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2011年08月31日
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カテゴリ: 江戸末・明治以降


 いい政治を期待したいものです。

 明治から今まで多くの総理大臣が政治運営してきましたが、今回はその中で、とある首相の食事についてお話させてください。

 明治時代最後の時期、首相を二回やった西園寺公望。清家、いわゆる貴族出身ながら若くして10年のパリ留学、自由主義を標榜にデモクラシーのきっかけを創っていきました。

 大正時代で引退するも、政治に絶大な権力を持ち「元老」として実質的に政治の最高責任者のようになっていきます。

 晩年まで戦争に反対した西園寺、彼の食事はどんなものだったのでしょうか?





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最終更新日  2011年08月31日 22時02分58秒
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