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今年初ゴルフ。はじめて、前半後半50切れた♪95!!!!よしっ。
2008.01.27
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野田秀樹演出 中村勘三郎主演の歌舞伎を映画館上映したもの。歌舞伎を映画で?と思うけれど、カメラワークばっちりで、舞台の臨場感が結構でてて、これが結構面白いのです。歌舞伎、、といっても、本当の歌舞伎と比べたらちと違う。野田秀樹ならではの、早口な台詞まわし、軽快なフットワーク、言葉遊び(ま、だじゃれかな)などなどこれを、歌舞伎役者達が、思いっきり楽しんで演じてる、、、っていうのが楽しい。今回のこの話は、仇討ちを美談仕立てにしてることの風刺で、内容もかなり遊んでる感じ。前回も思ったけれど、やっぱり歌舞伎役者さんの発声はすばらしくて、あれだけ早口な台詞なのに、最近の野田地図の公演で思ったような、台詞が聞き取れないぞというのはほとんどない。あと、今回市川染五郎がでていたけど、彼はやっぱりプリンスなのだなと、しみじみ思うような存在感でした。歌舞伎がどうとか、ストーリーがどうとか、ふざけすぎじゃないかとか、そんなことひっくるめて、やっぱり演じてる人が楽しんでいるのが、とにかく楽しくて、で、「くだらない~」とゲラゲラ笑ってしまう異色の作品。次回にも期待しようっと。とにかく福助は“あっぱれ”。「シネマ歌舞伎 野田版 研辰の討たれ」
2008.01.20
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12巻、一気に観てしまいました。今週は、ほとんど毎晩ちょこちょこみていて、疲れた。けど、面白かった~。シーズン2は、少しおいて時間を確保してみようっと。メイキングみたら、この作品、ちゃんとストーリー通りにシーンを撮っていったってことで、それもすごい。今後のバウアーにも期待♪
2008.01.20
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スリムセラ=美肌ローラー。クロワッサンっていう雑誌の特集で知って、楽天のレビューのコメントも手伝って、年末からコロコロしていますが、あったかくなることもあり血行がよくなってきたのかお肌の調子がよくて、キメも細かくなってきた。とにかく、片手開いてればコロコロできるので手軽だし、顔も手も足も首も、、、とどこでもできるので、このお買い物は当たりだったと思うので、ご紹介♪
2008.01.16
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あ~も~助けて。(笑)4巻がずっとレンタル中で、しびれをきらして、他のレンタル屋に探しにいってしまいました。で、無事レンタル。ついでに5巻も。この40分区切りっていうのが、絶妙に見やすい。でも明日も借りてきてしまいそうです。(汗)
2008.01.16
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年末にまだみてないの~?と強く勧められ、でも、見始めたら止まらないよ~と脅された?んだけど、この連休、テレビで、24の主役は、スタンドバイミーの不良リーダー役の人だって知って、なぜか俄然見るきになって、レンタルビデオ屋へ。もう見てる人も多いのと思うので、いまさらという感じでしょうが、ビデオ屋でびっくくり。すごいたくさんあるんだもん。よくみたら、シーズン1、2、3,4,5、、、、って。やっぱり1からみないと駄目です、、ってアドバイスのもとに、とりあえず2本(5話分)レンタル。1話が40分程度で、それはそれで、区切りながら見れるからいいんだけど、1話が24時間の1時間分だから、、と思うと気が遠くなるほど長い(汗)意を決して?!みはじめたらば、、、区切りながらみれるなどといったけど、さすがテレビドラマ。次が見たくなるような構成になってて5話分みるのはあっという間。確かにすごく面白いかも。飛行機からの脱出シーンの格好よさにはしびれました。う~ん、すぐ次がみたい。でも、シーズン1だけで、あと19話か、、、まいったな。(笑汗)公式サイト「24」
2008.01.14
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同僚が貸してくれた、フジテレビで深夜放送されていた番組“リチャードホール”のDVD。くりーむしちゅー、おぎやはぎ、中川家、劇団ひとり、森三中、アンタッチャブル、さま~ずがちょこっと、他ひょうきん族を思い出させるような感じだけど、深夜だから基本的に下ネタ満載で、微妙な感じ、、ではある。でも、「スチュワーデス物語」っていう勘違いスチュワーデスのパロディは結構面白かったかな。下衆ヤバ夫は、やだぁ~、といいつつ、下衆ですっ、って言葉が残っちゃってるのをどうにかしてほしい。(笑)フジテレビ「リチャードホール」
2008.01.14
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先月、強引に5日間休みをとって、プーケット行ってきました。テーマは、癒し。プーケット3泊とバンコク1泊なので、あわただしいかなと思ったけれど、タイはもう何度かいっているので、特に観光もせず、ひたすらゆっくりのんびりしてきました。プーケットでとまったのが、「デュシット・ラグーナ・リゾート・プーケット」のデラックスシービュー♪庭にでて、プールでひと泳ぎ。マッサージに、ハンモックで横になって、ビーチバレーとか卓球とか。でもやっぱりプライベートビーチでゆっくりして、ものすごいのんびりした休日。合間に船で小島につれていってもらって、スノーケルしたり、ホテルのアクティビティで、タイのフルーツカービングならったりして、あ~、毎年こういう休暇とりたいっ、と心から思ったのでした。以前泊まったタヴォンビーチも部屋からプールへ入れたり素敵だったけれど、このホテルもおすすめです♪
2008.01.09
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お正月休み。実家の時計がデジタルのでっかい奴になっていたので、「なんだか最近そういうの多いね~」などと話してたところ、「買ったときは、どうやって時間合わすのかわからなくて、 失敗した、、と思ったら、翌日秒まで時報ぴったりなのよ~。 電波時計ってすごいよね」とのこと。そんなものがあるのか、、と、朝目覚まし2台かけても起きれず、しかも電池切れてて困ったこともしばしば、、なんていうアナログからの脱出のために正月休みに近くの量販店で早速購入。電池をいれてみても、たしかに変な時間。少しほっておいたら、お、月日曜日分秒まで正しく表示されてきた。で、翌日、朝ニュース番組の時計とあわせてみても、ぴったり♪おぉ、これは頼れる。なんて、ご存知の方は、いまさらって話題かもしれませんが、新鮮に感動しているのでした。で、どうやって電波キャッチしてるのか、、とふと疑問に思って、wikiで調べてみたところ、福島からキャッチしているもよう。(以下、抜粋)”送信局には、「セシウム原子時計」と呼ばれる時計が設置されている。この原子時計は誤差が10万年に1秒といわれ、ほとんど誤差がない。送信局は、このセシウム時計の日付・時刻情報のデジタル信号を電波の信号に変換して送信している。日本では、JJYと呼ばれる北は福島県大鷹鳥谷(おおたかどや)山(送信周波数40kHz)、南は福岡県と佐賀県との県境に位置する羽金(はがね)山(送信周波数60kHz)の、二つの送信所でほぼ日本全国をカバーしている。(ただし先島諸島、小笠原諸島などは範囲外)この送信局から送られてくる信号を電波時計に内蔵された受信機が一定時間ごとに読み取り(読取間隔は機種ごとにそれぞれ異なる)、自動的に時刻を合わせている。このため電波時計では、電波が正常に受信できる環境に限り、時刻合わせなどの手間を省きつつ、秒単位で正確な時刻を知ることができる。現在日本では実施されていないが夏時間にも対応することができ、この場合も年に2度の時刻合わせを行う必要がない。ただし、電波の受信が困難な場所では、時刻合わせが行われない場合もある点に注意が必要である(ほとんどの製品は手動での時刻合わせも可能)。”なるほど。
2008.01.09
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キャメロンディアス、ジュードロウ、ケイトウィンスレットのラブコメ。恋にトラブルのあった女性二人がネットでみつけて、休暇として2週間だけ家を交換してそれぞれの家で生活する。こんなこと本当にあるのかどうかは謎だけど、住む環境を全然別にして、自分の生活と離れたところで、人と出会ったりしてそれなりに元気になっていく、、って感じかな。いつも思うんだけど、キャメロンって決して美人じゃないと思うんだけど、なんかかわいい。自由奔放だけど繊細で、、、ね。元映画の脚本をかいていた老人がケイトにおすすめ映画を教えたりして休暇中にみるんだけど、そのストーリーが恋人が突然婚約して傷心だったケイトを立ち直らせるために(?!)チョイスした作品ばかりで、気づいたら立ち直ってた、、なんていうくだり、ちょっと素敵。結構面白かったです。公式サイト「ホリデイ」
2008.01.06
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友人がとにかく格好いいと絶賛された映画。絶賛って、、、彼女のつぼには、はまったらしいのですが、簡単にいうと、グロい、、グロ格好いい映画。ストーリーもかなりへんてこりんで、謎のウィルス感染で、ゾンビになってしまった人々にセクシーなヒロインをはじめ皆で立ち向かう。ブルースウィルスなんかもでちゃってて、タランティーノの変態役ぶりも健在のこの映画をとったのは、ロバート・ロドリゲス。「フロムダスクティルドーン」は彼の作品だから、ゾンビ好きなのかしら。あの映画もジョージクルーニーなんか出ててすごく格好よかったのに、途中からびっくりするくらいB級に早代わりだからその一貫性はもう許せる。B級っていっても、グロさが結構安っぽくなくて、みててそれなりに疲れるんだけれど、レディース達が格好よかった。タランティーノ同様、この手のアメリカの格好よい女性達の魅せ方が嫌いじゃないな。ただ、ストーリー的に、この手の映画は、好きな人は好き、駄目な人はまったく駄目って映画。鑑賞の際はご注意ください。▼サントラ公式サイト「プラネット・テラー in グラインドハウス」
2008.01.06
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三軒茶屋の映画館でプラネットテラーと2本やっていたので、連続で年明け早々鑑賞。すごく古くてお手洗いなんていくと収監されているような!びっくり映画館だったけれど、なんと2本で(というより終日映画館にいても)1100円で、嬉しい誤算。グラインドハウスっていうのは、問題あり作品とかB級作品を2,3本立てで上映していたアメリカの映画館のことらしく、アメリカのいわゆるインディーズ作品っぽく、映像もちょっと古く傷つけたように加工してたりする。このデス・プルーフは、タランティーノが監督。(一部出演)内容は、セクシーギャルズとスタントマンマイクと名乗るスピード狂の変態殺人鬼の話。もうね~、なんじゃこれ、って映画なのだけれど、最後の締め方で全部許しちゃった。というか笑っちゃった。飽きないし、エロ格好いいんだけど、まあ、尋常じゃない人たちの話。かなり過激なバイオレンスムービーだけど、タランティーノならではの遊び心が結構好きでした。公式サイト「デス・プルーフ in グラインドハウス」▼こちらサントラ▼ポストカード
2008.01.06
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ブログをはじめて、ゴルフとか映画鑑賞記録などメモ代わりに書いていると振り返ったりできるのでいいなあと思う今日この頃。で、昨年をふりかえると、いかに映画をみなかったかを知り、余裕のない時間の使い方をしたと反省したり。かなりマイペースではありますが、ぼちぼち更新していきますので、今年もよろしくお願いします。
2008.01.05
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