Allhealの森

PR

×

プロフィール

pua honey

pua honey

カレンダー

キーワードサーチ

▼キーワード検索

2006.02.17
XML
今日の講義は、午前は「化学と精油」
そして、午後は「チャクラとオーラ」について学びました。


フリーページの「セラピストの道」に記載していこうと思っています。*


昨今では、チャクラもオーラも一般的に耳にするようになってきた
言葉だと思いますが、どちらも特別なことではなく、
当たり前に存在するものです。

誰もがオーラを見る(感じる)ことができるし、
チャクラ(主に太陽神経叢)を通してコミュニケーションを
とっているのですから・・・。

オーラをカラーで見ることが出来るのも特殊な才能ということではなく、
その人の 「個性」 の1つだとわたしは思っています。

そして見えないものを感じることに対して、
「それは気のせい」という人がいるけど、
この 「気」 こそが既に感じとっている部分なんですね。

ケーススタディや単発で練習を重ねてきましたが、
モデルさんに触れたときに自分の「手」から感じとる身体のエネルギー、
いわゆるオーラの一番身体に近い部分の「カウザー体」と呼ばれる
部分からのエネルギーを無意識に感じ取れていることに、
最初は私自身、多少の驚きはありましたが、
今は驚くほどのものではない、と思っています。

ただ感じにくい人はいます。

元々、もって生まれたエネルギーが弱い人や、
心身ともに極端に疲れきっている人、
感受性が鈍くなっている人などなど・・・。

トレーニングよって誰でも自己流でも感じるようになります。

自己流と書きましたが、私はむしろ自分自身で感じ取れるように、
日々の生き方や自己を見つめること、そして、
自然や宇宙とのつながりを意識することで、
エネルギーを感じるチューニングをあわせることができるようになり、
その 『過程』 を自分なりに導き出すことも、また必要なものではないか
と思うのです。

セミナーなどに参加して、
「開いてもらう」こともひとつの選択だと思いますが、
自分で時間をかけて感じ取っていくという道筋は、
おそらく「開いてもらう」中では得られない、
何か大切なものが含まれているように感じています。

私は今、「カイザー体」と呼ばれる部分をみることができます。
(オーラをカラーでみることはないですが)

先生は、何年もかかってやっと見えるようになったと
おっしゃっていました。

見え方も、見えるようになるまでの期間も、
これもまた 「個性」 なのだと思います。






お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

最終更新日  2006.02.19 13:54:54
コメント(6) | コメントを書く
[ヒーリング&スピリチュアル] カテゴリの最新記事


【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

© Rakuten Group, Inc.
X
Create a Mobile Website
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: