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リンロン88

リンロン88

2006.06.27
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テーマ: 海外生活(7808)

日本では、盛大にドンガバ祭り( ご存じない方はこちら )が開かれている頃、私は家の掃除、洗濯、買い物などをこなしておりました。

いろいろな方の日記を読むと、皆さん大満足の会だったようで(と言っても内容に触れている日記はほとんどない!)、それなのに自分はとうとういけずじまいで、本当に残念!!

でも、そのお陰でアパート一棟買えたし、一軒のテナントも決まったし、これはこれで良しとしよう、と自分を慰めています。


でもオフ会っていうのはいいものです。

普段、ブログを見ているので、だいたいやっていることとか考えていることとかは分かり合っているつもりでも、やはり実際に会うと全然印象が違ったり、その後の日記を読む上でも変化が出てきます。

まず、書いている人の「顔」が思い浮かぶ、というのと全く思い浮かばないのとでは全然違います。

一度会ったことがあると電話で話をしていても、コミュニケーションのレベルが一レベル上がるような感じになるのと同じことでしょう。

いくらネットが発達しても、やはり実際に会って話をする、というのは表面的・物理的なコミュニケーション以上の何かがやはりあります。


そんな時、BBSへの書き込みで、4月までしか日記が見れなくて残念、という書き込みがあったので、そんなはずはない、と確認したら、やはり全部読めるんですよね。

「もっと読む」というのを知らなかったんでしょうけれど。

で、その方は、4月からの日記は全部読ませていただきました、なんて書いてある

自分で過去の日記を確認した時に、「最新日記100の一覧」を見ていて、そう言えば、自分では自分の書いたものを読み返したことがないな、と思って少し読み始めました。


いや~、いろいろ書いているものですね!(笑)

中には、ほんの数ヶ月前なのに、こんなこと書いたっけ、というものもありました。(爆)


でも読んでいるうちに、微妙な感覚が・・・・

それはなにか、と言うと、どうもこういった書いてあるものから浮き上がってくる「自分」というものの印象を客観的に捉えてみると、やはりどうしても本当の自分というか、「自分で自分と認識しているもの」との差が微妙にある、っていうことでしょうか。

もちろん文章にする、ということでの限界が当然ありますし、その書いている時でも自分の考えや印象を100%正確に伝えているわけでもないので、これは仕方がないことではあります。


でも、これを読む人は、これを「リンロン88」として受け取るわけですから、そこにある意味「虚像」が出来てくるわけです。


そう言えば、妻が私のブログを見て、「あることないこと書いている」とか「事実を曲げている」とか、言うことがありますが、当然、妻は「実像」を知っているので、それとのギャップを言っている面もあるのだろうと思います。(まあ、事実を曲げている、っていうのは、受け取り方の問題ですが・・・)

でもそうでない人(実物を知らない人)は、日記に書かれていることをストレートに受け取って、段々「リンロン88」という「人物像」を作り上げるのでしょう。


よく、コメントの冒頭やコメントの回答に「リンロンさ~~~ん」と書かれることがあります。


一瞬、アメリカなぞという「物理的」に遠いところにいるから、川の向こうに呼びかけるように、手を口の横にあて「xxさーーーん!!」というような感じなのかな、と思ったこともありますし、いやそうじゃなく、例えば

「孫をあやしているおじいちゃん」

という感じで「おじいちゃ~~~ん!」と呼んでいるような感じなのかな、とか思ったりします。(笑)

あ、だからと言って、別に気分を害すとか、そういうことは全然ないんですが・・


いずれにしても、こういう呼び方は普通あまり見かけないので、そういう呼びかけが出てくる何らかの「印象」というのがあるんでしょうね。

自分ではわかりませんが。


まあ、自分のことは自分が一番良く知っている、というのも一面の真実なら、自分のことは意外とわからないものだ、というのもこれはこれで違った一面の真実を突いていると思います。

ですから、そういった印象のどれが「実像」で、どれが「虚像」なのか、というのは、「誰にとって?」という条件が必ず付く類のものかもしれません。


自分にとっての「実像」を、できるだけ日記に表現できるようになるのはいつのことでしょう。






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Last updated  2006.06.27 06:36:18
コメント(19) | コメントを書く
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おはようございます。  
おつとめご苦労様です。(藁)

会の中身ですが、なかった!ということではないでしょうか。(笑)

いたって、静かな淡々としたものでありました。

報告までに・・・

あ~~~面白かった(黒)
(2006.06.27 07:23:49)

Re:おはようございます。(06/27)  
リンロン88  さん
よしおかたろうさん
>おつとめご苦労様です。(藁)

>会の中身ですが、なかった!ということではないでしょうか。(笑)

>いたって、静かな淡々としたものでありました。

>報告までに・・・

>あ~~~面白かった(黒)
-----
また日記のテーマに関係ないことをぬけぬけと・・・(笑)

DOMBEさんへのコメントも一緒で、たいしたこと無かったらしいですね!

行かなくて正解でした。一食に3万円も払う余裕もないし・・・・

ところで、お約束の集計結果の発表はどうなったのでしょうか!?

まさか一人で見て楽しむ、なんて考えてませんよね!

(2006.06.27 07:28:11)

Re[1]:おはようございます。(06/27)  
リンロン88さん
>よしおかたろうさん
>>おつとめご苦労様です。(藁)
>>
>>会の中身ですが、なかった!ということではないでしょうか。(笑)
>>
>>いたって、静かな淡々としたものでありました。
>>
>>報告までに・・・
>>
>>あ~~~面白かった(黒)
>-----
>また日記のテーマに関係ないことをぬけぬけと・・・(笑)

>DOMBEさんへのコメントも一緒で、たいしたこと無かったらしいですね!

>行かなくて正解でした。一食に3万円も払う余裕もないし・・・・

>ところで、お約束の集計結果の発表はどうなったのでしょうか!?

>まさか一人で見て楽しむ、なんて考えてませんよね!
-----

集計結果は会費1万円を払った人だけがゲット致しました。

機密漏洩致しません。(藁)

敬具
(2006.06.27 10:59:39)

リンロンさ~~~ん  
cutiecocoa  さん
それでは、リンロンさ~~~んっ、こんにちは。

日記の内容、私も日々、感じるところがあります。
なるべく正直に、だけど 「こうありたい自分」の部分が入っています。嘘は書いてませんけど(笑)

だけど、それだからこそ 理想の自分を目指そう、という気持ちになれるのではないでしょうか?

ところで、最近のリンロンさんはご自分をかなり(?)お年寄り扱いされてませんか?
独居老人とか「孫をあやしているおじいちゃん」とか。

私もいつか、ドンガバ祭り 参加したい!!
それまでにせっせと、借金増やします!! (2006.06.27 13:26:13)

Re:虚像と実像(06/27)  
joe-edgecity  さん
うーん。今日の、リンロンさんの記事は、文系的と言うか、ブンガク的ですねえ。

いや、1070年代後半に、流行ったポストモダン批評ってのは、大体、次の様な事を、言っていました。

1.作品は作家本人とは、乖離した存在である。

2.作品は、私小説であろうが、ノンフィクション的エッセイで、あろうが、純粋にテクストそれ自体として、読まれるべきである。

3.作品は、作家の意図とかけ離れた所で、読者によって、「誤読」される。

4.「誤読」は、読者の権利である。

5.また、「誤読」は、読者による、創造的読解でもある。

6.極論すれば、全ての読者が「誤読」する。したがって、「誤読」以外の読解と言うのは、有り得ない。

如何ですか。6辺りに、なっちゃうと、もう、極論を、通り越して、トンデモ批評理論等になっちゃうのですが、プロの文学者連中がこう言う事を、大真面目に考えていた、時代もあった、と言う事ですが。

「誤読」と言うか、誤解は常に、付いて回るものだと、思います。現実に、その人間が目の前にいても、誤解しちゃう訳ですから、文章なんか、読んだところで、その人間が、本当に、何を考えてるかなんて、判る訳ありませんから。

もし、文章で、その人間の本当の気持ちが判る様ならば、それを書いた側では無く、読者の側で、それだけの、読解能力が有るとしたら、大学入試の現代文(昔風に言うと、現代国語)の文学的文章の読解問題では、受験生は、皆、満点取っちゃいますよ。

では、失礼。 (2006.06.27 16:34:44)

Re[1]:虚像と実像(06/27)  
joe-edgecity  さん
訂正。
>いや、1070年代後半に、流行ったポストモダン批評ってのは、大体、次の様な事を、言っていました。

失礼。此処は、「1970年代後半」が、正しいです。 (2006.06.27 16:37:20)

Re[2]:おはようございます。(06/27)  
リンロン88  さん
よしおかたろうさん

>集計結果は会費1万円を払った人だけがゲット致しました。

>機密漏洩致しません。(藁)

>敬具
-----
な~んだ、一生懸命努力した甲斐がなかったな~・・

じゃ、売っちゃおう!
(2006.06.27 21:30:08)

Re:リンロンさ~~~ん(06/27)  
リンロン88  さん
cutiecocoaさん
>それでは、リンロンさ~~~んっ、こんにちは。

>日記の内容、私も日々、感じるところがあります。
>なるべく正直に、だけど 「こうありたい自分」の部分が入っています。嘘は書いてませんけど(笑)

>だけど、それだからこそ 理想の自分を目指そう、という気持ちになれるのではないでしょうか?

>ところで、最近のリンロンさんはご自分をかなり(?)お年寄り扱いされてませんか?
>独居老人とか「孫をあやしているおじいちゃん」とか。

>私もいつか、ドンガバ祭り 参加したい!!
>それまでにせっせと、借金増やします!!
-----
あ、そう言えば、Cutiecocoaさんも私をそう呼んだお一人でしたね。

人は、いろいろ言ってもつい人の目が気になる動物でございます。私も「人がどう思おうと自分は自分」なんて書いていても、それはそれ・・(笑)

私も、自分が書いた文章を読んで、う~ん、なかなかいいことが書いてあるな、自分もこうなりたいな、なんて思っちゃいました。(爆)

あ、あと老人扱いは単なる「受け狙い」です。

ドンガバ祭、次回は北海道の北の軍団の向こうを張って、アメリカ軍団でも組織して乗り込みましょうか!?

(2006.06.27 21:38:19)

Re[2]:虚像と実像(06/27)  
リンロン88  さん
joe-edgecityさん
>訂正。
>>いや、1070年代後半に、流行ったポストモダン批評ってのは、大体、次の様な事を、言っていました。
>>
>失礼。此処は、「1970年代後半」が、正しいです。
-----
う~ん、どちらかというと、こちらが口語体で、実際の自分に近いかな、とか思いますが、そうですか、文系的、ブンガク的、う~ん・・・(笑)

1~6は、そうでしょうね。所詮、いわゆる「ロート」(思考と感情、経験と知識の集合体)を受け渡しできるコミュニケーション方法に比べると、文字あるいは文章なんてごくごく一部分ですから。

その出来上がる「虚像」を逆に意識的に利用する、なんてこともよくある話ですよね。

きれい事ばかりに昇華された自伝、なんてその最たるものかもしれません。
(2006.06.27 21:46:40)

Re[3]:虚像と実像(06/27)  
joe-edgecity  さん
リンロン88さん
>う~ん、どちらかというと、こちらが口語体で、実際の自分に近いかな、とか思いますが、そうですか、文系的、ブンガク的、う~ん・・・(笑)


いや、文体、スタイルが如何とかではなく、ここで扱っているテーマが、ブンガク的と言う意味です。

>1~6は、そうでしょうね。所詮、いわゆる「ロート」(思考と感情、経験と知識の集合体)を受け渡しできるコミュニケーション方法に比べると、文字あるいは文章なんてごくごく一部分ですから。

>その出来上がる「虚像」を逆に意識的に利用する、なんてこともよくある話ですよね。


これが、文章だけではなく、受け手の五感に、丸ごと、全部訴えて、ものの見事に騙くらかしちゃったのが、アドルフ・ヒットラー。

>きれい事ばかりに昇華された自伝、なんてその最たるものかもしれません。

ヒトラーの『我が闘争』なんて、奇麗事の真逆を行く自伝なのですが、それが、ワイマール・ドイツ末期のあの時代は、大受けしちゃった訳です。要するに、その時、民衆は、それだけ、怒り捲くっていたので、ヒトラーの怒りの念に共鳴しちゃったのだ、と考えていいでしょう。

今、日本社会では、嘗ての、耐えに耐えて耐え捲くるという美学が、崩壊しつつ有るので、これまで、マゾヒスティックなくらい、他者や集団に配慮していたマゾヒスト社会人が、減少して来て、その代わりに、会社の中は、上司も部下も切れて切れて切れ捲くる、サディスト・サラリーマンやOL達の怒りが渦巻く空間になって来ているらしいです。「週刊現代」最新号の記事に特集が載ってました。

(2006.06.28 00:43:56)

Re[4]:虚像と実像(06/27)  
リンロン88  さん
joe-edgecityさん
>リンロン88さん
>>う~ん、どちらかというと、こちらが口語体で、実際の自分に近いかな、とか思いますが、そうですか、文系的、ブンガク的、う~ん・・・(笑)
>>

>いや、文体、スタイルが如何とかではなく、ここで扱っているテーマが、ブンガク的と言う意味です。


★私もスタイルのことを言ったんではなくて、そんなスタイルで書いた結果として内容が、というつもりで書きました。


>今、日本社会では、嘗ての、耐えに耐えて耐え捲くるという美学が、崩壊しつつ有るので、これまで、マゾヒスティックなくらい、他者や集団に配慮していたマゾヒスト社会人が、減少して来て、その代わりに、会社の中は、上司も部下も切れて切れて切れ捲くる、サディスト・サラリーマンやOL達の怒りが渦巻く空間になって来ているらしいです。「週刊現代」最新号の記事に特集が載ってました。
-----
またまた先日書いた「類型化」ですね。

日本人は好きですね、そういうの。

で、そうすると、「現実」の方がそういった「類型化」に引っ張られたりするんでしょうかね・・

「そのとおりだ!俺もサディストサラリーマンの一人として、忍耐だけなんて生き方にはおさらばだ!」なんて。
(2006.06.28 04:42:48)

名芸人  
山奥 慎一  さん
なりきるって大切なことですよね。 (2006.06.28 06:15:25)

Re:名芸人(06/27)  
リンロン88  さん
山奥 慎一さん
>なりきるって大切なことですよね。
-----
って、別に虚像を作り上げようとしているわけではないですよ、私は。(笑)

あれ、もしかしたらそうなのかな・・・・?


(2006.06.28 06:52:03)

Re[5]:虚像と実像(06/27)  
joe-edgecity  さん
リンロン88さん

>>今、日本社会では、嘗ての、耐えに耐えて耐え捲くるという美学が、崩壊しつつ有るので、これまで、マゾヒスティックなくらい、他者や集団に配慮していたマゾヒスト社会人が、減少して来て、その代わりに、会社の中は、上司も部下も切れて切れて切れ捲くる、サディスト・サラリーマンやOL達の怒りが渦巻く空間になって来ているらしいです。「週刊現代」最新号の記事に特集が載ってました。
>-----
>またまた先日書いた「類型化」ですね。

>日本人は好きですね、そういうの。

>で、そうすると、「現実」の方がそういった「類型化」に引っ張られたりするんでしょうかね・・

>「そのとおりだ!俺もサディストサラリーマンの一人として、忍耐だけなんて生き方にはおさらばだ!」なんて。
-----

そうですねえ。類型化と言えば、その様な記事の書き方の方が、多少は、学問的な裏付けがあるように、読者の目に映るんでしょうねえ。この、「週刊現代」の記事でも、上智の臨床心理学者の先生が、スーパーヴァイザー的に、日本人の気質の変化全般について、コメントしてました。

それで、記事の最後には、御丁寧にも、心理テストまで付いていて、

1.サディスト人格
2.マゾヒスト人格
3.サドマゾ混合型人格

の「パーソナリティ類型化」まで出来ちゃうと言う寸法でした。

何の事は無い。血液型や、星占いと同じなのですが、まあ、欧米人でもアストロロジーが好きな人は好きでしょうし。

まあ、私が、こういう話を出したのは、あくまで、主観的に感じると言う程度なのですが、今の日本の雰囲気見たいなものを言いたかった、と言うその程度の事なんですよ。はい。 (2006.06.28 08:42:22)

Re[6]:虚像と実像(06/27)  
リンロン88  さん
joe-edgecityさん
>そうですねえ。類型化と言えば、その様な記事の書き方の方が、多少は、学問的な裏付けがあるように、読者の目に映るんでしょうねえ。この、「週刊現代」の記事でも、上智の臨床心理学者の先生が、スーパーヴァイザー的に、日本人の気質の変化全般について、コメントしてました。

>それで、記事の最後には、御丁寧にも、心理テストまで付いていて、

>1.サディスト人格
>2.マゾヒスト人格
>3.サドマゾ混合型人格

>の「パーソナリティ類型化」まで出来ちゃうと言う寸法でした。

>何の事は無い。血液型や、星占いと同じなのですが、まあ、欧米人でもアストロロジーが好きな人は好きでしょうし。

>まあ、私が、こういう話を出したのは、あくまで、主観的に感じると言う程度なのですが、今の日本の雰囲気見たいなものを言いたかった、と言うその程度の事なんですよ。はい。
-----
でも、方向性の認識は大事ですよね。特に日本のように「現実」がど~っと、一方方向に突っ走るきらいがある社会では・・・

(2006.06.28 08:48:05)

Re[1]:リンロンさ~~~ん(06/27)  
cutiecocoa  さん


>あ、あと老人扱いは単なる「受け狙い」です。

じゃあ、その狙い、ズバリ当たりです。
受けましたから。。。


>ドンガバ祭、次回は北海道の北の軍団の向こうを張って、アメリカ軍団でも組織して乗り込みましょうか!?


はーーーーいッ!行きましょう!
(2006.06.28 09:30:28)

Re[2]:リンロンさ~~~ん(06/27)  
リンロン88  さん
cutiecocoaさん
>>あ、あと老人扱いは単なる「受け狙い」です。

>じゃあ、その狙い、ズバリ当たりです。
>受けましたから。。。


★そういうCutiecocoaさんの素直なところが私はすきです。(笑)

>>ドンガバ祭、次回は北海道の北の軍団の向こうを張って、アメリカ軍団でも組織して乗り込みましょうか!?


>はーーーーいッ!行きましょう!
-----
では西海岸経由で!
(2006.06.28 09:53:46)

私の場合・・・・・  
リンロンさーーーーーーん!!!!
と、私が書いている時の、私のイメージはですねー。

駅の改札で待ち合わせをしている!(なぜだろう?)先に改札の外で私を待っているリンロンさん。私も今改札を抜けるところだけど、リンロンさんはまだ私に気がつかない。右手をあげて大きくふり、「リンロンさーーーん!」と呼びかけてみる。リンロンさんが気がつき、やや恥ずかしそうに笑う・・・。

いっやーーーー、書いてて、こっちが恥ずかしくなってきましたが。。。。。あまりの自分の妄想ぶりに!!!!
でも、私がこう呼びかけて書いている時は、なぜかそんなイメージで書いてましたねー。
なぜ駅の改札なのか?(しかも、頭の中では、私たちはJR有楽町の駅で会うことになっていますし)自分でもよく分かりませんが、、、。有楽町駅の改札の、ガード下で少々暗い雰囲気なのが、、、なぜかイメージ的に合うんですよねーー。
なんか意味深でしたかねえー。
でも、リンロンさんのおっしゃる、おじいちゃん的なイメージだけは全然ないんですよーー。

お互い、同じ「言語」を目にしていても、こうしてまったく頭に描く世界は別のものなんですねー。すごく面白い気がしました!!! (2006.06.28 18:19:37)

Re:私の場合・・・・・(06/27)  
リンロン88  さん
通訳 ちたちたさん
>リンロンさーーーーーーん!!!!
>と、私が書いている時の、私のイメージはですねー。

>駅の改札で待ち合わせをしている!(なぜだろう?)先に改札の外で私を待っているリンロンさん。私も今改札を抜けるところだけど、リンロンさんはまだ私に気がつかない。右手をあげて大きくふり、「リンロンさーーーん!」と呼びかけてみる。リンロンさんが気がつき、やや恥ずかしそうに笑う・・・。

>いっやーーーー、書いてて、こっちが恥ずかしくなってきましたが。。。。。あまりの自分の妄想ぶりに!!!!
>でも、私がこう呼びかけて書いている時は、なぜかそんなイメージで書いてましたねー。
>なぜ駅の改札なのか?(しかも、頭の中では、私たちはJR有楽町の駅で会うことになっていますし)自分でもよく分かりませんが、、、。有楽町駅の改札の、ガード下で少々暗い雰囲気なのが、、、なぜかイメージ的に合うんですよねーー。
>なんか意味深でしたかねえー。
>でも、リンロンさんのおっしゃる、おじいちゃん的なイメージだけは全然ないんですよーー。

>お互い、同じ「言語」を目にしていても、こうしてまったく頭に描く世界は別のものなんですねー。すごく面白い気がしました!!!
-----
そうですか、太平洋越しではなくて、駅の改札越しだったんですね。(笑)

>リンロンさんが気がつき、やや恥ずかしそうに笑う・・・。

の部分は当っていそうです。

特に若いきれいな女性に遠くから名前を呼ばれて、手など振られたら、回れ右して自分は関係ない風を装ってしまうかもしれません。(爆)

しかし、これがデジャビューみたいになるかもですよ、来年当り・・・

(2006.06.28 21:43:48)

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