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妻の誕生日プレゼントと食事を兼ねて近場のイオンへ行った。もっとましな所へ連れて行ってやりたいが、向こうも仕事帰りで疲れてるとなるとあまり遠出したくないらしい。いつの間にかパワーストーンのショップが増えている。2店舗も。インド雑貨にもパワーストーンが置いてあるので全部で5軒にはなったのではないか?増えすぎだろうに。目新しい明るい店のほうに自然と足は向く。玉、ブレス類を通り越してすーっと引き寄せられる所にあったのは水晶のクラスター達だった。血が首の後ろから手のひらの芯にかけて穏やかに広がっていくような感覚。こういう気の感じ方は久しぶりだ。なかなか立派なクラスターがあるがちょっと値段的に手が出ない。反対側に回ると、小ぶりだけど安いのもあるではないか。\1,550なら買ってしまおう。一番目を引いたものを購入した。タナカチーフスペシャルと2ショット。まさに癒しと物欲なのであった。しかし写真難しいなぁ。
2007年12月27日
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久しぶりにKSCのCZ75を引っ張り出してきて撃つ。ありゃりゃ?えらくドロップする。弾詰まりも再発してしまった。4月にラバーチャンバーを交換し、射撃後も綿棒でクリーニングをしていたのだが・・・。バラしてみるとラバーチャンバーの外側にオイルがついている。もちろん直接チャンバー部にオイルがかからないよう心がけていたつもりだ。マガジンからガスと共に吹きつけてしまうのだろうか?といってもマガジンのパッキン部にそれほどオイルをさしたつもりはない。まぁ、こういうこともあろうかとあらかじめラバーチャンバーとアジャストボールを余分に注文しておいたのである。アジャストボールも新品にしてやろう。アレレ?ボール何処かに飛んでいっちゃったよ。しょうがない、古いの使うか。組み込み後は快調。ブローバックが強いとは言えないモデルなので、スライドの動きを良くしようとオイルをたくさん吹きたくなってしまう。次回から気をつけなくては。
2007年12月27日
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カラスが人語をしゃべったり、鳴きまねするのは知ってはいたが目の前で見たのは初めてである。開店前、裏口で鍵を持つパッション120%を待っているときだ。たばこを吸いに裏口によく出ているためかカラスとの遭遇は多い。彼らは人の顔を覚えるというから私の顔も覚えているのだろう。特に警戒する風でもなく自転車小屋の屋根に舞い降り、いつものようにタップを踏み出した。しばらくすると軒先の骨組みの口(パイプのように口が開いてる)にくちばしを突っ込み、何やらかき出そうとしている。そんなところに虫でもいるのだろうかと見ていると、顔を上げ「ワン」と鳴いた。「ワン」といってもあまり犬に似ていないのだが、間違いなく「ワン」と鳴いた。その後移動しながら数回鳴く。なんとなく練習しているようにも見えた。「おまえ凄いなぁ」とカラスを褒めているとパッション120%が自転車で現れ、カラスは飛び去った。
2007年12月27日
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出勤前にフジテレビの「とくダネ」を途中まで見ている。昨日は山下真司の三面刑事のコーナーがあった。三面刑事は雑誌や新聞から気になる記事を見つけて、山下真司が突撃(突入?)取材をするというコーナーである。今回は松岡修造であった。松岡修造=熱い である。丁度熱さが失われてきたと思っていた時にこれだ!これがシンクロニシティか?共時性原理、意味のある偶然の一致なのかっ!?松岡修造で思い出すのは1995年のウィンブルドンでのベスト8入りを決めた試合である。呪文のように何かを唱えながら(自己暗示だったらしい)プレイする様は異様でもあったが強烈な印象を残した。その後の伊達公子VSグラフの試合を国旗を振って全力で応援する姿は思わず笑ってしまったが、この人の立ち位置の変わらなさは凄い。オフィシャルサイトのビデオメッセージも大いに笑わせて頂いた。これで少しは暑さを、もとい熱さを取り戻すことができたぜ!ありがとう松岡修造!!
2007年12月24日
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いつもコメントを残してくれる職場の後輩パッション120%が自身のブログで若さを爆発させている記事を読みながら、自分は本当に丸くなったなぁと感じる。見た目も丸くなってしまったのは想定外であったが・・・・。大人になったのだと・・・思いたい。瞬間湯沸かし器と言われていたころがうそのようである。今でも充分怒りんぼだとスタッフに突っ込まれそうだが、自分では驚くほど怒らなくなった。レイキの五戒のせいもあるのだろうか?怒ると腰にくるという説もあるので、まぁ悪いことではないのだろうが。しかし、曲がったことやおかしいと感じたことにすぐに反応して上司とやりあう等という熱さは失われてきた。先が見えてしまう事に労力を使わなくなってきたようだ。もっと健全なやり方があると模索しているつもりではある。それでもガツンと言ってやらなければいけなかった、彼のために強く言ってやればよかったと思ってしまう。十中八九伝わらないとわかっていても。私の心のどこかに批判ではなく、非難があるのは認めなくてはならない。先ずは自分を客観的に見れるようにしなくては。やはり、相手の中に自分がいるようだ。
2007年12月23日
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VW■限〉ブリット スペシャル・エディションピーター・イエーツスティーブ・マックイーン。ゲッタウェイの流れでブリットをDVDで見る。こいつは未見だと思っていたのだが、急な坂から始まるカーチェイスは記憶にあった。内容はすっかり忘れていたようだ。今見ると非常に地味な映画だ。激しい撃ち合いというのもない。ブリットが銃を撃つのは最後のほう、多分2発位か?なんとも落ち着いた画が多く感じた。最初無駄なカットが多いのではと感じたが、それはブリットの生活感を出そうとしているのではないかな?セットなしのオールロケーションも生活感を感じさせる一因なんだろうね。仕事中の顔、恋人と過ごすときの顔、撃たれた部下を心配する顔。ブリットは寡黙だけどいろんな表情をみせてくれる。そしてこれほど上司に信頼されている主人公も珍しいのでは?劇中以前に相当活躍されていたんでしょうなぁ。そしてマスタング 390 GT。スライドしているアメ車はなんとなく妙な感じ。カーチェイスもよいが、その後フロントストラットが傾いているように見えたのも印象的。殺し屋の使うウィンチェスターM1897。ブリットのコルトダイヤモンドバック(!これは面白いチョイスだが)。小道具からして極力地味にしているような気もするが、最近のCGに頼った派手なアクション映画に少々飽きているのでこのくらいが心地よい。
2007年12月23日
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使わなくなったデジカメを処分する。カシオXV-3。7年位前の機種だろうか?広角単焦点レンズ、300万画素、1/1.8型正方画素原色CCD。当時、既にズームレンズが主流の中では異彩のモデルだ。メインがこのカメラだったため単焦点はちょっと寂しかったが、コンデジでヒストグラムが撮影時にも表示されるようになったのはこいつからだったと思う。工夫次第でなかなか良い画が撮れる面白いカメラだった。ちと個性が強すぎたのか、販売面では失敗したようである。秋葉のアウトレットコーナーで格安で購入した。初めて買ったデジカメであった。バッテリーの劣化が思ったより早く、結局それまで使っていたOM-1を引っ張り出すことになる。Caplio購入後も単焦点のものがあっても良いと残しておいたが、やはりほとんど使わないので捨てることにした。やはりなんとなく捨てがたいのだが・・・。さらばXV-3!今までありがとさん。
2007年12月17日
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朝早く目覚めてしまった。日差しがオレンジ色。久々に見る朝焼けであった。以前の住居のほうが周りの建物が少なく、通勤の便利さの代わりに景観は失われた。ま、それでもそれなりに楽しめる。
2007年12月16日
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治すという言い方はよくない。我々(整体師)は治る手伝いをしているに過ぎない。かつて私の先生はこのように言っていた。治させていただいているくらいの気持ちでないと、とも。そういった影響もあってヒーラーという言葉を使うのに抵抗がある。単なる言葉に捕らわれるのも良くないが・・・・。クォンタムタッチその点クォンタムタッチでは受け手をヒーラーと呼ぶ。治すのは自分である。いいね。これは是非修得したいスキルだ。本に書いてあることは努力すればできそうだが、来年はワークショップに参加しよう。治すのが自分ならば・・・壊すのも自分のようだ。気持ちが負けている、とでも言うのだろうか?そう感じるお客様によく当たる。もちろん私が勝手にそう思い込んでいる可能性もあるが。病気。気が病んでる。気は気持ちの気である。そして気功の気でもあり、レイキ(霊気)の気だ。気のせい、の気でもあるが・・・・。レイキを上手く活用してるのか?効いたと思うときもあれば、全く効果がなさそうな時もある。少なくとも両面テープをきれいにはがせるようにはなったがね。今はセカンドであるが、サードは別の所で受講しようか。以前受講したところは、比較的規模はでかいが治療に役立つようなことはあまり得られなかった(と、思っているだけかもしれない)。肉体的なことならそこそこ自信はあるのだが、精神的なことは中々難しい。勉強不足である。サードまでいけばもっと効果があるのだろうか?それとも潜在意識などを勉強した方がよいか?三軸の講習に参加した方がよいだろうか?キネシオロジー、操体法、自力整体、気功、SOT、カラーセラピー、アロマ、オステオパシー、ストレイン&カウンターストレイン、筋・筋膜リリースなどなど。う~ん、たくさんあるなぁ。そして治そうとしている自分に気づくのであった。とにかく何か新しいものを取り入れる時期なんだろう。
2007年12月14日
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ゲッタウェイ(期間限定)(DVD) ◆20%OFF!サム・ペキンパー監督作品を続けて見る。ゲッタウェイ。有名だね。ゲッタウェイと言えば、スティーブ・マックイーン、ショットガン、ガバメントとなる私である。過去にTVで何度か見ている。わらの犬と続けて見ることで中々新鮮な気分であった。わらの犬はゲッタウェイより2つ前の作品となる。共に夫婦の話と言えるだろう。わらの犬の主人公は気弱でまじめな数学者。暴力には否定的だが最後は・・・。ゲッタウェイは出所してきたばかりであり、タフで頭も切れる。人に銃を撃つことにためらいはないようだが、無駄な殺しはしていないようである。わらの犬の主人公の奥さん。幼さが残る可愛らしい女性で、夫に構ってもらいたくて仕事の邪魔をしたりする。そういったことで夫をいらつかせている。かなりスキがある。そういったところが物語の発端になっていると思う。対するゲッタウェイは、夫の出所を4年間待ち続け、その出所の為に・・・。夫の犯罪をサポートする。身を守る為に引き金が引ける。夫を助ける為に人を殺した。どちらが良い?って比べられないけど設定が対照的で面白かった。どちらも命の危機(ゲッタウェイは逮捕も)、夫婦の危機が襲ってくる。アイデンティティの為に暴力を振るうわらの犬。その一つの原因に妻とは決定的に違う溝を感じたからではないのだろうか?ぎくしゃくとしたものを抱えながら逃避行するゲッタウェイ。お互いに許す、忘れることで関係を修復する。ラストシーンのレイアウトは良く似ているものであった。一つは暗闇の中、ヘッドライトを点して走り抜ける車。一方はメキシコの青い空の下を希望に満ちて走るおんぼろのトラックである。
2007年12月13日
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サム・ペキンパー監督の代表傑作!妻のレイプシーンをはじめ、次々と繰り出される暴力に主人公の怒りが爆発する過程が、ぞっとするほどスリリングに描かれた凄いバイオレンス映画!■わらの犬 STRAW DOGS■サム・ペキンパー監督、わらの犬を観た。しかし、上記のアフィリエイトリンクのコメントはあっているような、そうでないような・・・。かなり好き嫌いの分かれる作品ではないだろうか?後味の良い物語ではない。でも主人公に少しだけ親近感を持ってしまう私はおかしいのだろうか?彼は精神薄弱者を守る為に戦ったわけでも馬鹿にされたり、奥さんに乱暴されたことに怒りを爆発させたのではないと思う。それはそれでかなりおかしい。なんだこの不条理さは?モヤモヤする。お互いにそこまですることはなかったはずだ。やりすぎたのだ。しかし相手が退かなかったとしたら?やるしかないのだろうか?不条理な選択を選ばずえないのだろうか?思わずやったとつぶやいた主人公は勝利の快感から出た言葉だろうか?自分を主張できたことの喜びだろうか?”帰り道がわからないよ””いいさ・・・僕もだ”大きなものを失くしたはずなのにどこか解放されたように私にはみえたが・・・。難しい映画だ。
2007年12月11日
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おそらく今年最期のトイガン購入(のはず)。タナカ製S&WM60チーフスペシャルだ!先日観たDVD、「16ブロック」。DVD 16ブロック 【『ダイ・ハード4.0』関連作品キャンペーン】」劇中に登場するチーフにやられてしまったのだ。子供のころ、私の頭の中ではリボルバーは正義の味方、オートマチックは悪役のような図式であった。今やアメリカでは制服警官がグロックなどの自動拳銃を持つ時代である。映画の中でもリボルバーは見なくなったねぇ。ジーナ・ローランズの「グロリア」(シャロン・ストーン版?観る気にはならんな)、主役のグロリアが使用する銃もおそらくM60だったと思う。記憶が曖昧だな。この作品はもう一度観ることにしよう。メッキのABSにするか塗装のHWにするか・・・。悩ましいところではあったが、今回購入したのはHWシルバー塗装。ハゲが怖い。まぁ頭もそうだが・・・・。想像していたより重く、そしてひんやりと冷たい。良いねぇ!ビスが見えるのはちょっと勘弁してほしかった。シリンダーの動きは少し渋く感じる。S&Wリボルバーの、トリガーを引ききる前にシリンダーが回り切るという動きは再現できてない。所謂「チチバン」ってやつだが、残念である。結構当たるぞ!約5メートル、弾はトイテック.25。着弾はかなり下にずれるがこれだけまとまれば大満足。コクサイパイソンはターゲットペーパー撃ち抜けなかったり、それ以前に届かなかったりするからなぁ。これ良いよ。プラグリップの出来も悪くない。でも交換したいけど。現行Jフレームも出して欲しいところだが、需要が少ないだろうね。個人的にタナカはハイパワーでちょっとどうかなと思うところもあったけど見直した。マズイな・・・。またリボルバー熱が。次はKフレーム?それともSAA??ああ、ディテクティブspl!後期が好きなんだ(珍しい?)!出してくんねぇかなぁ。
2007年12月10日
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ワイルド7 (21)大航空会社の社長であり、暴力団組織を持つ男――神話太郎の著書の100万部突破記念パーティーの会場で、神話3兄弟の末っ子・元明がワイルド7の飛葉に殺人容疑で逮捕された。元明の死刑判決に怒った神話社長は、自身の航空博覧会に出品中の爆撃機B-17を使って復讐を開始…裁判長ら3人を殺害した。早速警察が捜査に乗り出したが、犯行に使用されたB-17は逃亡し、追撃機の目前で墜落炎上…だが、それは巧妙に仕組まれた偽物だった!?ワイルド7。子供の頃一通り読んではいるのだがまた欲しくなる。引越しの際、大分片づけたとはいえ本棚のスペースはそんなにない。確か全部で48巻!ワイド版で36巻かな?金もないがスペースもないのである。まぁ、金はまとめて全巻買おうとしないでチョコチョコと集めていけばよい。そして電子書籍ならば場所は取らない!ハードディスクの容量は取られるけど。というわけで、ちまちまと購入しているのだ。流石に記憶が薄れている部分が多々にあり今回購入したエピソード「地獄の神話」編に久々にテルが出てくるのをすっかり忘れていた。テルというキャラクターはワイルドのメンバーではチャーシュウに次いで影が薄い。劇中のセリフから怪我(黄金の新幹線辺りだろうか?後ろからナイフで切りつけられている)によりバイクに乗れなくなった為草薙さんが使ってくれないとこぼしている。その後のエピソードでは出てこない(はず)。もっとも、その後のメンバー(臨時の雇いメンバーを除いて)の事を考えれば無事に生き残った数少ないワイルドかもしれない。まぁクロス=八百だという説もあるが・・・。ようやく半分そろえた。しかし「新ワイルド7」も「続新ワイルド7」もあるんだよなぁ。
2007年12月07日
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コンスタンティンDVD コンスタンティン 【アメリカン・コミック スーパー・ヒーロー キャンペーン <アンコール> 1980円&1500円】アメコミの「ヘルブレイザー」を原作にもつ「コンスタンティン」をみた。ジャンル的にはオカルト要素を持つアクション。怖くはないが虫がたくさん出てくるのが駄目な人はみないほうがよいかも。主人公は重度のヘヴィチェーンスモーカーで事あることにタバコに火をつけている。ジッポーライターを片手で振りながら消すのは昔よく流行ったし私もちょっとやっていたが、タバコの味をもっと感じる為にオイルの香りが邪魔になってジッポー自体を使わなくなってしまった。ジッポーはもっとも信頼できるアメリカ製品だと思っているので嫌いではないのだけれどね。イムコもよいけど。【20%OFF】イムコ ジュニアロゴなし。枠あり。 オイルライターこのチープさがたまらん。脱線してきた。個人的に面白く感じたのは悪魔と神(神様はただ観ているだけかもしれん。)のパワーゲームに狭間である人間が振り回されているところ。これはM・ムアコックのファンタジー小説「エルリック・サーガ」等の永遠のチャンピオンシリーズの構造と同じである。「混沌」と「法」という名前に置き換わっているけど。永遠のチャンピオンでは混沌と法、どちらにバランスが偏りすぎても世界が破滅する。う~ん、またエルリックが読みたくなってきたぞ。
2007年12月06日
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筋肉がある以上顔も凝る。要因は様々だが肩こりの原因にもなるようだ。今回の私がそうであった。今回といっても2、3日前のことであるが、朝起きてなんともないのに職場に付いた頃左の首が張りだした。あるいは張っていることに気づいたのかな?新人の練習がてらに揉んでもらったが解れない。よく硬くて嫌がられるのだが、解れないということは滅多にないのに。自分で体幹に三軸をかけても駄目だ。腕三里もかなり攻めてもらったのだが。こりゃ自分で気づかないが相当疲れているかもしれない。そう思いつつトイレで用を足し終え、何気なく鏡を見た。あご曲がってないか?元々右に首が傾いていることが多いので曲がってはいると思ったが、今日はやけに曲がっている。そういえば4,5日前に左の奥歯の詰め物がとれていた。噛み合わせが狂ったとも言えるが、気になって無意識に舌で奥歯を触っていたのが原因だろう。ほほに触ると結構硬い。顔が凝っているのである。両方のほほを触り比べるとやはり左の方が硬い。コメカミから顎関節周囲、唇の下、目じり、胸鎖乳突筋を自分で解した。こりゃ良い。解れた。痛みや凝りは回りくどい方法だが体の色々な不具合を教えてくれるのである。と、書けばきれいに終わるかね?あぁ、歯医者に行かなくては。金の掛かる時期だというのに・・・・。
2007年12月04日
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DVD 16ブロック 【『ダイ・ハード4.0』関連作品キャンペーン】おもしろかった。ダイハード4.0よりはるかにおもしろい。スケールがでかくなるほどうそ臭くなっていくダイハードより全然よい。監督はリチャード・ドナー・・・リーサル・ウェポン 1~4、オーメン、マーヴェリック。マーヴェリックも好きだなぁ。 マーヴェリック / メル・ギブソン序盤の発砲シーン。カメラ回り込んでビシッと決めるブルース・ウィリスなんだが・・・・。すいません、グロック装弾不良起こしてるみたいなんですけど!そんなこと抜きで、最近のアクションものは派手すぎて飽きてきた方にはお勧めの作品だと思う。
2007年12月02日
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