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楽天日記を開設したのが2003年7月ですが、その間、人生のパートナーと出会い、2007年に、結婚しました。それから、年が開けて、今年の4月に福祉系通信大学の学生になりました。福祉の相談業務の資格を取得したいなと思ったからです。介護の現場は、人材などいろいろな問題があります。私は、福祉の相談・援助等の業務に興味があります。できれば、もう少し、介護の現場を体験する機会をもち、福祉現場の実際を実感していくこと!現在、主婦大学生と言っても、前に、女子大の英文科を卒業しているので、学士入学をしました。この福祉大学のシステムは、とてもいいです。順調に行けば、来年の春には、社会福祉主事任用という資格をもらえます。国家資格の取得もできたら、ベストなのですが、がんばろうと思います。専門的なことを大学で再び学ぶということに、とても感謝しています。あと、現在は、食コーディネートにエネルギーを注いでいます。(旦那さんに食べてもらっています。)ちなみに、クックパッドにサイトを開設しています。私の献立の立て方は、「ひらめき」「冷蔵庫にある食材」「残っている調味料」これらを、google検索にかけます。そこで、スーパーでゲットできる食材かどうかをレシピを見て確認して、献立に加えます。やはり、レシピの醍醐味は、新しい食材や調味料の組み合わせ、そして味に出会えることです。節約もできて、美味しく食べれたら、一番いいなと思います。
2008.09.08
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先日、アマゾンで健康ジュースの本を検索していたら、著者のかたのプロフィールに目がとまりました。そこに、フードセラピストと書かれていたので、早速ヤフー検索してみると、「食べ物を通しての癒し」についての情報が出ていました。それまでは、食べ物と癒しという考えが私になかったので、新しい感覚だなあと思いました。どちらかというと、食事作りは、場合によってはストレスになることもあるし大変なこともあるし、体調によっては食欲が無いときもあるし・・・。でも、食事作りを楽しめて、美味しいものを食べるということに喜びを感じられたら、本当に、癒しになるなあと思いました。私も、食⇒セラピーになるように、これから考えていきたいなあと思います。
2006.07.04
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しゃらんQのメンバーまことさんの奥さんでフリーアナウンサーの富永美樹さんに注目しています。結婚してから主婦業がメインで暮されているのですが、料理が趣味ということでメニュー開発の仕事もしているらしいです。(新聞の記事を読んでから、インターネットで調べました。)あと、関西のタレントさんの河上ひろみさんのことを調べています。福祉の仕事をしながら関西でタレント業をしている人で、とても惹かれています。私のこれから目指すスタイルがこの2人の女性にあります。これからの目標としては、主婦業をしながら食研究をスタートして、それを福祉とリンクさせて「高齢者の食」として研究したいです。それともし可能ならば、福祉のマネージメント的なことまでやってみたいという夢があります。福祉、癒し、心理学、このあたりをトータルしていきたいと思うのですが・・・。やはり、私のこれから目指すスタイルは、「富永美樹」さんと「河上ひろみ」さんだなあ。これは、あくまでも、何かに出たいという意味ではなくて、「感性やスタイル」の意味なんです。私は、18歳のときから、女子アナフリークなので、とてもとても惹かれます。私が目をつけている女子アナさんのことを調べるのが好きなのですけれど、「料理」と「フラワーアレンジメント」がキーワードだなあなんて思っています。
2006.06.24
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もうすぐ渡辺謙主演の映画が公開されますね。認知症の映画らしいです。現在、認知症の方は170万人と推計されていて、2015年には約250万人になると見込まれているらしいです。だから、地域全体での体制づくりが必要ということで、取り組みが始まっているようです。QOL(クオリティ・オブ・ライフ)を意識することは、高齢者だけでなくて、私たちにとっても大切なことだと思います。四季を感じながら生活するとか、衣食住を意識して生活するとか、運動を取り入れるとか、実は、大事なことはどの世代も同じだなあ・・・と考えたりしています。今、興味をもっていることの1つは、川嶋隆太教授の提唱されている、「学習療法」についてです。この学習療法という言葉は、この先生と公文塾の方たちがオリジナルで開発されたもののようです。公文塾といえば、子供の学習塾で有名だけれど、そういうところが、一緒に開発しているということは面白いなあと思いました。これは、生涯学習と関わりがあるのかなあ・・・と気になりました。
2006.04.17
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よみうり新聞を読んでいると、なんと、大阪大学と大阪外国語大は、2007年10月を目処に統合が進められるらしいです。名称は大阪大となり新大学の学生受け入れは2008年4月からの予定らしいです。1988年大阪外国語大学タイ語学科受験、足きり不合格だったわたしとしては、とても画期的なニュースだなあと思いました。時代なのかなあ・・・と。もう1つ、最近のニュースで思ったのは、先日、バスでJR学研都市線松井山手駅まで行きました。そしてびっくりしたのは、駅付近がほぼ空き地状態だったことです。こんなに都市開発が遅れているんだなあと思いました。梅田などの都心では高層ビルの建築が進められていて、何故かなあとこの数日考えていました。未開の土地が開発されるのではなくて、中心地がいっそう開発されているので・・・。3月24日付けのよみうり新聞朝刊に、収益の見込まれるところが一層、開発され、見込まれないところには、手を加えられないだろう。だから地方は、開発するところと、自然を残すところとを分けた方がいいと書かれていました。都会は都会色を出し、田舎は田舎色を特徴づけていくということなのかなあと思いました。
2006.03.24
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よみうり新聞の記事からですが、なんと小泉首相って、政府の知的財産戦略本部の本部長なんですね。2月に、インターネットでテレビ番組を流しやすくするよう著作権法改正の検討を提言したそうです。ネット配信をすると、ソフトの権利(著作権)とか不正コピーの問題、そのソフトを視聴したらその配信元にどれだけお金が入るのか、収益性の問題などがあるようです。<放送・放送局>⇔(原作者・脚本家)(俳優)(番組で使ったCDの音楽家)(レコード会社)⇔<通信・配信事業者>こんな構図があるそうです。以下記事抜粋すると、○IPマルチキャスト放送IPとはインターネット・プロトコル(手順)の略。ADSLや光ファイバーなどのブロードバンドを通して、契約した家庭に常に同じ映像を伝送する方式で、利用者にとってはCATVとそう変わらない。利用者からの要求に応じるネット配信とは異なるが、現行の著作権法では「自動公衆送信(通信)」とみなされている。年末までに全国各地で始まる地上デジタル放送では難視聴地域の解消策として、IP放送で地上波の番組を同時再送信する案が出ている。そうなれば、存在意義が低下する恐れもある地方局からの強い反発が予想される。抜粋終わります。もうすぐ、デジタル放送が始まったり、携帯電話でテレビが見れるようになるようですね。ソフトの種類が増えるということは、本当に自分がコンタクトして良かったなあというソフトを選ぶ必要があるなあと思います。ポイントは、利用価格が安くていいものをたくさん観たり聴いたりできることかなあ。そういうことを考えていると、クリエイターの人たちの役割ってある意味すごいなあと思います。1つの作品として完成するためには、いろんな工程があって、たくさんの人が関わっているのですし。出来上がりがいいものか、ちょっとなあ?と思うものやいろいろあると思うけれど、後々まで残っていたり、時代が経ても、再び感動できたりする作品もたくさんあると思うので、そこがすごいなあと思ったりする。
2006.03.10
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よみうり新聞を読んでいたら、元ダイエーホークスの城島健司選手がアメリカのマリナーズに入団したんですね。黒革の手帳を使って、自軍の投手情報を書き溜めているそうです。野球ってとても考えられたスポーツなんですね。データー野球というか、相手の情報を綿密に収集して、それによって展開を考えていく。そしてそのためには、野村監督のようなノートや、城島選手のような手帳が使われているということなのかなあ・・・。確かに、何でも、設計図とかデーターがあって、それを元に展開していくことが大事なのかなあ・・・と思いました。理想は、それがあって、工夫と研究をしていくという感じで。もう1つ気になった記事は、歌手の矢野顕子さんがCDを製作しているという内容のものでした。原点はピアノの弾き語りということらしいです。矢野さんは素晴らしいミュージシャンだと思うので、その音楽性にこれから触れてみたいなあと思います。音楽レクリエーションに興味があるので、関連性をもたせられないかなあ・・・と思いました。
2006.03.09
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昨日、定期購読している栗原はるみさんの「すてきレシピ」という雑誌がきました。なんと、最終号です。1996年3月からちょうど10年らしいのですが、私は5年前ぐらいにすてきレシピを知ってそれからずっと買っています。そして、数年前には、この雑誌のバックナンバーを買いそろえて、1号・2号・3号・5号以外は、全部持っています。まだまだ、このようなコーディネートはできないんですけれど、はるみさんは本当に素晴らしいと思います。毎日の主婦業から、いろんなアイディアを考え出しているようで、そこが素敵です。試作もいっぱいしているそうです。そして、はるみさんの趣味は、映画を見たり、音楽を聴くことで、料理を作るときに、ピアノ曲のCDを流したりしているそうです。最近、はるみさんは、英語やパソコンを始められて、何と、今年の9月には、はるみさんの英語の料理本の第2弾が出て、今年の4月から6月まで木曜日にNHK教育テレビの英語講座に出られるそうです。(ちなみに、まだ、はるみさんは、英語もあまり話せないし、電気製品オンチらしいです。)こういうことが最終号に書かれていたんですけれど、私も偶然、はるみさんと好きなことのテーマが一緒で、頭がクラクラしてきました。私は、旅はあまりできていないけれど、すてきレシピという雑誌には、毎回、1つの旅記録が載っています。私も、これからテーマをもう少し整理し直して、こりゃ~、はるみさんの追っかけをしなくっちゃなあ~とか思っています。あと、私が今、目をつけているのは、行正り香さんという人です。この人のスタイルのファンも多いようです。
2006.03.02
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今、ちょうど卒業式のシーズンですね。私は10年以上も前に大学の卒業式に振袖を着ました。頭痛でフラフラしながら着物を着ていた覚えがあります。ひとまず写真屋さんで撮った、分厚い表紙の写真が2部残っていますが、当時、あまりにもアカぬけていません・・・。でも、写真を見ると懐かしいもんです。当時は、もう戻りませんから・・・。振袖の活用は難しいもので、袖を切って訪問着として使うべきか、それとも、都はるみのように、年齢かまわず着て楽しむべきか・・・。卒業式以来、活用できていないのですが、私は、宇野千代さんや、都はるみさんのように、既婚でも年いっていても着る、そして写真に残していくというのが、面白いやり方かなあと思ったりしています。宇野千代さんまでいくと、まるで仮装パーティーの衣装か?と突っ込まれるぐらいになってしまいますが・・・。でも、ショールを羽織ったり、小物を工夫すると何歳でも着れるのではないかなあと思います。今は、アンティークの着物のすそを膝まで上げて、洋服スタイルで若い人が着物を着る時代だから、大丈夫のような気がしています。
2006.02.28
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数日前、地元の「広報ひらかた」の3月号を読んでいると、公立小学校の5・6年生から英語教育が始まるという記事が載っていました。これって画期的なことだなあ・・・と思います。中学1年生の4月に、最初に覚えた「apple」という単語、「This is a pen.」という最初の英文。あの新鮮な気持ちってすっかり忘れていたなあ・・・。ちなみに、家から10分くらい行った最寄り駅に、「駅前留学N○○A KIDS」があるんですけれど、子供のときから英語をやるっていうのも、私からしたらびっくりです。(今ごろ、こんなこと言ってます。)英語挫折経験アリの私なので、これから英語というのがどういうスタンスでまた、世の中の位置づけになっていくのかなあととても興味があります。意外と、日本ではまだ、フィリピンやタイや中国のように、英語が公用語というスタンスでは無いと思うのですけれど・・・。
2006.02.26
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大学生のころ、「落研」というものに入りたいと思っていたことがありました。月1回の「枝雀寄席」というテレビ番組を楽しみに見ていて、そのときの「風うどん」という落語がとても印象的でした。当時、桂文珍が関西大学の人気講師になって、「落語的学問のすすめ」という本が流行って、この本いまだに持っています。私が通っていた女子大には、落研がなくて結局入れなかったのですけれど、今でも「小話(オチのある話)」にはとても興味があります。昔、関西に「ひなこさん」という小話をする人がいたらしくて、15年ぐらい前に興味をもったことがありました。ルックス的には、桂小米朝さんのファンだったんですけれど・・・。この人は関西学院大学を出て、ピアノが弾けてクラシックの知識が豊富な人で、落語とクラシックとを合わせて仕事などもしているようです。テレビの「今日の料理」にも出ている桂南光さんは、料理がとても上手な落語家さんで、一時、そば打ちにも凝ったらしいです。今日は、他の人のミクシイの日記を読んでいて、私もお笑いの勉強がしてみたいなあ・・・とひらめくものがありました。
2006.02.21
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昨日の夕方、ご飯を食べながら6時半のニュースを見ていると、大阪市旭区のお寿司屋さんが取材を受けていました。職人さんがもくもくと巻き寿司を巻いているところが中継で映されていたんだけれど、なんと、徹夜で3日の午前中までに5000本巻くと言っていました。その後は、一日中、巻けるだけ巻くそうです。そこの主人が、「うちでは、節分がこないと、お正月が明けたという感じがしません。」と言っていました。中に挟む具材は、なんでもいいそうです。三つ葉は、のりに水分が出てかみきりにくくなるから、入れないほうがいいそうです。今年は、南南東に向いて食べるそうです。私も今年は、自分で作ります。ちなみに、バレンタインもそうだけれど、商売には季節ってすっごく関係があるんですね。日本人の感覚や思考が、季節や気候にとても密接に関わっているんだなあ・・・なんて思いました。
2006.02.03
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とても古いものなのですが、平成10年に応募した、朝日ヤングセッション塩野七生講演会の記録冊子を読みました。ずっと部屋の隅に置いていた冊子なのですが、最近部屋のかたづけをしていて、出てきました。塩野七生さんすてきです。好奇心の強さと大胆さがとても必要と書かれています。私は「大胆さ」に欠けるので、本当に課題だなあと思います。もっと若かったときなんて、大胆さがみじんもありませんでした。いまいち、チャレンジができなかったし、思いきるということができなかった。だから、英語も伸びなかったのかなあ・・・と思ったりしています。あと、価値の多様化と言われているが、価値は多様では無い、1つだと書かれています。価値が多様ではなくて、価値をどのように具体的に追求していくかということが多様なのだと書かれています。そして、グローバルということに対しても必ずでは無くて、自分がグローバルにいくか、いかないかは、判断していけばいいということです。それから、年をとるということは、絞られてくるということらしいです。10代、20代などは、いろんなことが絞られていなくて、でも自分はこれだと思うものが絞っていくことが大事だそうです。抜粋すると、※「こういう「40にして迷わず」とか、「50にして天命を待つ」っていう格言は、やはりなかなか当を得た知恵じゃないかと思うんです。年を取っていくにしたがって、それを少しずつ捨てていくんです。「40にして惑わず」というのは、もうだいぶ捨てたわけです。そして「50にして天命を知る」というのは、これは天命でも何でもなくて、要するに、たった一つこれしか自分にはできないということがわかる。そういうことなんですね。」ー略ー「年を重ねていくにつれて、少しずつ不必要なものとか、不適当なものが外れていきます。そして、自然に自然に絞られ、最後に、とはいっても40歳前後には1本になっていくと思うんです。」※あと、総合力を育てることを書かれています。あまり1つのことだけに集中しすぎると、他の感性や知識を取り入れることができないから、良くないのだはとおっしゃっています。それをするのは、70歳を過ぎてからと。70歳を過ぎてからだと、それまでの人生の蓄積があるから豊かに生きれるそうです。う~ん、とてもいいアドバイスだと思いました。
2006.01.28
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ライブドアの事件、大変なことになっていますね。でも、あのほりえもんさん憎めない感じだなあと思います。世の中が平和で気持ちよく暮らせるのが一番なんだけれど。笹川良一さんも言っていたよなあ・・・。「一日一善」・・・と。これ、子供のころは、ご飯のことだと思っていましたが・・・。
2006.01.24
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このごろ考えているのは、今の日本の社会システムをつくってきた団塊の世代というのは、とてもパワーがある人たちじゃないかなあということです。今の日本は、役所でも図書館でもコンピューターのオンラインで繋がっているじゃあないですか。そして、電化製品にしても非常にハイテク商品が比較的手の届く価格でたくさん売られているじゃないですか。それから、サービスにしても10年前だったら考えられなかったおしゃれなものが世の中に出始めているし・・・。昔は、1家庭の主婦がネイルアートを楽しんだりしたでしょうか?エステも3000円~4000円でやってもらえたり・・・。日常で香りを楽しむとか・・・。私が子供のころ、近所に「主婦の店」という食料品・雑貨店みたいなのがあったんですけれど、子供ながらに、その店行くと、演歌が流れていたりして、「私は大人になったら、ちょっとそれはな・・・」と思ったりしたものでした。今では、少し自転車で行くと、イズミヤとかビブレとかあって、やっぱり都市開発ってすごいなあ・・・と思ったりしています。大阪でも梅田で今、すごく工事中のビルがあって、テント張りまくり状態だけれど、どうなるんかなあ・・・とか思ったりしています。通信にしても、携帯電話の普及ってすごいし、ますます機能が充実してきている。インターネットを活用して、コミュニケーションや情報のあり方が変わってきていると思う。そして、そのコストがリーズナブルなものに設定されてきているし。こういう社会システムを作り上げてきた年上のかたたちのパワーをすごく感じます。これから、注目しているのは、インターネット・通信とテレビの融合というニュースです。どんな感じになるんだろう・・・。それから、団塊の世代が高齢者となってどんな文化を創っていかれるのか、とても興味をもっているので、お近づきになって、いろいろ教われたらという希望をもっています。
2006.01.13
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ヤフーニュースを読んでいたら、タレントの木村さんと辺見えみりちゃんが結婚するって出ていました。たぶん一緒にいてて楽しいからだろうなあと思いました。お正月にテレビで吉本がずっと流れていたけれど、新喜劇を少し見ていても何だか楽しそうなんですよね。ぼけとつっこみのチームワークが感じられて。漫才もコントもとても計算されて作られた1つの作品だと思うのですけれど、最近、そういう番組少なくなったなあと思います。昔、コントを見るのが好きで、「コント赤信号」とか「B21スペシャル」「ピンクの電話」とか面白かったです。女性の芸人さんで面白いと思う人は、「ハイヒール」「海原やすよ・ともこ」「オセロ」です。(いや~、結構、ローカル・・・)ちなみに、関西エリアメインだけれど、「オール阪神・巨人」「トミーズ」「大木こだま・ひびき」あたりは、すっごく安定して稼いでいるみたい。前、自宅訪問の番組をチラッと見て思いました。NGKの舞台と営業が堅いのでは、ないかなあ・・・。
2006.01.06
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前々からファンのタッパーウエアの製品を集めたいです。タッパーとかは、大きなスーパーでも、ホームセンターでも、安くていいのがいろいろと売っているのですが、やはり、タッパーウエアの製品が欲しいんですよね。いろいろ考えていて、冷蔵庫での野菜の保存方法もグリーンのナイロン袋に入れるとかあるけれど、タッパーを使いたいなあ・・・。(水きりの仕切りつきのん)電動スライサーも欲しいなあ・・・と。
2006.01.06
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2006年が始まりました。とても静かに1年が始まりました。今年は、おせち作りに挑戦してみました。食に関心をもち始めて、4年半がたち、少しでも上手になれたらなあと思います。食事づくりは楽しいときばかりでは無いけれども、できるだけエネルギーをもちながらやりたいなあ・・・。ちなみに、昨日からお経を読んでいます。108回、涅槃経を唱えたりもしていますが、何でか、そういう心境です。年末からいろいろ考えたり、整理をしたりして、それが少し落ち着きました。あとは、パートナーと相談して、進めたらなあと思います。その流れに乗っかろうと思います。問題は、ペーパードライバー教習です。これをクリアしなくっちゃ~。どうしよう・・・。
2006.01.01
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以前、はなまるマーケットという番組のコーナー「はなまるカフェ」で、鳥越俊太郎さんがゲストに出ていました。そのときに、「夫婦というのは、コツコツとお互いに愛情をかけあって、愛情貯金をしておいたほうが、老後などのときにいい」というようなことを言っていました。よくありますよね~。亭主が寝たきりで動けなくなったら、わざと手の届かないところに物を置くとかいうプチ虐待・・・。やはり、結婚したら、お互いを思いやって愛情の貯金を増やそうと思います。まあ、ほんとの貯金も増えるに越したことはないですけれど・・・。
2005.12.29
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このところ日々、いろいろと取り組みながら暮らしています。ふと、「君のがんばりが本物だから、その瞬間が熱くなる。」というキャッチコピーを思い出しました。真剣にがんばってたら、神様が幸運をプレゼントしてくれるかなあ・・・なんて思っています。やっぱり徳積みですよね。
2005.12.09
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福祉にかかわり始めて、まだそんなに経ってないんですが、ホスピタリティを自分の中でテーマの1つにしたいなあという気持ちになってきました。親切に丁寧に・・・。それプラス、人が楽しいと思える空間と時間をつくる。そのために日々の生活の中でいろいろと身につけていけたらいいなあと思います。
2005.12.05
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それにしても高齢者と、ひとくくりに言っても、いろんなタイプのかたがいらっしゃる。こんなにも個性があるんだ!とびっくりすることが多い。認知症のかたでも、症状はほんとにいろいろで、ムチャクチャなことをおっしゃっているようでも、妙につじつまがあったりする。または、一方的に話しているのを聞いていると、「ああ、これってアーカイブスだ。」と思った。昔の体験、知識、記憶、語彙が、意味もなくどんどん口をついて出てきている。そんな認知症高齢者の姿を見ていると、手がかかって大変なんだけれど、人間力だなあとしみじみ感じる。介護に関わるパーソンにとって、大事なのは、みんなで手わけをすることではないかなあ。例えば、介護をする家族にとっても、情報を分け合い、介護を分担しあい、または、悩みや大変さを話すコミュニティをもつこと、こういうことが必要ではないなかあと思ったりした。分かち合いによって救われることがたくさんあるような気がする。
2005.11.25
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明日、童謡サークル(寝屋川市)の見学に行くつもりにしています。先生がついて、月500円の会費は、ほんとうなんでしょうか。できれば、福祉にからめて、童謡・唱歌(昔流行った曲)などをマスターしたいなあと思っているんです。最初は、緊張したり恥ずかしさがあると思いますけれど、慣れてきたらうまくできるようになるかなあ。その辺のコツとか現場感は、まったく見当がつかなくて。あと、月1回、森之宮というところで、うたごえ喫茶をやっているそうです。他のところの、研修に1回参加してみて、星影のワルツの替え歌を教えてもらったのですが、この替え歌とてもいいなあと思っています。この間の研修で、よく歌われる歌の100曲リストを教えてもらって、確かにまず、これをマスターすることも大事だなあと思いました。いくつか知らない曲もありました。あと、人前で盛り上げて歌うのって、また別の練習みたいなのがいると思うので、そのあたりが私の課題だなあと思っています。
2005.09.02
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介護保険、今年6月の法改正で、転換期を迎えたと読売新聞8月27日付け朝刊に書いてありました。「要介護度」が進むのを防ぐため、筋肉トレーニングなどの「介護予防サービス」を導入することになると。面白いと思ったのは、福祉のイメージと離れている、スポーツ関連会社やスポーツジム業界が、介護予防事業に関わるらしいということです。NTTグループが名古屋市と静岡市の計2か所の福祉施設で、ブロードバンドを用いた介護予防システムの試験運用を始めたことも載っていました。最近、考えているのは、いろんなシステムやメニューが導入されたとして、でも、高齢者にほんとうにその気になってもらうには、関わる人が大事になってくるのかなあということです。例えば、ゲームやぬり絵1つとっても、コミュニケーションや雰囲気づくりがうまくいっていると、その雰囲気にのって、楽しんでくれたりしていたけれど、ムードが悪いと、受けつけてもらえなかったりしました。筋力トレーニングなどもとても面白いテーマだと思うけれど、将来、それに関わるかもしれない人としての質を私自身が自覚して向上していきたいなあとつくづく思いました。
2005.09.01
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8月24日付け読売新聞・朝刊から。「みつめたい05秋・女性の雇用」「非正規」半数超・少子化にも影響。という記事の見出しが出ていました。女性が仕事をするということがデータ的にも厳しいということが記事でも書かれています。これは本当に実感します。いったん仕事路線から離れて、しかもキャリアが無い場合、どうやって社会参加のきっかけを作っていくのかというのは、とても私にとって大事な問題です。今、課題にしているのは、コミュニケーションを取れるようになること。仲間の一員になれること。いくつかの社会的団体に加わりネットワークの中に入ること。こういうことを心がけています。結構、気を使いますが、そういうソフト面ができるようになることもこれからの仕事の要素の1つかなと思ったりして少しずつ動いています。学びを社会活動につなげていければ。と思います。できれば、人事を尽くして天命を待つ・・・みたいな状態にできればと思います。やっぱり徳積みなのかなあ。
2005.08.31
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今、ヤフーニュースを見ていたら、暑苦しいイメージの有名人1位松岡修造さん2位みのもんたさん3位小泉純一郎さん4位ダウンタウン松本人志さん5位松崎しげるさんと出ていました。松岡修造さんは確かに熱血という感じですね。かなりツボにはまりました。
2005.08.31
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テレビに時々でていらっしゃる堀田力さんのファンです。元ロッキード事件の検事さんで福祉業界にシフトされた方のようですが、すっごく注目したいなあと思っています。ネットのYOMIURI ONLINEをチェックしていると、認知症への理解を進める活動を応援しようと、他の著名人のかたや、全国銀行協会などの企業団体なども「認知症になっても安心して暮らせる町づくり100人会議」を結成された。議長を務めるさわやか福祉財団理事長の堀田力さんは「認知症は本人、家族だけではなく、国民全体の問題です」と訴えている。という記事が載っていました。こういう活動をされている人がいるなんて、ほんとに希望だよなあなんて思います。
2005.08.27
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やっぱり糸井重里さんっていいですなあ。ホームページもメジャーさの安心感というものがあって。私は「声に出して読めない日本語」というフレーズを何度聞いても笑えるなあ。これどう読むんやったん?なんてことよくありますもんね。川島隆太さんの脳に対するご著書にとても興味をもっています。認知症などの高齢者さんを見ていると、脳が老化するということは、気力や活力にもとても影響があるんだなあということをとても感じます。脳と心って密接なかかわりがあるような気がするのです。ほぼ日刊イトイ新聞を読んでいると、糸井さまが脳年齢をはかる実験をしているリポートがのっていましたが、果たして脳年齢というのは若ければ若いほどいいんだろうか・・・。たぶん、お肌とは違うんだろうなあなんて考えてしまいました。
2005.08.24
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最近、頂いた選曲CDを聴いていまして、オイゲン・キケロというミュージシャンがいることを知りました。演奏がすっごくダイナミックなんです。それで、インターネットで見た曲の中で、バッハ・インベンションというのがあったので、試聴してみてびっくりです。私が高校時代、つまんない・つまんないとブーブー言いながらレッスンを受けていた練習曲バッハ・インベンションの曲が、メロディーは同じだけれど、オイゲン・キケロさんのCDでは、すっごい曲になっていました。思わず、楽譜をひっぱりだして、うっそ~と思いました。10代の頃に受けたピアノレッスンの練習曲って、あんまり楽しいとは思わなかったんですけれど、組み合わせでこんな風に変身するんかと思うとびっくりです。ある種、音楽に対するカルチャーショックを受けました。でも、平井堅の「大きな古時計」とか、スポーツの開幕のときの斬新にアレンジされた「君が代」も、私にとっては一種、びっくりネタです。「何でそうなるの?」(昔のギャグ風)みたいな感じです。
2005.08.23
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京都の四条に、「ゆとりの空間」という栗原はるみさんのお店があります。東京だったら恵比寿というところにあるようですが、関西でも味わいたいなあと思っていたので、とても楽しみです。1ヶ月に2回メニューが変わって、栗原はるみさんの本の中の料理が出てくるので、いい勉強になると思います。できれば、通って味を覚えていきたいです。
2005.08.17
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場所は違うのですが、福祉業界での業務3ヶ月目をむかえて、私が思ったことは、1.高齢者さんの潜在能力を引き出してあげる。(昔の特技とか知識など)2.高齢者さんのサインを見逃さない。3.昔のうたを歌えるようになろう。(黒田節とかそんなの)この3点のことをできるようになりたいなあと思いました。やはり、体が弱ってきたり、できることが減ってきたり、記憶が残らなかったりするようになると、元気がなくなりがちです、ある意味、いい意味での刺激を与えてあげれるようになれたらと思うようになりました。
2005.08.14
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隣の市の1Fが整骨院2Fがアロママッサージをしているところに行ってきました。少しお話を聞くと、整骨院の先生が近所でデイサービスをしているそうです。アロマテラピーに興味があって、まずは、私が体験してみないと良さがわからないなあと思っていました。1時間全身コースで、ドキドキでしたが、とてもいい感じで癒していただきました。顔だけコースとか足だけコースもあるようです。テーマの絞込みができたので、それをすぐにはとても無理だけれど、自分の中で良さの習慣化ができたら、現実に落とし込めるのではないかなあと思いました。1年間ぐらい資料を見ていたんですが、急に現実的だなあと思いました。
2005.08.12
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先日、ホームで91歳の方のお誕生日会がありました。85歳以上のお年よりたちが、生クリームいっぱいのケーキを美味しそうに食べていたのに、またまたびっくりしてしまいました。和菓子を作れるようになりたいなあと思っていたのですが、私自身は、洋菓子好きなので、どうしたらいいかなあと考えています。別のホームでも、月1回のケーキの日に、チョコレートケーキを高齢者の人たちが、喜んで食べていて、私の中では、目から鱗状態でした。お菓子も好みがあると思うけれど、洋菓子も高齢者にかなり受け入れられるのだなあと思いました。
2005.08.07
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最近、考えているのは、趣味も実用性のものと、芸術性のものと、お遊び性のものとあるなあということです。何か、何でも分類するのが好きなのでそういったことを考えています。私の中では、興味があるけれど、手を出せないのが、洋菓子とピアノ。これは、私の独断と偏見で芸術性の項目に入ります。手間暇かかって、練習時間もかなりの量が必要で、上達はどちらかというとスローテンポだと思うのです。材料費など雑費もかなりかかるし。でも、憧れなんですが・・・。以前、新聞記事で、60歳以上のお年寄りが、村おこしの1つとしてパンを作っているというのを読んだことがあります。記事の中で、「ハイカラでしょ?」というメッセージが印象に残っています。
2005.07.29
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数年前からノートを分けて情報収集をしています。新聞のスクラップ主体で、高校生の時から5年前ぐらいまでは、そのままノートにスクラップをしていたのですが、現在は、(1)「流行・トレンド・知恵・面白いものなどスクラップノート」 (保存用)(2)「アイディアノート(現在40冊目)」 (時代や社会情勢によっては、廃棄)(3)「気がついたこと(現在12冊目) (気になったことやフレーズなどを鉛筆書きで記していく。時々、新聞の貼り付けも。)(4)「映画・音楽・本情報ノート」 (アーティストなどのインタビュー記事も含めて文芸情報をスクラップ)(5)「福祉・介護・高齢者ノート」 (2005年から始める。)こういう分類をしています。 今後は、テーマの絞りこみをして、それを主体にやっていけたらと思います。あとは、学習方法、テーマに関連するお知り合いとの出会いなどを考えていきたいです。
2005.07.25
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今日は、久しぶりにPHPカラット8月号という雑誌を読みました。メモの取り方のいろんな人へのインタビュー記事が面白かったです。早速、付箋を用意しました。今、再度、絞込みについて考えています。やりたいことを整理して、1つ1つ可能になればと思います。地道にがんばろう。
2005.07.24
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このごろ、よく考えていることは、カルチャーの中のテーマで人に説明できるレベルまで勉強して、プチ講座みたいなのを開きたいなあと思っています。そのためには、絞り込んで、それを集中的に、できれば効率的に学習したり経験を積むことが大切だろうなあと思います。他のかたの楽天日記を読んでいると、すごくヒントになるし、考え方とか感性とかとても勉強になります。1人で学習しているだけだったら、広がりも何も無いけれど、情報交換できたら、違う視点から見たり感じたりすることができるので、大切なことだなあと思います。あと、学習したことを、実際にやるには、簡単な企画書みたいなものにまとめられなくちゃ・・・そして、その時の予算を打ち出して行なうみたいな順序が必要なんだろうなあということが、最近、リアリティをもって感じ始めました。
2005.07.19
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グループホームでびっくりしたことは、ご飯をよく食べる認知症高齢者が多いということです。昼と晩は、いつも炊きたてご飯に、おかずが3品目、熱々のお味噌汁などを作るのですけれど、一部、食事を食べてくれない人もいますが、ほとんどは、モリモリ食べてらっしゃいました。80歳を過ぎた人たちが、辛口のカレーをふうふう言いながら美味しそうに食べていたのには、びっくりしました。1人、大腸がんの男の高齢者さんがいて、毎日出血して、部屋にはすごい臭いをプンプンさせていたけれど、にこにこしながら、大盛りのご飯を食べてるのにも、びっくりしました。
2005.07.19
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先日、NPOを立ち上げた主婦の人とお話をしていて、その人が「私は、物事の成果が出るのには、3年かかると思うのよ。」ということを言ってくれました。私も、そういうスタンスでものに取り組んでいこうと思います。それから、得にならないこともやって、徳積みをしたいなあと思います。
2005.07.16
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5月の料理教室で習いました「オレンジとマスカルポーネのティラミス風」を今日の午後に作りました。板ゼラチンの分量がよくわからなくて温め直しをしたので、固まるかどうか心配でしたが、何とか固まりました。オレンジは、まるまる1個使って、先生のデモンストレーションで、シトラス切り?という切り方を見たので、それをやってみました。コアントローは、350mlで、1480円もしました。(使ったのは、大さじ1ぐらいでしたが。)生クリームは、分量の40mlを7分だてにしなくちゃいけなかったけれど、量が少なすぎて、難しかったです。今度は、少し堅めに立てようと思います。
2005.07.07
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今まで生きてきて、私の中に興味とか好みとかテーマとかいろいろあると思います。それを整理して1つの形としてパターン化したいなあと考えています。紙に何度も書いて考えているのですが、やはり、最初のころのメモを見ていると、ちょっと考え直さないとなあという点も出てきました。自分の中で1つのスタイルというかパターン化できたら、すごくわかりやすいし、磨いていきやすいのではないかなあと思います。絞込み→鍛錬→パターン化という感じにもっていけたらと思いますが、難しいです。
2005.07.05
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痴呆高齢者のリハビリで、エコパークという団体の方たちが来られました。そこで、教わった作品です。家に帰って、再現してみました。金魚とせみです。
2005.06.20
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大学時代、今から16年も前なんですけれど、第二外国語でフランス語をとっていました。当時は、とても憧れましたものです。でも、今、覚えているのは、「ジュ シュイ ジャポネ」と「シルブプレ」と「ケスクセ?」ぐらいです。しかも、発音は、通じない・・・。今、思うと、もっと授業の予習とかちゃんとしたらよかったなあと思います。何でも、レッスンというのは貴重なんだなあということを、最近、思うようになりました。そういうことに気づかなかったです。その時、印象的だったのは、フランス語の女性の先生(ベテラン)が、「言葉は、ネイティブの人に直接聞いてもらって、発音を直してもらうのがいい。今でも友人にチェックしてもらっている。」というようなことをおっしゃっていました。それを聞いたとき、いい意味のカルチャーショックを受けました。大学で教えるぐらいフランス語ができるのに、まだ学習し続けるって、すごいと思いました。でも、その感覚が、ピンとこなかったです。「人に教えるレベルになっても、学習し続ける」ということがイメージできなかった。でも、似たことをごく最近知りました。メルマガで知ったピアノの先生が、自分も教えながら、2時間ぐらいのレッスンを定期的に受けているというメッセージを読んで。何か、そのライフスタイル、とてもいいなあと思って、憧れています。
2005.06.15
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今、昔、行ったセミナーのチラシを見ていると、平成13年2月に「子どもと家庭フォーラム」というのに行ったのを思い出しました。そのフォーラムのパネラーの一人だった上田理恵子さんという方のファンです。このかた、家事代行・ベビーシッター派遣など(少し表現が違うかもしれませんが。)の会社をされています。よく新聞などに登場されているので、産経新聞を購読していたときは、楽しみに読んでいました。その時のセミナーの主催団体の人にセミナーのすぐ後、電話をかけて、上田さんの活動のホームページアドレスを教えてくださいとお願いしたら、何と、5分後に上田さんから直に、電話をいただき教えていただきました。その時は、やはり何をしゃべっていいかわからず、用件だけ教えていただいて、それっきりでしたが、私は、すごくうれしくてとても心に残っています。メール送ったら、お知り合いになれるのかなあと思いながら、一度も送れずに、何と4年以上が経ってしまいました。2年ぐらい前も、人に、「私は上田さんのファンなんです。」と語っていました。ブログとかやってらしたら、きっかけもあるのかもしれないですけれど、話題のきりだし口とか、とっかかりの話がないもので、お近づきになれないままです。たぶん、私が、将来、上田さんの会社のそのサービスを数回だけだとしても使わせていただくというのが、お近づきになるきっかけとして確実なのではないかなあと今日、気づきました。
2005.06.14
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次世代を担う子どもたち。よその子どもたちを見ていると、とても可能性を感じていいなあと思います。親ごさんたちも子どもたちに夢をもっているんでしょうね。私は、結構、子どもくんたちが言っていることや、やっていることを見ていると、「そうやって成長していくんだろうな~」なんて、勝手に、思ったりしています。ただ、幼い子ども時代には、何でもなかったことが、思春期になると、少し状況が変わってきたり、新たなものさしが芽生えたりするものでは、ないだろうか。子どもに自我や大人の感性が出てきたとき、その1つめのハードルを越えるのって、一つのヤマだろうなあと思います。学校の勉強とかもそうで、定期試験だって、1つ1つがヤマで、それをクリアするのに、結構、エネルギーを使った思い出があります。だから、近所の子どもたちが天真爛漫に遊んでいるのを聞いていると、この子たちもこれからいろんなヤマを越えていくんだろうなあと思ったりします。私は、大人になってよかったと思うことは、あの10代の学校の勉強をやらなくていいことなんです。今、考えたら、ほんとに、つまらなかったと思います。よく真面目に6時間も教室で座っていたなあと思います。大人になって、人生を本当に楽しみたいということに目覚めたら、もうあういう勉強は、できませんね。やはり、生活に関わることをもっと学びたい。プライベートではそういう思いが強いです。それが、次世代の子どもたちの少し先を行くということかもしれないという気がしています。そういう意味で、毎日を積み重ねることができたらと思います。これが、難しいんですけれど。大人も子どもも確率論かもしれないですね。
2005.06.11
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楽天仲間さん(最近リンクさせていただきました。)のローザ0008さんのレシピを見せていただいて、ローズマリークッキーを作りました。アイスボックスクッキーは、私は、形の整え方がまだよくわからなくて、ぜひ、どなたかに教わりたいと思っています。ローズマリーの香りがとてもして、美味しく食べれました。
2005.06.07
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今日、All aboutのページで、気になるテーマのところを見つけました。「50代からの英語」というページです。私は、今、30代半ばなのですが、英語挫折組みなので、このスタンスいいなと思いました。これから、チェックしようと思います。「50代からの英語」http://allabout.co.jp/study/english50/
2005.06.07
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今から、14年前のことなんですけれど、当時、英語がやりたくて、ブリタニカさんの教材をローンで買いました。当時、上智大の先生が開発したというテキストとテープで、ジュニアコース、シニアコース、旅行会話コース、ビジネス英会話コースと4コースが段階的に組まれていて、テープがかなりの本数ついていました。これ、私、ジュニアコースしかやってないんです。最近、棚にテキストとテープを並べて、将来、ちゃんとやらなくちゃな~と思っています。この教材やると、米国の文化とかも学べる内容になっているというのが印象的なんですが・・・。あと、英語の壁みたいなものを取るというウリだったような記憶があります。当時、35万円もするものを思い切ったものでした。(その後、ローンで払い続けましたけれど。)これ、他の人で持っている人っているんかなと思って、ヤフオクで見てみると、まさに同じセットをもっている人が、結構、いてました。価格は、無料に近い状態ですね。英会話教材ってバナナのたたき売りみたいじゃないですか。ショックです。私が、今、気になっているのは、テープは劣化するから、MDにダビングしておいたほうがいいのかなと思っています。14年も経っているから、確認しておかなくちゃです。私は、ほんとうに、英語に関して結果を出せずにいるので、やはり、工夫が大事だなと思っています。あと、以前のNHKテレビ英語講座の録画テープ(テキストは途中から購入やめました。)がかなりの量たまっていて、あとは、英語の本とテープ少しが、ダンボールに詰められています。私てきには、今後は英語に対して、教材面でお金を使わずに、ストック分を消化することで、実際に日常英会話ができるようになれたらと思います。試験は、TOEICのみに絞りこむ(もし受けるとすれば。)という方法がいいかと思います。
2005.06.07
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新聞に載っている週刊文春の見出しを見ていたら、「「モー娘卒業組み」中澤裕子・保田圭が「お仕事チョーダイ」」というのがありました。それを見て、すごかったモー娘の卒業組の人らも、大変なんだな~と思うと、私も本当に仕事に恵まれないけれど、がんばらなあかんな~という気持ちになってきました。(ちょっと意味不明かも。)福祉の業界にうまいこと入れて、経験を積めたらという気持ちに集中しなくちゃと思っています。
2005.06.06
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先日、初めての教室でアーモンドパンを教えてもらいました。早速、今日、作ってみました。温度計が無いので、40度に設定できなかったのが少し残念です。
2005.06.05
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