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今日は、僕の高校の体育祭でした。朝は雨が降っていましたが、開会式あたりになると、空には入道雲(ぉぃ)が広がっておりました…;暑かったですねぇ…^^;我がクラスは学年で準優勝。なかなか良い成績です☆応援時にテンションをあげすぎて、今はテンションが下がる一方です↓↓このまま、どん底までいきますね。確実に(ぇ今日は早く寝ることにしますvby 日焼けで黒々としている凪w
2006.09.19
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ブログの壁紙などを更新してみましたwなんとなくイメチェンです^^;最近は、ネットのゲームを少しやっております。@gamesというサイトなのですが、なかなか面白いですねwまぁ興味のある方は、ここへどうぞ↓http://www.atgames.jp/atgames/top.html小説もなかなか順調に~第一章・第三幕~を書いております;なるべく早く完成させますのでwでわ☆ by.文化祭の準備で大忙しのはずなのに、実際は暇な凪w
2006.09.11
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どれだけの間眠っていたのだろうか…。紅葉はふと目を覚ました。「ぅ…」紅葉は、目がまだ少し光にくらんだままの上体を持ち上げた。「ここは…」そこは、緑色と銀の光に包まれた静かな森の中だった。静かで、鳥のさえずりのみが聞こえる森。そこに4人、それぞれ別々の場所に倒れていた。「おい、みんな。大丈夫か!」紅葉は、この事態に混乱したままとりあえず残りの3人を起こすことにした。そして、慎司が目を開けその後、綾乃が目を覚ました。「…ぉい、紅葉。ここは…いったぃ……」「図書室では…ないみたいだよね…」慎司と綾乃もこの事態に目を丸くしていたが、杏はいまだに目を覚ましていなかった。「まったく、杏はしょうがねぇなぁ…」紅葉が杏の側へ行き、からだを揺さぶるようにして起こすとようやく目を開けた。「……ぁれぇ?もみじぃ…??おはよぉ~…」「おはようじゃねぇって…」紅葉はその場を離れ、だいぶ今の状況を把握したと思われる慎司のもとへと向かった。(慎司は昔から、状況把握は紅葉よりもだんぜん早かった)「なぁ、慎司。どうなったと思う?」「それがわかりゃ、苦労しねぇって…。ったく、俺には何がなんだか…」慎司が、いまだに経験したこともないこの状況を、理解できないようだった。杏もようやく目が覚めたようで、綾乃に手を借りて立ち上がっていた。そして、とりあえず4人で近くに固まることにした。「ねぇ紅葉。確かさっきまで、図書室に…いたんだよね?」「あぁ。でも…まったくどうなってるんだか…。ここは確実に森の中にしか見えないよ。」二人が話ていると、慎司が何かの気配を感じたようで、真剣な顔(慎司がよく剣道の試合の直前にみせるような)になった。そして3人に「静かに!」と、目と手振りで言った。すると、数メートル先の少し木の密集して影になったあたりで、なにか黒っぽいものが動いた。「…!なにかがいるみてぇだな。けっ、竹刀があればな、俺がとっちめてやるのに…」そういって、慎司は足下に落ちていた少し太めで、やや長めの木の棒を拾い上げた。その時、木の陰から、大きな犬のようなものが現れた。「犬?!にしちゃ大きいし…熊?にしちゃ細い……鈴原さん、なんだと思う?」「…狼。」綾乃がそのことばを告げた時、その場に張りつめるような緊張が走った。日本に住む高校生が狼に出くわすことなど、普通は考えられない。当然4人とも狼を直接、しかもこんなに近くで見たことなどなかったのだ。「あきらかに、歓迎されてるようにゃあ見えねぇな…」そう言って、慎司が木の棒を竹刀のような構えで持った。その表情は真剣そのものだった。すると狼が牙をむきウゥッ…と、うなりながらゆっくりと迫ってきた。慎司は棒を構えたまま、狼に向かって走り出した。「慎司!」紅葉は慎司を呼び止めたが、すでに慎司は狼めがけて棒を振り下ろしていた。しかし、狼は横に身をかわして慎司に飛びかかった。慎司は、なんとか木の棒で防いだものの、少しよろめいた。「ちっ!」慎司は、体勢をすぐに立て直したが、狼は再び飛びかかろうと走り出した。その時、ズドォォーン!と聞き慣れない音が森の中に響き渡った。「なんなんだ?」紅葉達は辺りを見回した。すると、慎司に飛びかかろうとしていた狼が、そのままその場に倒れ込んだ。「なにっ!……死んだ…のか?」慎司は恐る恐る近づいて確かめたが、確かに狼は慎司の足下に血を流して、そのまま動かなかった。すると、300メートルくらいはあるだろうか。一本の大木の影から大柄な男が一人、まだ硝煙が出ている銃を持って出てきた。「新手なの?」杏が心なしか、綾乃をかばうような格好で、その男を睨んでいた。紅葉も、杏の言葉を聞いて身構えた。慎司は男に向けて木の棒を構えて、死んだ狼の側で立っていた。「君たち。どうやってこの森に入ったかは知らんが、この森にはまだまだ危険な動物たちが、たくさんいる。さっきの銃声で、すぐにここに集まってくるからなぁ…。早くここへ来るんだ。」4人は、完全に男を信用したわけではなかったが、他にこの場所で頼れる物もなかったので、男に従うことにした。そして、男の側へ行くと二頭の馬のようなもの(馬よりもひとまわりほど、大きいように見えた)が、これまた大きな荷台に岩やら木の枝やらを、たくさん乗っけて立っていた。すると男は、柔和な笑みを向けて言った。「さぁ、早く乗りなぁ。この森から早く出ないといけねぇからなぁ。」4人はこの森から出られると聞いて、またその男の笑みを見て、悪い物ではないと確信できた。そして、4人は荷台に乗せてもらい、男は馬のようなものの手綱を握り、少し早足でその場を後にした。
2006.09.07
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なぜか最近大忙し(?)の凪ですw最近、10ホールズのハーモニカを買いました。っていっても、どうやって練習して良いやら…wとりあえず、毎日吹くようにはしてますけど、目標がないと、なかなか上達せず…;ってことですが、まぁ頑張ります☆小説の方は、もうちょっと待って下さいね^^;by ハーモニカの練習本を模索してる凪でしたw
2006.09.03
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ほとんど液化している凪です!暑いですねぇ…;堺市の気温は37度越えを記録するなど、我が町はとにかく蒸し暑いです;。夏休みに入る時にブログ頑張ります!とか言っておきながら、また長期間放置していました…小説は徐々には書き進んでいますが、まだ『第一章・第二幕』が完成していません…というか、高校の宿題にほどんど手をつけておらず残り一週間(我が校は8/28から学校が始まるので)で終わるでしょうかねぇ?(wしっかりしろ!って感じですけど…暑さにめげず、頑張りますよvbyアイスばかり食べてて、夏ばて気味の凪
2006.08.17
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皆様、お久しぶりです!今日までテストだったので、長い間ブログを放置していました…。でも、それも今日までの話。がんがん書きまくりますので宜しくお願いします!で、最近のニュースなのですが…なんとPSP購入しちゃったのです。(高かった…涙)誕生日ということもあったので大丈夫ですけどねwんで、『モンスターハンターポータブル』を買いました。面白い。面白すぎです。面白すぎでしょwあり得ないです…(汗)まだまだ始めたばかりなので、わけがわかんないですが…。頑張ります!ブログも頑張ります!モンハーも頑張ります!!全部頑張っちゃいます!!!では。by凪
2006.07.05
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もうすぐテスト一週間前…(涙勉強をそろそろ始めなければなりません。なので、小説などの更新がもっとまばらになりそうです…。そこんとこの報告でした~。
2006.06.19
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このあいだ、ある言葉を聞いて泣きそうなくらい感動しました。なんというか、目頭が熱くなる感じですね。『あなたが生まれたとき あなたは泣き みんなは笑った あなたが死ぬとき あなたは笑い みんなは泣いた』この言葉、ちょっと感動しませんか?
2006.06.17
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やっとの事で、第一幕完成です。このあとも、じゃんじゃん(?)書いていくと思いますので、気長にお待ち頂ければ嬉しいです。
2006.06.14
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港町の美しい桜も散って、代わりに紫陽花(アジサイ)の花が咲き乱れ、雨の時期へと移り変わろうとしている。沖田紅葉たち、港高校の一年生も少しずつ高校生活になれて来つつある。「なぁ、紅葉!ちょっと図書室までついてきてくれ。」紅葉のクラスメイト、武田慎司の声が放課後の教室に響いた。「あぁ、いいよ。」紅葉は快く引き受け、二人は放課後の図書室へと足を運んだ。「こんな放課後に、図書室まで何しに行くんだ?」「こないだ本をかりたんだ。そんで、今日が期限なのすっかり忘れててさ。」「あ、なるほどね。」二人が図書室へ着くと、静まりかえった室内に一人だけ、女子生徒が座っていた。「あれ?鈴原さん。どうしてこんな所に?」「あぁ沖田くん。私、図書委員なの。それより、沖田くんこそどうしたの?部活は?」「今日は慎司に付き合って来たんだ。」二人がそんな会話をしていると慎司が、綾乃のもとへやって来た。「この本、今日が期限なんだけど…。セーフだよな?」「あっ、はいはい。大丈夫よ。じゃあ貸し出しカードを…。」「綾乃~!」静かな図書室の静寂を破るように、笹野杏の声が聞こえた。「あっ!やっぱりここにいたのね。小林先生が呼んでるわよ。」「うん。わかったわ。今すぐ行くから…。」「おい!みんな。ちょっと見てくれ。」突然、本棚の本を見ていた慎司が3人を呼んだ。その声を聞いて、3人が駆け寄る。「なんだよ。大声出して…」「そうよ、慎司くん。ねぇ綾乃。」「うん。」「いや。ほら、ここの本棚の間。ドアがあるだろ?」「え?」3人が声をそろえて、覗き込む。「ほんとだ。なんだ?これ。」「でも、これってドアよね?」紅葉と杏がうなずき合う。「ちょっと、見てみようぜ。」慎司は言うとほぼ同時に、本棚を動かし出した。「でも…、そんなことして良いのかなぁ…?」「鈴原は気にしすぎなんだよ。ほら、紅葉も手伝えって!」そういって、本棚を二人で除けると、そこには確かに古びた扉があった。「あっ、やっぱりドアだ。ねぇ慎司くん、開けてみてよ。」杏に指示され、少し不満げな顔をした慎司だが、扉を開けた。すると中には、巨大な本棚と古びた本に埋め尽くされた書庫だった。「大きい…。」杏と綾乃は口をそろえて言ったが、紅葉と慎司は中へと入っていく。そして、唯一その室内にあるほこりのかかった机の上にある分厚い本を見つけた。「なんだ?これ。なぁ紅葉、なんだと思う?」「さぁな。辞書か何かじゃないか?」紅葉はそういって、ページを開けた。すると、そこには『次元の扉 開かれし扉 今ここに開かれし扉 四人の賢者を導かん』と、書いてあるだけだった。「なんだ?扉って??」慎司が杏たちの方を振り返った瞬間、本を中心に光と風が起こった。そして、それとともに書庫の扉が閉まった。「!」4人は、今起きている事態に声が出なかった。次の瞬間には室内に光で満ちていた。光が正常に戻り、風がやんだ時、4人の姿は見えなくなっていた。~第二幕へ続く…~by凪
2006.06.14
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先日から更新止めててスミマセン…。実は、小説の内容をまとめていたのですが、いまだにまとまらず…(汗書きたいことが多すぎて、自分でも何が何やら(?)ですので、もう少し時間がかかるので、「暫し待たれい!」(なに?…待っていて下さい。by凪
2006.06.12
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今日は、学校から帰ってきて、身体的、精神的な疲れからすぐに眠ってしまいました。そして、起きたのが7時前。それから、宿題をやったりしたので、詩や小説を書く時間がありませんでした。なので、今日は日記だけです。
2006.06.08
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名前:武田 慎司(タケダ シンジ)性別:男年齢:16歳種族:人間性格:家が剣道の道場という、剣道家の息子。いうまでもなく、剣道部所属。部活内では、上級生よりも強い。成績は常に平均よりも上。性格は少しおとなしい方だが、大人びた落ち着きを持っているので、友だち達からは、頼りにされている。背も高く、体格も良いので女子からの信頼もあつい。いうならば、『気は優しくて、力持ち』を、絵に描いたような存在。これで主要人物は、書き終えたと思います。これからは、ぼちぼち本編かな?前にも書きましたが、本当に『ぼちぼち』書いていくつもりなので、気長に待っていて頂きたいと思います。by凪
2006.06.07
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名前:鈴原 綾乃(スズハラ アヤノ)性別:女年齢:16歳種族:人間性格:静かで控え目な性格。部活には入っておらず、図書委員をしている。図書委員ということもあって、大の本好き。運動はめったにしないが、体力は無い方ではない。成績は、学年でトップ3に入るほど優秀。そのため、教員達からの信頼はあつい。友達も多い。笹野杏とは、小学校の時から仲が良かった。このキャラは、いわゆる真面目なタイプ。大人っぽいところもあり、主人公達も助けられることも、あるかと思います。次回は『人物紹介その4』です。by凪
2006.06.06
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名前:笹野 杏(ササノ アンズ)性別:女年齢:16歳種族:人間性格:明るく、活発すぎるのがたまにきずな高校生。現在、テニス部に所属。運動神経が良く、完全に体育会系。かといって、かっちりとした体格でもなく、どちらかといえば細い方。そのぶん瞬発力に優れている。成績はクラスでは、かなり良い方。女子からの人望はかなりあつく、なんだかんだ相談されるタイプ。紅葉(主人公)とは、家が近所ということもあって、幼なじみ。役所は、一応ヒロインですかね。まぁヒロインにしては、少し元気すぎる気もしますが、まぁその辺は…。次回は『人物紹介その3』です。by凪
2006.06.05
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wish=望--------------------I wish...翼が欲しい翼があれば 飛んでゆけるこの空の 果てにまで今までの道のり長い長い道を ふと振り返ると失敗だらけの足跡が果ての果てから 続いてる今から生まれる 足跡もきっとこんなふうになるだろういつも失敗だけで成功なんて ひとつもないこんな自分からいくら離れたくても だめなんだI wish...翼が欲しい翼があれば 飛んでゆけるこの空の 果てにまで離れたい失敗だらけの足跡を残してきた この場所からこんな自分なんてこの世界のだれからも必要とされないただひとりだけ君だけを除いてはみんなが嫌った この僕を君だけ認めて いてくれる君のためになにもできることなんて なにもないでも こんな僕にも君を守ることはできるかもしれないI wish...翼が欲しい翼があれば 飛んでゆける君のもとへ 今すぐにでもこの僕のこと ただひとり認めてくれた 君のもとへI wish...翼が欲しい翼があれば 飛んでゆけるこの空の 果てにまでI wish...翼が欲しい翼があれば 飛んでゆける君のもとへ 今すぐにでも守りたい ただ君を守りたい いつまでもby 凪
2006.06.04
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主人公名前:秋野 紅葉(アキノ モミジ)性別:男年齢:16歳種族:人間性格:歴史や物語好きな高校生。高校ではバスケ部に所属。運動神経は悪いわけではないが、それよりも判断力に優れているので、戦略を考える方が得意。判断力は優れているが、クラスでの成績は平均より少し下ぐらい。正義感は強いが、若干責任感に欠ける。クラスでの人望はあつく、男子からだけではなく女子からも信頼されている。とりあえず主人公は、こんな感じです。ぼちぼち書いていくので、気長に待って頂けると嬉しいです。では、本日はこのあたりで。by凪
2006.06.03
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目の前水平線の下延々と広がるふかく 深く濃いブルーの海その中で自由に泳ぎまわるたくさんの自由を手にした生き物たち頭の上水平線の上広々と広がるひろく 広く淡いブルーの空その中で思いのままに飛び回るたくさんの自由を手にした翼のある生き物たちこのあおい 青い静寂の世界その中ただ その中でいまここにただ 存在しているだけの ものただ空と海のちょうど真ん中ながく 長く広がる線に きえてゆく陽の光をただ 眺めているだけその翼は飛べない飛ぶことが できないいつも優しく やわらかい光をうけて悲しみの光をかえすだけのその翼その羽のひとつ 一つは毎日のむなしさや 悲しみをただ つづり続けるでも いまはただ 今だけは優しく やわらかい光を受けて澄み切って優しさをふくんだ光をかえしていたby凪
2006.06.02
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本当は今日、詩を書くつもりでしたがプライベートな事情で、書けませんでした。なので、明日からボチボチ書いていこうと思います。(本当にできるのやら…)(頑張ります!)自作小説とかも作りたいので、できた際には、読んで感想など書いていただけると、ありがたいです。ではでは。…風がやむのは、 僕がいるから… by凪
2006.06.01
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今日初めて、ブログというものを作りました。(ちょっと緊張…)これから色々していくつもりですが、なにかと、分からないことだらけなので、正直、なにをしていいのやら…。とりあえず、毎日少しずつ詩とかも作りたいと思ってます。(自信ないですけど…)がんばります!
2006.05.31
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