PR
Calendar
Freepage List
Keyword Search
3月下旬、大阪府豊中市の大阪大。
4月から主に関西圏の大学に入る10人が集まった。
大学生活を3日間にわたり体験し、
自分の課題や必要な支援を入学前に探るのが目的だ。
模擬授業では、
発達障害で壁になることが多い対人関係や
社会性を必要とするグループワークやプレゼンテーションを
あえて取り入れた。
「ぼくはこのデータも入れた方がわかりやすいと思う」
「こ、このグラフを、そこに挿入しよう」。
たどたどしく、不安そうに話す学生をスタッフが
「自分で交渉してごらん。大学はこういう場面増えるよ」
と促した。
発表では、アニメーションや写真、
緻密(ちみつ)な情報を盛り込んだプレゼン資料が登場した。
能力の高さに、参加した教授陣からは感嘆の声が漏れた。
(有料記事なのでこの先はリンク先へ。)
【朝日デジタル】
時代に見合った取り組みで
大学生活も円満に過ごせそうですね。 🌠
中3少女、手足拘束され監禁で衰弱か 虐待… 2026.05.11 コメント(9)
『障害者の居場所』 立脇恵子著 中公新… 2026.05.09 コメント(10)
「木梨憲武展ーTOUCH」 知的障害がある人… 2026.05.05 コメント(6)