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4) 家路対決・・・たくろー「ルームライト」1973年ころ (唄:由紀さおり 詞;岡本おさみ 曲;吉田拓郎) http://www.kashizo.com/data/037yu/008_yuki_saori/001.html・・・みゆき「霧に走る」1980年ころhttp://miyuki-lab.jp/disco/lyric/ba098.shtmlさすがに4回目ですからね、「ヘッドライト・テールライト」と「ルームライト(車内灯)」をあんちょくにならべてあとから後悔、なんてことはしませんて。内容重視でいきますね。。。この2曲は、「1.彼女の家まで車で送る場面」で、「2.女性側からの視点」で、「3.離れたくない気持ち」の歌と、よく似てる内容です。なんだけど、、、、。みゆきさんのほうが、好きだなぁ。。。「霧に走る」は、メロディーがとっても好きで、なんでこんなすごいメロディーに、しょぼい恋愛の詞がのっかってるんだろ、って。昨年来、気になってた名曲なんだから。。。由紀さんのほうは、(有)中武で、紅白出場時のものが登録されてます。。。問題発覚 またきて四角・・・ ここまで4曲のうち、2曲分は歌詞が岡本さんなんだね。。。 変則タッグマッチは、どうだろう。。。
2012年12月30日
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3)流星対決・・・みゆき『流星』 1994年ころhttp://miyuki-lab.jp/disco/lyric/ba289.shtml・・・たくろー『流星』1979年ころ (作詞:吉田拓郎/作曲:吉田拓郎)http://www.kashizo.com/data/038yo/001_yoshida_takuro/111.htmlみゆきさんのは、「旅回りの歌手」と「トラック運転のおっちゃん」がドライブインですれちがう歌。トラックドライバーが流星に見立てられている。ドキュメントな感じ。たくろーさんのは、行くあてがみつからなくて、道にまよう人の歌。文学作品な感じ。いろんなものを、ふり切って。だけど、どちらも、「行く先」のあてがないんだなぁ。。。流星って、「一瞬」のイメージがあるんだけれど、どちらもとくに短命ってわけではないんだけれどね。
2012年12月30日
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2)アジアのすみっこ対決(りょーど問題じゃないってば)・・・みゆき『EAST ASIA 』 1992年ころhttp://miyuki-lab.jp/disco/lyric/ba260.shtml・・・たくろー『アジアの片隅で』1980年ころ (作詞:岡本おさみ/作曲:吉田拓郎)http://www.kashizo.com/data/038yo/001_yoshida_takuro/085.htmlこれは、完全なマッチメイクの誤りだという氣がします。。。かみあわせが、がたがたな感じ・・・・。みゆきさんのほうは、「国境にこだわらず、どこででも生きていける」という前向きな歌。たくろーのほうは、「社会は不満だらけ」でやけ酒を呑んでるし、、、。『アジアの片隅で』にぶつけるには、こっちかなぁ。。。愚痴合戦・・・・。・・・みゆき『ショウ・タイム』 1985年ころhttp://miyuki-lab.jp/disco/lyric/ba170.shtml
2012年12月30日
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<< 新企画提案書(第1稿)えーとね、たくろーの歌と、みゆきさんの歌で、タイトルとか、キーワードが似てるのが何組かあって、みゆきさんが、たくろーファンだからだと思うのだけど、「みゆきVSたくろー 10番勝負」みたいのをやってみたいという、、、。 >>http://plaza.rakuten.co.jp/kusukutu/diary/201212240004/じぶんで書いてしまったんだから、できるとこまで、やってみたいんだけど、じぶんはたくろーには、とっても、なじみがない。。。でも、たくろーは、有名人だから、なんとなくラジオで聴いて覚えてたりするてーど。英語以外にも詳しい「ウィッキーペディア」と首っぴきでやるしかないけど、まぁ、たいした問題ではない。。。。1)ローリング対決(レスリングじゃないってば)・・・みゆき『ローリング』 1988年ころhttp://miyuki-lab.jp/disco/lyric/ba205.shtml・・・たくろー『ローリング 30 』1978年ころ (作詞:松本 隆/作曲:吉田 拓郎)http://www.kashizo.com/data/038yo/001_yoshida_takuro/085.htmlたくろーさんの歌詞は、「30歳代or もっと」の人々に対する応援のようだけど、みゆきさんの歌詞は、孤独な時期(Rollin' Age)を題材にしているみたいで、題材としては全然ちがっているのね。。。ひょっとすると、『ローリング 30 』にはみゆきさんのこの曲をあてるほうが、年代的にも正しいのかもしれない。・・・みゆき『小石のように』 1979年ごろhttp://miyuki-lab.jp/disco/lyric/ba088.shtml大石=大御所=たくろー と 小石=若輩=みゆき みたいでしょ。。。 これが、ほっしゃんなわけで、みゆきさんのオールナイトニッポンでかかった『ローリング 30 』が記憶のすみっこにのこっていたんだけど、何年もたってからみゆきさんの『ローリング』を聴いて、あれ? っておもったのが、この10番勝負の発端なわけで。という、そんな次第のおはなしです。
2012年12月30日
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さて、第2稿をひねる。。前回ので、だいたいの意味はわかったはずなので、今回からは、意訳を試みるのだが・・・、第1稿のまえには、漠然と、平和な世界というだけの印象だったけど、「反戦」の意味が強いみたい。だって、この4つの言葉って、戦争の原因だものね。。。富(貧困)、国家(国境)、宗教、食料(飢餓)「no countries」には、いくつかの選択肢があるけれど、、、・国家(政府)がない平等な世界・国境紛争のない世界・国家間に軋轢のない世界・実際には国はあるけれど、互いに理解と尊重のある世界無政府というほどの強引さは感じないけれど、ヴぇとなむの戦争の背景にかんがえると、、、、。Imagine there’s no HeavenIt’s easy if you try天国がなかったとしても それはそれで なんとかなる No Hell below usAbove us only sky地下の暗闇のなかには 地獄なんてないし ぼくらの上にも 空がひろがるだけImagine all the peopleLiving for today想像できるかい今日を満足して生きる人々をImagine there’s no countriesIt isn’t hard to do想像できるだろう国境を争うこともない世界をNothing to kill or die for殺す人はなく 殺される人もないAnd no religion tooそして宗教の摩擦もなくImagine all the peopleLiving life in peace見えてくるだろうすべての人々が 平和に暮らす世界がYou may say I’m a dreamerBut I’m not the only one僕は夢想家に想えるかいでも、僕だけの夢じゃないI hope someday you’ll join usAnd the world will be as oneいつかは きみも 僕らといっしょに歩こうやがて、みんなの心はひとつになるImagine no possessionsI wonder if you can想像できるだろう 君にも富を奪いあうことのない世界をNo need for greed or hungerA brotherhood of man人々が助け合えるならば欲張ることはなくて 飢えることもないImagine all the peopleSharing all the world想像できるはずさ ぼくらにはすべての人々が ひとつの世界を分かち合う姿をYou may say I’m a dreamerBut I’m not the only one僕は夢想家に想えるかいでも、僕だけの夢じゃないI hope someday you’ll join usAnd the world will be as oneいつかは きみも 僕らといっしょに歩こうやがて、みんなの心はひとつになる
2012年12月24日
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突然ですが、英語を苦手とする自分は、英語の歌詞の歌と、まじめに向かい合ったことがない。。。一度くらいは、とりくんでみても、いいいんでないかなぁ、と、とりあえず、下のは第1稿。Imagine there’s no Heaven 天国がなかったとしても It’s easy if you try それで困ることはない No Hell below us 地下に地獄はないし Above us only sky 空は そのままの空 Imagine all the people Living for todayすべての人々が 満ち足りて今日を生きている世界を思い描き Imagine there’s no countries 国境のない世界を想像してみる It isn’t hard to do ありえないことではないはず Nothing to kill or die for 殺す人もなく 殺される人もなく And no religion too そして宗教の壁もない Imagine all the people Living life in peaceすべての人々が 平和に暮らせる世界を想う You may say I’m a dreamer 僕は理想家に想えるかい But I’m not the only one でも、そう想っているのは僕だけじゃない I hope someday you’ll join usいつかは きみも 僕らといっしょに歩こう And the world will be as one そして、世界はひとつになる Imagine no possessions 富を奪いあうことのない世界を想う I wonder if you can 君にもできるんじゃないか No need for greed or hunger 欲張らなくっても飢えることもないA brotherhood of man 人々が助け合えるならば Imagine all the people Sharing all the worldすべての人々が ひとつの世界を分かち合うことも できるだろう You may say I’m a dreamer But I’m not the only one僕は理想家に想えるかい でも、そう想っているのは僕だけじゃない I hope someday you’ll join us いつかは きみも 僕らといっしょに歩こう And the world will live as one そして、世界はひとつになる********Imagine no possessions 「富を奪いあうことのない世界を想う」ちょっと、カッコつけるとこんなかなぁ。。。 「思い描くのは、奪いあうことのない世界」次回へ つづく・・・
2012年12月21日
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選挙にオヒレをつけて、国民投票のような色を帯びさせるのは、どうだろう。。。だったら、国民投票を年に数回おこなえば、国会なんかいらないじゃないか、と。一般国民には、調査する権限も、時間もないんだから、国民投票では、浅い議論しかできないかもしれない。。。そこで「議論を代行する士」を選ぶのが選挙だと思っていた。代議士って、士業でしょ、設計「士」とか、保育「士」とか、会計「士」とおなじ。医「師」とか、教「師」とか、でなくって。やっぱ、代行業のひとつだと思う。。。。「代表して議論をする士」と解釈すると、全権委任を受けてるような錯覚に落ちいるぞー、、、。仮に、選挙が国民投票的な性格をも兼務するとしても、59%の投票率のなかの過半数なんて、全体の3割程度って、ことでしかない。。。3割の投票を集めただけで、代表なんて、おこがましいだろう。あとの7割をも納得させるべく、日々これ研鑚、、、、、。というか、41%は、参加を取りやめたんだよね。。。4割が参加を辞退する状況は、選挙のありようの問題点を定義してるんじゃないかなぁ。。。選挙制度改革ってさぁ、興味と責任と必要を感じる制度を、つくることも、考えるべきであるんじゃないかなぁ。。。ちゃんとした正義の「代議士」が落選して、悪徳な「代議士」業者がのさばると困るから、投票に行こう、というような局面であれば。。。残念ながら、今回の選挙は、どんぐりのセイクラベで、かわりばえがなかったと、思うんだな。。。
2012年12月16日
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室井さん、、、、 議論は国会で興ってるんじゃない、街頭で興ってるんだ。。。 公約は党本部で発表されるんじゃない、街頭で発表されるんだ。。。 違憲は国会で審議されるんじゃない、駅前で決めつけるんだ。。。 議員は国会で怒ってるんじゃない、カメラの前で怒ってるんだ。。。なんか、選挙が始まると、駅前がさわがしいのね。。。♪議員はよろこび 外かけまわり、 官僚 手当で 太くなる。。。 ♪★歳末特価踊る大捜査線 4(DVD) ◆25%OFF!
2012年12月04日
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