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今回はリリーエンゼルスを撮りに行った時の画像をご紹介します。撮影日付は本年4月12日です。場所は戸田川緑地公園内のとだがわこどもランドです。「消防音楽隊コンサートです」屋内撮影です。光量不足で苦しみました。この時点ではまだ新入生は登場しておりません。4月ですが、冬服でした。「森の熊さん」です。シャッター速度が遅いので被写体ぶれになってます。ここからハローファイアマンです。ここまでが第一部でした。第二部は立ち位置を変えました。ほぼ床面に立って撮影しました。これで終了です。リリーエンゼルスはバスに乗って去って行きました。
2009/05/31
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すみません。ちょっと他の作業をしておりまして、更新できません。鉄原さん、コメントありがとうございました。すみません。
2009/05/31
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今日撮影した動画はこれでおしまいです。タイフェスティバルin名古屋2009の趣旨に合わせてタイ王国の国歌が吹奏されました。国歌の演奏ですので、音楽隊もカラーガード隊も起立しておりました。
2009/05/30
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再び音楽隊を撮影しておきました。
2009/05/30
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ハバネラの続きです。ソロパートだったんですけど、楽隊は撮影し切れませんでした。それにしても「隊長」の表情が険しい…。2009年05月30日の宝箱 [結果]はずれhttp://my.plaza.rakuten.co.jp/?func=avatar&act=main
2009/05/30
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名古屋市消防音楽隊はカルメン序曲のハバネラを演奏しています。リリーエンゼルスのメンバーを個体識別のためにアップで撮影してみました。静止画ももちろん撮ってます。いつアップできるかは未定です。msnのアカウントを持っていらっしゃる方は、MSNにサインインした上で、下のURLをに行っていただきますと、今日撮影した静止画をご覧いただけるようにしておきました。「今日撮影した静止画」
2009/05/30
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演奏中の音楽隊の前を横切りリリーエンゼルスに接近し写真撮影をしたおじさんがいました。素人さんは怖いもの知らずです。
2009/05/30
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演奏中の名古屋市消防音楽隊を少し撮影してみました。
2009/05/30
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リリーエンゼルスの演技の動画はありません。静止画の撮影だけで手一杯だったからです。その静止画も置き場所問題が解決せず…。
2009/05/30
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今、名古屋市内は晴れていますけど、このリリーエンゼルスの演技が行われた午前中は曇っていました。さらに、ぽつぽつと…。道具が濡れないように、リリーエンゼルスの隊員が道具をテントに移動させておりました。
2009/05/30
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タイフェスティバルin名古屋2009に来た目的は、この方々です。リリーエンゼルスが目的でした。この辺り、いつもの私となんら変わるところがありません。
2009/05/30
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今日と明日の二日間、久屋大通広場で開催されるイベント「タイフェスティバルin名古屋2009」で撮影したものです。何故か、沖縄民謡の演奏があるのです。タイと沖縄には歴史的には深い関係がるのですが…。
2009/05/30
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鉄原さん、ご声援コメントありがとうございました。MSNが使えなくなったので、ブログ画像置き場は、楽天(面倒)か、自前画像サーバの復活(お金がかかる)しか選択肢がなさそうです。鬱です。はあぁぁ。動画は先週の日曜日に撮影したものです。愛知県警音楽隊の演奏です。カラーガード隊のフレッシュアイリスは起立して待機しているだけです。曲は「美中の美」です。この街では、消防音楽隊も警察音楽隊も「美中の美」が大好きなのです。
2009/05/29
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画像置き場問題が解決しない中、このブログをどう立て直すか思案中です。
2009/05/28
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画像置き場問題が解決しない中、また三重県に来ています。現在は白子駅で急行を待ってます。
2009/05/28
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お騒がせしてます。ちょっと苦しいのですが、画像が表示できない問題は解消しそうにありません。と言うのも、どうもMSNの仕様変更のようなのです。昨日までは、MSNに保存している画像にダイレクトリンクして、誰でも見られたのですが、今は、MSNかHOTMAILにログインしていないと表示できないようなのです。MSNにログイン(サインイン)してから、私のブログを見ていただければ、画像をご覧いただくことが可能です。こんな状態ですので、今後の日記の画像は別の置き場を探します。過去の画像の置き場を帰るのは、作業量が甚大になりますので、諦めています。ご心配をおかけし申し訳ありません。
2009/05/28
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msnのトラブルで、画像表示に障害が発生しています。すみません。
2009/05/27
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鉄道趣味シリーズを一本終えましたので、リンクつき目次を作っておきました。この博物館は、国内の鉄道博物館の中でも有数の実車コレクションを持っています。一見のある博物館でした。特にマニ30です。ただ、車両の保存状態は悪く…、何とかしなきゃいけません。(1)い1号客車(2)除雪車等(3)ED76(4)救援車(5)マニ30(6)一般型気動車(7)急行型気動車・特急型気動車(8/終)その他の車両目次だけだとさびしいので、カラーガードをワンショットだけ載せて置きます。名古屋市消防音楽隊のカラーガード「リリーエンゼルス」の夏のパレード服です。【ケートラの状況】お金 284401ダホン (344位)載せた距離 15260キロ (349位)乗った距離 21820キロ (10295位)おみやげ 104個 (1584位)現在地 岩手県花巻市 良ければ一票お願いします。過去の旅行先の一覧はこちらに!
2009/05/27
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※この日記の画像は携帯からは見えません。PCで見てくださいね。やはり更新することにしました。前言撤回です。すみません。皆さん、コメントありがとうございました。北海道ワイド周遊券について、くりはしJohさんからコメントをいただきました。早速くりはしJohさんのブログを見に行きました。懐かしい~。そうです。この常備券でした。蘇る青春の日々でした。リアルよしやすをご存知の数少ない読者のtetsuhara-kさんからは、盛モリのキハ58とキハ52についてコメントいただきました。これまた懐かしいです。あの気動車群が全部消えてしまうとは…。恐ろしい時代になったものです。キハ100もキハ110も走行性能は素晴らしい気動車ですし、うまくやればダイヤ高速化も可能になる優れた車両ではありますが、私も、あの安っぽいデザインには疑問が残ります。デザイナーの見識を疑います。東海の車両は気に食わないものばかりですが、10系気動車だけは許せます。同じくリアルよしやすをご存知の数少ない読者である485系さんからはキハ82-901・902についてコメントを頂きました。私も実物は見たことがありません。「国鉄100年の車両」で見たことがあるだけです。先輩県民の喜多山栄さんからは、瀬戸線についてコメントいただきました。最近はカラーガードと鉄道の比率が微妙になってしまいました。東海地方には有力私鉄がたくさんありますが、イベントやネタ列車については関東になかなか及びません。間合い運用で始めたカラーガードが鉄道を脅かしているのは、私が根性なしだからです。瀬戸線では、当然ながら、喜多山駅を通過しました。車庫はなくなっていましたが、電車留置線はしっかり使われていました。なんだか歴史的モニュメントに出会ったような気持ちでした。さて、本題です。今回で小樽総合博物館レポートをお終いにします。今回は「その他の車両」です。最初の画像は郵便車の車内です。郵便車は民営分割直前に消滅しました。今となっては懐かしい限りです。旧客の車内です。スハフ44でした。本州ではスハ43だったような気がします。常磐線の普通列車としてありふれた存在でしたが…。ボロボロのDE10です。10は今でもそこらじゅうを走ってます。DE10と言う形式は本州以南と北海道で共通ですが、このDE10は北海道仕様機です。旋回窓になってますね。DD16です。ローカル線の貨物専用機という微妙なコンセプトが災いし、民営分割前後に絶滅しました。ローカル線の貨物列車は真っ先に廃止されて行きましたので。小樽市総合博物館の構内にはこんな蒸気機関車も走っておりました。アメリカ西部風のデザインでした。転車台を操作する係員さんです。本州の鉄道は、イギリスからの技術で建設されましたが、北海道は鉄道のみならず開拓全体がアメリカ式で行われました。明治期の北海道の鉄道のイメージにしたかったんでしょうね。これで、このシリーズをお終いにします。お付き合いありがとうございました。次回は久しぶり(でもないですけど)に公務員カラーガードの画像をご紹介します。
2009/05/26
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ヤフオクで熱くなってます。更新できそうにありません。明日の晩にまとめて更新します。すみません。
2009/05/26
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※この日記の画像は携帯からは見えません。PCで見てくださいね。tetsuhara-kさん、くりはしJohさん、maman.mさん、修理屋マイスターさん、コメントありがとうございました。日本国有鉄道時代の北海道の気動車は魅力が一杯でした。その昔、国鉄だった頃の北海道って、鉄道ファンにとっては憧れの土地でした。うーん懐かしいです。北海道ワイド周遊券を握り締めて夜行急行の12系客車に乗り込み…。長くなるので止めます。全然話は変わりますが、ともみ☆けいたさんから、レディースデーとか女性割引とか女性優遇のサービスについて掲示板でご質問いただきました。私の感覚では、あれは、売上単価が下がっても売上数量の伸びでカバーできるからやっているもの、と言う理解です。男性でやんないのは、男性の価格感応度が低いからではないからではないかと理解しております。もう一つ本題と関係のない話を。昔の日記へのエロトラバ付着がここ数週間継続しております。現時点で307本にまで成長しました。なかなか壮観です。何日続くか解りませんけど、せっかくですので、表示したままにします。本題に関係ない話題の最後です。この画像は愛知県警のカラーガード隊のフレッシュアイリスです。昨日の日記で瀬戸線水野駅に行ったと記しましたが、その目的は、このフレッシュアイリスの撮影でした。フレッシュアイリスも夏服になりました。夏服をこのブログでご紹介するのは今回が初めてです。確定レポートは後日アップロードいたします。夏服でも半そでにしないのが、お堅い県警音楽隊らしい感じがします。で、やっと本題です。前回の日記では、小樽総合博物館のコレクションのうち、一般型気動車を撮影したものをご紹介しました。今回は特急型と急行型をご紹介します。キハ27&キハ56でございますね。本州以南用はキハ28とキハ58となります。基本的に本州以南では走らなかった形式です。北海道に来た甲斐があるものです。前面窓の電熱器、側面窓などに特徴があります。何気にタブレットキャッチャーが付いています。こちら側には無粋にも冷房機の室外機があります。むむっ。編成の側面です。グリーン車の緑の帯が懐かしいです。昔は気動車の大編成が珍しくなかったものですが…。運転台でございます。さすがに旋回窓はありません。キハ56の車号表示です。特定地方交通線が懐かしい…。キハ56の客室です。当然冷房はありません。というか、急行型気動車は発電機容量の関係で冷房がなかなか乗らなかったのです。花輪線のキハ58なんか最後まで非冷房車があったし…。キロ26の客室です。急行のグリーン車というのも懐かしいです。今でも能登にはグリーン車がありますけど、あれは489系ですからね…。便所にも入れました。こういうところがいいんです。ここから特急型です。キシ80です。ボロボロでした。キハ82の客室です。キハ82の運転台です。キハ82のボロボロの外観をもう一度載せて置きます。現在は修復されたみたいです。今回はここまでにします。このシリーズは次回で終えます。【本日のマイレージジャンキー的な成果】 ローソン(JCB) 7×1.5≒約10マイル(NH)デニーズ(JCB) 6×1.5=9マイル(NH)【ケートラの状況】お金 283711ダホン (326位)載せた距離 15214キロ (340位)乗った距離 21719キロ (10210位)おみやげ 104個 (1608位)現在地 岩手県野田村(九戸郡) 良ければ一票お願いします。過去の旅行先の一覧はこちらに!
2009/05/25
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※この日記の画像は携帯からは見えません。PCで見てくださいね。えーと、リリーエンゼルスの予定外の演奏演技に出くわし、ついつい動画レポートで回数を使ってしまいましたけど、今回から、小樽市総合博物館レポートに戻します。前回のマニ30レポートにコメントありがとうございました。くりはしJohさんから「一見の価値がある車両」と評していただきました。全く同感です。北海道まで行ったのはマニ30が目的だったのです。maman.mさんからは、現金輸送の梱包についてコメントして頂きました。さすがに現金輸送となると、郵袋のような形状ではないようです。この辺も秘密のベールに包まれておりますが、想像するに、いくつかの底面の形状があり、積み重ねるのが可能な箱状のコンテナに現金(日本銀行から払い出し前の紙幣も含まれますが)を詰めて運んだと思われます。日本銀行の紙幣輸送や紙幣備蓄については秘密になっており詳細は全然わかりませんが、日本銀行の支店の半分は、紙幣の備蓄スペースであるとの噂を耳にしたことがあります。大規模かつ広範な銀行取付が始まった場合には(システミックリスクの顕在化という破滅的な状況が現出した場合には)、中央銀行は札束を銀行支店に積み上げるしか方策がありません。1927年恐慌の際には、裏白200円紙幣と言う粗製濫造紙幣まで作られました。恐らくこの時の教訓が未だに生きているのだと思います。1997年から2001年まで続いた前回の金融不安の際でも全般的な銀行取付は起きませんでしたので(後一歩のところまで行きましたが)、日本銀行がどの程度の準備をしているのかは、明らかになりませんでした。tetsuhara-kさんにもマニ30にコメントしていただきました。スジは当然秘密ですし、スペックも最後まで秘密でした。両数と所属だけはボンヤリ解っていましたけど。鉄道ファンの間でもマニ30はタブー視されていましたからね。マニ30ファンなる小派閥もありました。「マニ30の部屋」と言うサイトがあります。宜しければご覧下さい。リリーエンゼルスにもたくさんのコメントありがとうございました。先ず、夏服の静止画をご紹介した際に、maman.mさんとtetsuhara-kさんにコメントをつけて頂きました。名古屋は暑いですから延々と夏服を使うみたいです。夏パレード服の方が希少価値があるみたいです。動画シリーズについてはガリちやんさんにコメントをつけて頂きました。あの動画は、撮影環境が厳しい(要は暗かったんです)のでリリーエンゼルスの魅力を伝え切れておりません。次にご紹介する時にはもっと良いものをお送りします。tetsuhara-kさんには新入生に関してコメントして頂きました。まだ本格稼動とは到底言い難い状態です。戦力化にはもう少し日時を要するみたいです。maman.mさんには運動量についてコメントして頂きました。さすがはプロと言う感じです。でも実働時間は15分なんです。この辺りが体力的な限界なのかも知れません。「火の用心」の横断幕にも触れていただきました。私はあれを掲出するところが一番好きです。「火の用心コレクション」なんかも作ってます。そのうち載せますね。最後に、水野駅で撮影した動画にも、くりはしJohさんとtetsuhara-kさんにコメントをつけて頂きました。瀬戸線は孤立支線ですので、車両更新は他の線区に比べるとペースは遅いです。名鉄全般で見ても、お金に余裕がないのか、車両の更新は遅いです。当分はスカーレットを楽しむことが出来そうです。本題に入ります。今回は小樽に展示されている気動車の一部をご紹介します。北海道は四国と並んで電化が遅れた地域です。函館本線のような大幹線にも延々と非電化区間が残っています。当然気動車しか走れない線区だらけでした。その気動車も、本州と同じ形式を走らせることは出来ず、北海道用の形式を投入せざるを得ませんでした。冬季の気象が余りにも厳しいからです。東北と北海道では雪質と気温が全然違うのです。キハ22です。本州のキハ20に該当する形式です。北海道での使用にはデッキを設けないとどうにもならなかったのです。冬に行ってみれば解ります。凄いんです。キハ22の客室です。キハ22の運転台です。もう一両一般型気動車が展示されておりました。キハユニ25です。本州以南ではキハユニ26が使用されました。キハユニ25は北海道用の車両です。外観はこんな感じです。キハユニとは気動車(キ)+普通車(ハ)+郵便車(ユ)+荷物車(ニ)の意味で、合造車とも言われます。私ごとながら、小学生の時に最初に購入したNゲージがキハユニ26でした。キハユニ25の客室です。デッキありません。バカ停したらとても寒そうです。キハユニ25の郵便室内です。今回はここまでに致します。【本日のマイレージジャンキー的な成果】 ローソン(JCB) 7×1.5≒約10マイル(NH)デニーズ(JCB) 6×1.5=9マイル(NH)【ケートラの状況】お金 285241ダホン (321位)載せた距離 15202キロ (342位)乗った距離 21516キロ (9974位)おみやげ 102個 (1874位)現在地 青森県青森市 良ければ一票お願いします。過去の旅行先の一覧はこちらに!
2009/05/24
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(再々送)今日は名鉄瀬戸線に乗って、水野まで来ました。
2009/05/24
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リリーエンゼルスの演目の最後です。次回から通常の日記に戻ります。
2009/05/23
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「ハローファイアマン」の続きです。動画の中盤で横断幕の提示が出てきます。火の用心を掲げているところが一番絵になっているように感じています。
2009/05/23
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ここから最後の曲です。リリーエンゼルスの場合は最後の曲は常に「ハローファイアマン」なのです。
2009/05/23
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「森の熊さん」の最後です。最後は敬礼で決めて終わりになりました。
2009/05/23
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ラインダンス部分です。よく動くダンスでした。
2009/05/23
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リリーエンゼルスの演技の続きです。激しい踊りが続くのでした。赤い合パレード服に似合う演目でした。
2009/05/23
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リリーエンゼルスの演技の二曲目です。森の熊さんのアレンジです。新入生は登場しませんでした。新入生は一曲目の「美中の美」にしか登場しなかったのでした。
2009/05/23
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動画の続きです。2曲目は森の熊さんでした。立ち位置も変えてみました。何かトラブルがあって、演奏が始まらず、ちょっと間抜けな感じになっていました。この次の動画から演技です。今回は登場だけです。
2009/05/22
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美中の美が終わったところです。もう少し動画在庫がありますので、続けます。
2009/05/22
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前回の動画にたくさんのコメントありがとうございました。昨日のリリーエンゼルスの演技は事前に全くアナウンスされていませんでした。私はたまたま見かけて…。カメラを持ってませんでした。仕方なく携帯動画だけ撮影したのです。手元の動画をとりあえずアップロードしますね。
2009/05/22
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高2のマセ餓鬼さん、コメントありがとうございました。コメントいただいた紅い服は、今日のイベントで使用されてました。時期的には4~5月は青い服は使わないはずなんですが、気温が30度を超える日は夏服にしてしまっているみたいです。この動画は「美中の美」です。4月の新入生が踊ってます。私が見た中では、新入生の演技は初めてでした。コメントいただいた「椅子に座ったまま」の4名は新入生です。この4人だったと思います。
2009/05/22
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新型インフルエンザが東京と川崎に飛び火しましたね。東京・大阪ともインフルエンザに罹患して帰国したのは高校生なんですね。年齢によって罹患しやすい・しにくいがあるのかしら。いずれにせよ、東海地方への上陸は時間の問題になりました。はい。マスクの買い溜めも完了し、消毒液も確保しました。あとは運の問題です。今回は単発で恐縮ですが、リリーエンゼルスが夏服になったので、一回日記にしておきます。今日の名古屋の最高気温は30度を上回りました。真夏日でした。リリーエンゼルスも夏服になりました。ある意味で、当然のことです。リリーエンゼルスの夏服は二種類あります。こちらは夏パレード服です。こちらが夏服です。今回はリリーエンゼルスのユニフォームをご紹介しました。次回から、元のテーマに戻します。
2009/05/21
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※この日記の画像は携帯からは見えません。PCで見てくださいね。新型インフルエンザの波は、東海三県を挟み撃ちにする勢いですね。恐ろしい。滋賀県で患者が確認されたと思ったら、今度は東京でも発生です。いよいよ、東海三県にも流行の波が数日中に押し寄せて来そうです。さて、前回の日記「救援車」にコメントをありがとうございました。鉄道趣味の大家のくりはしJohさんから、救援車とか操重車の展示は珍しい、と言うコメントをいただいております。救援車は珍しいのですが、操重車は結構人気がありまして、方々に展示されてます。私の住んでいる東海三県では、佐久間レールパークにソ80、碓氷峠鉄道文化むらにソ300があります。救援車を編成で展示しているのは多分ここだけだと思います。懐かしい方から久しぶりにコメントをいただきました。藩蔵さんです。ご無沙汰してます。相鉄も車両入換の時期に指しかかっているのですね。何だか羨ましいです。こちらは名鉄のパノラマカーブームが終わってしまい、ちょっと気が抜けています。常連さんの修理屋マイスターさん、今回もコメントありがとうございました。車掌車は一時期大量に余剰が出ていたものですが、現在では貴重品ですね。ご入手できなくて残念でした。tetsuhara-kさん、連日のコメントありがとうございました。事業用の車両は深夜に稼動することが多く、中々目にできないですよね。はい。因みに、操重車の用途は、事故復旧用と架橋用があるようです。前回の日記でご紹介したのは、もちろん、事故復旧用です。事故で走行不可能になった車両を撤去するのに使用したと思われます。で、本題に入ります。今回ご紹介するのはマニ30です。高い航空運賃を支払ってまで北海道に行ったのはマニ30が目的でした。所属は東スミでした。この記載法は客車のものです。マニ30は、形式呼称から解るとおり、荷物車であり、客車の一種でした。荷物車があった頃は旅客列車につないで運用されていたものですが、荷物車全廃後は高速貨物列車に連結されていたようです。外観をご覧下さい。のっぺらぼうですね。マニ30は現在は完全に廃止されており、形式も消滅しておりますので、気軽に展示できるし、ブログでもご紹介できるのです。しかし、現役時代は、分厚い秘密のベールに覆われておりました。かつて、鉄道郵便が存在した頃には「郵政省所有車」がゴロゴロしてました。これは公表されておりました。同じように「日本銀行所有車」がひっそりと存在しておりました。用途が用途だけに、「日本銀行所有車」の実態は殆ど公表されてこなかったのです。無論、用途は、現金輸送でした。側面も特徴があります。窓が少なく、全般的にのっぺらぼうな印象なのです。逆サイドです。マニ30と言う呼称からわかるとおり、この列車は重いです。ブルートレインの電源車ですら、マニ(あるいはカニ)です。分厚い装甲が施されているのでありました。その他、秘密めいたアンテナが取り付けられておりました。荷物室です。紙幣や硬貨を積み込むところです。今はサーバの問題から表示できませんが、小樽で公開されている日本銀行の金庫にデザインが似ております。一箱なくなったら、凄い騒ぎになるでしょうねえ…。警備室です。581系・583系の喫煙室に雰囲気が似ております。奥のほうに寝台があります。583系のハネに似てます。洗面所です。生活感が漂ってます。と言うか、誰か暮らしているんじゃないでしょうか。窓越しで恐縮ですが、寝台部分です。寝台の形状は583系のハネの下段に極めて似ております。しかし、窓ははるかに小さいです。581系・583系の昼夜兼行スタイルが、このような車両に合うのでしょうね。昼に走っていたのか、夜に走っていたのか、も公開されてませんけど。寝台上段です。二段なんですね。583系のロネは、二段式であること以外はハネと一緒です。ロネに近い感じですね。現役時代は何人くらい乗り込んでいたのでしょうか…。これも謎です。寝台を格納した状態です。荷物室と詰め所の間には頑丈そうな扉がありました。乗組員がネコババしても大騒ぎですものね。警備装置らしきものがありましたが、何の説明もありませんでした。今回はここまでにします。小樽の車両群ぼご紹介をもう少し続けます。【本日のマイレージジャンキー的な成果】 ローソン(JCB) 7×1.5≒約10マイル(NH)デニーズ(JCB) 6×1.5=9マイル(NH)【ケートラの状況】お金 284441ダホン (285位)載せた距離 15048キロ (314位)乗った距離 21134キロ (10115位)おみやげ 97個 (2575位)現在地 山形県米沢市 良ければ一票お願いします。過去の旅行先の一覧はこちらに!
2009/05/21
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※この日記の画像は携帯からは見えません。PCで見てくださいね。なんだか、最近エロトラバが付着するんです。新しい日記だけじゃなく、古い日記(特定の日付)にも。毎日ちょっとずつの付着なんですけど、とうとう275本になりました。壮観です。さて、皆さん、前回の日記にコメントをいただきありがとうございました。くりはしJohさんから、状態がいい旨ご指摘いただきました。この小樽総合博物館は、鉄道博物館として開館しては閉鎖、開館しては閉鎖を繰り返しました。当然所蔵品は荒れてました。地元のボランティアの方が地味に時間をかけて一両一両修復作業をなさってきたようです。ED76は修復作業直後であったようです。修理屋マイスターさんからは、キハ82の初号機についてコメントを頂きました。キハ82とキハ81は先頭車両の外観は大きく異なりますが、その他は大きな差異はありません。両者を合わせて「キハ80系」と呼ぶくらいです。この系列は、国鉄初の気動車特急形式でした。称号規定も変わり、それまでは、搭載発動機の台数に応じ10~、50~で採番し、強力発動機搭載車種は60~で採番という規定に、特急方は80~で採番するという規定を付け加えました。回りくどい言い方ですみません。言いたかったことは、この80系気動車は、新コンセプトの車両であった、と言うことです。先駆者は苦労するのはある意味で当然でして、塾長さんも色々感じるところはおありだろうと思います。でも、先駆者はやはり偉いのです。この車両は電車で言えば101系や151系に当たる位置にいます。初号機が北海道に行ったというのもちょっと悲しいお話であります。東が押さえてしかるべきなんですけど。80系で特筆すべき点の一つは、本州用と北海道用を同一車種で賄ったことではないかなとも思ってます。急行用気動車はキハ56とキハ58のように車種を分けざるを得ませんでした。電車で言えば、485系1500番台の華々しい失敗(回りまわってK60編成が勝田で生き残ってたりします)を経て781系が製作されました。北海道の気象はかくも厳しいのでした。80系気動車はそんな中で、多少緒元は変えてますが、本州と北海道を同一系列で賄いました。「北海」も懐かしいですよね。あのニセコの山々をキハ82が走っていたんですよね。maman.mさんからは、北海道の鉄道博物館事情についてコメントをつけて頂きました。北海道は、冬季の気象条件が余りにも厳しく、車両系列は本州とかなり変わっています。博物館も独立色が強くならざるを得ないです。JR北海道には、北海道にしか存在しなかった車両群を良い状態で保存してもらいたいな、と思います。北海道はかつて私鉄大国でした。といっても、私鉄は炭鉱とセットになっており、エネルギー政策の転換で、次々に消滅して行ったのでありました。炭鉱の景気が良かった頃の北海道の私鉄はたいそうな勢いがあり、国鉄からの中古車購入ではなく、自社発注で当時の最新気動車を調達していたものでございました。旧茨城交通の気動車も北海道の私鉄(羽幌)からの購入でありました。tetsuhara-kさんからは、国鉄の電気機関車の操作法についてコメントを頂きました。どこの会社でもアビオニクスは保守的なものでございまして、大昔の電力事情が厳しかった頃のノッチ制御を引き継いでしまっておりますです。更に言えば、蒸気機関車からの連続性まで考慮されているのかも知れないです。横川ではEF63を運転させてもらえるみたいです。時間もお金もかかりますが、トライする価値はありそうな気がします。さて、本題です。今回は救援車の編成をご紹介します。こんなものが展示されているんです。大したもんです。先ずは編成表です。救援車のお仕事は色々ありますけど、ここで紹介されている編成は、事故からの復旧を目的にしたものです。 DD51 615 オエ61 309 スエ78 5 チキ6141 ソ34 ヨ7904で構成されてます。「エ」は客車の呼称で救援車を指してます。もちろん新造客車ではなく、旧型客車の改造です。チキとソとヨは貨車の呼称です。チは長物車、ソは操重車を指してます。ヨは普通の車掌車です。救援車の車内です。こちらの車両は作業員の輸送が目的だったみたいです。ストーブと椅子しかありません。もう一両の救援車は、作業車でした。線路資材が積み込まれておりました。溶接機材やカッターなども積まれておりました。ちょっと引いてみた画像です。右側に多数の工具があります。昔の鉄道事故の復旧の際には、こんな工具を使って、作業員が車両や線路を修理していたのでありました。この車両も北海道仕様なのか、ストーブがありました。救援車のとなりには、操重車が連結されておりました。控車代用とあります。青函連絡船の時代には控え車は青森と函館でよく目にしたものですが…。残念ながら状態はあまりよくありません。操重車は大きいので、なかなかスカッとフレームに収まらないのでした。客車の方も決して状態はよくありませんでした。救援車の他にも貨物編成も展示されてました。今回はここまでにします。次回はマニ30をご紹介します。【本日のマイレージジャンキー的な成果】 ローソン(JCB) 7×1.5≒約10マイル(NH)デニーズ(JCB) 6×1.5=9マイル(NH)【ケートラの状況】お金 284691ダホン (279位)載せた距離 15004キロ (304位)乗った距離 20700キロ (10020位)おみやげ 95個 (2691位)現在地 東京都新宿区 良ければ一票お願いします。過去の旅行先の一覧はこちらに!
2009/05/20
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みなさん、新型インフルエンザの足音がひたひたと忍び寄っておりますね。maman.mさんにコメントいただいておりますけど、関西地方では、恐ろしい事態になっておりますね。JR東海は新大阪駅でマスク着用指令が出てるみたいです。tetsuhara-kさんのところでは海外への修学旅行が白紙になってしまったみたいです。恐ろしいです。この街の言葉では「おそがい」です。昨日載せた伊勢志摩ライナー(近鉄23000系電車)の動画にもたくさんのコメントありがとうございました。くりはしJohさんから楽天マップ1000件にコメントいただきました。楽天マップへの書き込みは結構楽しいのです。楽天マップさえなければ、ブログの更新ももっと進んだのですが(結構本音です)。修理屋マイスターさんからも伊勢志摩ライナーをはじめとする近鉄特急にコメントいただきました。実際いいもんなのです、近鉄特急は。私鉄の特急は、JRみたいに停車駅の少ない「速達特急」と停車駅の多い「コンビニエント特急」を分けるケースは少ないのです。JRでは「あずさ」と「かいじ」とか、間もなく系統が大きく変わりますが「サンダーバード」と「雷鳥」みたいなケースがちらほらあります。あ、ごめんなさい、九州を忘れてました。「リレーつばめ」と「有明」も典型例です。近鉄は、名阪・名賢・阪賢系統で、速達の「甲特急」とコンビニエントの「乙特急」を設定してます。 この甲特急と乙特急で車両を分けているのが近鉄の凄いところです。小田急も同じように「スーパーはこね」にVSEを充当したりしてますが、近鉄ほど明確な区別はありません(距離がたいしたことないので特急相互の追い抜きがないので…)。EXEとVSEでは全然車両コンセプトが違うのでありますが…、運用が…。近鉄の更に凄いところは、主として甲特急で運用する、アーバンライナーと伊勢志摩ライナーを2クラスにしてるところなんですね。JRでは戦前から等級を設けてますけど、現代の私鉄では珍しいと言えましょう。色々申し上げましたが、申し上げたいことは、「近鉄特急は凄い」ということなんですが。tetsuhara-kさんからコメントしていただきましたとおり、近鉄特急は種類も多いし、運用も様々なのです。とにかく魅力的なのです。で、本題です。夜も遅いので、今回はED76の撮影分を載せて置きます。小樽のED76は機器室まで入れるのです。交流電気機関車は同軸は4つでよいとされた時代の作品です。運転台です。電気機関車はやたらとノッチ段数が多いのです。機器室の廊下です。修復作業明けなのでピカピカでした。車内を交流数万ボルトの電流が走り回りますので、馬鹿でかい碍子がたくさんあります。今回はここまでに致します。(了)
2009/05/19
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楽天の動画アップロードの調子が相変わらずよろしくないですね…。 三回動画ファイルをメールでサーバに送って、やっと動画を掲出できました。 現在は、伊勢志摩ライナーで近鉄名古屋線を北上しています。動画の車輌に乗っております。
2009/05/18
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(再々送) 新型インフルエンザが、いよいよ流行初期段階に到達しました。防疫目的の国内移動抑制がいつ始まってもおかしくありません。鉄道ファンには辛い季節が始まってしまいました。 今日は、葬儀参列のために鈴鹿市に来ております。伊勢は真宗が多く、今日の式も真宗でした。節をつけた念仏唱和に参加できるか否かで、地元の方か否かが解ってしまうのでした。 動画は白子駅に入線するビスタカーです♪。
2009/05/18
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(再送) 新型インフルエンザが、いよいよ流行初期段階に到達しました。防疫目的の国内移動抑制がいつ始まってもおかしくありません。鉄道ファンには辛い季節が始まってしまいました。 今日は、葬儀参列のために鈴鹿市に来ております。伊勢は真宗が多く、今日の式も真宗でした。節をつけた念仏唱和に参加できるか否かで、地元の方か否かが解ってしまうのでした。 動画は白子駅に入線するビスタカーです♪。
2009/05/18
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色々ありまして、更新が滞ってます。コメントへのお返事も滞ってます。お許しください。新型インフルの国内二次感染発生に対応し、5月後半の旅程を全面的に見直し中です。
2009/05/17
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※この日記の画像は携帯からは見えません。PCで見てくださいね。今日はちょっと嬉しいことがありました。私、このブログを延々と足掛け6年やってますが、ブロガーと同時に、その昔、ある大手SNSでちょっと変わったコミュの管理人をしていました。SNSの規約の改訂により、コミュは閉鎖となり、メンバーはちりぢりになってしまっておりましたが、今日、当時の中核メンバーの書き込みを発見しました。非常に懐かしくて嬉しくなりました。ところで、皆さん、コメントありがとうございました。maman.mさんからご指摘のとおり、時の経つのは速いものです。まあ、今となっては、古い記録ですが、お許しください。この北海道旅行から2年も経ってしまいました。くりはしJohさんにコメントしていただきましたとおり、この旅行の第一目的はマニ30でした。マニ30に関しては、一回の日記を割いてかっちりレポートします。juny4141さん、実に長い間のご無沙汰でございました。ご復活おめでとうございます。ブログの更新を楽しみにしております。修理屋マイスターさん、ご無沙汰しております。私、どうも、カラーガードに惹かれてしまい、鉄道が随分お留守になってしまいました。実はネタが不足気味になってまして、今年の鉄道関連は5月3日の伊賀鉄道のイベントしか在庫がありません。ネタ枯渇を恐れて、この古いねたを引っ張り出してきました。tetsuhara-kさん、いつもコメントありがとうございます。ゴールデンウィーク中のボランティア活動お疲れ様でした。お忙しさは緩和しましたか?。北海道の鉄道博物館は数多ありますが、この小樽は、日本有数の規模です。規模だけなら大宮といい勝負なんです。ただし、保存状態は恐ろしく悪いのです。ボランティアの皆さんが、少しずつ修復してますが、厳しい風雪が車体を痛めつけていますのでどうなることやら…。これからご紹介する画像は2年前のものです。今はどうなっていますやら…。今回のお題は除雪車にしてみました。小樽コレクションには除雪車がたくさん含まれています。北海道と言えば雪とは必ずしもいえないのですが(道東は物凄く寒くなりますが雪は少ないのです)、多くの部分は豪雪地帯です。除雪車の本場なのです。雪かき車(除雪車)は、除雪方式によって、いくつかに分類されています。大派閥は、ラッセル車とロータリー車です。上の二枚の画像のうち、上のほうがラッセル車、下のほうがロータリー車です。ラッセル車は雪を横に押しのけ線路を露出させます。ロータリー車は雪を吸い込んで斜め上方に吹き上げて除雪します。上記の二形式は、機関車に分類されています。下がDD14、上がDD15です。新性能車(新しいと言っても昭和30年代ですが)登場以前の除雪車の塗装は黒が基本でした。理由は簡単です。蒸気機関車とセットで使うからです。この時代の除雪車は、貨車(事業用)として扱われました。形式符号は「キ」です。キ270と言う形式でした。除雪車は立ち入り禁止区域に留置されており、近づけませんでした。アングルに制約があって、このとおりです。斜め上から(本館のベランダから)見下ろすとこんな感じです。機関庫の奥のほうにもう2両留置されておりました。この2両はジョルダン式と言われる方式です。幅広とか広幅と言われることもあります。操車場などで使われたようです。キ700とキ750のようです。本館から見下ろしたところです。とにかく、この博物館は屋外展示の鉄道車両が多いのです。奥のほうに小さく救援車の編成まであります。80系気動車が保存されております。キシ80まであります。当時の80系は出力が不足しておりました。とにかく勾配に弱かったのです。食堂車にまで動力をつけておりました(最初はキサシ80という形式を作ったのですが、色々問題があって、発動機を積んだキシ80にしました)。キハ82の1号機です。この当時はボロボロでした。現在は修復作業を終えたようです。キシ80です。現在、食堂車はブルトレにしか残ってません。そのブルトレも、数年で消滅しそうな雰囲気です。キシ80は中にも入れます。洗面所です。冷水機が懐かしい…。キハ82の車内です。リクライニングしない回転クロスシートです。これまた懐かしいです。大阪にあるキハ81と同じ感じです。今回はここまでに致します。【本日のマイレージジャンキー的な成果】 ローソン(JCB) 7×1.5≒約10マイル(NH)デニーズ(JCB) 6×1.5=9マイル(NH)【ケートラの状況】お金 272681ダホン (274位)載せた距離 14369キロ (314位)乗った距離 19894キロ (10686位)おみやげ 91個 (2974位)現在地 山梨県大月市 良ければ一票お願いします。過去の旅行先の一覧はこちらに!
2009/05/15
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新しいレポートをこれからご紹介します。ちょっと古い旅行で2007年の撮影分です。これです。小樽市総合博物館という施設です。所在地はもちろん北海道小樽市です。この施設は、かつては小樽交通記念館でした。その前は、国鉄手宮線手宮駅でした。北海道を代表する鉄道博物館だった訳です。廃止になった駅と機関区を丸々使ってます。北海道らしく規模は大したものなのです。保管車両のバラエティも素晴らしいものがあります。中でもマニ30です。先ずは館内展示品です。い1号客車です。白帯ですので一等車と直ぐにわかります。旧手宮機関庫です。現存する最古の機関庫だそうです。国の重要文化財だそうです。ちょっと体調が優れないので、今日はここできります。この後、屋外展示車両をご紹介してまいります。このコレクションは大したものなのです。
2009/05/14
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ママンさん、こんばんわ。画像サーバのトラブルで(機器リプレイスが必要なんです)、2008年2月以前の日記の画像が表示できなくなってます。すみません。こちらの問題なのです。復旧の時期はまだ未定です。鉄原さん、コメントありがとうございました。事象はつかめてるんですが、原因究明はまだなんです。ウィルスだったら困りますね…。
2009/05/13
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私のPCの問題だったようです。再起動で解決しました。ありがとうございました。
2009/05/12
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楽天サーバの不具合なのか、私のPCの不具合なのか、自信がないのですが…。日記が表示されにくくなっていませんか?。
2009/05/11
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今日の名古屋は暑かった…。いよいよ夏が始まってしまいました。辛くて長い夏が…。がんばります。さて、このシリーズも今回でお終いにします。次回は再び鉄道関係の確定レポートに行きます。では画像の紹介を始めます。リリーエンゼルスの当時の「隊長」です。「おてもやん」ですね。この演目は8名編成の時期にも上演されてました。リリーエンゼルスの当時の隊長による、おてもやんの決めポーズでございますね。リリーエンゼルスの隊長(当時)と副隊長(当時)です。いいでしょ。背景も適度にぼけてます。隊長の魅力がすっきり写ったのでは?。この辺は、ハローファイアマンですね。「火の用心」です。風であおられたのが大変に残念でした。ラストの敬礼直前です。決めポーズです。会場を立ち去る音楽隊でした。以上で、この短いシリーズをお終いにします。お付き合いありがとうございました。(今回了)【本日のマイレージジャンキー的な成果】 ローソン(JCB) 7×1.5≒約10マイル(NH)デニーズ(JCB) 6×1.5=9マイル(NH)【ケートラの状況】お金 271361ダホン (265位)載せた距離 14281キロ (303位)乗った距離 18784キロ (10799位)おみやげ 90個 (2708位)現在地 福岡県福岡市中央区 良ければ一票お願いします。過去の旅行先の一覧はこちらに!
2009/05/11
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今日は遠出を避けて、名古屋市内でゆっくりしてました。例の新型インフルエンザがいよいよ国内に入り込みそうです。移動規制が入るかも知れないですよね。鉄道趣味も難しくなるかも知れません。さて、続きです。リリーエンゼルスの冬服での演技の画像のご紹介を続けます。アンパンマンマーチではこんな道具を使っての演技となりました。看板が邪魔…。アンパンマンの決めポーズです。この音楽隊員はいつも対した役割を与えられないでいましたが、3月末以降目にしなくなりました。転属したのでしょうか。ここからは「おてもやん」です。リリーエンゼルスの新旧隊長です。この演技は2008年度メンバーでのラス前の公演でした。隊長フォーレバー。今回はここまでにします。次の回でお終いにします。【本日のマイレージジャンキー的な成果】 ローソン(JCB) 7×1.5≒約10マイル(NH)デニーズ(JCB) 6×1.5=9マイル(NH)【ケートラの状況】お金 271101ダホン (257位)載せた距離 14264キロ (297位)乗った距離 18753キロ (10586位)おみやげ 90個 (2793位)現在地 福岡県宗像市 良ければ一票お願いします。過去の旅行先の一覧はこちらに!
2009/05/10
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智頭から無事に戻りました。近鉄プレゼンツの鉄道ファン向けのバスツアーに参加したのは初めてでしたが、大変満足しております。後日確定レポートをアップします。くりはしJohさん、コメントありがとうございました。ちょっと気にかかることがあって、大事をとって名古屋に戻りました。今晩中に解消したら、翌朝、再び大阪に向かいます。追伸:背景を元に戻しました。
2009/05/09
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