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この一ヶ月、我が家は風邪の巣窟だった。ただ一人元気だったのが夫。その夫が昨日からお腹の調子が悪くなって寝込み、今日は会社を休んで医者へ行き、「急性ウイルス性胃腸炎」と診断された。薬を飲んで寝ておかゆを食べて、少し元気になった様子で一安心。暖かい日で、今の窓から見える蝋梅の花が咲いてるのに気づいた。ヒヨドリがそれをついばみに来ていた。
2006年01月30日
娘がお昼寝中に息子と一緒に畑へ。息子は、昨年のモロヘイヤの枯れ木を振り回して目に見えない敵とずっと戦っていた。昨日の熱はなんだったんだろう。私は、アブラナ摘み。畑の端で野生化したアブラナが去年の葉をしおらせたまま残っていて、その中心を探ると新芽が出ている。それをぽきぽきと摘む。お夕飯に茹でておひたしにした。この冬の寒さのおかげで甘みが強くて美味しかった。春が近づいているなと思う。
2006年01月29日
今日は5歳の息子の保育参観日だった。が、昨晩から熱を出し朝も37.9℃だったので、残念ながら欠席。そういえば今年度は初夏の保育参観にも秋のバス旅行にも出席できなかった。来年度は年長さん、色々な行事に一緒に参加できるといいな。小児科で調べてもらったところ、インフルエンザではなく「ただの風邪でしょう」という診断。案の定、夜にはかなり元気になった。
2006年01月28日
今日の夕食は、1.さばの味噌煮(「もう一度ごちそうさまがききたくて」参照)2.キュウリとワカメとじゃこの酢の物3.かぼちゃの煮物4.一昨日のチカのフライにめんつゆをかけてチンしたもの5.白菜の漬け物6.ごはんでした。残り物だった4.が5歳の息子に好評でした。2歳の娘も嘔吐下痢症から完全に復活したようで、さばの味噌煮かけご飯を一生懸命食べていました。
2006年01月26日
朝から雪が降り出し、みるみるうちに一面の銀世界に変わった。長靴を履いて保育園まで息子を送る。雪の上につく足跡をうれしそうに眺めながらのろのろ歩く息子。「2歳になるまで雪がいっぱい降る北海道の札幌にいたんだよ。」と言うと、「ふ~ん」と息子。覚えていないんだろうなぁ。お昼前、娘を小児科に連れて行く。やはり嘔吐下痢症との診断。一週間くらい下痢は続くとのこと。整腸剤レベニンをもらって帰る。このところ1週間くらいずっと午前中の頭痛に悩まされていた(2時間ほど横になっていた)が、今朝、どろっとした鼻血(鼻水?)が右の鼻から出てきて、今日は頭痛がしなかった。頭痛がないって素晴らしい!
2006年01月23日
あれ?今日はやけに娘のウンチの回数が多いなと思っていたら、夜中に嘔吐した。もしかしたら最近はやっていると聞く、嘔吐下痢かなぁ。と思いながら、後始末をする。
2006年01月20日
4日ほど前から頭痛がする。毎日、朝から夜にかけてだんだん気にならなくなっていくが、咳をすると響くように痛い。おそらく先週のインフルエンザをこじらせて副鼻腔炎を起こしているためと思い、耳鼻科へ。先日小児科で「耳の奥が見えません。一度耳鼻科でとってもらってください。」と言われた娘も一緒に。いつもすごーく混んでいるのだが、今日は幸い45分待ち。まず娘。ファイバースコープを耳の穴に差し込むと耳垢にふさがれた様子がモニターに映し出された。先生が拡大鏡を通して見て小さなピンセットで丹念に耳垢を取ってくれた。片方の耳だけ少し赤い。軽く中耳炎になっていた。私の膝の上で泣いていた娘は、「じゃあ次はお母さんだから」と看護婦さんに抱っこされて近くでぬいぐるみで遊んでいた。で、私の番。鼻の穴にファイバースコープを入れてモニターで説明を受ける。左の中は透明な鼻水、右の中は黄色い鼻水があった。おそらく右の副鼻腔が軽く炎症を起こしているのでしょうとのことだった。妊娠5ヶ月だし、炎症の状態がそんなにひどくないので、薬は出さずに様子をみましょうとのことになった。普段私はまったく頭痛がないのだけれど、頭痛って本当に厄介なものだ。
2006年01月17日
渋川八幡宮へ家族4人で初詣に行った。それぞれおみくじを引くと、娘は小吉、息子夫私の3人は大吉だった。大吉なんて何年ぶりかな。しばらく家族中で風邪やインフルエンザが続いていたので、なんともうれしい気分になった。夫は3年前のお正月に違う場所で3回おみくじを引いて3回とも凶だったことを思い出して、「あの時の連続の凶からすっかり抜け出たかな。」と言っていた。
2006年01月15日
昨日の夕方、2歳の娘が突然横になって元気がないので、熱を測ると39℃!小児科の診察予約を入れておいたので、8:45登院。熱は37度台に下がっていて元気も戻った様子。インフルエンザ診断してもらうと、A型のところにくっきり赤い線・・・陽性でした。「キットがうまくいかなかっただけで、お母さん(私のこと)もインフルエンザだったんじゃないですか?」と先生。そうかもしれない。あの突然の発症、高熱、身体の節々の痛さ(布団の中で背中を掻くことも苦痛)は15年ほど前にかかったインフルエンザとそっくりだもの。産科の先生はちょうどそのとき代理の先生で、判定結果を待つ時間が5分くらいで、短いなぁと思った。それで出なかったのかなぁ。
2006年01月13日
熱は37度台に下がったものの、身体が痛く車の運転も無理そうなので、今日予約していた妊婦検診をキャンセルしたい旨病院へ電話すると、診察を受けたほうがいいとのことで、父の運転で病院へ。お腹の赤ちゃんは異常なしで一安心。妊婦が高熱を出し腰などが痛い場合「腎盂腎炎」が疑われるとのことで、尿で検査してもらってこちらも異常なし。さらにインフルエンザかどうか調べてもらったところ、陰性だった。いつも風邪の治りかけの咳がひどい旨伝えて、「麦門冬湯」を処方してもらった。
2006年01月11日
体中が痛くて、布団から起き上がれず、終日寝て過ごす。ご飯作りは父がいるから大丈夫にしても、息子の朝の支度や送り迎え布団の中で心配していたけれど、なんとか皆でこなしてくれた。保育園から帰ってきた息子が、二階に上がってきて、枕元でむいて口に入れてくれたみかんが美味しかった。「よるくま」も4ページくらい読んでくれた。娘はとてもいい子だったらしく一日中ほとんど階下で過ごし、二階に来ることがなかった。ありがとう。
2006年01月10日
私の数少ない友達(父曰く)が東京から車で遊びに来てくれた。彼女のところは5歳と3歳。我家は5歳と2歳。子どもが生まれてからも何度か会っているけれど、ほおっておいても子どもらで勝手に遊んでくれて、一番楽だったかも。気楽にひょいっとまた遊びに来てくれたらうれしい。今回は2歳の娘が風邪気味であまり外へ出られなかったけれど、もっと暖かくなったら前の山へ探検にでも行こうか。
2006年01月08日
高崎の少林山だるま市へでかけた。寺近くで車が渋滞していたので、時間をつぶそうと道路に看板の出ていた「みるく工房tanpopo」へ。ここの駐車場からの眺めが素晴らしかった!快晴で、ぐるーっと250度くらいのパノラマ。妙義荒船から浅間、榛名、子持、上州穂高、赤城まで。しばし眺めてから、店内に入ってアイスを頂く。久しぶりに食べたジェラートはミルクの味が濃厚で、子どもともども幸せ気分に浸りました。だるま寺は周辺道路が規制されていて、駐車場から30分ほど歩いた後石段を上った。結構な運動量だったけれど、お正月の運動不足解消にはもってこい。子どもらもよく歩いた。今年はお正月から皆そろえなかったので、家族皆の無病息災を祈りました。
2006年01月07日
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