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【6月8日】
1階フロアは、まだ照明が整っていないので、
勉強空間としては稼動しておりません
先日は、石塚さんを中心に、床のワックスがけが行われました

玄関マットも敷かれて、
今度からは、ここが入り口になるのかな。
先ほど、佐々木塾長が書いておりましたが、
中学校の教頭先生がいらっしゃいまして、
地域の子どもたちのために、
公私をとびこえて、協力していくことをお約束させていただきました
その一環として、
これも先日ブログで紹介したとおりですが、
↓ こんなサインを掲げさせていただきました。

「こども110番の家」
入間・武蔵藤沢は、僕らからするとまだまだ平和ですが、
それでも、例えば、
夜、子どもたちが通りを歩いていて、
ミョウな出来事に出くわしたとする。
そういうときに、子どもたちを一時的に守る 「避難所」
として、
愛夢舎も手を挙げさせていただきました。
まあ、なにしろ、
もともとが「家」ですから。
当時の生徒たちも、
「ただいま」と言って塾にやってくるような場合もあって、
「ナリ」こそ変われ、当時のまま、
子どもたちにとって、困ったときに「帰ってくる」「家」
のようでありたいとは思い続けております。
もっとも、本来、
「子ども110番」が発動されるようなことは
あってはならないのですが。
愛夢舎は、色々な意味で
「駆け込み寺」
のようなイメージがつきまとうようです。
例えば、受験まで半年・・・
いや、時には残り1ヶ月となった中学3年生が
高校受験への不安を覚え、
僕らのところに
「なんとかしてください」と駆け込んでくる。
(愛夢舎では、例えば、
夏を過ぎたら中学3年生の新規入塾はお断り
とか、そういうことはしておりません。)
あるいは、受験生を子にもつお母様方が
複雑な受験システム、わが子の成績の伸び悩み
家での生活態度などに不安を覚え、
「どうすればいいんでしょう~」と駆け込んでくる。
さらに、中学・高校を卒業して
「ひとりだち」していった卒業生が
「助けてくれ~~」と駆け込んでくる。
(課題とか就職相談とか、大学生の質問・悩みにも、
答えられるだけは答えています、ハイ。)
中には、駆け込まれることを
めんどくさいと感じる方もいらっしゃるのかも知れませんが、
助けを求められるということは、とても嬉しいことです。
ついつい、仕事・ビジネスを離れ
なんとかしてあげたくなっちゃいますね。
僕らの力ではどーにもならないことが多いですが、
そういうときは、せめて悩みを共有できればと思います。
Kama
2学期、はじまります 2010.09.06
・・・とっくに稼動してました^^; 2010.06.26
【増築記.5】 照明 2010.06.12