2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
全4件 (4件中 1-4件目)
1
昨日息子が左目の横をすりむいて帰ってきた。帰り道で転んだという。「どうして転んだの?手はどうしたの?気をつけなさーい!」と言ったけれど、今朝母に言われて思い出した。私も小学校の帰り道右目の横から流血して帰ってきたんだった。そうあの時の私も小学一年生。翌日は遠足だったので友達と一緒に「明日が晴れるようお祈りしながら帰ろう!」と手を組んでうつむいて目をつむり歩いた。(ばかだなー)まもなく道路脇の側溝に落ち、その横のブロック塀で右目の上を切り血がぽたぽた出た。その後のことは何にも覚えていないけれど、遠足のためにお祈りしたことはよく覚えているなー。私の傷は小さいけれどまだ残っている。息子は血がにじんだだけだから残らないだろう。大事に至らなくてよかった。
2007年05月23日
長男は生まれてから6ヶ月まで布おむつだった。でも、初めての育児に翻弄されて、その後紙おむつに変更。長女は初めから終わりまで紙おむつ。昨年生まれた次男は、6ヶ月までは紙おむつだったけどその後布おむつにした。次男が生まれたときは考えもしなかったのに。今のところ4ヶ月ほど続いている。布おむつを始めた理由1.次男の皮膚が弱いため紙おむつでもしょっちゅう替えていたのでコストがかかった2.今は両親(子供からみれば祖父母)と同居しているので長男のときより自分に余裕がある3.リサイクルショップで新品未使用のおむつカバー(格安!)と出会えた4.長男のときにつかっていた輪おむつがたくさんある5.最後の赤ちゃん(の予定)との生活を楽しみたいと思っている6.うんちは1日に1回だしおしっこの回数も少ない7.ごみを減らしたかった現在使っているもの1.ポリエステル製のおむつカバー3枚(サイズ60、70)2.ウール製のおむつカバー1枚(サイズ80)3.輪オムツ30枚ほど久しぶりの布おむつ生活は思っていたよりもずっと楽しい!何が楽しいのかはっきりとはわからない、ただなんとなく気分がいいのだ。今度はおむつカバーを手作りしてみたいなー、と思っている。あ、でも夜と長時間のお出かけ時は紙おむつです。
2007年05月22日
ばば(84歳)が伊香保で一泊して帰ってきた。昔勤めていた商工会のOB会とのこと。「何歳くらいの人が集まるの?」と聞くと、「そうねぇ、私が真ん中くらい。一番上は95歳だよ。」とのこと。すごいなー。去年のOB会のとき聞いた、その95歳のおじいちゃんの話。奥さんが痴呆症でそのおじいちゃんが世話しているのだけれど、「あんた誰?」と聞くので、「おめえの亭主だよ」と言うと、「こんなじいさんと結婚した覚えはないよ!」だって。一同爆笑。ばばは腰が悪くて、歩き続けたり立ち続けたりすることが大変だけど、我が家の10ヶ月児の相手をしてくれるので本当に助かっている。うちの母(子供からみれば祖母)は、子供の相手をしながら他のこと(たとえば新聞を読むとか)をしようとするので、すぐ泣かれてしまう。一方ばばは100%子供に付き合ってくれるので、10ヶ月児はばばが大好きだ。
2007年05月21日
昨日カブトムシの幼虫を頂いた。なんでも宮崎から宅急便で届いたもので、ダンボール箱に入った土の中に40ほどいるという。近所の小学生何人かに3つずつほどあげて、うちの一年坊主も飼育箱に腐葉土を入れて2つ埋めた。残りの30匹ほどは、堆肥置き場脇の梨の木の下に埋めた。図鑑で見たら、もうそろそろ蛹になって7月頃には成虫になるらしい。いやー、楽しみだなー。幼虫系は大の苦手の私。でもカブトは許す。何日も狭い土の中で窮屈だったでしょう・・・とまで思う。無事にカブトムシになってくれるといいなー。
2007年05月20日
全4件 (4件中 1-4件目)
1
![]()
![]()
