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大坂なおみ選手の「辞退」を伝えるテレビのニュース。アナウンサーの声に聴き入ってみても、思わぬ事態か、おもわぬ辞退か、聴き取れない。日本語のイントネーション辞典て、あったかな?NHK アナウンサー泣かせの 間違いやすい日本語 1000 / Nhkアナウンス室 【辞書・辞典】
2019年10月30日
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名前に縛られてはいけない。折れ線グラフは、名前を超えられたかな?
2019年10月30日
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NHK-FMの『歌謡スクランブル』は、毎月最終週に「話題のホットミュージック」という特集が組まれる。だいたい5日間にわたって、老若男女も、演歌もアイドルも、もれなくピックアップされる。今日2019年10月24日「話題のホットミュージック(3)」で、今回のシリーズのちょうど真ん中。なのだけど、自分の基準では、目上と目下にキッパリと。ここ数年で聞き知ったニューカマーと、就職の前から知っていたベテランと、「君の隣にいたいから」SHISHAMO「ROB THE FRONTIER」UVERworld「Dark Crow」MAN WITH A MISSION「EXPerience Greatness」GENERATIONS from EXILE TRIBE「勝ちドキ」GReeeeN「揺れる想い」SARD UNDERGROUND「CATCH」doa「ネムルル」谷山浩子「かたすみで」松山千春「この気分が好きよ」高橋真梨子「いっそ セレナーデ」島田歌穂「旅のつづき」竹内まりや「いつか、その日が来る日まで・・・」矢沢永吉
2019年10月24日
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https://www.kantei.go.jp/jp/content/r1typhoon19_19.pdf首相官邸のホームページで、台風19号の被害を見てみた。不思議なのは、神奈川県にも、東京都にも、堤防の決壊がカウントされていない。上記のホームページの24~27ページを4回も5回も読み直した。多摩川は下流では東京と神奈川の県境の川。神奈川にも東京にも堤防決壊はカウントされていない。では、タワーマンションや病院の地下部分の浸水は、なんだったのだろう。神奈川側の武蔵小杉や溝の口の被害は、内水氾濫というらしい。多摩川に合流する支川に、本川からの水が逆流したが、堤防は壊れていないなら、堤防決壊にはカウントされない。それでも、被害が出て、人命が失われている。東京側の二子玉川は、堤防が切れたと報道されていたが、さて、なんだったのだろう。テレビの報道では、堤防をつくっていない箇所で土手が壊れたのだと。先の首相官邸のホームページには、河川氾濫とだけ書かれている。堤防を造っていないところで水害になることは、想定外だったのかな。災害の分類にこだわっているのだろうか。堤防決壊かどうかではなくて、人命にかかわった事案は優先的に記載した方がいいんじゃないかな。原因を共有していれば、似たような状況のひとびとに、注意を促せるはず。これから避難するひとにも、強く響くはず。次の台風が来るよりまえに。
2019年10月23日
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【中古】 散歩のススメ / 泉麻人これも時代のついた本です。20世紀に雑誌に連載されていたいくつかのシリーズエッセイをまとめたもの。お散歩エッセイではあるのですが、著者の好みは「熟成した昭和の人々」または「取り残された昭和の風景」。それは、あと四半世紀のうちには、失われるだろうという「レッドデータブックの人と町」。実際には、6月頃に読み終わっていました。つっこみどころは、いくつかはあったのですが、そちらは機会があったときに。今日は、仕事で「経堂駅」と「桜新町駅」の近くへ行きました。経堂駅の「すずらん通り」の途中にあるのは、昭和40年代のままときを止めたような「金物屋」さん。仏具屋さんも、不動産屋さんも、30年は継ぎ足し続けてきて、ささくれもすでに擦り切れた風情。雑貨屋さんはあるものの、中身は今風のおもちゃや駄菓子。当世はやりのコーヒー豆屋さん。世田谷線で「桜新町」へ移動したかったのですが、諸般の都合で地下鉄経由。残念。桜新町は、個人商店が建替えられたと思わせる、小ぶりなビルがとりどりに並んで、戦後の電車道沿いの商店街をわずかに偲ばせている。けれど中身は、ナショナルチェーンの明るい店舗ばかり。で、道路向かいにあったのが「サザエさん一家」の銅像。その後すがた。平成の街並みを見て、驚いているのか、いぶかしんでいるのか。 桜新町から都立大学までは、東急の路線バスで。一方通行の細い道で、宅配トラックが止まっているだけで、最徐行。深沢は戦前からのお屋敷町だったはず。古い床屋さんにワクワクしていると、あ、魚やさん!木造の店舗の最前列に平台があって、その後ろのガラスケースは、正面のガラス戸が横引きで、斜めに店の内側へ、のけぞっている。平成になった頃から、とんと見なくなったあの型。棚はからっぽ。今日が祭日で市がなかったか、それともすでに売り切れか。ゆっくり走るバスなのに、3間ほどのお店は、あっというまに過ぎてゆく。カメラをかまえるのも忘れてました。泉さんの「散歩のススメ」で学んだのは、こういう風景は、数年をおいて訪ねると消えていることが多いのだと。カバンの中に入れっぱなしで、ちびりちびりと読み続けた本。数か月まえから本棚に待機しているのですが、本体はなくとも印象はいまもカバンの中に。「座右の銘」 ならぬ 「歩右の本」。
2019年10月22日
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昔は、災害の前の記者会見は、総務省の担当だったと思う。まれにそこに、総理や官房長が同席して、なみの災害ではないことを、アピールしていた。最近は、気象庁の単独会見が多い。風雨の激烈さを伝えるのは、気象庁さんでいいと思う。けれど、気象庁さんの予想値に対して、建物や鉄道や橋や堤防やダムの設計強度が、耐えられるものかどうかは、国土交通省さんの管轄ではないのか。また、道路の冠水、堤防の決壊、高速道路の速度規制、などの情報は国交省に集まるはず。つぎに、さまざまな危険要素を勘案して、避難指示や避難所の設置や防災活動や備蓄物資の運用をするのは地方自治体。ここの情報は、旧自治省を包含する総務省に集まるはず。また、一般からの発災情報や被害情報は消防署や消防庁にあつまってくる。でもって、「気象庁」「国交省」「総務省」「消防庁」の情報がすべて集まるところは・・・?災害の都度都度に、臨時招集される「災害対策本部」。一番大きいのは総理官邸の中に召集され、各自治体にも設置される。のだけれど、総理大臣が「赤坂自民亭」で飲んでいたり、「組閣交渉」に腐心していると、設置すらされないこともある。往々にして、「予防活動」としてではなく、「被害対応」として、後手後手の後押し(プッシュプッシュ)になる。やっぱりね、専門部署としての防災庁を作ってほしい。経験の蓄積と技術の開発は、必要です。民間の警備会社だって、平時から備えていればこその即応体制。人材がだぶついているんだったら、なぜ、使わない?安倍首相が10年近くもこのテーマを放置していることに。言葉がありません。
2019年10月17日
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ハロウィンが10月の最終の日曜日であるか、10月の31日でるのか、そんなことで、ちょこっとイザコザがあったとしても、まぁ、自分はどっちでもいいや。宗教色が、あるんだかないんだかも、どうでもいい。死者の国へとつづく伝説の門を、ご両者ともが、信じていない様子だし。いっそ、名前を変えてしまえばいい。と、モトもコもないことを考えてしまう。子どもたちに、お菓子やおもちゃやちょいと気のきいた小物を渡すだけの日。オチャメな仮装で、なごやかな雰囲気をつくってくれたことに、お礼をする日。「仮装まつり」とか「こどもに感謝の日」とか、、、、。それとね、ドレスコード(服装規則)も、お化け優先ではなくしてね、「将来のなりたいもの」にして、お嫁さんとか、看護師さんとか、獣医さんとか、警察官とか、寿司屋のおやじとか、ロナウドとか、仮面ライダーとか、プリキュアとかで、、。「なんと、そんな大それたことを考えていたのか!」と、親が驚くような。まぁ、「夢みる力を思い出す日」になったら、それで充分。
2019年10月12日
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城山ダムの緊急放流(洪水特例操作)が17時からはじまる予定。いったん、延期されましたが、数時間のことだと予想されます。雲もあっての秋の夕暮、暗くなってからの避難は危険です。上依知ですでに氾濫危険水位に達しているところに重なるダムの放流。被害がでて当然の状況です。相模川の東に沿ってのびる河岸段丘、あの丘に登って、安心を確保してください。一昨日、車で通った上依知。昨年伺った、相模川ふれあい科学館。諏訪森下橋。段丘の下のみなさん、どうか、ご無事で。http://www.pref.kanagawa.jp/sys/suibou/web_general/suibou_joho/html/stage/60/p10202_0_280.html
2019年10月12日
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明日の鉄道各社は、「朝から」「11時から」「正午から」「13時から」というように、計画運休を発表している。あまりに、きっちりしていて、不安になってしまう。台風の予報に、1時間刻みの精度があっただろうか?予想よりも早足で駆け抜けていった台風もあったはず。なにより不安なのは、「もう、かなりヤバイけど、正午までは運行するって、発表しちゃってるしなぁ」というように、現場がイタバサミになったら、かなり苦しい。「人命優先で、臨機応変な対応」というのを、実行できるか?現場に判断を押し付けるのではなく、上層部の英断が、必要になる局面がかならずあるはず。プロジェクトXばりに、かっこよく結果を残してほしい。実は、1時間刻みの計画運休には矛盾がある。同じ神奈川県東部のJRなのに、運休開始の時刻に2~3時間の差がある。南関東が先に暴風域に入るのに、北関東の鉄道が早めの時刻に運休をはじめる。こういうところに、手法が完成していない、気配を感じるんだけど、、、。自分の想像以上に、技術が確立しているのだろうか。
2019年10月11日
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光りあるところに、影がある、、、、去年までは、夕陽のまわりのオレンジ色の輝きや、そのまたとなりの桜色の雲にばかり、気をとられていたのですが、ことしは紫水晶のような色が気になります。暑苦しいのかもしれない、ギラギラオレンジは、年老いた自分の胃には、もたれてるのかなぁ。涼しげなむらさきは、あの人ににている。 ・・・・とかね!
2019年10月07日
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20191004ウロコ雲と呼ぶには、ひとつひとつが大きくて、、、 命名、千枚田雲かな? それより 棚田雲!(こっちが、ふつうのウロコ雲)
2019年10月05日
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