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さて中古のM1991A1なんだが、人気無いのかねぇ私以外に入札なかった。人気の無さの理由はこのあまりにも地味な外観だと思うのだが、私はそこが気に入っているのだけれどね。実銃はマーク4シリーズ80のバリエーションでスプリングフィールドのミルスペックみたいなものだろうか?仕上げが雑な代わりに相当タフな銃だそうだ。オリジナルとは違うはず・・・・・。リングハンマーにダックテールそしてロングスプリングガイド!!こいつはラッキー!!!(オクの写真では載っていなかったのだ)どうもゴムのスペーサー(バッファー?)が干渉してスライドが戻らなくなる時がある。それになんかやたらと重い。マガジンリップが少し劣化しているのか?二発給弾されることがある。別のマガジンを使えばよいことでたいしたことないだろう。SPハウジングをストレートのものと交換してみた。ノーマルでも握り心地はそれほど気にはならないが、見かけもスッキリしてもちろん握りやすくなる。しかし、真っ黒だな。現在のコルトのカタログにはM1991A1は無いようだ。1991としてはある。仕上げもパーカーではなくブルー。刻印はシリーズ80に似た物が入っているようだが写真が暗くてわからん。不思議なのは45ACPで装弾数が7+1?他のモデル、XSEやゴールドカップが8+1なのにね。スライドに小さな傷が多数あるので塗りなおそう。インディのブラックパーカーでよいかな?こいつはあまりきれいにしなくてもよい(実銃の塗装もきれいとは言えない)と思っているので気が楽だ。
2007年08月30日
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オークションにて中古品を購入。素の1991がWAから出ていたことを全く知らず、やや興奮して入札した。もっともこの固体は素の物ではないが。コマンダーの方もオリジナルではない。何故かウィルソンのプラグリップとラバー製のフィンガーチャンネルが付いていた。1991はちょとだけ問題があるが、コマンダーの作動は完璧。どちらも外観には細かい傷があるので塗りなおすことにしよう。ああ、遂にガバが6丁か。まだまだだなw
2007年08月30日
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今更ながら知ったのですが、あのカムイ外伝が映画化ですか・・・。カムイ外伝 全20巻 白土三平/作カムイ役は松山ケンイチ。監督は崔洋一。脚本は宮藤官九郎。クドカン??一抹の不安があるが・・・・私にはこの人の本は好き嫌いが激しい。原作1~3巻のエピソードにはコミカルなシーンもあるから「老忍」「抜忍」辺りなら合うかもしれない。しかしね、この漫画をバイブル化している人はかなりいると思うから正直映像化はどうなんでしょう?心配でもあるし楽しみでもあるなぁ。殺陣の多くはCGを使うことになるのだろうけど、変移抜刀霞斬りは変に映像で説明するとめちゃくちゃ格好悪くなりそうな気がする。小学校の掃除の時間で友人と良くほうきで真似をしていたが、フェイントの為に左右に小刻みステップを踏みながら相手の刀をかわし、すれ違いざまに腰の後ろに差した小刀を抜きつつ相手のわき腹を斬るのである。フェイントで幻惑し、更に左右どちらでも抜刀できるので二重に相手を眩ますということだが。これが実際にやるとめちゃくちゃ格好悪い。最初のフェイントのところが特に格好悪い。だいたい相手が横になぎってきたらどうすんだい?あ、カムイなら上に跳ぶか。もっとも後半は柳生の秘剣を修得するので出番は少なくなる。ここはサラッと一瞬で見せて欲しいものだがどうだろう?そしてアクションも気になるがカムイが非人の出であるということをどのように見せるかも注目したい。
2007年08月28日
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失敗に失敗を重ねようやく完成。う~ん、やはり失敗を取り繕うような作業をしてもよくはならないものだ。納得の出来ではないよね。前回のベレッタの方がよかったね。気力と塗料がもうないのでコイツは撃ち倒そう。ホルスターからバンバン抜いてやることにする。ベレッタのほうは握りの部分の塗装がただれたようになってしまった。そう目立つわけではないのだけれど、塗装面の保護の為にキャロムのジルコニアクリスタルを購入しておいた。コイツに吹くのはもったいない気もするがどのくらいの強度か試したいので塗ってある。キャロムショット ZIRCONER&CRYSTAL(ジルコニアクリスタル)↑のリンクの写真間違えてないか?まぁ安い方を張っておこう。オクでスライドのみを入札している。落とせたら再挑戦しようかな?1991とコマンダーの中古を既に落としてしまっているので、その後になってしまうだろうけど。なんか、写真まで眠い絵になってしまった。次こそこの失敗を活かすつもりだ。
2007年08月27日
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山田芳裕へうげもの5巻を購入。楽天ブックスで予約していたが、朝一に届いた。出勤直前に届いてもなぁ。織部焼きの古田織部が主人公である。わびと数寄の物語。5巻は聚楽第にわびと数寄にあふれる屋敷を建設しようと奮闘?する織部。師の利休が推薦する世捨て人のへち貫に会い新品とは違う使い込まれた物の良さに開眼する。良いですなぁ、へうげもの。山田芳裕の独特のアングルがこの作品から減ってきてしまっているが、おもしろい。もちろん歴史物であるからこの後登場人物がどうなるかわかってしまうのだけれど、この時代の人々の思考や志向、それに嗜好がおもしろい。屋敷と自分の焼き物に経費をかけ過ぎたため九州平定の兵集めに困るところなど人ごととは思えない。5巻の後半から北野大茶会へと物語りは続いていく。伊達政宗がそれを聞いて行きたがるのがいいね。
2007年08月24日
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HOZAN六角レンチセット W-98ジャンク品のセンチュリオンの為にレンチを購入。もっと安いものもあるのだけれど失くすのよねぇ。その点こいつならば失くし難いだろう。サイズも10種類ある。思ったよりは回しやすい。悪くないんじゃないかな?日本製だし。しかし・・・ブリーチを止めるねじは外れたもののセフティが硬くて抜けん!!パーフェクトバージョンはあっさり外れたのだけどなぁ。ということで修理送り決定。
2007年08月23日
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TT1 モデリング スクライパー けがき針ハセガワ トライツール モデリングスクライパー、いわゆるケガキ針を購入してきた。こいつで薄くなった刻印をよみがえらせようと言うわけだ。結果は・・・・失敗っす。もう面倒なんで塗りに行っちゃいます。とほほ。
2007年08月21日
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たまには整体師らしいことでも書くかね。職場の人間には私のブログは鉄砲ばかりで癒しがないじゃん。等と言われているが、私の物欲(今はトイガン)を満たすことで私自信が癒されているのでタイトルに偽りはないのだ。ガハハハ。しかし、暑い。PCが暴走するほどの暑さである。だからクーラーをかける。体が冷えすぎて肩が凝る。ん~悪循環ってやつですよね。ここ最近お客様を触らしていただいて思うのは腕が硬いンですよ。疲労した上に冷えているようですな。仕事でPCを良く使う人に多いね。腕を突き出して手首を少し上げている状態で指を使うので思う以上に疲れるようだ。そういう方の主訴は肩こり、頭痛が多いようだ。腕が張っているとね、肩凝りやすい。まぁ言い切るのもアレなんだけどね。疲労した上にクーラーガンガンにかけているので冷える。座り仕事だと血液の循環にも不利だからなおさらね。でこれは完全な自論でしかないのだけれど、腕は結構不感症だと思うのですよ。冷えてる、凝っている(疲れている)ことに意外と気づいていない。私の場合お客様第一ですから、基本的にはお客様の主訴を最初に解していきます。けどあまりにも硬い場合などはそこに関連した場所から始めることもあります。首、肩なら腕。腰はおしりや足ですね。首の辛いお客様を腕三里を解すだけでかなり改善したケースもあります。だから肩こりにしろ腰痛にしろ凝りのある部位だけが原因ではないのですね。だから腕を解しておけば肩こりの予防にはなると思います。もちろん他にも要因がある場合もあるので完全とはいえませんが。私も自分で解してはいますが右手で左を解していると右が疲れ、左で右を・・・・。面倒な時はシャワー等で温めてしまいます。シャワー・・・シャワーもね結構冷える要因だと思うのです。手足にあまりお湯がかからずに終えて出てしまうことが多いと思われます。後で冷えてしまう(湯冷めですな)ようです。実際お客様の8割近くがシャワーだけであったりお風呂に入ってもすぐに出てきてしまうと話されていました。可能ならば湯船にゆったりと浸かって頂きたいのです。まぁ、嫌なら手足にもたっぷりシャワーを浴びましょう。なかなか難しい陽気ですが、これを読んで少しでも参考になれば幸いです。
2007年08月17日
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Yori Halford様、私も手に入れましたよ。WA製ベレッタM92FS(F?)センチュリオン。もっともこいつはジャンクだけどね。ガス漏れするとのことでマガジンを疑ったのだけれど違うようだ。付属のマガジンはM92FS(初期のパーフェクトバージョンと思う)では正常に作動した。M92FSのマガジンをこいつに使っても駄目。どちらもプシューとガスを吐き、スライドの後退もない。で、分解といきたいのだが手持ちのレンチでスライド内のブリーチを止めるネジに合うものがない。困ったね。まぁゆっくり直すとしますか。それまでは眺めて楽しむことにする。実は実銃より先にトイガンで存在を知った。ガバで言うコマンダーサイズにあたるのだと思う。M92は思ったよりでかくて流石に軍用拳銃になるだけはあると思ったが、ちょっと手に余りそうだ。そんなに短くなってないような気もするが・・・。フレームは全く同じもののようだ。実銃もそうなのだろうか?こう見るとえらくコンパクトに感じるねぇ。ノズルの違いだけで印象も結構変わる。この凝縮感いいねぇ。分解して手に負えないようなら修理行きとなるけど、部品の在庫まだあるのだろうか?いっそもう一つジャンクを購入してニコイチにしてもいいかも。外観は非常にきれいなのでなんとか動かしてやりたい。
2007年08月16日
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飛葉(第1巻)飛葉(第2巻)以前から出ているのは知っていたがなかなか買うことのなかった現在のところ最新話のワイルド7。「飛葉」1,2巻を楽天ブックスで購入した。似たようなコンセプトの「ROSE V (ロゼ サンク)」は未見。「飛葉」と同時期にCSで放映されたらしいアニメ「ワイルド7 another」はネット配信で1話だけみたが・・・・・あまりの出来の悪さに涙が出そうだった。「飛葉」は「ワイルド7 another」の原作にあたるようだ。劇中の会話から飛葉はなんと31歳!薄汚れたなりにやつれた顔と無精ひげに持病の胆石。更に古傷が元で発作まで起きてしまう。記憶喪失も治っていない様だ。舞台は中米ニクァラガ。新パナマ運河を航行する豪華客船がテロリストにシージャックされる。人質の中には運河の建設に関わった日本企業の常務が。会社は本社からの命令で現地で「ハポ」と呼ばれる飛葉に人質救出を依頼するのだが・・・。というお話。飛葉は体力的にはかなり落ちているような描写が目立つ。そこはいつもの機転でと思いきや、敵の目の前で発作を起こしちゃったりしてちょっと頼りない。しかしそこは主人公。最後はビシっとウッズマン改で決めてくれる。三十路シリーズをもっと読みたくなったぞ。
2007年08月15日
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S70の塗装は失敗。とりあえずケガキ針をネットにて注文してみた。届いてから作業を進めることにしよう。さて久しぶりにGyaOでも見てみようか。「ピッチブラック」前に公開された「リディック」の前編になるらしい。日本では未公開だったようだ。なかなか渋いSFで面白かった。決して凝ったストーリーではなく箱書きは「エイリアン2」をアレンジしたようなものだが、何が良かったのだろうか?そこそこ意外なラストシーン?ヴィン・ディーゼルかね?キャラクターの個性が立っていたのだと思う。続編である「リディック」も見たくなってきたぞ。凶悪犯であるリディックはこのピッチブラックでの出来事で変化があったのだろうか?
2007年08月13日
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駄目だ~。失敗。やりなおしだ。刻印をどうするか・・・これ以上削るとなく無くなっちゃうな。彫るしかないかな。何か適したツールを探さないとね。
2007年08月13日
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う~ん、悩んだ。タナカから再販されるブローニングハイパワーMk3。買うべきか買わざるべきか。まぁ~、買っちゃうわけだが先月はバカみたいに忙しかったおかげでソコソコの収入を得た。だからこいつを買ったからといってタバコがゴールデンバットになるわけではないのだが、既に中古のS70を購入したばかりだしねぇ。先日塗料のメタルパーカーを買いに赤羽に行ったときにはまだ入荷していなかった。今日電話してまだ入ってなかったらまたの機会にしようと思っていたのだが・・・。というわけで買いました。この趣味買いたいと思った時に買わないと後悔するからねぇ。赤羽フロンティアで購入したのですが、1丁しか入らなかったらしい。それほど再販数少ないのだろうか?アフィリエイトリンクを張ろうとしたところも既に在庫なしになっているぞ!店員さんがケースから出して現物確認させてくれたとき「動作確認しないでください」って言ったのを確認してくださいだと思ってスライド引いてしまった。反省。家に帰って早速空撃ちをするとプシューと生ガスを吐いた。これがタナカ製品の洗礼か!?この必要以上の油は?トリガーフィール悪いなぁ。しかし小ぶりでスリムでなんとも握りやすい。トリガーがたまに戻らなくなるが3マガジン程で問題がなくなった。フィールもだいぶ良くなったぞ。実射性能はあまり良くないようだ。ああ、昔マルシンのハイパワーを持っていたのを思い出す。あの時はMGCのS&WM59を買いに行って何故かハイパワーを持って家に帰ったのだっけ。木グリ付きのカナディアンだったと思う。スライドストップのノッチがめくれてきて悲しかったなぁ。こいつも気をつけねば。スリムなハイパワーだがCZ75は更に小ぶりだ。どちらも握りやすく、手の小さい私にはありがたいことだ。エキストラクターが露出しているのが好きなんだよね。ビジランディは購入するか悩んだねぇ。エキストラクターが露出しているコマーシャルモデルが出てくれればビバリーヒルズコップを気取れるのだが・・・・。
2007年08月10日
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キャロムショット THE BLUE STEEL(ブルースチール)乾燥待ちの古いWA製ガバS70。ん~、失敗かも。思った色が出ていない。今回は超・密着の上にインディのメタルパーカー、上にブラックパーカー。側面をポリッシュしてメタルパーカーの色を出そうとしたが、艶は出るのだがブラックパーカーとの差があまりない。下地に黒を塗っておくべきだったか?あるいは順番を逆にすべきだったか?まぁ、この失敗は次回に活かそう。更に上からキャロムのブルースチールを吹いた。こいつはかなり隠蔽性が高い。いや高すぎて下地を二色にした意味がなさそうだ。(試し塗りはした方がよいね)色は思ったほどいやらしい青ではないが・・・少しあざとく感じる。乾燥後ポリッシュしてどう変わるかね。そのままで終えるか、それとも鉄色倶楽部イージーで仕上げるか?手元にクリアパーカーもあるのだが・・・こいつの出番はないか。GunShopインディ 【スプレー】クリアパーカー
2007年08月09日
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ブログを書きながらたまたまつけていた日本テレビ。NNNドキュメント。オーバードーズと呼ばれる重度の薬物依存症にかかった女性を取材していた。元々彼女がオーバードーズになってしまったきっかけは上司との軋轢から精神科医のカウンセリングを受け、その際大量の精神薬を処方されたとのこと。飲む飲まないは本人の自由だろうが、普通出された薬は飲まなくてはならないと思ってしまうのだろう。そして更に薬の量は増え、耐性がついて効かなくなるとより強い薬を欲するようになる。恐ろしい。こりゃ麻薬と変わらん!心の不安を安定剤で取り除こうとすると眠くなったり虚脱感が襲ってくる。そこで強い覚醒作用のある薬を欲するようになる。その薬が切れる時に自傷行為をしてしまうのだ。彼女の顔は自分の爪で引っかいた痕が多数あった。そういう薬を処方し簡単に手に入れられることも驚きではあるのだが、彼女の利用していた病院の医者が患者に暴力事件を起こし入手が困難になってしまう。そこで必死に情報を探し売人に連絡を取るのだが、彼氏の目の前で電話をしてしまったようだ。直後に薬を止めなければ別れると告げられたとのこと。そりゃ自分の彼女が薬物中毒だったらねぇ・・・・・。薬がなくとも死なないが、彼氏がいないと死んでしまうと言う彼女。その言葉に何故か安心したねぇ。その後入院し、無事に退院するのだが禁断症状のためしゃべるのも億劫な姿は痛々しい。TVの前で思わずがんばれと言ってしまったのは何年ぶりだろうか?
2007年08月05日
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う~ん。悩むねぇ。今回はコルトガバメントS70を塗装するのだがどんな色にしよう?上はS70じゃないけどスライド、フレーム共に側面はポリッシュその他はマットというのが定番なんだろうか?全面マットブラック仕上げ。これが一番楽なんだが。手元に1丁くらいガンブルー仕上げのものがあってもいいね。ベレッタは少し青っぽく仕上げたが、ガンブルーってほどでもないし。こいつはシルバーなんだと思うのだが少しブルーがかっている。だいたい光線の加減でどうとでも見えるような気もしてくるな。写真では肉眼より青く見えるようだ。2日の日記、一番下の写真も青みがかって見えるが実際はマットブラックである。う~ん、良いねぇ。こんな薄い青が塗装でだせれば良いのだが・・・ブルーイングに挑戦するのもよいのだけれど処理後にいじりにくそうだし、ガチャガチャ遊びたいので塗装がよいよね。青みがかったグレーといったものだろうか?前回のWAベレッタのスライドはキャロムブラックスチールを下塗りにインディメタルパーカー、仕上げにG.スミス.S 鉄色倶楽部イージー。青黒くもグレーにも見えるがもう少し青みが欲しい。鉄色倶楽部イージーをもっと吹けば青くなるのだろうか?ただ吹きすぎると白くなるのよね。とにかく色々なサイトを見て回って良いと思ったものを参考にしていこう。良く出てくるのはやはりキャロムのメタルブルーコートとブルースチールである。キャロムショット METAL BLUE COAT(メタルブルーコート)キャロムショット THE BLUE STEEL(ブルースチール)ただ、チョットあざとい感じがする。とりあえずブルースチールの方を購入予定。下地をメタルパーカーにした場合どんな風になるだろうか?楽しみである。
2007年08月05日
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ガバメントと言えば何を連想するだろう。私はスティーブ・マックイーンだ。ゲッタウェイ デジタル・リマスター版サム・ペキンパーのゲッタウェイ。脚本は48時間、ストリート・オブ・ファイヤーの監督ウォルター・ヒルだ。ハンター(期間限定)(DVD) ◆20%OFF!実在の賞金稼ぎ、ラルフ・ソーソンを基にした話ハンター。こいつが好きでねぇ。もっとも公開時はガキであったのでTV放映でみたのだが。どちらもマックイーンはガバメントを撃ちまくっているのだが、プライベートでも愛用していたという話しだ。劇中のガバがシリーズ70だったかどうかわからないが。好きなんですよシリーズ70。まぁ80でも1991でも好きなんですがねぇ。包みを開けるとこんなん出てきました。密輸拳銃の雰囲気ですな。38superだったら蘇える金狼っぽいかね。そんな場面はないけど。マガジンが2個付いてきたが、一方はウェザリングの為塗装を削ったそうだ。ガンブルーペンで補修してみよう。CAROM 【カスタムパーツ】 ガンブルーペンガンブルーぺンで塗って仕上げにシリコンを吹いてみた。あまりきれいではないがウェザリング(汚し)という意味ではらしくなったか?ノッチは現行のものより小さい。バッファがついていないのでホールドオープンをスライドを引いて解除できるのはうれしい。もっとも極力スライドオープンさせないようにしないとノッチはめくれてしまいそうだ。結構前のモデルのようだが詳しいことはわからない。ハンマーダウン時にレストポジションにない。トリガーを引いてハンマーを押し込んでやるとレストポジションになる。状態は中々良いようで傷もコスリ傷程度ではある。現行のマガジンがそのまま使えるようで、キックは現行のもののほうがやや重い。マガジン自体のつくりは昔のもののほうが良いようだ。命中精度は良いとは言えない。ひどく悪いわけではないので普通のレベルであろう。ドット入りのサイトに慣れてしまっているので狙いはつけにくい。このままでも悪くはないのだがやはり塗装することにしよう。
2007年08月02日
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先月から勤務先では各自その月の目標売り上げや指名数を書き、ロッカーに貼り付けるようになった。指名数のグラフなどは以前の職場でもやっていたが目標値を書いたメモがいつも目に付くとこにあるのは初めてで、更に効果的であった。整体師ってやつは変態・・・もとい個性的な輩が多く悪い意味で職人気質になりやすいと思っている。当然自分自身にもそのような要素があり、気をつけてはいるのだが・・・。まぁ、マイペースにやりたがるのである。自分の好きにやるには自分で店を出すしかないのだが、それでも今の店では自由にやらせてもらっていた。成果がでるならば好きにできるとのことだ。その成果なんだが、思ったよりはいってなかった。悪くはないのだが、自分も上ももう少しいけるのではないのか?という思いではあった。商業主義をあまり前面に出したくない。これは甘いのだろう?前の職場があまりにも数字だけで判断するのでトラウマのようになってしまっている。(今書きながら思うことは、やはり自分の考えは甘かった。お客がどう思うかだけを考えればよかったのではないか?もっとも当時はストレスが多すぎて考えがまわらなかったのだろうか?)自分のスキルだけでどの位指名がもらえるか?今の職場に入った時の目標であった。が、それは潜在的にシステムから逃れたかったのか?考えすぎか?とにかくやり方を変える事にした。目標を立て上のアドバイスを聞くことにした。自分の思いは置いておいて違うやり方を試していく。この店には私より多くの経験とノウハウがあるのだ。素直に聞いて損はない。結果は上々だと思う。目標指名数には僅かに足らなかったが、接客も決して商業主義を前面に押し付けるものではないはずだ。お客の為にサービスを提示する。お客=人人の為・・・・・人+為=偽(にせ)だという。人の為は実は自分の為であるということか・・・・・。
2007年08月02日
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福ガバこれも一応ガバだなガンサイト。この武骨さがよい。そして来ちゃいました、4丁め。シリーズ70、結構前のWA製品だ。中古をオクで購入。その前に腹ごしらえだな。
2007年08月02日
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