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2019.12.31
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カテゴリ: またたび家さん
2019年に虹の橋を渡った仔達。

またたび家に来てくれてありがとう
出会ってくれてありがとう。


ずっと忘れないよ。
大事な愛おしい仔達。






【のりたま♂】2019年1月3日永眠 享年7ヵ月半
お預かりボラさんに看取っていただきました。

元オシキャットブリーダー崩壊の現場からレスキューされました。
シェルターでもとても人なつこくてやんちゃな元気くんでしたが、
昨年、体調を崩しお預かりボラさん宅へ移動しました。
とても献身的にケアしてくださり、愛情を注いでもらい、
最後の最後まで安心と優しさに満たされた日々だったと思います。
「のりたま」は人の後を追ってくるような、超がつくほどの甘えん坊さんだったそうです。

シェルター入室時の「のりたま」
1809071のりたま2


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シェルターリビングで過ごす「のりたま」
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振り返ったこの表情がまたとても可愛くて、抱きしめたくなるような愛らしさです。
181019リのりたま2



下の2枚の画像は、お預かりボラさんから送ってもらった「のりたま」の写真です。
旅立ちの連絡の時、「いつも人の後を追ってくるような、人が大好きな仔だった」とお預かりボラさんが教えてくれました。
181217

最後の方は痩せて何も口にできなくなってしまったそうですが、それでも頑張って歩こうとしていたと聞きました。
頑張り屋の「のりたま」。。。。もっと生きたかったんだよね。
もっと人と暮らしたかったんだよね。
181225


お預かりボラさんからのメッセージをいただきました。

『兄弟のそぼろには会えたかな?フリル(2018年に同じボラさんが看取ってくれました)とそぼろと皆で仲良くするんだよー。私たちも頑張るから見守っててね』

「のりたま」ありがとう。
お預かりボラのSちゃん、ありがとうございました。

兄弟のそぼろ(後述)も今年虹の橋を渡りました。。。
多頭崩壊の劣悪な環境を物語っています。






【ジャスミン♀】2019年1月18日永眠 16歳
里親様に看取っていただきました。

ジャスミンは2015年6月にシェルターに来ました。
高齢の飼い主さんと暮らしていましたが、他界されたためセンターに持ち込まれました。
シェルターで初めて写した写真です。
↓ 「12歳三毛ちゃん」と画像の名前を付けていました。
12歳三毛ちゃん


とてものんびりと穏やかに過ごしていたのだと思います。
シェルターでもとてもマイペースに日々を送っていました。
150812リジャスミン


150909リジャスミン2


食いしん坊さんで、食べている姿の写真がたくさんありました。
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独特な愛らしいお顔と表情がとてもチャーミングでした。

160114リジャスミン

優しい里親さんとのご縁があり、おうちの仔として再びゆったりとした時間の中で暮らすことができ、本当に良かったです。

里親様からのメッセージをいただきました。(一部省略させていただきましたm(__)m)

『ジャスミンは2016年4月22日に我が家にやってきて、2019年1月18日にお父さん、大福、そして私の3人で看取りました。約2年9か月間一緒に暮らしました。
高齢でしたし、もと飼い猫だったので、懐いてくれないかもしれないと
思いましたが、一か月後には甘えん坊のおばあちゃん🐈になりました。
寝る前には頭をガシガシ押し付けてきて、甘えん坊になりました。
そしてマグロのお刺身が大好きな子でした。
ジャスミンとの生活は短かったですが、我が家に迎えることができて感謝あるのみです。
ジャスミン、思い出をありがとう。絶対に忘れないからね。胸がいっぱいになります。』

こんなにも愛された「ジャスミン」。幸せだったね。
「ジャスミン」ありがとう。
里親様、ありがとうございました。





【アメじぃ♂】2019年2月5日永眠 
保護後、シェルターに入室しましたがまたたびさん宅へ移動。
またたびさんに看取ってもらいました。

アメショのアメじぃ。
おじいちゃんだったけどとてもひょうきんで愛らしい仔でした。
入室当初は痩せて立ち上がるのもやっとでしたが、少しずつ体力がついてきて、
検疫ルーム内をお散歩するまでになっていました。
1811091アメじい1


よたよたながらもどんどん歩く姿に驚いてしまいました。
このまま元気になってほしいと願いながら撮った写真です。
1811091アメじい2


歩くだけでも感動した瞬間でした。
1811091アメじい3



以下の写真はまたたびさんからお借りしたものです。
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シェルターからまたたびさん宅へ移動する日なのかな?
どうしてここに入ってるの?というお顔をしていますね。
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おむつの姿も愛らしい「アメじぃ」
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シェルターでお世話をさせてもらったのはわずかな日数だったけど、
とても愛おしくもっともっと元気になってほしいと思っていました。
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またたびさんからメッセージをいただきました。

『寝たきりになってからも、帰宅するとにょきっと顔を上げ、今日も元気だよ。を知らせてくれていました。ずっと人間のそばで暮らしていた仔だと思われますが、保護猫となってからの日々、悪くはなかったかな。と思ってくれているなら嬉しいです。』

悪くないどころか、アメじぃのニャン生はきっとまたたびさんとの生活がすべてだと思うくらい幸せな日々だったと思います。
赤ちゃんのように純粋で愛らしい表情をみればわかります。
きっと毎日おかあさんがそばにいてくれることを確認するたびに、心に優しい光が灯ったことdしょう。

「あめじい」ありがとう。
またたびさん、ありがとうございました。

「あめじい」のことは、またたびさんの今日のブログで詳しく綴られていますので、そちらをご覧ください。
☆☆☆






【クッキー♀】 2019年4月2日永眠 
里親様に看取っていただきました

シェルターに入室した当初は、とても痩せていて食も細く脱水状態でした。
180502和クッキー1


それでも生きる力は強く爪を研いだりすることも。
180413和クッキー2


シェルターで仲の良かった、てっちゃんこと「てつお」と。
180406和クッキーとてっちゃん


そしてクッキーのことが大好きな「水吉」と。
180411和水吉とクッキー


さらには下半身不随のイケにゃん「レオ」と。
180420和レオ3とクッキー


この男子3にゃんも実は同じ里親様宅の仔として今も幸せに暮らしています。
里親様から愛らしいクッキーとイケにゃんたちの写真を、たくさん送っていただきました。
(全部は載せられず申し訳ありませんm(__)m)

あんなにガリガリだった「クッキー」が、おうちの仔になってふくっらとしました。
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「水吉」と「てつお」に挟まれて。
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「てつお」と。。
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親子サイズ?!「水吉」と。
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大好きな「水吉」の上で寝る「クッキー」
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里親様からメッセージをいただきました。

『どこまでもどこまでも可愛かったクッキー。永遠の赤ちゃんのようでした。
お家に来た時からお薬や点滴もあったけど、嫌な顔せず頑張ってくれて、クッキーのかわいい姿を沢山見ることができました。
お空の上で猫神様となってうちにいる仔達を守ってね!
たまにはお家にに遊びにおいでー!
いつでも待ってるよ

「クッキー」ありがとう。
里親様、ありがとうございました。





【あさひ♀】2019年4月28日永眠 
シェルターにてまたたびさんが看取りました。

迷い猫として保護されセンターに収容されました。
人慣れしていた「あさひ」は、もしかしたらおうちの仔で、お外をお散歩していただけだった可能性があります。でも当初も今も真相はわからぬまま、またたび家の仔として新しい出会いを待っていました。
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猫が苦手でいつも誰かが(猫)が近づくと怒っていた「あさひ」。
でも人は大好きでとっても甘えん坊さんでした。
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こんな風に愛くるしいお顔でよく見つめてくれました。
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部屋の中の片付けをしていた時には、率先して監督を買って出てくれた時の写真です。
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2月19日に突然呼吸が荒くなり、またたびさんが夜間救急に連れていってくれました。
(→ またたび家のブログ☆
下の写真は2月8日に撮影したものです。
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下の写真は入院の4日前の15日に撮影したものです。
前日までは見た目はいつもと変わらず過ごしていましたが、すでに苦しかったのかもしれません。
病名は「拘束型心筋症」でした(→ またたび家のブログ☆
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シェルター室内に設置した酸素室にて闘病中の「あさひ」
開口呼吸になればすぐに病院に電話をして注射の指示を仰ぎ、皮下注射をする必要があり、
私もあさひが心配でこのころから、始発~終電の日々になったような気がします。
でも少し調子が良い時は、こんな風におどけた表情もみせてくれました。
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旅立つ2日前の「あさひ」
がんばって食べてくれる姿に驚異的な生命力を感じました。
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旅立ちの日は、シェルターに在室していたまたたびさんの腕の中で息を引き取りました。
まるでまたたびさんが来るのを待っていたかのようなタイミングだったと思います。

闘病中は苦しい思いをたくさんさせてしまいました。
それでも健気にがんばる「あさひ」にどんな言葉も浮かびません。
もっと一緒にいたかった。
もっと愛らしいお顔を見たかった。
幸せ卒業をさせてあげたかった。
あさひ・・・ごめんね。ありがとう。ずっと忘れないよ。

またたびさん、シェルターボラのみなさん、ありがとうございました。


またたびさんも今日のブログに「あさひ」の追悼記事をアップしてくださいました
☆☆☆






【みつば♀】2019年5月10日永眠 
里親様に看取っていただきました

多頭崩壊現場からレスキューされた仔です。
多頭崩壊という過酷な環境で保護された仔達は、栄養状態はもちろん心身の状態の悪い仔が多いです。
「みつば」は目がウルウルしてはいましたが、時折風邪を引くもののよく食べて元気に過ごしていました。
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シェルターに入室当初は人見知りが激しくて、あまりスキンシップも得意ではありませんでした。それでも人は好きだったようで好奇心いっぱいに顔を近づけてくれることも。
180408リみつば


時を経て、少しずつ「みつば」からそばに寄ってきてくれるようになり、ヾ(・ω・*)なでなでも大好きな仔になりました。。。
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スレンダーな体つきでしたが、食べるのは大好きな仔でした。
目の調子が良い時はクリっと大きな瞳でとてもキュートな「みつば」
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寝姿もキュートな「みつば」
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お見合いの時に撫でてもらいうっとりする「みつば」
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いつの日か自分からもあまえてくれるようになりました。
190208リみつば


「みつば」は3月初旬に「のんちゃん」と一緒におうちの仔として迎えられ、幸せな日々を過ごしていました。
そんな中、体調の変化が激しく、病院での診察ではFIPの可能性があると言われたそうです。
「みつば」と一緒に保護されFIPで亡くなった仔達は他にもいたようです。
わずか2ヵ月ほどでしたが、里親さんの温かい愛情に包まれて「みつば」もたくさんの幸せを胸に旅立てたと思います。
短期間でお別れしなければならなかった里親様には、感謝の気持ちとともに申し訳ない気持ちでいっぱいです、とまたたびさんも辛い心情を伝えてくれました。
里親様も「みつば」も、出会うべくして出会ったご縁だったと思います。

「みつば」ありがとう。
里親様、ありがとうございました。





【マルオ♂】2019年6月26日永眠 
里親様に看取っていただきました

「マルオ」は負傷猫としてセンターに収容された仔でした。
検疫期間を過ぎてからもしばらく検疫ルームでケアを受け、そのままおうちの仔になったためシェルターでの写真がありません。
でも里親様から可愛い写真を送っていただきました。ありがとうございます。

確か骨盤骨折をしていたとのことですが、階段も滑らないように可愛いマットを敷いてもらい、上がり降りができる姿に感動しました。
ちらっと振り向く姿がとても可愛いです。。。ちょっと自慢気?
マルオ2



左のキジトラは沖縄から来たまたたび家の保護っ仔「おきな」です。
一緒のおうちの仔になることができて、ふたりとも毎日が楽しくて幸せだっただろうな、と想像できる微笑ましい写真です。
マルオ1



寒い日は可愛いお洋服を着せてもらい、本当に大事にしてもらっていました。
マルオ3


最後の最期まで、心底愛されていたのがわかり胸が詰まります。
沢山の愛が詰まったお花に囲まれて旅立つ「マルオ」
「おきな」がどうしてここで寝てるの?と不安そうなお顔で覗く姿に泣けてきます。




「マルオ」を見送ってくださる里親様。
心安らかに・・・・。



「マルオ」ありがとう。
里親様、ありがとうございました。
お預かりボラのMONさん、ありがとう。






【びびりん♀】2019年8月5日永眠 
またたびさんに看取っていただきました

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一緒にいる仔は「びびりん」のお兄ちゃん「シニアン」

またたびさんからメッセージをいただきました。

『私が猫の避妊去勢手術(TNR)や保護譲渡をライフワークとして始めるきっかけになった仔です。
引っ越してきたところの近くに35頭くらちの外猫たちがいて、繁殖が繰り返されていたのを目の当たりにしました。
びびりんはその名の通りビビりで、人間に触れられることをとても怖がっていましたが、ムリに近寄らなければ嬉しっぽで見つめてくれる時もありました。涙
他の仔たちとも楽しそうに過ごしていましたが、とりわけ兄妹のシニアンとはべったりでした。』

「びびりん」にとって一番幸せな瞬間は、またたびさんと出会ったことだったと思います。
そしてその幸せは、旅立つまでずっと続いていたと思います。
なんといってもまたたびさんと一緒に暮らしていたわけですから。



「びびりん」ありがとう。
またたびさん、ありがとうございました。

またたびさんも今日のブログに「びびりん」の追悼記事をアップしてくださいました
☆☆☆






【イチロー♂】2019年9月1日永眠 
里親さんに看取っていただきました

「イチロー」は元オシキャットブリーダー多頭崩壊現場からのレスキューっ仔です。
兄弟たちの中にはすでに前年に虹の橋を渡った仔達がいます。

「イチロー」は保護されてすぐにお預かりボラさん宅に行ったため、シェルターでお世話をする機会はありませんでした。
写真はお預かりボラさんのブログから拝借いたしました。ありがとうございます。
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お預かりボラさんのお話しでは、猫は好きだけど人はあまり好きではなかったという「イチロー」。
それでも自分からは近寄ってくることもあったそうです。
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だけど、お預かりボラさんから触ろうとすると逃げてしまい、通院時にイヤイヤをされて引っかかれた傷が今でも残っているそうです。
でもこの傷が「イチロー」との絆として残っているのかな。今でもこの傷を見るたびに「イチロー」の事を思い出すと教えてくれました。
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そんな「イチロー」ですが、里子に出る直前にはお預かりボラさんも撫でさせてくれるようになり、そしておうちの仔になったらとても甘々ちゃんに大変身!
ブラッシング大好きを発見してくれたそうです。
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先住ワンちゃんともすぐに仲良くなったそうなので、「イチロー」と里親様とのご縁はまさにしっかりと繋がっていたのですね。
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里親様からメッセージをいただきました。

『ブリーダー崩壊で救出されたイチローくんと家族としてい過ごしておりました。
今年の4月から調子を崩し、頑張ってくれたのですが皆に見守られて亡くなりました。
三半規管のあたりの炎症と髄膜炎でした。
ご縁があり我が子になってくれたこと、感謝しております。
とっても甘えん坊な良い仔でした。ありがとうございました』

酷い環境で生まれ育ち、人との信頼関係も築けなかった「イチロー」が、おうちの仔になって幸せな時を過ごすことができ本当に良かったと思います。
感謝の気持ちしかありません。
「イチロー」ありがとう。
里親様、ありがとうございました。






【鶴ヶ島多頭崩壊仔猫達3頭】2019年9月2日(他日)永眠 
お預かりボラさんに看取っていただきました

この鶴ヶ島の多頭崩壊現場からは、チンチラの一族が保護されました。
元はペットショップで購入された仔達です。
おとなの仔達は人慣れしている仔もいたようですが、何故かまたたび家には人が怖くて仕方のない仔がほとんどでした。

亡くなった仔達はまだまだ小さい赤ちゃんたちです。
写真の仔は、母猫と一緒に引き取ってくれたお預かりボラさんが看取ってくれました。
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これからたくさんの楽しいことや嬉しいことがあっただろうに。
そして美味しいものをたくさん食べて、愛に包まれた日々を過ごせたのに。。。。

多頭崩壊。
すべては人間が起こした罪です。
何も悪くない猫達がこの罪の犠牲になっています。

身体は小さくても尊い命。
ごめんね。
大事な命を奪ってしまってごめんね。





【四つ葉♀】2019年9月14日永眠 
またたびさんが看取ってくれました。

センターに収容された「四つ葉」
またたびさんに引き出してもらったときは、痩せてガリガリで貧血、ひどい疥癬、断脚の可能性のある大けがを負った重症状でした。
「四つ葉」を保護した当初のことが、またたびさんのブログに綴られています。
☆☆☆

厳しい状態になった「四つ葉」をおいてはおけず、一緒に多頭崩壊現場に向かったまたたびさんからいただいた時の写真です。
よつば1


この時は、酷い下痢でもう強制給餌もできない状態だったそうです。
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『こんなにがんばってきた仔を、最期の時までひとりで逝かせてしまうのは可哀そうなので、そばにいることにしました。』
当初のまたたびさんからのメッセージです。
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「四つ葉」はきっとそばにいてもらえるという安心感でいっぱいだったと思います。
よつば4

身体は満身創痍だけど、心が安心だとどれだけ幸せかと思うのです。

これからまたたびさんは「四つ葉」の事をブログに掲載してくださいます。
その前にこちらでアップさせていただいたことをお許しください。

「四つ葉」ありがとう。
またたびさん、ありがとうございます。






【ソヨン♀】2019年9月23日永眠 
里親様に看取っていただきました。

「ソヨン」はTNR現場で兄妹の「テミン」と一緒に保護された仔です。
外で暮らしていたとは思えないほど、最初から人なれしている仔でした。
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またたび家に入室した当初は、まだ4ヵ月過ぎの仔猫で遊び盛りのお転婆盛りで、いつも賑やかに過ごしていたのを思い出します。
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お耳のカールがとってもチャーミングな「ソヨン」
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里親様に送っていただいた写真です。
「ソヨン」がとても愛されていた様子がお顔を見ればわかります。
身体もふっくらとしてますます綺麗な仔に成長していました。
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里親様からのメッセージをいただきました。
一部抜粋して掲載させていただきますm(__)m

『最後は私の腕に頭を乗せて息を引き取りました。悔しくて悲しくて寂しくて、愛しい愛娘とこんなに早く別れが来るなんて。
さくらのちょっと口角が上がって、笑っているようなまん丸のお顔が大好きで、愛しくて、愛しくて。。。まだどこかに隠れて寝ているだけのようなそんな気がしてなりません。
改めて、さくらという可愛らしい素晴らしい子を譲っていただいて本当にありがとうございました。』

「さくら」という可愛い名前をつけてもらった「ソヨン」
大きな温かい愛でいつも安心して暮らせて幸せでした。

「ソヨン」改め「さくら」ありがとう。
里親様、ありがとうございました。




天使になった愛おしい仔達。


無事に虹の橋を渡れたかな。
冥福を祈ります。



里親様。
お預かりボラさん。
またたびさん。

愛おしい仔達の写真と温かいメッセージをありがとうございました。




*このブログ内の私が撮影した画像の肖像権はすべて私puahoneyにあります。
クレジットなしの画像であっても、許可なしに使用することはできません。
どうぞご理解のほどよろしくお願いいたします。ご使用になりたい場合は、一言ご連絡いただけるとありがたいです。


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最終更新日  2019.12.31 22:15:51
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