2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
全11件 (11件中 1-11件目)
1
![]()
なんか、“てじな~にゃ”みたいなネーミングですが、これ、まとめ髪用のスタイリング用品。最近こまごましたものいろいろ試してみてます。私のまとめ髪をみるにみかねてか?!教えてくれまして、近所のドラックストアで早速購入。で、これが簡単で意外といい。固形で、遅れ髪とか、はねてるところを上からなぞるだけで、ごわごわしなくて、まとまってくれる。面倒くさがりには、頼りになってます。たぶんドラッグストアに置いてると思いますよ。↓こちらを購入。ハードタイプ。
2007.07.28
コメント(2)
![]()
銀座に、スイス時計産業の歴史と伝統を一堂に会した「ニコラス・G・ハイエック センター」がオープンした、、とかで、メディアでも、スウォッチのエレベーターが、ぐるりと、スウォッチの腕時計が暖簾のようにかかっている写真をよく出していたので、実際に見てみようとのぞきに。スウォッチ自体10000円前後のリーズナブルな時計ということもあり、のぞくだけで終わるはずもなく、ブレスレットのような、かわいいのみつけたので、しっかり購入。限定という言葉にはかなり弱い。(汗)ほかにもいろんなのありました。ついつい、いろいろ欲しくなります。スウォッチ公式サイト
2007.07.22
コメント(0)
友人に声をかけてもらって、何の気なしに行ってみたら、ミュージカルはじめて、帝劇はじめて、、とはじめてづくしでした。っと、なんだか大げさに書きますが、いつも見る劇団とかの芝居と違って、「はじめてづくし」といいたくなるほど、未体験な新鮮さがあったような。以下、ものすごいど素人コメントです。あしからず。まず、全部歌ってる。ミュージカルだから当たり前?!かもしれないけれど、全部、ぜ~んぶ歌ってました。独り言のささやきみたいな台詞まで。え~、それも歌うの、、と思っちゃうほど。タモリがよく、ミュージカルが苦手ということ話してるけれど、なんだかそれを思い出してしまった。とにかく、はじめの方、歌を注意深くきかないとストーリーがわからないから、台詞が頭に入ってこなかった。。(汗)流れを事前にチェックしておけばよかったと反省。しかし、皆歌がうまい。(あたりまえだけど)で、前の方で人の手が見えるな~と思ったら、生オーケストラ。なるほど。前半のストーリーの切れ目切れ目は、ピンでスポットライト浴びて歌い上げるシーンが多くて、歌い上げると、みな拍手。途中休憩入って、気づくとお手洗いが長蛇の列。でもちゃんと時間内に全員さばけてる。それと、出演者はマイクつけてた。生声じゃないんだ。なるほど。子役がいる!それも、かなり、つわもの。カーテンコールが、10回以上あったんじゃないかな。花を会場に向かって投げる、、なんてこともしてた。、、と、ストーリーの感想がまったくなくて、何だけど、すごい異空間な感じがして、それが妙に新鮮でした。で、キャストも毎回いろんな組み合わせみたいで、またそれはそれで、印象が変わるようで、好きな人は同じ作品を何回もみてるらしい。正直、今回知ってる人が、ジャンバルジャン役の山口祐一郎と、フォンテーヌ役のシルビア・グラフ(知ってるといっても、高嶋兄の奥さん程度だけど、、汗)くらい。ほかの回は、別所哲也とか、森久美子とか出てるらしい。感想は、、どうも台詞を頭にすんなり入れられなくて、感動する、、ってところまでもっていけなかったけれど、原作読んでみようかな。そしたらまた、違う捕らえ方ができるかも、、と思いつつ。原作長いんだよね~、と躊躇しつつ。やっぱり、台詞芝居の方が個人的には好きかも、、。でも、オペラ座の怪人なんかは、ちょっと見てみたい気も。「レ・ミゼラブル」
2007.07.22
コメント(4)
![]()
最近の買い物が、低反発やらアロマやらバスオイルやら。そう、ここのところなんだか忙しくなってしまって、完全に癒しを求めてます。(汗)この連休もひたすら仕事で、息抜きで入った駅前のお店で、思わず、こいつを発見。この二つを悩んだすえ、ウクレレアロハを買ってしまった。一気に子供モードの携帯になっちゃってますが、、(汗)それと、到着後、癒しに癒されまくってる、これ、「王様の腰掛」結構でかくてびっくりしましたが、どんなかた形でもちゃんと座れる。かつ、飛びついてでも抱きついても頼れるクッション。ちょっと楽しいです。あ~、ちょっと疲れ気味で壊れ(?!)気味。そして開き直り気味。まわりはとてもやさしくしてくれます、、、(^^ゞ
2007.07.16
コメント(4)
![]()
タイトルで思わず読んでしまったけれど、内容が、ゴルフのことばっかり書いてるわけじゃあない。読者ターゲットが、「なんらかの団体を率いる人」というように、著者が経営コンサルタントというようにどちらかというと、リーダ論、マネージメント論的なこと。ゴルフを通して、実際の仕事に活かそう気づこう、、というようなメッセージがちりばめられているけれど、自分なんかは、ゴルフも戦略的プロセスが必要なのよね、、頭使わなくっちゃ、、ととりあえずその程度納得。真剣にとりくまないと結果はついてこない。ラッキーで結果がでたとしても継続する力にはならない、、ということかな。前に上原桃子さんが不動とのプレイオフを制したとき、一打一打が緊張して、精神的にきつかった、、と涙をうるませていたけれど、最近、プロゴルファーってなんて過酷なスポーツだろうと富に思ってきた。適当に楽しむのも自分次第。真剣に向かい合うのも自分次第。よくよく考えると、結構濃いスポーツです。
2007.07.09
コメント(2)
![]()
いつも立ち寄る啓文堂書店で「アホバカミステリー」とか書いてあって、きっとくだらないんだろう、、と思いつつ、結局気になって買ってしまった。読んでみて、、確かにアホでバカでしょうもない。どんな程度かというと、保険調査員の主人公が、保険調査のために様々な事件を解明しようと推理していくんだけれど、その推理がしょ~もない。で、それをしょうもないといいつつ、知り合いの推理作家が、また更にしょうもない。ありえない推理にのっかって、ありえない方向に行き、軌道修正せずに突き進んで、結論は、、、あらららら。兎にも角にもしょうもない。電車の中で読んでいたら、あまりのしょうもなさに、笑いがこらえきれず、本をよみながら、くっくくっく笑ってしまった。もう、ほんと奇妙な奴になってしまった。狙って書いているなら、かなりすごい。なんだろうこのおかしさ。だからって、この手のものを続けて読んでしまうと、頭がとけてしまいそうだけど、奇妙な魅力のある一冊。次は、ちゃんとした本を読もう。(汗)
2007.07.09
コメント(0)
周防監督作品。痴漢の冤罪問題を通して、日本の裁判制度の問題を明るみにした内容。内容にも映像にも無駄がない、、なんて見終わった後しみじみ思った。全体的に必要過剰な演出がないことが、いい。最後の終わり方(主人公の台詞まわし)もかなりいい。前にメイキングで、監督は検事役の尾実さんに、普通にやっても嫌な奴に見えてしまう役だから抑え目に、、といわれたと言っていたが、すごく納得できる。有名な人だらけで、登場すると思わず笑ってしまう(?)あ~この人もでてるんだと声をかけたくなる(?)けど、みな、らしいポジションで、実に面白かった。しっかし、満員電車ってこう思うと、女性だけでなく、男性にとってもかなり恐怖。この映画みたら、鞄の持ち方とか向く角度とか、さらに気にしてしまうんじゃないかな。しかし裁判がこんな感じで進むのかと思うと、どうするのが一番いいのかがわからなくなってくる。こんな矛盾の中で法曹界の仕事って大変だ。今度はじまる裁判制度、、何かがかわるきっかけになるのかな、。内容をシンプルに感じられる映画。この映画かなり面白かったです。公式サイト「それでもぼくはやってない」
2007.07.08
コメント(4)
アメリカの元副大統領、アル・ゴア氏による地球の環境問題に関するドキュメンタリー映画。世界中をまわった講演ベースでストーリーが進んでいく。だから、ちょっと眠い。(笑汗)とはいっても、ここはちゃんと見なくちゃとふるいたたせつつ、、数年前は地球温暖化といってもピンとこなかったことも、こう毎年変な気象が続いて、あちこちで被害が起こり、今年の夏もなんだかものすごい暑くなりそうだと思うと、さすがにまずいだろう、おかしいだろうと思えてくる。。明らかにこのままじゃいけないんだろうと思わせる内容。じゃあ、どうすればいいんだろう、。。。エンドロールで様々な意識改革メッセージが流れる。それを見ると、小さいことからコツコツと、、、。そんなことが大切なんだろうと思う。公式サイト「不都合な真実」
2007.07.08
コメント(2)
やってみました1本目。4本セットなのですよね。想像以上にきついし、汗だらだら出ます。ビリーの掛け声で、意外と長く頑張れちゃうのが、人気の秘訣だろうなと思ったけど運動できる万全の準備じゃないと追いつけないかも。しかしビリーはすごい。あんなにずーっと動きながらやってるのに、声がきれない、、。恐るべき51歳。
2007.07.01
コメント(4)
![]()
バーゲンは初日。といつからか心に決めて初日に行かずにはおれなくなっています。で、今週末はバーゲンデー。ちょっと買いすぎ。かなり買いすぎ。でも満足。当分洋服選びが楽しくなりそうです。↓ここのブランドバッグのお買い得商品ゲット♪素材よしです。
2007.07.01
コメント(0)
![]()
チケットをずいぶん前に買ったのに、行きそびれていて気づいたら、明日終了。あわてていってきました。しかし、人気のモネ。開催日最終の週末を侮ってました。12時についたら、長蛇の列。60分待ちと書いてあったけど、どう考えたって、もっと待ちそう&入ってもぎゅうぎゅう詰めっぽい。5時からならスムースに入れる整理券を配っていたので、それを受け取って、一時帰宅。夕方で直したら、スムースに入れました。(といっても、まだ長蛇の列は続いていましたが、、)音声ガイドを借りていざ、、と思ったら、全く、いや全然鑑賞できる状況じゃない。とにかく人、人、人、、、。失敗したな~、、やっぱりもっと早く行っておけばと後悔しました。。とはいえ、人気のモネ、いわゆるモネ的な有名な作品が沢山あり、物や人物の描写というよりも、光や霧など自然現象による微妙な変化の連作が、他の絵画とは違った角度での絵の面白さ満載で興味深かった。睡蓮、睡蓮、、と思っていたけれど、水面に移った描写、なんでもない積みわらなど、光がかわるだけで楽しい、素敵な作品盛りだくさんでした。音声ガイドでは、ハープの演奏による「月の光」が選択できて、睡蓮の部屋でそれを聞きながら観るとまた違った絵画鑑賞の楽しさを発見しました。自分の部屋も睡蓮の絵で囲んでみようかな~などと思ったり。また壁の絵、、でなく、ミニ額にいれてたポストカードが増えました。しいていえば、音声ガイドが今回、小泉今日子さんでしたが、やっぱり、ナレーションは、滑舌のいい人がいいな~、、、。でも、あんなに、あ~んなに混雑していたのに、結局満足したわけだから、作品の力強しです。確か9月にルノアール来ます。そちらも楽しみです。「大回顧展モネMONET」国立新美術館↓月の光が入ってる“熟睡クラッシック”ハープじゃないけど、ネーミングが興味深い。
2007.07.01
コメント(3)
全11件 (11件中 1-11件目)
1