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橋の写真って本人が撮ったのかしら?だとしたら、なかなか良い腕してる。車の動線が、ライトの色で分かるし、回りの漢江沿いの街灯のぼかし具合もいいし。そして何よりも、光の反射を受けた漢江の水面がキレイ(に見える)あくまでも橋が主役なのもおもしろい。一体どこから撮ったんだ?私もどこか写真撮りに行きたいな~。でも、最近はアナログとフィルムで人とか動物を撮るのが好き。は奥が深いから、難しいことはわからないけどね。まあ、楽しければいいの~(笑)
2008.04.30
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KDW気に入らないものがあったらしく写真の半分切っちゃって(笑)でも、右端にカメラが写ってるので、折角隠した服もきっと、後日メディアで明かされるでしょう(笑)もう今から覚悟はしておくから(爆)さてさて、風薫る五月ですよ~明日からお待ちかねの2集活動の幕開けですよ。本人言うところの『始まり~』です。ただね、「徹夜で振り付けした」なんてくだりがあるのでまたもや、ちょっと心配なんですが・・・。数週間前はに居たんだから、あまりスケジュール詰め過ぎないであげてほしいな。もちろん、いろんなメディアで活躍したりするKDWを目にすることが出来るのはとてもありがたいし、幸せだけれどそれは、元気であってこそだから。そして、殆どを本人と一緒に同じ時間を共にするマネージャーさんやスタッフの方達も心配だから。スケジュールは『人が』消化できるように上手く余裕もって組むもので、それが『人を』振り回すようであってはいけないと思うのです。なーんて、思っていても難しいんだよね。実際はさ。とにかく、あと数日でKDWの始動です。『パス』も出たことですし、開始のホイッスルでもから鳴らすとしますか。一回は、活動中に見に行きたいな。行けるかな・・・?行きたいんだけどな・・・。
2008.04.30
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今更ですが・・・BookmarksにKDW日記のリンク載せたので、どうぞ。以前、『場所わかんない』って言われててのに載せるの忘れてた。みあん
2008.04.23
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KDW日記を上げていました。これを読んだ時、頭の中に「夜○ノムコウ」が流れました。『大人になる』って本当はどうゆうことなんでしょうねぇ?私もわからないままです。子供の頃、二十歳になったら「大人」大きく変化する思ったけれど、実際なった時、「あんまり変わらないな」と自分自身感じていて、20代の時はなったで、三十路になったら「落ち着いた大人」になると信じていたけれど、そうでもなかった(苦笑)どんな答えもあげられないけど、本当に、誰もが一度は抱える思いを同じように感じてることに、全く共通点のない生活をしていて、別世界に住んでいる人なのにKDWって人がなんだか少し近く感じる。本人は悩みとか憤りを感じてるんだろうけど、ほんのり嬉しくなってしまった私でした。
2008.04.23
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それは紫外線のっ!もう肌がすごい反応しちゃって、かさつくやらかゆいやら。顔の皮膚も手の甲も、ぷつぷつ小さい湿疹がでるし日焼けしたくない友達からは、えらい重宝がられてる私の反応。白い肌を死守したい方、SPF対応のメイクに切り替えた方がよいですよ~。お知らせでしたっ。うぅ、かゆい~(涙)
2008.04.22
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固形物も食べられるようになったようです@KDWもう、お家に帰れたのかな?相変わらず、ペンを安心させるために日記を上げてくれて。もう大丈夫ってアピールしてるんだよね。だとしても、完全復調には見えないので、しばし安静にしてください。具合の悪い時特有の、目の光が弱い感じが見て取れるから。まだ、無理はしないで。
2008.04.15
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TopにKDWのことが出てました。また、情報があれば追記されていくみたいです。退院しても、すぐに無理なスケジュールに戻らないでね。
2008.04.13
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急性腸炎及び腸閉塞だそうです、KDW数日の入院が必要だとか。とにかく、今はゆっくり休んで安静に。何よりも元気な姿が見たいのです。
2008.04.12
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4/1にに帰ってきました。帰りのにはシ○・ジョ○ファンがいましたよ。お仕事かしら?それともプライベート?まぁ、それはどっちでも良いんだけれど。この週末ソウルへ飛んできました。6人が揃うコンサート、両日参加で。今回は、6人の並んだ姿を目に焼き付けたくて、近くで観るよりも、しっかり観ることが出来るよう指定席を選んでみました。結構近くに舞台を感じられる良い環境でしたよ例によって詳しくセットリストを上げられないので(記憶が曖昧・苦笑)詳細を知りたい方は、他の方の所へどうぞ(笑)ホント皆さん感心します。ちゃんとメモ取ったりして記録されてて。なので、今回もかい摘んだ感想を。あ~感想にもならないかも。走り書き程度かな?実際の様子は、そう遠くない時期にきっとが『SBS-i』から出ますから(笑)それまでお待ちください。29日、相変わらず定時では始まらず。(30日は5分くらいの遅れでスタート・珍しい)ああ、韓国だなぁ~と実感(苦笑)客電が落ち、映像が始まる。例のメキシカン・ギャング風もの。ホント、凄いカッコ(笑)だけど、リーダーにむだけ違和感なし。無国籍そのもの(笑)この映像はコンサート中に時々挟み込まれてるんだけど、結構笑かしてくれて、普段の6人も銃を持ってないだけでこんな風にアレヤコレヤ騒いだり、辛口きいたりし合ってるだろうなと思わせるもので、会場もみんなクスクス笑ったり、手を叩きながらウケてた。また、最後のリーダーにむの台詞が泣かすのよね。その台詞はまた後で。コンサートの流れとしては、去年の日本コンサートがべースで数曲入れ替えてたかな。1~9集から漏れなく数曲ずつ演って。新曲も泣かす内容でした。完全に韓国語が分かるわけじゃないけど、『戻ってくる』と言う意味を強く込めた歌詞。MCでは両日とも、何度も何度も言ってましたね。『必ずまた戻ってくるから』って。『待っていて』って。会場は、待ってると叫ぶ人もいれば、静かに頷く人達もいて。目元を押さえてる方も多かった。そして、メンバーもホントに良く泣いて(笑)KDWなんか、29日始まって半ばから泣き出したもの。オレンジの風船やら蛍光棒やらが、広い会場を埋め尽くした様に胸がいっぱいになったんだろうね。そして自分達に好意を持った、沢山の愛情に支えられたその舞台から離れることを、一時でもその場所を手放さざるを得ないことを、実感したんだろうな。30日はあまり泣かなかったけど、「泣きそうになるから、話さない。終わりっ。」って。あのおしゃべりが言うんですよ。こっちが泣けるっつーの。ソロ活動の成果もあってか、声は凄く出てたな。ボーカル組の声が強くなっていった成果が、9集を良い物にしてくれたに違いないと期待しちゃいますカリスマも両日通してよく泣いて、チーム思いの彼らしいって感じました。すごく、6人のチームであることを大切にして、「終わりじゃないんだよ」って「皆を愛してるから戻ってくるよ」とカリスマらしい歯の浮く台詞をかましてくれました。いつもなら、『やっぱりカリスマ客の心掴むの上手いね~』なんて茶化す私も、今回はすんなりこの言葉が心に沁みこんできて、彼の言葉がこの時だけの借りモノではないと、頭じゃなくて気持ちが判断したみたいデス。親鳥さんも相変わらず、「体調が~」なんて言うのでヤキモキしてたんだけど、結構声出てた。しかも、回し蹴り省エネせずに両日ともやったよ。転ばずに。新曲は2日とも、どうも上手く高音が出なかったみたいで悔しそうだったけど。つられて、雛鳥くんまで高音掠れてたのには「あんたらどんだけ仲良しなんだ」とツッコミましたが。雛鳥くん普通語上手くなったね~、びっくり。興味さえ持てば、呑み込みが早い子だからね~。中国でも良い成果でるといいね。そうそう、この親鳥&雛鳥コンビは30日アンコールの時に2人して大門かけて出てきて、「最後なのに顔見せなさいよ~(怒)」と思ったんだけど、これは、彼等のめいっぱいの武装だったワケで。二人とも大泣きの顔を隠すため、だったみたい。自分達が泣いちゃうの予想してたんだね。そして、永遠のまんね。どんなに大人になっても、周りの濃いキャラ揃いの兄達がいる限り彼は可愛くて、だけど一番冷静なまんね。ソウル滞在中見た番組で女性をリードするまさに男らしい「オッパ」な姿を見たとき、凄く驚いたけれど、きっとこれが普段のしっかりした本当の彼の姿なんだろうね。でも、6人の時は甘えてくる兄達を軽くいなしたり、驚くほど子供じみた兄達を、しょうがないな~と呆れ気味に傍観したりして落ち着いたしっかり者の末弟のイメージだった。冷静そのものだと思ってた。だけど、4集時5人で活動する兄達を見た時のこと、独りチームを離れた時の心境や、5集で戻ってこれた嬉しさを話しながら涙を流し、声を詰まらす彼をみて、誰よりも熱く6人のチームに対する思いを持ってるんだなと知りました。(彼の涙に、私もつられたクチです)リーダーにむも多少泣いてたかな。ただ、あの人もともと、ウルウル眼だから(笑)でもコメントする時に声を詰まらす場面があったから、恐らく泣いてたな。そして、韓国だとメチャクチャ喋るんだよね~。海外だと借りてきた猫だもん。それで、凄く彗星さんに絡みまくるの(笑)分かってるんだよね、彗星の反応が面白いこと、水と油が絡むとペンが喜ぶこと。ホントに隅から隅まで客席見渡してたな、この人。嬉しそうだった観客のノリが良いと一緒に腕振って煽って、もっともっとって。6人とも本当によく泣いて、そしてステキな笑顔も沢山見せてくれた舞台でした。懐かしい曲から、まだ発売されていない曲もたっぷり聴かせてくれて。彼等自身が誰よりもこの舞台をとても楽しんで、最後は別れを心から惜しんでくれたのが、しっかり伝わったライブでした。心から参加して良かった、いつかまた絶対に彼等のコンサートを観たい!そう強く思った2日間でした。一人ひとりでも輝く彼等だけれど、6人集まった時の光の眩しさは最強全員が戻ってきた時は、更に輝きを増していると信じてます。またいつか来る『その時』を待ってるよ。最後に、映像の中でリーダーにむの言った台詞。「俺は死ぬまで神話だ。いや、死んでも神話だ。」
2008.04.02
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