(´・ω・`)ショボーンとかなってたけど、今日は「まぁいっか」くらいにしかおもわなかった金銭感覚と精神が壊れかけてる証拠だと思ったとりあえず不二子ちゃんは嘘吐きなので、「チャンスよ」とか言われてももう信用しないからねー
2006/05/22
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女子高生にたまにいるんだよな、凄く肌が綺麗なヤツそういうのに限って生脚さらけ出してるもんだから、思わず触りたくなっちゃうけど、タイーホされんのは勘弁なので我慢する。自慢じゃないけど、僕も肌はそう汚いほうじゃないと思う。脚とかも毛が物凄く薄いので、体毛が濃い連中からは羨ましがられたりするけど、所詮は男なんだよなぁなんていうか、男と女って構造的に大きな違いがあるんだよな別に男に生まれてきたからどうとか、女に生まれたかったとかは全然思わないんだけど、ああいう根源的な違いを見せ付けられると、なんだか少しばかり嫉妬する
2006/05/17
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初めて、一回の入店で10万越えを達成しましたよ。そして合計でも、3月の始め頃に勝ってた時ですら越えられなかった11万の壁を越えました。13万ちょい持ってたかな?まぁ今日豪遊して9万くらいになっちゃったけどいやーここの前の日記とか見てたんですけど、ここ最近はちょくちょく書いてますねちなみに去年の終わり頃から禁煙しているので、余り玉の煙草は全部友達に無料で配布してます自分で言うのもアレだけど、すごく良い人ですね
2006/05/15
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タイトルは親友のページの掲示板タイトルから。まぁ普段ここには変なことしか書かないんですけど、普段はごく平凡な者ですよただこうして負の産物ばかりあつめてみると、少しばかり精神がイッている奴にみえなくもないですね。どんな人間にも、醜くて汚い部分があると思いますそれを放置して腐らせたくないので、こうした場所があるわけなんです。でもそれだけではなくて、ネットでしか出来ない事があるように、ここでしか贖うことが出来ない罪もあるわけなんですちょっとしたことでも、またあのときの過ちも、僕はここで懺悔し続けるつもりです赦しは必要ないので、そのぶんだけ世界の人々の幸せを望みます普段絶対口が裂けても言わないようなことですが、ほんのすこしだけでもいいから、彼女や、あの子や、また色々な人が笑顔でいられる世界を望みます
2006/05/07
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なんていうか、もう色々と諦めていることは沢山ある僕に友達が多くないのも、彼女がいないのも今に始まった事じゃない。勿論、全くいないわけじゃないし、本当に信頼できる奴等なら、数こそ多くはないけど、確かにいる。なんていうか人付き合いとか友達付き合いだかは、広く浅く、みたいのはあまり好きじゃない。それについてとやかく言われるのは、はっきり言って良い気分がしない。もう子供扱いされるような年齢じゃないし、まぁ学生やってる分際でそう偉そうな事言えるはずもないんだけど、個人的な信条とかそういうのは大体定まってる年齢なんだよ。これでも、望むようにやってきたつもりなんだけどな自分の意志を持てば道がそれることはなんとなく解ってたし、敷かれたレールの上を走ってきたわけなんですよ今まで。でもそれにもなんか疲れてきた自分、なんてあって無きが如しものだよ平穏なはずなんだけどな。シアワセなはずなんだけどなたまに今までの自分を全部棄てて旅に出たいとおもうことがあるよ
2006/05/04
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ふと思ったんだけど。いまだに未練たらしくこんなとこ残してんのな、僕。こういうの、きっとアイツが一番嫌いそうな事なのに。ネットやってて、「あの頃」がもっともときめいていたのは認める。確かに楽しかったよ。たかだかこんなサイトだか掲示板だかで、すげぇドキドキして話してたよ。得たものも大きかった。異性とかそういうのも超越して、自分もああいうヤツになれたらいいな、って憧れてた。有り体に言えば、まだ見たこともないアイツに恋していたんだと思う。たとえそれが、本物であろうと偽りであろうと、僕にはそんなこと関係なかった。みんな他の連中は色々とごちゃごちゃ作ってたけど、そういうの抜きにして、アイツは素の自分を表現してた。きっと。そうだと思いたい。そこに、僕は強く惹かれた。なんであんなことしたんだろう。せっかく、アイツが認めてくれたのに。「お前面白いよ。お前の作るもの、結構好きだよ。」そういってくれてたのに。なんでそれを裏切るようなマネしたんだろう。なんであの時、彼女との繋がりだけでも守らなかったのだろう。後悔は、尽きない。そう思う一方で、失われたことである意味、完成された幻想に成り得たのではないかと思う、厭な自分もいるわけなんだけど。あああもう3年かもう、3年も経っちまったのかよ。僕にとって、彼女は亡われてしまったも同然だ。彼女の残したものは、僕の中でいまも生き続けているけれど。彼女と話すことは、もう一生できない。…なんだ。わりとまだまだ払拭できてないんだな。ここを消すのはもうすこし先にしようか。
2006/05/01
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最近、恋とかトキメキとか、そういうのは全然なくなった。異性とか見ても、客観的に「可愛いな」とか「美人だな」とか思うけど、それ以上でも以下でもない。ただそれだけ。人を好きにならなくなってどれくらい経つだろう。実際はそこまで時間があったわけじゃないけど、実感として「あの頃」が遠い昔に感じる。ある一つの憧れ続けた理想に、今はいる。けれど辿り着いて得たものは、ただの倦怠感だけ。財布の中の福沢諭吉が増えたり減ったりするだけの毎日。僕は恋を超越した。僕は恋を捨て去った。けれど本当は僕は恋から、ただ逃げただけなのだ。
2006/05/01
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その在り方が美しいと思ったその在り方に憧れていたその在り方に、少しでも近付きたいと思ったけれどそれは在り得ない事だからかわりにそれを想い出にしようと願った朽ち続ける現実[じぶん]の変わりに、永遠に変わらない理想[あいつ]を、心の中に保存していたそのけれどその拙い願いも、やがては壊れる時が来るシアワセを願うのではなく、そのシアワセそうな笑顔だけを願った愚かな人形はきっとその事実を知らなかっただけ如何に優れた作り手がいようと、決して完成された永遠など、この世の何処にも存在しないという、本当に美しく、それゆえに残酷な真理を壊れた幻想は元には戻らない失われた笑顔を思い出すことはない忘却も保管も赦されない砕けたある事柄を人形は歪んだ思考で繰り返す遠い日の記憶輝きなど何処にも存在しないと絶望し自らの心以上に無味乾燥な日常を送っていた人形が視た、ひどく矮小な輝き砂漠に咲いた小さな花を見つけた時のような広大な闇に浮かぶ小さな星を見つけた時のようなその時の喜びだけは忘れないたとえその原因となった想い出がもう取り返しのつかないほどに薄れているとしても人形は歪んだ思考で繰り返すただひたすら繰り返す壊れた想い出、亡われた幻想をその心に焼き付け続ける
2006/03/31
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殆どスッちまったぜーヒャッハーまぁまた稼げばいいか
2006/03/18
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たった数日で10万くらい稼ぎました。今までの金欠ぶりがWTF?って感じでも金を手に入れたところで何かが劇的に変わるわけでもなく。金が全てじゃないよなーとか徒然と思いました。たまにはここも更新するよ。
2006/03/10
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下らない事を思う。人生ってのは一度きりだ。どう足掻いても、人は一回分しか人生に要する時間を持ち合わせていない。また、思う。人生ってのは、自分ひとりだけのモノ、というわけでは決してない。多かれ少なかれ、他人の為にその時間を割いて生きなければならない。いくらでも変えようのある運命と、どうあっても変えようがない宿命を内包する。たぶん、それが人生っていうやつだ。些事ではあるが。僕にはそれが、なんとなく惜しい事である気がするのだ。
2006/02/06
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パズルって、ピースが1つ欠けただけでも絶対に完成しないんですよ。編み物も、1ヶ所でも編み間違えると、それは不完全なんですよ。つまり何が言いたいのかというと、人生でも「つまづいちゃいけない地点」っていうのがあると思うんですよ。もしそこでつまづいちゃうと、どんどん物事が悪い方向に進んでいくんですね。自力ではどうしようもなくなって、それでもただ絶望を待つだけしかないっていうのは、とてつもなく恐ろしいんですよ。ただ、小成が大成を妨げている可能性も少いながらも存在するわけで、つまづくべき所、というのもあるとは思うんですよ。そこでコケたからこそ、その後に何かを成し遂げられたり。僕はきっと赦さない、と思う。呪いが成ってしまった事も、それ以外には何も成せなかった事も。ただ復讐するためだけしか、もはや目的なんて無い。捨て去られた可能性は諦めるしかないけれど、だからこそ僕は、かつて僕が成し得なかった地平に至るしかない。けれど今しばらくは、絶望の淵で、もうすぐそこにまで近づいている終末に、怯え続けるしか、ない。
2006/01/23
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今日はよくない出来事がry最近、僕は何か悪いことでもしたのか?と、その所為なのか?と今までずっと考えてたんですけど、今この日記の日付みて全てを理解した、うん、「今日」という日が、そもそも良くないと昔から言われているじゃないか僕はそういうのあんま信じるタチじゃないんですけど、流石に今日はその所為だと思った。あと、呪いって自分に返ってくるもんなんですね
2006/01/13
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放置進行な当ページですが、削除されない限り残しておくつもりです個人サイト運営、ブログmixi移行など、ここの存在意義はもう殆どありませんけど贖罪のつもりで残しておきます自己満足な贖罪だけど
2006/01/02
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放置しすぎでだめぽですね^^^^^^ってか正直もうここ、ある意味なんて無いんですよただ2年半前の事を未だに忘れられないからスペースとってあるだけでもう彼女はこんな所に戻ってくるハズもないのに仮に戻ってきていても、もうあんな前の事を覚えているはずもないのに向こうにしてみれば、ホント些細な事だと思うしけど僕はいまでも申し訳ないと思い続けているし、できることなら謝りたいもはや叶わぬユメだけどねだけどあの時掲示板で話し合ったことは事実だし、またあのやりとりを、少なくとも俺は楽しんでたというのも事実だからあの時は精一杯背伸びしてるただのガキだったかもしんないけど、あのヒトと楽天のサイト通じて知り合えなかったら、本当に格好良いっていう事が、どういうことなのかもわかんなかっただろうからできることなら謝って、お礼を言いたいまぁいつかここが更新しなさすぎで削除されるその日まで、僕は残しておくつもりですけどねあの時の気持ちと、今思う事だけでもテキストにまとめておくのは良いかもしれないな
2005/12/03
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臨時収入が入ったり、パチンコで負けたり、スロットで勝ったりなんかもうこういう生活やだはやく部活やめてバイト始めたい軽作業とは名ばかりの、重労働な単発のバイトはあるんだけどねぇ
2005/11/01
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所持金が1000円に…(´;ω;`)部活とか文化祭の仕事とかがあり、バイトもできないので('A`)ヴァー
2005/10/26
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2万負けちゃったよーまぁこの微妙な金額が5号機のマッタリ感を示してるけど手持ちはあと1万。打ちに行くか、バイトでもして稼ぐか、悩む。
2005/10/24
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スロ勝ちました。とはいっても伍号機だから微温い勝ちだけど。所持金3万まで回復しました。「VIOLENCE PUPPET」も、そろそろ活動開始するかなー。まずはベーシストにベースを買わせて、どっかでドラマー見つけないとな。ま、今年終わったら自由になる予定だから、それまでに色々準備しますかね。
2005/10/23
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本当に無一文です。前の日記で、1万くらい何でも無いとか書いたけど、あれ大嘘。今なら1000円で2週間は過ごせる。それくらいの勢いで金欠生活送ってます。あぎゃー
2005/10/08
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髪を切った。久しぶりに休日らしい休日を過ごしたなぁ、と実感した日だった。でも明日までに書類作らなきゃなんねーのがだりー('A`)ヴァー
2005/10/02
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部活中に気持ちが悪くなった。まぁ午前中に体育の集中講義があったからってのもあるけど。あまりに気持ち悪くて泣きそうになった。なんだろう、自分では「平気だ、大丈夫。」とか思っていても、別などこかではもう耐えられないと思っているから、衝動的に何かが起こるのだろうか。
2005/10/01
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金ないよー唯一の自由まで奪われてカナシスいつか僕が心から笑える日はくるのだろうか?
2005/09/30
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久しぶりに柔道とか剣道やりてー最近ぜんぜん身体動かしてないぞ
2005/09/28
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全てがマイナスの方向へ動き始めているやりたくてやっているわけではない部活では面倒な仕事を押し付けられるしパチンコで800円、スロットで5000円消えるし実習とかいう面倒な事も始まるし始まったら折角のばしてた髪とかも切んなきゃなんないだろうしまわりから変な期待をかけられるだけ、自分というものが摩耗していくそのくせ完全に磨り減って無くなりはしないからこの世界は腐っている否、僕を取り巻いている一部のある環境が腐っているだけで実際この世界は美しいのだと思う周りの子たちの笑顔が眩しいゆらゆらと細く天へ伸びる煙草の煙は、亡われた僕の笑顔へ手向けられた、線香の代わりなのだろうかノイズが聴こえる
2005/09/26
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たまに物凄く疲れる事がある。いっそ心なんてなくなってしまえばいいのに、とか思う時がある。生きる事に疲れるというよりも、自分が自分である事に疲れる時がある。未来に希望を持っていた少し前の自分が、今の自分を見たらなんて思うかな夢の中で誰かに、何度も何度も謝り続けたごめんなさい。許して。ごめんなさい。けれどその「誰か」は、何か言いたげな目をして見つめてくるだけ籠の蓋を開ける事ができても、飛び立つ勇気までは持ち合わせていない結局僕はこの籠の中で、無気力に座り込む事しかできないここにいれば堕ちる事はないから全ては今年が終わるまで全ては今年が終わるまで
2005/09/25
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全財産1万円Sound Surfとかいうバンドのスタジオ練習だったから、スタジオ代稼ごうと思って頑張ってパチンコとスロットで合わせて6500円稼いだのけれど家に帰ってみればお財布は空っぽ小銭入れの中の数百円が今月の生きる糧スロットでは負けてないのよパチンコはいつでも僕の事を裏切るからひひいhぃいいいいいぃいぃいいいいいいいいいくぁwせdrftgyふじこlp;@:「」
2005/09/24
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パチンコとスロット合わせて33500負けましたークソッタレー
2005/09/21
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9000円負けました。別に今は痛くもかゆくもないんですけど、そろそろ潮時だと思うのでパチンコはやめます。スロットに転向します。えへ☆あとパンクドラマーをネットで募集しようと思ったんですけど、なんかもういちいちメールとかすんの面倒なんで、ゲーセンでドラマニやってる奴を適当に引き入れます。このアイディア出してくれたJに感謝。
2005/09/17
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またパチンコ勝ったよー。とりあえずギターとか買ったんですよ。まぁ今日はこんくらいで。あとパンクドラマー募集中。都内でバンドやってもいいとかいう女の子は、掲示板か私書籍に簡単な略歴と名前書いて連絡くださいってことです。
2005/09/16
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どうもこにちわ、というか今は夜ですね。今日はパチンコとスロットで勝って金が手に入ったので凄く気分が良いです。昨日はひたすら凹んでたけど。まぁ今日は煙草について語ろうと思います。とはいっても、僕はあまり煙草吸う人じゃないんですよ。ただ、人との話の間とか、色々な所で「間」を作る分には、煙草って凄く便利な物だと思います。最近の風潮としては、喫煙はあまり好まれてませんけどね。最低限のマナーを守れば良い物ですよね。さてそんな感じで、自分にとっての煙草っていうのは、ファッションとしての装飾品に過ぎないんですよ。基本的にはいつもふかしているだけなので、殆ど依存症状はないです。あと部屋で吸うと服とかに臭いが付くので、自室でも基本的に吸いません。銘柄はメインが峰なんですけど、これは自販機やコンビニでは滅多に売ってないですね。大体いつも、欲しいときに限って煙草屋とかが無かったりするので、代用品はラッキーストライクのライトです。ラッキーはライトに限ります。まぁパチンコの余り玉とかではフィルターしかなかったりするんですが。あといつでもどこでも売っているマイセンとかもたまに吸います。僕の友人に山中というドラマーがいるんですけど、彼がマイセンを毛嫌いしている理由が未だによくわかりません。彼がいつも吸っている煙草はCAMEL MILDなんですが、僕はあの煙草が嫌いです。味とか臭いは好きでも嫌いでもないんですけど、個人的に、あのパッケージのラクダの絵が頂けません。僕が彼より先にこの世界を旅立ったら、彼はラッキーライトか峰を線香の代わりに上げてくれるそうですが、僕は、もし彼が僕より先に旅立ったら、マイセンを墓前に備えようと思います。あと女の子の喫煙は、子供が出来たときに多大な悪影響を与えるらしいのでやめた方がいいですね。男がメンソール系のを吸うと、精子の数が激減するらしいので、これもやめた方がいいですね。というか、メンソは不味くて吸えたものではありません。さて言うまでもありませんが、未成年の飲酒・喫煙は法律により禁じられているのでやめたほうが良いでしょう。僕も実はまだ19なので、これは言うまでもないことですが、今日の日記はフィクションだという事ですよ、奥さん。煙草 (゚д゚)ウマー!
2005/09/15
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えーどうもこんばんは。一応このサイトの管理人やっている者です。てか、前回の日記が一年以上前なのが個人的に笑えます。日記記入率が2%らしいです。なんか昔はhtmlタグとか覚えないとフォントとかいじれませんでしたけど、今はボタンとか付いてて楽ですね。楽天とか名乗っておきながら、入力が全然楽じゃなかった昔の頃の楽天が懐かしいです。もしかしたら、これから少しこっちでも日記とか書いて行くかもしれませんね。まぁ今日のところはこの辺で。
2005/09/14
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今日はー、ベースのストラップと、外付けHD120GBを買いに昔の地元まで行ってました。 ちょっと前に、とある日記サイトで「400GBHD降臨!」とかゆー文字が踊ってるのみて 「スっゲー!マジで神だな!」 とか思ってましたが、店でいろんなの見てたら500GBとか普通にありましたな。 が、 「時代はTB(テラバイト)! 1.0TB外付けHD」 とかいうのがありました。 これぞまさに「ネ申」ですな。 ビビったもん。つーか1.2TBのヤツとかもあったし。 Σ(゚д゚lll)ノ ムハァ!!! って感じだった。 ところでサイト改装しまふ。 コンテンツの整理と、新作の追加が主な作業となるでしょう。 ホントは移転してURL変えようかとも思ったけど、楽天も新たな活路が見えてきたんで。 ちなみにURLは、「777com」から→「777dom」にするつみりだった。 だうんろーどおんりーめんばー、…? つーワケで、しばらく更新はありませぬ。 ただし掲示板(楽天板じゃないヤツ)は生きておりますので、 是非書込んでやって下さいまし。 んでは。
2004/08/22
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そこそこいいペースで筆が進んでたのに、ちょっと休むつもりで村山由佳さんの「海を抱く」を読み始めたら…。 うえぇ‥‥‥(泣 全部読んじまいましたよー。 そんで、胸えぐられるような気持ちになっちったよ…。 やっぱ、プロの中のプロって、凄いッス。 なんか自分の書いてるモンが、便所の紙以下に思えてきた…。 こんな感じで、もう全然進まなくなってしまうたので、 気分転換に、今まで中途半端にしていた前略プロフをマジメに書いてみたり。 顔写については、ノーコメントで。
2004/08/18
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雷、すごーい。 ここ数日、缶詰。つーかクラブ引退しちゃったし、金も無ぇから遊びにもいけないし。昨日今日と塾行っただけだし、ホントに暇かも。で、家でずっと退屈してるので、小説かいてます。本当は長編に挑戦してみたかったんだけど、筆力の問題で、無理。なので、また短編になりそうです。1年前から進歩が無いっつーか、読書量が不足してる所為もあんだろうけど。今現在、表紙と話の骨はできますた。あとは構成と文書くだけ。 …まぁ、それが一番大変な作業なんだけど、さ。
2004/08/17
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一週間以上も家にこもって生活してんのは少し飽きたので、気分転換にガッコへ行ってみた。 …別に誰かを誘う事もせず、ただ人気の無い校舎でボンヤリと過ごしたり、ピアノ鳴らしたり小説のネタ考えてるだけだったが。 あぁ、人のいない学舎の静謐というのは、ホントに五月蝿いものなんだって初めて実感した。 コンビニで買って行った飯を喰って、午後はゲーセン修行。 つっても、格ゲーは1プレイしかせずに、あとは殆どパンチングマシーンしかやんなかったけど。 わざわざその為にマイグローブまで持ってったんだ。 一口にパンチマシーンと言っても、倒れてるミットが起き上がってくるタイプのヤツと、奥からサンドバッグが出てくるやつの2つがあるが、オレが好んでよくやるやつは後者だ。 夏前までは150前後からなかなか記録が伸びなかったもんだが、夏に入ってからの鍛練の成果か、今日の最高記録は167のランクBだった。 …軽量級でなら楽に出せたBも、重量級で挑戦するとなかなか出せないモンだった。つぅか、体重60強で200キロ以上のA判定出すのは、無理と言うコトか…? まぁ、たまにはこんな日もアリかな、っ感じの1日だった。
2004/08/09
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むあーっ!! なんでIEだとセンタータグ使えねーんだよー!! いや、自分のページをネスケで開いてみたんだけど、そしたらセンタータグの効力が生きてるんだよね。 IEだとダメなのに。 逆に、IEで生きてた背景画像表示するタグが、ネスケだと働いてなかったりするの。 ‥‥‥なんで? つーか楽天、昔みたいに何でもアリにして下さい。マジで。 これだとTOPページのデザインも、もうどうして良いかわっかんねーんで。 格好悪ぃー。
2004/08/06
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デザイン改変するついで、と言ってはなんですが、コンテンツの整理、新ページのup作業をしてますー。 っていうか、前から思ってたけどこの楽天、どんどん制限が厳しくなってないっすか? midi鳴らせないとかセンタータグ無効とか、ホントどうしようもないですよねぇ…。 あ、でも背景画像がページごとにまた変えられるようになってるのは嬉しいかも。 つうか、前はこのタグ知らなかっただけ…か? 作品のページの中に、新たに「MIDI」作品の掲載を始めましたー。 よかったら聴いてみてね。 明日までにはTOPページをどうにかしたいなぁ…。
2004/08/04
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一ヶ月ぶりに更新しにきたら、メンテナンス中で使えなかった。 んでしばらくしてまたきたら、なにやら機能がバージョンアップしてたらしく、表示が崩れておりましたとさ。 んで、急いでスタイルやらデザインやらを変更してみたワケ。 いきなりのことだったので、まだ完全には終わっていないのです。 あとそういえば、カウンターが5000を回った様子。 そろそろ内容も増やしたかった所だったし、5000HIT記念小説でも書こうかなぁ。
2004/08/03
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カーテンの隙間から部屋に差し込む月明かりを肴に、盃を口元へ運びつつ。 昨日の事。 着馴れない浴衣と、それ以上に履き慣れない新品の雪駄で花火大会に行ったが故、鼻緒で擦り剥けた足の甲が痛む。 今日は今日で、その疲労の為に昼過ぎまで寝過ごして、起きた後も何をするわけでもなく家にこもってぼんやりとしていた。 まぁ、一日の全てを部屋で過ごすだけなのも不健全だな、などど思い外へ出向くも、結局は近所のコンビニでジャンプを立ち読みし、ポテトチップスと缶珈琲を買って帰路に着く、という散歩とも言い難い外出に終わった。 その、ほんの数分の帰り道で、特にこれといった理由も無く、唐突に昔の事を思い出した。 自分には親友と呼べる友人は何人かいるが、そこへ「幼稚園時代のガキの頃からの」という限定条件を付け足すのであれば、それに当て嵌まる旧い友は2人だけになる。 これは、そのうちの1人との、最も古い記憶の話。 その幼稚園は、1つの学年につき3つのクラスで区分されていた。 俺とそいつは同じ組で、園の中でも一番端に位置する教室で共に3年間を過ごした。 その日は教室の外の、狭い通路で対峙していた。…とはいっても、別にガキにありがちな取っ組み合いの喧嘩をしていたわけでも、しようとしていたわけでもない。 ただ何をするでもなく、向かい合っていた。 しばらくの間、ただそうしていただけだった。二言三言、言葉を交わしたのかもしれないが、なにぶん昔の事なので、そこまで良くは覚えていない。 詳しく覚えている事があるとすれば、元気にはしゃぐ子供達の声だとか、それを近くで見守る先生の眼差しだとか…そういった周囲の喧噪からはどこか隔離された奇妙な場の静けさだろうか。穏やかな気温は、狭い通路の静けさにさえ満ち足りていて、平穏を感じさせた。 俺の手には、積み木ブロックの長い板。 それを振り上げて、対峙していたそいつの頭頂部に振り下ろす様は、まるでスローモーションでも見ているかのように緩慢だった。…否、そうするのがまるで自然な事のように動作をしていたが故か。 少なくとも俺の眼には。 今まさに振り下ろされんとするキョウキが、 至極ゆっくりと映った。 心には、恨みも憎しみも無かった。 ああ、子供が無邪気だというのは、割と言い得て妙な真実だ。 捕まえた虫を笑顔で握りつぶす童子のそれに限り無く近く。 俺は彼の頭へ、必殺の一撃を見舞っていた。 なにより理由なんて知らなかったし、そうするのがただ自然だった、というだけのコト。 本物の殺意、というモノが。 憎しみに染まった、ドス黒い赤の色彩なのではなく。 一陣の風が如き透明だというものを、俺はあの時始めて知った。 剣道で例えるのなら、確実に一本を取るに加えて、意識をぶっ飛ばす程のオマケが着くような会心の一撃を喰らったそいつは、俺よりも一回り大きかった為か頑丈さも俺の上を行っていたのだろうか、被弾した箇所に手をやると無表情のままその手を見て、 「あぁ、血だ。」 と、それだけを呟いた。 その後は朧げにしか覚えていない。 ふと正気に返って、ああ、なんでこんな事をしたんだろう、と人並みに後悔したことや、無表情のまま頭から血を流し続けるそいつを、ふくらはぎの太かった園長先生が病院へ連れて行った事や、自分の親が泣きながら彼の親に謝っていた事とか…それらは今では、断片的な写真のようにしか、再認はできない。 結局そいつとはすぐに和解し、卒園後も今に至るまでしょっちゅう会う事は無かったが、たまに会っては色んなバカをやったのは、楽しい思い出だ。 一番印象に残っているのは、互いに違う小学校に通う日々の中でたまに会って遊んだ後の或る別れの際に、そいつが、 「互い離れていても、心は共にある」 というような事を言っていたことだ。今の奴はそんな事は覚えていないだろうが、俺にはそれが、どこか特別で、けれども自然な事なんだ、と思えたのが印象深かった。 そんな、若過ぎた昔の事を思い出して空を眺めた。 日はまさに落ちようとして最後の輝きを放ち、夕焼けの赤は西空の雲を濃い橙に染め上げていた。 なんだか狂った絵描きの晩年の芸術作品をみているようだ、と思って、なんだ、まだまだ人並みな感傷も残っているんだな、と自分に対しての笑みが零れた。 再び盃を口に、視線を空へと戻すと、月は依然として煌々と輝いている。 だがその輝きは先程のものとは異なり、それこそ月並みな表現だが、神秘めいた妖艶さを振り撒いていた。 満月[フルムーン]を、ひどく薄い雲海が覆っている。こちらからならば、至極薄い雲のフィルターを通して、月を見ていることになる。 その月光が雲の皮膜に投影され、自身の姿を10倍ほどの薄明るいオーラで包んでいる。 巨大な、太古の月を眺めているような、奇妙な感覚。 けれども神秘は、それだけではなかった。 月の光は薄い雲の水分に反応し、月自身を中心に、月とまわりの反射光のさらに外周に、七色の虹を縁取らせていた。そしてさらにその周りを、ごく薄い二重の虹が包んでいる―――。 夜の虹。 それは空にかかる弓や橋、といった昼の姿ではなく。 妖しくも艶かしく、狂い煌く月が纏った、円のドレスのように視えた――――。
2004/08/02
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久しぶりだねぇ。 というか、すっかり放置してたけど、こんなページがまだ残ってたんだねぇ。 まぁ、消すのが面倒臭いから残してあるだけなんだけど(笑 作品も、何も書いてねぇよ。 原案(ネタ)らしきものはちょこちょこあるんだけどさ。 どうしようかねぇ。 とりあえず、ばいばぃ。
2004/07/01
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久しぶり。 つぅか、テスト近いから遊んでる場合でもないんだけど。 世間じゃ色んなコトが起こってるみたいだけど、ボクの日常はあまり変わってない。 いや、とりたてて大きな変化はないのだけれど、日々小さな変化は起こり続けている。 最近は、その微細な変動を楽しめるんだよね。 高校生活最後の1年は、思い出に残す。 世界の在り方すら知らなかった17歳の自分は、死んだ。 ‥‥‥違うな。人は今、この一瞬にしか生きることができない。 過去の我は既に現在[いま]の我ではなく、未来の我は未だ存在していない。 弾指が如き幻の今一瞬に、人は生きている。
2004/06/07
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昨日、18になった。 もう、免許だって取れる。 他の多くの人達と同じように、自分にとっても「17歳」だったという事は、やはりどこか特別であるような気がした。 この1年間はそれなりに楽しかったし、良い事も沢山あった。 ただひとつ残念なのは、「17歳の自分」としての記録を、あまり残せなかったという事だ。 何かを残すにはあまりにも空虚だったし、現実味が薄かった。 これから先はどうなるんだろう。
2004/04/11
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頭‥‥すっげー、痛ぇ‥‥‥。
2004/04/01
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まぁ、やるべきコトはあるんだろうけど。 1日の大半を寝て過ごした。 んで。さっきまで、デュープリズムやってた。 つっても、もう何度も全クリしてるワケで、ひたすらミント殿下のレベル上げですよ。 ミント殿下、現在のステータス。 HP:600弱 MP:735。 ついでにロッドのステータスはというと、 HP :999。 攻撃力:148。 ‥‥‥化けモン。ラスボスなんてメじゃない強さですね。勝つのぜってー無理だし。 詳細なステータス云々はちゃんと覚えてないので、また後日にでも。 まぁ、アレですね、デュープリ。 続編とかメッチャ期待してたんですが、もう出ないのかなぁ? 発売したのが1999年の冬だったんで、中1の頃からずっとハマってるのね。 世間からの注目度は低かったみたいだけど、オレの心にはしっかりと刻まれてる。作中の「メッセージ」が。 名作です。このゲームは。
2004/03/25
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いつも不機嫌そうにしてる自分。 何に腹を立てているわけでもない。けれどもその眉間にはシワがよっている。 理由は無い。 理由は無い筈なのに、何故か表情が固い。 うそ。 理由はある。 ただ認めたくないだけ。 素直な自分をさらけ出して、それを他人に否定されるのが恐いのだと思う。 だからいつも、不機嫌で武装してる。 必要以上に他人が接近しないように。 近付き過ぎた他人を、自分から遠ざける為に。 他人は、恐い。 特に女の子には、恐怖してる。 自分は男だから、野郎の考えているコトはおおよそ把握できる。 その全てが理解出来なくとも、ある程度の予想はできる。 だが相手が女の子だと、勝手が違ってくる。 こっちから言わせれば、奴等は何を考えているのか、まるでワカラナイ。 人が本能的に未知を怖がる生物なのかどうかは知らないが、少なくとも自分が恐怖している事だけは確かだ。 予測不能な事象は、つまり不確定因子ということ。 これまでに何度か、物凄く接近された事がある。 視界の殆どを奪った、異性の貌[かお]。 ほんの少し、唇を突き出せば接吻[キス]できる距離。 好きでもないのに。 鼓動が、鬱陶しい程に五月蝿かった。 心中の動揺を悟られたくなかったのか、自分は無表情になった。 以後、少しでも「異性」を意識してしまうと、表情がストンと抜け落ちてしまう自分が、いる。 まわりの人間が恐いんだよ。きっと。 自分は、私的固有空間[パーソナル・スペース]の広い人間なんだ。 自分自身を曲げないで生きたいのに、結局の所、他人の目が恐いなんて。 皮肉だよね。
2004/03/24
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