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鳥は覚醒し飛ぶドラム長い時が経ちます蛇の体を握り硬いと思ったすべてフェイクだと思う知れないことは当然嘘を吹き込むなこの傷んだ聴覚に滅ぶ帝国で冷えた鼻を鳴らし呻き声、喘ぎ、肉体はおお アイスマンのハーモニカ
2025.01.30
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狂風の呼び鈴唇溶けて見出だせなかった挫折の心は破裂して死について思考したくない鮫うようよ風がうがうと吹く大寒か?寒戻りや。ヘルパーが来て蒼空には雲殺し文句に刺し言葉うるさい家族と竹次郎とともに「家」は声を殺す深い海なのである
2025.01.30
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今日のデボーションノート「詩篇84・11」「主なる神は日です、盾です。主は恵みと誉とを与え、直く歩む者に良い物を拒まれることはありません。」「詩篇88・1」「わが神、主よ、わたしは昼、助けを呼び求め、夜、み前に叫び求めます。」「テサロニケ人への第一の手紙3・5」そこで、わたしはこれ以上耐えられなくなって、もしや「試みる者」があなたがたを試み、そのためにわたしたちの労苦がむだになりはしないかと気づかって、あなたがたの信仰を知るために、彼をつかわしたのである。 飲み過ぎでしょうか、しんどくて体がだるいです。僕は学生の頃からの夢追い人です。もうダメだと理解しましたが、今更、辞めてもすることないので、諦めず、夢を追います。
2025.01.30
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言葉を体で表すとき沈黙が寂しいです四畳半もパンクロック聴く脚の体操、日に三回筋肉着けて歩きたいのです愚か者が幸いを得る時山をじっと見るでしょう
2025.01.29
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息を夢中で吐く親から貰った豚汁代と弁当代ズボンに入れて母のつむじが眼に妬きついた僕の頭にぎらぎらと手首生え死を掴まえる胸を占める憤り蛇の声は根太くてノイローゼ鼓膜を刺激する大声の街ガラスドキュン、ドキュン、貫く階段の黴なのか、僕は寝たきりになると言われたこれから何処へ運ばれる?
2025.01.29
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今日のデボーションノート「詩篇79・9」「われらの救の神よ、み名の栄光のためにわれらを助け、み名のためにわれらを救い、われらの罪をおゆるしください。」「詩篇84・5」「その力があなたにあり、その心がシオンの大路にある人はさいわいです。」 今日は作業所で午前中、働きました。帰宅して、石井岳龍に改名する以前の映画に陶酔していました。歯がぐらぐらです。抜けそうです。 教会で問題があり、先生は祈りに専念するため、礼拝は別の教会礼拝をズームで見ることになりました。何故か、教会には心配があり、悩ましいです。こんなことも起こるのだなと、神様を礼拝します。
2025.01.29
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赤い金魚の物思い整形で電気を当てていると突然、闘犬が入って来て顔面をどつかれて転倒するとナースが冷笑し僕を担ぎ上げ(ほうれ)と言って投げ倒す昔、親父にやられた背負い投げの感じ地球は病体である。痛い冬であった
2025.01.28
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星 ジュリアスの悲鳴右目が傷ついて霞んでいると金髪に染めているひとが来て挨拶してくれた美しいネコと楽しい家庭を想像し嬉しかった一人われは地でレーザー砲のようになりたくて気張っている
2025.01.28
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今日のデボーションノート「詩篇77・11」「わたしは主のみわざを思い起す。わたしは、いにしえからのあなたのくすしきみわざを思いいだす。」「詩篇78・20」「見よ、神が岩を打たれると、水はほとばしりいで、流れがあふれた。神はまたパンを与えることができるだろうか。民のために肉を備えることができるだろうか」と。「詩篇78・72」「こうして彼は直き心をもって彼らを牧し、巧みな手をもって彼らを導いた。」 今日は整形に電気当てに行って、塗り薬とシップ与えられたが、「歩けなくなった時は」と、言われ。未来、寝たきりの自分の姿を想像し、そうなると作業所にも行けず、施設送りになるのだろうかと思われた。医師はいつ死ぬか解らないと言うし、足医者は手術も無理やなと言う。体操で筋肉つけるしかない。結局、寝たきりで詩を書くしかないのかと思ったが、先のことは誰にもわからない。神様だけが知っている。神に頼ろう。
2025.01.28
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雪原を歩く瞬間一人歩く時、脳みそが揺れる沸騰するような「火事場の馬鹿力」教師は皆に言った、オマエラ馬鹿やから今となっては総てが霞味のある豚汁管巻いた家族ベッドに磔の僕の目に電球は眩しくてくらい柩の夢、白露。
2025.01.27
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全身に雪すると力を失った石の壁が木霊月面一皮剥くジャガイモのように野良犬の如くちっぽけな私小説海原に溺れ死ぬような思念私は私に心が痛むバベルの塔を登る人びとの鼓動を線路として抱く空中に呼びかけたら腰が冷えてひょっと言う
2025.01.27
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今日のデボーションノート「マタイによる福音書7・12」「だから、何事でも人々からしてほしいと望むことは、人々にもそのとおりにせよ。これが律法であり預言者である。」 今日は礼拝に出席しました。教会に行ったと言っても、僕は何の役にも立ちません。病気でくたびれており、水に溺れ、脚を痛めて、教会の手伝いも出来ません。伝道も出来ません。ただ、してもらうばかりの無力の自分の力の無さに、今日は打ちのめされました。体が痛いと、心も陰り、病の抑圧による、うつや叫び、身体がしんどくて、通うので精一杯です。 日々の糧に感謝して、体の痛み、癒して下さるイエス様信じて、自分に出来ることをしたいと思います。
2025.01.26
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こんがり焼けた山声は裸の生者春蟻の出てくる春夢想今年の春は蛙の音を録音しよう生き物はびんびんと立つ伸び続ける髭白髪混じりのじい様は金も家もない仕事も家族もない彼はかじった自分の拳が噛みきった人を食らいに歩き続ける土筆のお菓子欲しかった坂は彼にとってきつかった愛する者は自分のことだけだった肉 肉体の悲劇は今
2025.01.26
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春レモン月に放つたましいのがががとでかい春の河馬今朝の歯磨き口開けてぐわっと分厚い立派な歯ですな健康的な河馬さんよオラの歯はぼろぼろだ洞穴はホライゾン突入して往く灰の車びんびんと痺れて警棒 サイレン 赤信号救急車のカーブする瞬間が人生の一大事右カーブが危機への浸入コアを穿つ
2025.01.26
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今日のデボーションノート「マタイによる福音書6・6」「あなたは祈る時、自分のへやにはいり、戸を閉じて、隠れた所においでになるあなたの父に祈りなさい。すると、隠れた事を見ておられるあなたの父は、報いてくださるであろう。」「詩篇73・28」「しかし神に近くあることはわたしに良いことである。わたしは主なる神をわが避け所として、あなたのもろもろのみわざを宣べ伝えるであろう。」「イザヤ書23・12」主は言われた、「しえたげられた処女シドンの娘よ、あなたはもはや喜ぶことはない。立って、クブロに渡れ、そこでもあなたは安息を得ることはない」。 昨日は定時まで作業所にいて、疲れきって、今日は休んでいました。明日は礼拝に出たいと強く願います。スタミナが足らず、直ぐに疲れます。力が欲しいです。人生が上手く進展しなかった僕のようなひとは、五十、人生後半に入ろうとする季節を、大切に平凡に日を費やすしかありません。神様に感謝します。
2025.01.25
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月面下の歯茎カラダガ寒インダヨウ!雪の宿クーデター靴音のひびき衝動逃亡夢を掘り尽くしガッデム軍隊と軍隊の争い武器蟻のようなこと兎と、一緒にピョンピョンしようよ
2025.01.25
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百階の屋上の鳥唇から息が漏れていく体が冷え冷えホライゾンへと疾走下降してゆく冷凍庫のあたり氷山に埋もれきって雪男と対話したここは冷たい私は昔から狂いたかった身、衰えた一文字の枯れが乱舞してる
2025.01.25
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尻尾チョンパの世界うねうね揺れる生物の尾は人間の我慢の限界火祭りや昔、火がゴッドだった人類は火を拝んだでもつまり我は我なりああビスケット ビスケット人の口と頬を温かくして良いことも泣くことも一点数ミリの仮死状態眼! め! メ!うねうね揺れる生物の尾は人間の我慢の限界火祭りや昔、火がゴッドだった人類は火を拝んだでもつまり我は我なりああビスケット ビスケット人の口と頬を温かくして良いことも泣くことも一点数ミリの仮死状態眼! め! メ!
2025.01.25
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ダイブせよ、夢世界へ、私は 君を目の前にして何も言えず侮辱されたと言って顎を左脚で思いっきり蹴られて、ジーザス、我とは誰か呟いたところで君はただの列島の黴。霞を食べているとビルディング界隈のノイズィは僕の頭をふつふつと沸騰させ生半可な酔いを与えるな貴様、今の町で腕振って踊って金髪でもない丸刈り野郎のくせに
2025.01.23
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黙想の時間唇で死にそうな絶壁を歩むように鋭敏な角度でかじったビスケットは冬の日に輝く見た時、ほっと安堵した春が来たと分かったから今日は良い日だと思ったゆえに死の灰を生ける鳩が羽ばたく我等、貧乏の人々である空の雲である
2025.01.23
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今日のデボーションノート「詩篇71・22」「わが神よ、わたしはまた立琴をもってあなたと、あなたのまこととをほめたたえます。イスラエルの聖者よ、わたしは琴をもってあなたをほめ歌います。」「コロサイ人への手紙4・6」「いつも、塩で味つけられた、やさしい言葉を使いなさい。そうすれば、ひとりびとりに対してどう答えるべきか、わかるであろう。」 今日のみことば読み、なるべく、やさしい言葉で人に接したいと思いましたが、会話が苦手で、不安がある僕はしかめっ面で自分のことばかり話し、自分の世界に隠り、他者とは隔たりがある、人に話す時はかたくるしく話すため、人があまり近づかないです。人といるより一人でいる方が気楽です。そういう人は今、多いはずです。部屋にいる時はユーチューブつけて、何かしています。その一つとして、みことば読み、祈っています。退屈です。
2025.01.23
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墓場と睡眠薬いつも笑っているいつも想っていると、いうフレーズは曖昧な人間の脳ズスッ脳の細胞日々、減って跡形もない僕はライオンにもなれるし元の純粋に戻れる早く、本当の他者と本当の自分本当の会話したいそして、天国地獄の裁き場から走りたい
2025.01.23
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今日のデボーションノート「マタイによる福音書5・14」「あなたがたは、世の光である。山の上にある町は隠れることができない。」「詩篇69・30」「わたしは歌をもって神の名をほめたたえ、感謝をもって神をあがめます。」「イザヤ書21・4」「わが心はみだれ惑い、わななき恐れること、はなはだしく、わたしのあこがれたたそがれは変っておののきとなった。」 昨日は祈祷会に参加しました。複雑な感情です。教会を離れる友がいて、残っている人が少なくなり、何か、悩みがあり、その解決と癒しと解放、救いを祈るばかりです。自分は信じると言いながら、節制、自制が出来ずに、どうしても、水をあおって、まるで、自殺になってもいいような感じで、煽るのです。我慢しよう、減らすぞ。
2025.01.23
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太陽バッキャバード花は見つめるだけでいい嗅ぐことはせずじっと、視るひとの顔は見てはいけない社会のルールがくるくる回転僕には石がない何もない空っぽの花註・タイトルの「バッキャ」は「太陽」と「バード」の合いの手。
2025.01.21
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火星のともだちいつの頃の日の夜だろうか火星から煙草箱型のロケット墜ちてロケットから凹凸のかたちの火星人現れるバスタオル持ってウル200000000と銭湯行った一緒に日雇い仕事してルンルンルンルンルンルンルン友が居れば日々、天国。
2025.01.21
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今日のデボーションノート「詩篇68・16」「峰かさなるもろもろの山よ、何ゆえ神がすまいにと望まれた山をねたみ見るのか。まことに主はとこしえにそこに住まわれる。」「コロサイ人への手紙3・2」「あなたがたは上にあるものを思うべきであって、地上のものに心を引かれてはならない。」「コロサイ人への手紙3・12」「だから、あなたがたは、神に選ばれた者、聖なる、愛されている者であるから、あわれみの心、慈愛、謙そん、柔和、寛容を身に着けなさい。」 今日は休みで家にいました。かなり疲れました。毎日、外出だったので。健康な人は毎日働いて、外出して持続している人も多いひともいれば、閉じ籠り人もいます。思春期から閉じ籠りに近い日々だったので、一日家にいると、ずるずる沼に引き寄せられて、恐ろしいです。
2025.01.21
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オブラートの梅もどきアルミとスチールの仕分けして手袋、酒の匂いびっしょり両手、しっかり洗って弁当食べて帰宅した楽しかった思い出は最早、まぼろし僕とあなたは巨大な闇の中で足バタつかせて金魚には足がありますか目から血、流してほんまに心沁みて口笛が狂っていた
2025.01.20
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今日のデボーションノート「詩篇66・20」「神はほむべきかな。神はわが祈をしりぞけず、そのいつくしみをわたしから取り去られなかった。」「詩篇67・7」「神はわれらを祝福されました。地のもろもろのはてにことごとく神を恐れさせてください。」「コロサイ人への手紙2・8」「あなたがたは、むなしいだましごとの哲学で、人のとりこにされないように、気をつけなさい。それはキリストに従わず、世のもろもろの霊力に従う人間の言伝えに基くものにすぎない。」 昨日は疲労のためにデボーションノートを怠り、すみません。今日もすっかり、聖書朗読せずに、夜、気づいて読みました。聖書読書は習慣なので、毎日読むのがいいのだなと思いました。 今、母教会は悩みの中にあり、心苦しく思います。お祈りして、通いたいと思いま
2025.01.20
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ただいま友が亡くなって別の友ふたりも病んで今年は震災後三十年映画の中では男女の抱擁つまらない日常人の頭が丸キャベツなら楽なのに減少する脳の重たさ 苦しさコープ製品の安いビスケットあんまり旨くないのに腹の足しにかじるくらい鳩にないものを持っている人間はトンネル
2025.01.19
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春の淀み様何か悩ましい朝人類は最大の謎に向かって林檎を手で撮る生死のカッコーワルツ死ぬ時、霊は天に帰るというまた同時に転生について考える土の感じを抱くのは飲み込む錠剤のように揺れる二つの心
2025.01.18
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春らしき川友だちと歩く時海老の形が一瞬、脳裏をよぎった斜視のレンズの中で重なる映像寒い体を温めること思いつけない氷男体が痛い日の盛りわんさかとして僕から僕を取り払う
2025.01.18
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土の風をつかみたい春を見つめていると真緑の山が見えていきますあの頂きでは僕の妻が雀に餌をあげてるはず幻の管がからまって火を浴びせかける人にとって必要なこと僕の求める第一は私の神を得ること働くこと休日を楽しむことこれら三つが同時になければ全てが壊れて砂漠となり腐ってしまう忘れられた悲しみは夢見る脳髄撃たれた人は物憂い心が痛いわれは砂にまみれて良しとした
2025.01.18
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ノイズィの覗く影カラオケの中年の歌のルーツは頭上を飛ぶジェット機のほわっとした感覚ガラス玉心に寄り添って眠る祖母の遺した毛布に今夜もくるまって
2025.01.17
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工場現場の赤い棒ぶるぶるとぶるぶると震えあがって歯止めのない底辺の骨の痛みはきしきしと鳴ってぴにぴにと雀さえずり背中が寒い夜が明けて朝を迎える人間のメカニズムをデジタル機械抱く
2025.01.17
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寝相の悪い小次郎虚ろな頭をポタンとたたく酷く貧相な顔をして春蝿の行方を追って行く二つの眼一つの大きな船がゆっくりと波斬り複雑なオメガ僕は刺す生きた魚の泳いでいた水を刺し通す古の海には肉体がありましたがねポセイドンは山奥の廃棄処理物さ
2025.01.17
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今日のデボーションノート「詩篇61・2」「わが心のくずおれるとき、わたしは地のはてからあなたに呼ばわります。わたしを導いてわたしの及びがたいほどの高い岩にのぼらせてください。」「箴言31・30」「あでやかさは偽りであり、美しさはつかのまである。しかし主を恐れる女はほめたたえられる。」「イザヤ書16・10」「喜びと楽しみとは土肥えた畑から取り去られ、ぶどう畑には歌うことなく、喜び呼ばわることなく、酒ぶねを踏んで酒を絞る者なく、ぶどうの収穫を喜ぶ声はやんだ。」 今日、「箴言」を読破しました。探していた、みことばとは出会えなかったです。別の箇所かも知れないので、明日からまた探します。物書きには音楽が必要です。何か、軽快なロックを検索し、探しています。それは過去の歌に既にあります。過去の曲に潜んでいます。ゆっくりと聴いていきたいと思います。
2025.01.17
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小声で話すように声が震えて僕は石を握って歯で噛む石を庭に返す寒風五十にして立志しことをする男の人の夢の後追いは消えて行く山の中四畳半で「四面楚歌」を口ずさむ
2025.01.16
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町の冬の風長い夜に氷が溶けて水を棄てて団地下で作業所の車に乗って心の中で唱える祈りは魂の救いだろうか人は日々が充実しても破綻した朝に僕は私と出会い喪失は飛び上がるポチの目は澄み僕の前で鳴き濡れる犬と同居の一人住まいびっこ引いて整形へ行く
2025.01.16
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人の白髪について喜びのイデア悩む心剃刀で切った顎震える背中小刻みに揺れる鳥の翼意味を書き記す声を失うことは人の穴ポッキリ折られた背骨の音ぶるぶるとして顔を覆い悲鳴を立てる月夜の下で祈りましょう明日のことを気に病み金銭の世の中から逃げて行く
2025.01.16
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今日のデボーションノート「詩篇59・17」「わが力よ、わたしはあなたにむかってほめうたいます。神よ、あなたはわが高きやぐら、わたしにいつくしみを賜わる神であられるからです。」「箴言30・8」「うそ、偽りをわたしから遠ざけ、貧しくもなく、また富みもせず、ただなくてならぬ食物でわたしを養ってください。」「イザヤ書14・10」彼らは皆あなたに告げて言う、『あなたもまたわれわれのように弱くなった、あなたもわれわれと同じようになった』。 今日は休日で、家で休んでいました。聖書を読んでいました。風邪は治りましたが、鼻づまりになったりの繰り返しです。体がしんどくて部屋に座っていました。最近は脚のリハビリも怠っていて、しんどく、物憂いです。冴えない頭が憎いです。この、悩みの頭の靄が晴れる時は、イエス様とお会いする日なのかと思います。
2025.01.16
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今日のデボーションノート「詩篇56・12」「わたしは神に信頼するゆえ、恐れることはありません。人はわたしに何をなし得ましょうか。」「箴言27・10」「あなたの友、あなたの父の友を捨てるな、あなたが悩みにあう日には兄弟の家に行くな、近い隣り人は遠くにいる兄弟にまさる。」 今日は作業所に行き、働きました。休日、スーパーで安値の食べものを買って、食べることを楽しみにして、午前中、働いて、自分は飲み過ぎだと、分かりました。飲めば飲むほど、体がだるくなってると、自分の体を持って、知りました。飲む分量を減らしたいです。御霊の水をくださいとイエス様に願います。
2025.01.15
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光が四方に散らばって今日も朝の天候の景色を無心に眺めていたごちゃごちゃとした地区の溺れそうで声も出せない圧力の強さにプレスされて少女が目薬さして有無を言わせず黙殺する人の姿の密集した一室の開け放たれた戸の外で一人唸り声あげる何もかも忘れて枯原の上で眠ってしまいたい花になって風に吹かれ土に死んで安らかに横たわりたい
2025.01.15
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言語発声訓練の散歩ペガサスは怖れている天地は揺らいでいると思い込む声を聞くと心は温もるだが、僕はどもっとしまう嫌な顔を見る伝わらないのであるしかし、諦めずに一人、発音練習してどもる語を唱えてみると宇宙の中の詐欺師のような切れた目になって「は」「わ」と発して顔をざぶざぶと洗う何も為せぬまま時は止まって家に帰った
2025.01.15
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打ち震えて枯野ある朝夢が張り裂けてしまった孤独がくにゃくにゃと身動き激しく胸の怒りゆめ騒がせて一人、踊った何処に行っても時間の中に存在し時間を止めることも出来ない時間から逃れられない私はくるしむ時間に対して苦悩する忘れられたボーカル私の心の歌犬のようなひと幻の胸の痛み心臓抱えて歩く人々舟に乗っていると撃たれて過去はなきものとなり言葉も出ない昨日を失った全身は惨めに肥えた体は体として壊れてしまったポチがしきりに鳴いている
2025.01.15
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今日のデボーションノート「詩篇55・22」「あなたの荷を主にゆだねよ。主はあなたをささえられる。主は正しい人の動かされるのを決してゆるされない。」「箴言26・12」「自分の目に自らを知恵ある者とする人を、あなたは見るが、彼よりもかえって愚かな人に望みがある。」 今日はしんどくて家にいました。一度、スーパーに行こうと服着て、しばらくしたら、激しい疲れに襲われ、寝着に着替えました。結局、今日でユーチューブばかり見て、ちょっと書いただけで、頑張らなかったから、体がなまって、憂鬱です。酷く苦しみます。明日は作業所で今、落ち込んでいるので、一人礼拝しています。
2025.01.14
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張りつめた声 疲れた父は家でゆっくり休みたい体が老いて痛いからのんびりしたいのですそれでも日は巡ると外行きの戸が開く透明なガラスの犬の彫刻刃の眼私の日常は意味もなくしんどくて張り裂ける夜に絶句して明日の報せに気が狂いそうになるスーパーへ行くまでの苦しみ何を思って息をするのだろう
2025.01.13
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冬薔薇の眠り裏側から物事を知ろうとすると全く訳がわからなくなった私の目玉はモグラの穴のよう胸を掘る スコップで体を育てよう骨の強い人になりたいと思いながら春近し季節に打たれ震えていた頭が邪魔であり私は私という考えを徹底的に削ぎたかった
2025.01.13
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今日のデボーションノート「詩篇53・6」「どうか、シオンからイスラエルの救が出るように。神がその民の繁栄を回復される時、ヤコブは喜び、イスラエルは楽しむであろう。」「箴言25・28」「自分の心を制しない人は、城壁のない破れた城のようだ。」「コロサイ人への手紙1・16」「万物は、天にあるものも地にあるものも、見えるものも見えないものも、位も主権も、支配も権威も、みな御子にあって造られたからである。これらいっさいのものは、御子によって造られ、御子のために造られたのである。」 今日は風邪がちょっとましで、久しぶりに風呂に入りました。余り、去年から良いことはなかったですが、神様の与えられた日常に楽しみとして、詩と俳句作りで無心に遊びたいものです。
2025.01.13
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今日のデボーションノート「詩篇51・14」「神よ、わが救の神よ、血を流した罪からわたしを助け出してください。わたしの舌は声高らかにあなたの義を歌うでしょう。」「箴言23・5」「あなたの目をそれにとめると、それはない、富はたちまち自ら翼を生じて、わしのように天に飛び去るからだ。」 今朝は咳が酷くて教会行けませんでした。医者のくすりがなかなか癒えない為、父に風邪が治るように祈れと言われ、祈ると、咳が治まりました。信じて祈ると聞かれると、思います。風邪薬飲み、温くして安静にして、治りかけかも知れない今、聖霊様求めて祈りたい。
2025.01.12
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冗談は途切れるねっあの人は雪だるまクロサワ映画で私が親しみを持てる唯一の『生きる』は小田切みき演じる女性はユーモアがありああいう、親しげに話せるひとが、理想のヒロインであり冗談みたいな戯れ言ばかりの苦しみのカップルよ二十日丸刈り一ミリにして世間に首伸ばしますじっと、地面を見つめます
2025.01.12
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